【中3修学旅行】同じ部屋の女子が3Pをすることに……【爆乳×巨乳×貧乳】

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紗姫ちゃんは水泳部顧問のY先生。

私(新山瑠美菜)は美術部顧問のT先生と男子生徒3人。

それぞれ、ヤりたいときに使われる性処理人形にされていましたが、それも中2の冬にはなくなり、私たちは無事、中学3年生になりました。

そして、最大のイベント修学旅行がやってきました。

行き先は大阪と京都。

紗姫ちゃんとは同じクラスになったので、宿泊先はもちろん同じ部屋に。

大阪で3人部屋のホテル→京都で6人部屋の旅館

と言う流れだったので、他の子も、誰か同じ部屋にならないといけません。

修学旅行は5月だったので、3年生のクラスでまだみんなギクシャク……

そんな中、

「ねぇ、私ふたりと一緒の部屋でいい!?」

と声をかけてきたのは、「高橋はるか」ちゃん。

1年生の時同じクラスで、ちっちゃくて元気のいい可愛い子です。

紗姫「いいよー!声かけてくれて嬉しい~!」

と、紗姫ちゃんもはるかちゃんなら大歓迎みたいでした。

3人で「よろしくー!」のぎゅ~!をすると、

はるか「おっぱいで息ができないよ~!」

と笑ってました。

私が当時身長158cm、紗姫ちゃん165cmで、はるかちゃんが147cm。

わたしたちふたりではるかちゃんを挟む感じでギューっとすると、

遥かちゃんの頭が、わたしたちのおっぱいで埋まりました。

そんな様子を見ていた女子の1人が、

「あの~……、私も旅館のとき一緒になりたい」

と言ってきました。

すると立て続けに

「あ!ズルい!私もウワサの2人と一緒に寝たい!」

「じゃあラス1私!」

と、旅館の部屋のメンバーも決まりました。

(もしかして私たちがレイプされてたこと、バレてるの?)

と、ドキドキして、

「うわさってなに?」

と聞くと、

「えー!可愛くてスタイルいいから2人とも有名なんだよ~?」

「そうそう、せっかくだからそのカラダを旅行でじっくりと……」

と、明るい冗談が帰ってきたのでホッと一息。

そんな私の不安を察知した紗姫ちゃんが、無言でギュッと抱きしめて、頭を撫でてくれました。

そして修学旅行当日。

まずは飛行機で大阪に向かい、定番の某遊園地へみんなで遊びに行きました。

なんだかんだいっても、集団で「楽しい!」が共有できれば、女子は仲良くなれます。

たくさん写真も撮って、たくさん笑って、夜のショーを見て、みんなで感動して……。

そのまま近くのホテルへチェックイン。

男子は5-6階、女子は7-8階だったので、男子たちとはエレベーターに乗る時点でお別れ。

私たちのことを知ってる男子の数人が

「俺も新山さんと一緒に寝たいなー!」

「藤崎さん、俺たち待ってるから遊びに来てね!」

なんて、ふざけて先生に怒られてました。

そこから先は、女子だけの世界。

「ばいばーい」

と部屋ごとにまずは別れます。

私たちの部屋のメンバーは、

新山瑠美菜、藤崎紗姫、高橋はるか、の3人。

まずは荷物を整理してから、ホテルの大浴場へ。

クラスごとに時間が決まっていて、私たちは2番目。

脱衣場にいくと、1番目のクラスがお風呂に入っていて、

私たちが体を洗う頃に湯船に入り、その間に3番目のクラスが脱衣所に……

と言う流れ。

クラスのみんなが集まって、それぞれ服を脱いでいきます。

中3なので、もう全員オトナのカラダになっています。

ブラをしてない子はいないし、中には大人っぽい下着のコも……

「キャー!なにそれー!エローい!」

と、つけてる下着で盛り上がったりしています。

隣の紗姫ちゃんが隠す素振りもなく、バッと服を脱ぎ下着姿になると、

「きれ~!」

「さ~すが~!」

という声が。

身長も高く、胸はFカップ。

引き締まった背中とお腹に、キュッとくびれた腰から、プリンとしたお尻。

そして息をのむほど美しい脚線美……。

毎日見ているはずなのに、みんながいる前で改めて見た紗姫ちゃんはとても綺麗で、私もうっかりみとれてしまいました。

パツンとブラをはずずと、さすがの紗姫ちゃんもタオルで隠します。

すると、みんなの視線が同時に私の方へ、ジッと移りました。

もはや、この流れで何を期待されているかは一目瞭然。

まだ服を脱いでない私は絶体絶命!

