【乱交】仕組まれた社員旅行

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 皆さん、こんにちは久美子です。

皆さんの職場では社員旅行などが行われていますか?

今回は取引先の社員旅行に招待して頂いたので参加致しました。その時のことを書き込みますが少々説明を加えて書いていこうと思うので長い事と解りづらい文面が有りますが、ご容赦下さい。

 本来、そのお呼ばれ旅行会に参加するのは私ではありませんでした。私の同期が参加する予定だったのですが、A社の社員旅行の評判の悪さから参加を拒んでいましたが代りの人も見つからず同期より私が行った方が良いと思い私が参加することになりました。

 旅行前日の夜、お風呂でいろいろと体のお手入れに準備がかかりました。

 当日、札幌の待ち合せ場所で他の招待者と共にバスで回収され目的地の登別の観光ホテルへ出発です。招待者は10名くらいいたと思います。その中で女性は私と薫さん(仮名

:他社の課長50代♀)、朱美ちゃん(仮名:20代前半♀)の3名でした。

 移動のバスでは昼間から飲み始めもう出来上がりそうな人がちらほら散見されました。ホテル到着後は各部屋ごとの自由時間、そして18時から宴会が始まりました。

 約百名ほどが入れる宴会場にぎっしりと人が入り18時予定通り宴会は始まりました。

(うちは不景気だからこういう宴会、しばらく無理だな)

 どこでもお約束の偉い人の挨拶、乾杯、隠し芸大会とお酒の進み具合と時間の経過と共に少しずつ雰囲気が変わっていきます。

 

 私達お呼ばれ3人はA社の女性2名で隅っこでひっそりと飲んでいました。

本来A社の女性はまだ沢山居るのですが、皆親の介護や子供の学校行事といった理由で見事に不参加でした。

 女性5名の傍に時間が経つにつれ酔った男達が輪を作り始め、必ず嫌らしい質問をする人が出始めます。

「今のパンツの色は何色?」

は、こういう宴席の枕詞なのでしょうか。

「今、履いてないから言えな~い」

この質問にはいつもこう答えています。

 実際に浴衣の下には何も履いていません。私の体にはホテルの浴衣とそれを留める帯だけでした。そしてこの回答をした後、私の正面には足を組替えようとする度にそれを覗き込む人がやってきます。

 

 一つの質問に答えると次々と質問はやってきます。

「彼氏いないの?」

「居ないですよ。誰か紹介して下さい」

(セフレはいるけどね)

「一人で淋しくないの?」

「一人でしてるから大丈夫ですよ」

「今度手伝ってあげるよ」

 セクハラ紛いの言葉の矛が私に次々襲い掛かりますが私の盾は負けません。

しかしながら傍の人から浴衣の裾を捲られたり、お尻やおっぱいを触られたりするのは全く防げません。

 

 側の人達を見るとA社の女性二人は完全無視を決め込み男性を全く相手にせず二人でずっと食事と会話でした。

朱美ちゃんは笑顔と苦笑いを使い分けお酌をしながら言葉巧みに逃げていました。

ただ薫さんにだけは異質な物を少し感じました。

 私達の所に上半身裸の男性がやってきました。彼は鍛えている筋肉を異常に見せたいらしく、私達の前で筋肉芸(?)をやってくれました。

私は彼の筋肉より乳首に生えていた長い体毛が気になりそちらに気を取られていましたが、薫さんはその体毛にいきなりチャッカマンで点火しました。

辺りは爆笑でしたが筋肉君は火を消しながら慌てて逃げて行きました。

「キャンドルサービスです」

(薫さん、それ洒落にならないです)

 次に来た方は割り箸を持って「お尻で割り箸を折ります」とやって来ました。

 彼はお尻を向けると自分のパンツを食い込ませて割り箸をお尻に挟んで準備をしていました。その隣では薫さんがお猪口の飲み口をライターで炙りだしました。

 彼が割り箸を折った瞬間、薫さんはお猪口を彼のお尻に聴診器のように当てました。

言葉にならない叫びをあげながら彼は退場しました。

(トムとジェリーの実写版だ・・・)

 そして次の出し物に人がステージから宴会場内を廻り始めました。

彼はコスプレした上に鼻にピーナッツを詰めて飛ばしながら練り歩いていました。

(ワハハ本舗の梅ちゃんだ(笑))

