【今●美桜似】片思いの同級生がランニング中に腹を下し公衆トイレで排泄する姿を覗き見た話

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※スカトロ描写が含まれます。苦手な方はご遠慮下さい。

21歳の頃の話。

その日も、近所の居酒屋に、中学時代から仲の良かった同級生メンバー数人で集まり飲み会をしていた。

皆、仕事もバラバラだが、田舎の狭い地元を出ずに残っている俺たちは、2〜3ヶ月に一度くらいの周期で、なんとなく集まり、たわいもない近況や、懐かしい昔話なんかに花を咲かせている。

その席で、夏に向けて体を絞りたい!とアヤが言い出し、何故か家が一番近所で、仕事の退勤時間が同じくらいという理由だけで俺が、ダイエット目的のアヤのランニングに付き合わされることとなった。

とは言え、決して俺も嫌々ではなく、アヤのことは前から異性として意識していたこともあって、アヤと二人きりで会える口実が出来、むしろラッキーだと感じていた。

早速、次の日の夜から、ランニングを開始。

お陰で、ほぼ毎晩、アヤと会えるようになり、走りながら、色々仕事の愚痴や相談なんかもし合うようになって、尽きることのない雑談を重ね、今まで以上に親密になって行ったが、恐らくアヤは俺を全く異性としては見ておらず。その親密さが、恋愛モードに変わるような気配は依然ない。

一方、俺はというと、毎晩会って、つまらない談笑をしていく中で、彼女への気持ちが急加速していた。

正直アヤはとにかく顔が美人で、中学時代から人気があり、好きな女子の話題なれば、大体の場で名前が上がるほど、紛れもなく同級生の中でのマドンナ枠の一人だった。

例えるならば、今●美桜のように、目鼻立ちがはっきりとした顔立ちで、小柄な可愛いらしさがある。

まぁ、胸はないが……性格も明るく、はつらつとしていて、そんな内面もアヤの魅力である。

俺は当時から同じ仲間内でつるんでいたから、アヤとは仲が良かったが、友人グループの中でしか関わりがなかったこともあり、どこかでずっと、彼女への好意をセーブし続けていたのだと思う。

それが二人きりの時間が急に増えたことで、爆発し、仕事中や、寝る前なんかにもアヤのことを考えるようになっていった。

ランニングを開始し、一ヶ月くらいが経ったある日。この日もアヤとのランニングの日で、いつもの待ち合わせ場所に、アヤは少し遅れて登場した。

少しオーバーサイズ気味のTシャツに、下はロングのスパッツ。

後ろを走っていると、アヤが地面を蹴るたびにTシャツがめくれ、スパッツにピタッと食い込んだお尻や下着の線がくっきりと浮かび上がる。

いずれ、あのスパッツを剥ぎ取り、アヤの生尻をこの目に納める日が来ることを夢見ながら、夜中のランニングの付き添いにはげんでいた。

しかし、その夢が叶う日は意外にも早く、意外すぎる形で訪れてしまう。

軽快なリズムで走っていたアヤの脚がだんだんと重くなり、遂には彼女はその場に立ち止まってしまった。

顔見ると、苦しそうな表情をしており、冷や汗をかきながら、脇腹を抑えている。

「どうした?大丈夫か?なんか顔色良くないけど……」

「……うう、どうしよ」

アヤは何かを迷っている様子だった。

「とりあえず、あそこで一旦休もう」

ちょうど、走っていた河川敷の側に、公園があり、そこのベンチで休ませようとしたのだが

「ごめん、ここで大丈夫……しばらくしたら、落ちきそうだから」

「わかった。ここでちょっと待ってて!水買ってくるわ!」

「水はいいや……少しましになったから、今日はもう帰ろうかな」

そうして、再び歩き始めたのだが、やはりまたすぐに立ち止まり。

「うっ……やばい!!」

「やばい!?大丈夫?」

俺はただただ心配して、あたふたしていた。

アヤは苦しそうな顔でキョロキョロ何かを探しているようだった。

「この辺ってどこかトイレないっけ?」

「え?そこの公園の中にあるけど…」

「んー……公園以外には??」

正直、田舎すぎて、22時を過ぎると、開いている店などはほとんどなく、コンビニも1Km以上先にしかない。

そもそも現在地は河川敷のど真ん中なので、店はおろか、民家すらなく、ぽつぽつと街灯が立っているのと、川の反対側に、公園や広場などが広がっているだけの場所だった。

「公園以外だと、家まで帰ったほうが早いかもな……」

「わかった、ちょっと限界かも……」

「腹痛いの?」

「……うん、ちょっとトイレ行っていい?」

「オッケ、ここで待ってた方がいい?」

「いや、暗いし、怖いから、近くまで着いて来て欲しい……」

河川敷を外れ、階段を下ったところ、公園の入り口付近に、公衆トイレがあるのだが、男女共用の大便器と、隣に小便器があるだけの、かなり古びたトイレで、切れかけの蛍光灯がチカチカしており、手入れされているかも怪しいような汚らしいトイレ。

公園には街灯もほぼなく、真っ暗で、物々しい雰囲気があり、正直、男でも、ここで用を足すのはためらうレベルである。

トイレから2〜3mほど離れたところで待たされ、アヤはトイレの中に消えていったのだが、アヤがトイレに入るやいなや、中から物凄い衝撃的な勢いの排泄音が聞こえきた。

ビチビチビチビチビチ……!!ブブブブブーッ!!