でも、早くしないと先生に怒られることは確実なので、諦めて脱ぎはじめました。

なぜか「し~ん……」と静まり返る脱衣場……。

下着姿になると

「すご……おっきい……」

「みてみてみて……!」

というヒソヒソ声が聞こえてきます。

ブラを取ったところで、あわててタオルで隠すと、うっかり脱いだブラが落ちてしまいました。

その日は、ピンクの花柄のブラ。

はるか「お宝ゲットー!」

と、同じ部屋のハルちゃんが一瞬で私のブラを拾って、タグをチェック。

はるか「すごい!私の3倍……、いや4倍は……!」

みんな「え!?何センチ何センチ!?何カップ!?」

と大盛り上がり。

はるか「聞いておどろくなかれ!〇〇学校の巨乳アイドル新山瑠美菜!バスト93センチ!カップは驚愕のHカップー!」

みんな「H~!?93ってすごー!」

と、さらに大盛り上がり。

小6でE、中1でF、中2でGと、ぐんぐん膨らみ続けていた私の胸は、ついにHカップのブラが必要になっていたのです。

すると、ゴツン!

っと、ハルちゃんの頭に紗姫ちゃんのゲンコツがさく裂。

はるか「ぐえー!」

みんな「あははははは!」

と脱衣所は大爆笑。

恥ずかしい気持ちや、(紗姫ちゃんの行動に)嬉しい気持ちもあったけど、女子のみんなが私を好意的に見てくれていることに、内心ホッとしたのを覚えています。

そしてみんなで大浴場へ。

紗姫ちゃんといつものように洗い合い、

はるか「私も洗って!女王様のように!」

とテンション高めのハルちゃんを2人で洗って、湯船へ。

湯船に入ると、お湯をかけあったり、全裸で踊ったりする子もいたりと、みんなのテンションもMAX。

気が付くと、目を丸くしながら、私の両方のおっぱいを、両手で下から触るはるかちゃんが。

「う……浮いてる……!」

お湯の中では重力から解放され、ふわりと漂うわたしのHカップは、指で押すと、何の抵抗もなくフニっと吸い込まれるような感じになります。

やっとBカップになったというはるかちゃんにとっては、未知との遭遇だったようで、はしゃぐというより、じっくり観察していた感じです。

お風呂が終わり、部屋へ戻ると、朝も早く、昼間もたっぷり遊んだため、すぐにうとうと眠くなってきてしまいました。

紗姫ちゃんとハルちゃんがコソコソ話しているのを聞きながら、私は眠りに落ちてしまいました。

数時間ほどたった夜中……。

なにから体に刺激を感じて目を覚ますと、私のおっぱいにモミモミしながら、乳首をペロペロするハルちゃんの姿が。

(夢……!?)

と一瞬思いましたが、下半身を攻めるもう一つの刺激でハッキリ目が覚めてしまいました。

私は、ズボンもパンツも脱がされ、寝ている間にトロトロになったおまんこを、紗姫ちゃんにクンニされていたのです。

シーンと静まり返り、窓からは夜景の光がぼんやり差し込むだけ。

ベッド横の間接照明だけがボンヤリと照らすホテルの一室に、

「ピチャピチャ……チュパチュパ……」

という水音が響き、

「んんっ……!あんっ……!」

という私の喘ぎ声が漏れます。

「なに……。ハルちゃん、なにしてるの……」

と聞くと、うっとりした目で、少し顔を赤らめて、私を見つめるハルちゃん。

はるか「んふふ……」

と微笑むと、右側のおっぱいへの愛撫を再開。

スッスッスッ

っと、四つん這いで紗姫ちゃんが私の上に乗りあげ、私の左耳のほうに顔を近づけ

紗姫「今日はね、はるかちゃんに教えてあげることにしたの…」

と、ささやきます。

「何を……?」

と聞き返すと、顔を話してニコッと微笑む紗姫ちゃん。

そして、暗闇から取り出したのは、私たちがいつも愛用している双頭ディルド……。

「え、まさかここでするの……?」

と取り乱す私に、

紗姫「せっかくの旅行じゃない。思い出作ろ?」

と、言う紗姫ちゃん。

(紗姫ちゃん、Y先生にレイプされてからすごく淫らになってない!?)