薫さんは手元で何かを作っていました。そして彼を手招きで呼びました。

「次、これ飛ばして」

そう言って薫さんは自作の何かを彼の鼻に詰めました。

次の瞬間、彼は悶絶しながら後ろに倒れていきました。

映画で見たスローモーションで弾丸を避ける映画のワンシーンを目の前で再現してもらったようでした。

「薫さん何したんですか」

「ちょうど山葵あったから、これ入れてあげたの」

(悪魔だ、この女は悪魔だ)

 演芸大会が終ると後は個々にグループを作って飲んでいましたが、私達3人の周りにずっといたのが7(6だったかな)人でした。

 薫さんとずっと話していたのは今年、新卒採用の野球大好き青年で共通の話題が野球で盛り上がっていました。

私とずっと居た男性は見た目はブ○マヨの小杉さんみたいな男性でした。

ちょっとこの業界に入るまでの前職が変わっていて以前は整体師をやっていたそうです。

 

 その話から彼は私の足裏マッサージをしてくれました。

さすがプロ、本当に上手でした。最初、疑っていた私は足と浴衣の裾はぴったりと閉じて揉み揉みされていましが気持ちよさから少しずつ足が浮き、そして開いて大事な部分を

彼に晒け出していました。私が顔を上げた時、彼の目線は浴衣の奥の私のあそこに注がれていました。

彼に足の裏を預け私は彼の為すがままでした。

(絶対、あそこの壺とか押されてる気がする)

彼の指先に翻弄され、私のあそこは敏感になり濡れてくるのを感じました。

このまま大勢の前で濡れたあそこを見られるは拙い、そう思った時、幹事さんから1次会終了と解散が告げられました。

 2次会はホテル内にあるスナックでカラオケです。

A社の二人の女性は一次会で部屋に先に戻り私達は2次会に参加するために分かれました。薫さんには野球青年、私には小杉さん、朱美ちゃんにはその他5名の男性が附いて行きました。

 

 それぞれがカラオケと飲酒でエネルギーを使い、時間が経つにつれ瞼の開き方が変わってきました。

 深夜0時過ぎ、2次会はお開きとなり3次会の男性達の部屋へと移動です。男性は6人部屋でしたが先に3人の男性が寝ている所に追加で10名が入ったので室内は狭い上に

それぞれが近い位置に座るしかありません。

 一時間後、数名の男性が眠さのため横になり始めました。

もはや何をしても起きない人は薫さんの良い餌食でした。寝ている人のトランクスをスルスルと脱がして油性マジックで落書を始めました。

男性の股間に“象さんパオーン”を書かれた人を初めて見ました。

 

 2時過ぎ、起きている人は更に減りました。

他の部屋から差入れを貰い、更にハイテンションな私と体力の有る野球青年、普通の小杉さん、瞼が半分開いた薫さん、壁に寄り掛かって落ちる寸前の朱美ちゃん、朱美ちゃん狙いの男性二人になりました。

3匹の雌を堕とすのは四人の男性に絞られました。

 深夜3時を廻った頃、いろいろ動き出しました。

私は小杉さんに俯せで背中のマッサージを受けていました。

でも何故か浴衣の上は全て脱がされて、背中丸出しです。

(このまま寝たふりをしたら彼はどうするかしら)

彼の行動に少し期待していると、視線の先で下着を脱がされ下半身を曝け出していた朱美ちゃんが突然復活して「部屋帰って寝まーす」と出て行きました。

 突然、肩すかしを食らったハゲタカ2名の視線は当然、私と薫さんに向かうはずです。

腰回りにしか浴衣を巻いていない私と半分寝ている薫さん。

どちらも彼らからすると良い獲物です。

 ただこの部屋の男性の力関係は

小杉さん>ハゲタカA、B>>野球青年でした。

ハゲタカ二人は野球青年を巻込んで3人で薫さんを介抱しながら浴衣を脱がせ始めます。

脱がされた浴衣の下からは上下会わせた黒の下着が見えました。

(なんだ薫さん、最初からやる気満々でしょ)

 