耳を塞いだ方が良いか、迷うほど、その下品な音は、静まり返った夜中の河川敷に響き渡った。

本人も排泄のコントロール失うほどギリギリの限界状態だったのだろう。

絶対に聞かれたくなかっただろうし、すごく今、恥ずかしい思いをしているに違いない。

彼女が公園の公衆トイレという大衆的すぎる個室の中で、下半身を曝け出すという、惨めな体勢をとり、顔を真っ赤に恥ずかしがりつつも下品な排泄をしている。

そんな姿を想像すると、不思議と股間のあたりが熱くなり、抑えきれぬ興奮で俺は瞬く間に勃起していた。

彼女がトイレに入るまでは、一才考えてもいなかったが、こんなチャンスはまたとないと思うと、自然と俺はトイレに吸い寄せられていた。

そして、何の躊躇もせず、俺は汚いトイレの床に四つん這いになって、トイレのドアの下にある隙間を食い入るように覗き込んだ。

古い造りのせいか、トイレのドア下の隙間は思った以上に幅があり、目をやった瞬間に、丸々として艶のある真っ白な尻が視界に飛び込んできた。

お尻の穴や、大事な穴まで、全てが剥き出しになっており、文字通りの丸見え状態。

相当腹を下している様子で、さっき勢いよく出した排泄のカスや飛沫が肛門周りに散っており、まだ、出そうとしているのか、赤らんだ肛門を力ませ、ヒクヒクさせていた。

ビュッ……ビュッ……

音を立てないように試行錯誤をしているのか、水のような便を水鉄砲のような勢いで少しずつ、小分けにして出している。

時折チョロチョロチョロ……っと蛇口からゆっくり水を捻り出すように尿を垂れ流し、プスーッと音のない屁を捻り出すなど、俺の知るアヤの姿とはなかなか紐づかない醜態ぶりに、目の前の尻がアヤのものだと頭では分かっていても、理解できないような、混乱状態がしばらく続いた。

途中から、「ううっ」とか「あっ」とかいきんで、漏れ出す声が聞こえてくると、その聞き馴染みのある声に少しずつ理解が追いつき、目の前のこれが、あのアヤの肛門で、アヤの性器なのだと実感が沸くようになっていった。

だんだん慣れてくると、興奮しながらも、冷静に観察するまでの余裕が生まれ、さらに多くの情報が流れ込んでくる。

肛門周りにまで続く意外に毛深い陰毛や、小陰唇のびらびらが予想以上に飛び出している感じ、茶色くくすんだ小陰唇に比べ、中は結構鮮やかなピンクに近い色をしている……途中何度も悪臭にえづきそうになりながら、必死に体勢をキープし、意中の相手のあられもない痴態を目に焼き付けた。

一体何を食ったらここまで腹を下すのかは分からないが、アヤは、かれこれ10分くらいトイレに篭っていたと思う。

前半の3分くらいは、じっくりとアヤの排泄姿を堪能し、我慢し切れず、一度切り上げ、記憶が鮮明なうちに、トイレの裏手に周り、そこで、おもいっきりしごいた。

真っ暗なトイレ裏で俺は、一瞬の内に果て、賢者モード突入するはずだったのだが、またすぐにムラムラが込み上げて来る。

どうしようもなく中の様子が気になり、迷ったが、再び個室な前で四つん這いになり、さらに追加で2分ほど覗きを再開。

出しても出しても、水のような便を肛門から放つアヤ。ラストに汚れた肛門を拭き上げる姿まで見届けたかったのだが、急に我に返り、申し訳なさや、バレた時のことを考えてしまい、怖くなって、2〜3m離れた最初の位置に戻り、出てくるアヤを待つことにした。

まだ万全ではない表情だったが、出すものを全て出し切れたのか、スッキリした様子のアヤと再会。

なんだかお互い、ちょっとした気まずさを抱えていて、いたたまれない空気感だった。

「焦った〜!!ごめんね、めちゃくちゃお腹痛かったけど、結構スッキリしたかも!」

「いやいや、こっちも焦ったわ!家まで送るし、今日はゆっくり休んだほうが良いな」

そして家まで帰る道で、ふと思う。

そういうえば、あそこの公衆トイレって、紙がは常備されているの?……昔の記憶では、トイレに紙は、なかったような気がするのだが、アヤは紙を持っていたのだろうか。

持っていたのなら、何の問題もないのだが、見る限り、カバンを持っているわけでもなく、どこかにポケットティッシュを持っていたようには見えない。

紙がなかったのなら、一体どうしたのか?何で拭いたのか?拭いてないのか?俺の記憶違いなだけで、備え付けの紙があるのか?

わざわざ聞く事もできず、考えてもかりがなく、どうしても気になり、アヤを送り届けたあと、俺は一度帰ってバイクで河川敷の公衆トイレへと戻ることにした。

さっきは、外から覗いているだけだった、トイレの中に入る。

きちんと後始末をする余裕もなかったのか、アヤのものと思われる茶色く細かい飛沫が便器の外にまで飛び散っていた。

それに、わずかでらあるが、まだアヤの残り香もある。

そして、隅のほうに、くしゃくしゃに丸められた薄い紫色のパンティを見つけた。

汚れていない、綺麗なところ摘み、広げてみると、これで拭いたことが一目瞭然。そして恐る恐る、怖いもの見たさで鼻を近づけ臭いを嗅いでみる。

鼻をつんざくような悪臭。しかし、アヤの下着を手に俺はまたしても勃起していた。

アヤの残り香に包まれながら、アヤのパンティを片手に、果てたあと、スクーターバイクに積んでいたビニール袋にパンティをしまい持ち帰った。

さすがにこのまま保存しておく勇気はないので、後日手洗いし、大事にとっている。

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