と思っていると、

クチョ……

っと、おまんこを紗姫ちゃんの細い指で広げられました。

紗姫「はるかちゃんよく見て……。ココがルミのアソコ♡」

私のおっぱいへの愛撫を中断したハルちゃんが、ベッドの下のほうへまわり、じっくり私のおまんこを観察します。

はるか「ちょっと暗くてよく見えないけど……」

紗姫「それがいいんじゃない♪」

と、紗姫ちゃん、いつも以上に興奮気味。

ヌプ……

と、ディルドの先端が膣内に入り、

ヌチュ……、ヌチュヌチュヌチュ……

と、前後に動いたり、膣壁をこするように動きながら、奥へ奥へと入っていきます。

はるか「すご~い……。こんなの入るんだね……」

紗姫「大丈夫。はるかちゃんも入るよ。ケンジくんのもちゃんと入ったんでしょ?」

はるか「うん……。でも、まだ2回しか……」

ケンジくんというのは、はるかちゃんの彼氏。

3年生では別々のクラスになっちゃったけど、2年生の終わりに告白され、志望校も同じだそうです。

紗姫ちゃん情報によると、175cmと大柄なだけあって、アソコの大きさもスゴいのだとか……。

紗姫「大丈夫。ほら、動かしてあげて。私ははるかちゃんのココ、気持ちよくしてあげるから……」

そういうと、ハルちゃんがディルドを持って私の膣を刺激して、その後ろから、紗姫ちゃんがはるかちゃんのおまんこをクンニするという構図に……。

(修学旅行の夜にまでなにやってるんだろ……)