 会社のためにとか、仕事と割り切ってとか言うのは所詮、周りへの言い訳です。

私がこの旅行会に参加した理由は男性と体を重ねる事しかありません。

私はこの時に薫さんも同じだと感じました。

 ショーツを脱がされた薫さんは男性二人から後ろ手に浴衣の帯で縛られて布団に寝かされていました。そして野球青年は薫さんの股間に顔を埋めてあそこを愛撫しています。

 ハゲタカAは自分のおちんちんを出して薫さんの口を開くと容赦なくねじ込みました。そしてその横では行儀良く順番を待つハゲタカB。

 野球青年も我慢できなかったのか薫さんの腰を持ち上げ自分のおちんちんを薫さんの股間に押しつけ、そして強引に押し込み、腰を激しく打ち付け始めました。

「ん、んん、んっんっ」

口をおちんちんで塞がれた彼女からは犯される女の悲鳴が漏れています。

20代前半の野球青年からみて、薫さんは母親ほど年齢の女性なのに何故、彼はそこまで薫さんに拘ったのでしょうか?。

 

 野球青年に後背位で抱かれ(犯され)ている薫さんの姿を見ているとハゲタカAのおちんちんを咥えている薫さんとバッチリ目が合ってしまいました。

 思わず目が合って私がにやぁ~と笑うと薫さんの目も同じように、にやぁ~と笑い返しました。

『あなたも早く男性達に犯されなさい。狡いわよ』

薫さんの目だけ笑った顔から私はそう感じました。

「小杉さん、ありがとう。とても楽になりました」

そう言って自分の姿を見ると、既に浴衣は脱がされ腰に巻いた帯が残っているだけでした。

(うわぁ~私の裸、小杉さんに見られてた)

「こっちもしようか」

「私が上でいいですか」

 私が小杉さんに跨るとゆっくりと腰を下ろしていきます。

おちんちんに手を添えてあそこへ入るように導き腰を沈めました。

(濡れてるけど久々だとちょっと痛い)

1ヶ月以上何も受け入れていない私のあそこは例え濡れていても入れる時はいつも痛みを感じてしまいます。 心地良い痛み。この痛さも併せて私は男性に挿入される瞬間がとても好きなのです。

おちんちんの半分程が私の中に入ったのを手で確認し体重を掛けて腰を下ろします。

そして根本が奥まで届いた後は徐々に腰を動かし痛みを慣らしていくのです。

徐々に痛みにも慣れ動く時、私の膣内とおちんちんが擦れる感触が気持ち良くなる頃私にも余裕が生まれます。

 私は小杉さんのぷよぷよした肥満気味お腹の上で遊びながら、特にお臍の周りにある体毛を弄っていました。

「毛深い男って嫌いですか?」

 男性はよく体型や体質の質問をしますが、私は人の性癖や容姿といったものは気になりません。大きなおちんちんを入れられた事も在りますが小さな男性だと10cm未満の男性もいます。

それでも私は気持ちよく逝くことが出来るのです。

小杉さんは皮を被ってはいましたが標準的な大きさでした。

 私は小杉さんの揺れるお腹の上でバランスを取りながら腰を振り何度もお尻を彼に叩き付けます。腰を打ち付けた瞬間、おちんちんの先端が膣の奥に当たり嗚咽が漏れます。

(おちんちん・・・固くて気持ちいい)

 何度腰を振ったのでしょうか。私が先に絶頂を迎えました。

私が先に逝った事で動きが鈍くなったせいかその後は下に居る小杉さんが私に合わせる様に腰を使ってくれました。

「もう出そうだけど、このまま大丈夫?」

「ピル飲んでるから、中でもいいですよ」

小杉さんの体の動きが一瞬止り、膣の中でおちんちんが膨らんだ様に感じました。

膣内で射精される熱い精液、そして小杉さんの大きな脱力と吐息。

小杉さんは一回で満足したようで後は二人で同じ布団の中でずっとお喋りをしていました

「ん・・・ん」

その隣では薫さんが三人の男性に交代で犯されていました。

誰かに体を軽く揺すられて目が覚めました。時計を見ると早朝5時過ぎ・・・

小杉さんと布団の中で一緒に眠ってしまったようで私を起こしてくれたのは薫さんです。

「朝ごはんの前にお風呂に行きましょう」

その後、二人でお風呂に浸かりながら聞いてみました。

「薫さん、本当は男好きで、沢山経験してるでしょ(笑)」

「久美ちゃんは、いろんな人とHしても続かないでしょ(笑)」

 話せた時間は短かいけれど話し易い女性でした。

この社員旅行で知り合った薫さんと会う事は有りませんでしたが、小杉さんともう一度会う機会がありました。

時間が有ればそのお話しもしたいと思います。

つまらない長文に最後までお付合い頂きありがとうございました。

それでは久美子でした。

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