と一瞬我に返るものの、ディルドの刺激に負けて、すぐに

「はぁうんっ!」

と、快感に頭が支配されます。

さすがに、紗姫ちゃんほどうまく動かせず、ぎこちない動かし方のハルちゃんですが、その後ろでは、あの紗姫ちゃんがハルちゃんを刺激しています。

何度も攻められ、紗姫ちゃんのクンニの気持ちよさは知っているので、ハルちゃんが泣きそうな顔で感じている気持ちがよくわかります。

はるか「あぅ……ダメ……イっ!ひゃん!」

と、私への刺激がだんだんおろそかになっていきます。

頃合いと見たのか、紗姫ちゃんが

紗姫「じゃぁ……、ルミ、はるかちゃん壊しちゃおっか」

と言うと、小柄なハルちゃんを後ろから抱き上げるようにして、ハルちゃんの可愛いおまんこに、双頭ディルドのもう片方をあてがいました。

小柄なお腹と股間だけみると、小学生かと思うほど。

その小ぶりな割れ目に、ヌプッっとディルドの亀頭が沈み込み、ゆっくりゆっくり、奥へ吸い込まれていきます。

私もハルちゃんが痛くないよう、ディルドを動かしながらサポート……

はるか「あっ……、奥キタ……」

といい、ハルちゃんの子宮の入り口までディルドが届いたのを自ら報告。

紗姫「みて~。ほら、ちゃんとみて」

目をつぶっていたハルちゃんに言葉をかけ、挿入部を見るよう促す紗姫ちゃん。

紗姫「ほら。こんなに太いのが、ハルちゃんの中に……」

はるか「すごい……」

少し焦点が合わないような表情をしながら、結合部を眺めるハルちゃん。

紗姫「ほら、ルミにキスして」

そういって、ハルちゃんの体を前にゆっくり倒すと、私も体を少し起こして、ハルちゃんの可愛い唇にチュッっとキスをしました。

その体制をとると、双頭ディルドがググっと曲がり、膣内に当たる角度が変わります。

キスをして数秒で

はるか「んひゃぁ……!」

と声を上げるハルちゃん。

紗姫「ルミ、ちょっと腰をあげるね」

と、いい、枕を私の腰の下にあてがい、ディルドが動かしやすい角度に調整。

そして……

紗姫「いい?はるかちゃん?遠慮なくイっちゃって♡」

というと、

ヌップヌップヌップヌップヌップヌップ

クチョックチョックチョックチョックチョッ

と、激しくディルドを動かす紗姫ちゃん。

はるか「はぁぁぁぁぁん!!あっあっぁッあっあっあっあっ」

と、刺激に素直に喘ぐハルちゃん。

身長145センチの小柄なハルちゃん。

無邪気にはしゃいでるときは、ほんとうに小学生みたいに見えるハルちゃんが、今私の目の前では、オンナの顔で喘いでいます……。

はるか「あっあっあっあっはぁぁぁん!あぁぁぁん!」

紗姫ちゃんもすっかりテクニシャンなので、ときどき早さや強弱を変えて、より効果的にハルちゃんの膣をイジメます。

もちろん私もしっかり感じさせられ

「アッアッソコだめ!アンアンアンッ」

っと喘ぎ声を我慢できなくなります。

はるか「あっあっあっんっんおっひゃぁっ」

「アッアンッアンッ気持ちィ!よぉ!アンッ」

はるか「はぁ!あっアッイク!くるよ!ダメ!ひゃぁん!」

「ハルちゃん!イク?アッアッイこ!アァ!」

はるか「イクイク!ダメ!るっちゃん私キちゃうぅぅ!」

「イクイクイク!私もイクからー!」

はるか・私「はぁぁぁぁぁん!!」

修学旅行の3人部屋のホテルで、ふたり同時にイってしまいました……。

ハルちゃんは、のけぞりながら、Bカップの小ぶりな胸を揺らして、ピクピク痙攣した後、私のHカップのおっぱいにパフンッと倒れこみました。

谷間にあるハルちゃんの火照った顔が可愛くて、ついついおっぱいでムギュっと挟み込み、あたまを撫でていると、

はるか「んぶっマジ、今それ、窒息する…よ……ハァ…はぁ…」

と笑いながらグッタリしていました。

かく言う私も激しくイカされ、意識が朦朧としています。

私たちをイカせたディルドは、たっぷりの2人の愛液をからめとりながら、

ヌポッ…ズリュリ……

と抜けました。

その後、すぐ意識を失ってしまったので、紗姫ちゃんが後片付けをしたのか、その後どうしたのかもわからないまま朝を迎えました。

ハルちゃんと私は裸のまま抱き合うように眠っていたようで、

紗姫「恋人同士みたい(笑)」

と、先に起きていた紗姫ちゃんが笑いました。

それを聞いていたのか、寝ぼけまなこのハルちゃんが、

はるか「アナタ~」

と、私のおっぱいをモミモミしながら、甘える声を出しました。

「それ、イロイロちがうくない?」

はるか「グフフ」

と、3人で笑いながら、着替えて、身支度を整え、ホテルの朝食へ。

昨日はハデに2人同時にイったので、周りの部屋にバレてないかと、内心ドキドキしていましたが、みんなぐっすり眠っていたようで、だれにも気づかれず済みました。

その後、バスで京都に行き、いろんな場所を観光して回り、夜は旅館へ。

6人部屋で女子同士、トランプをしたり、恋バナや猥談に花を咲かせ、楽しい夜を過ごしました。

中3ともなると、意外とみんな経験済みで、6人中5人が非処女。

中には援助交際で処女を捨てた子もいて、みんなで

「もったいな~い」

「でもイケメンだったから~」

なんて話もしてました。

私はまさか、小6でレイプされて処女を散らしたとはいえず、小6で付き合っていた男子がいた、ということにしました。

唯一事情をしっている紗姫ちゃんも、口裏を合わせてくれて、私も紗姫ちゃんが小5のとき、高校生にレイプされて処女を失っているのを知っていたので、

「紗姫ちゃんも彼氏と初体験したの早いんだよ」

と、口裏を合わせました。

お互い、無理矢理処女を奪われたことは、2人だけの秘密。

それでも、みんなと打ち解け合えたことは確かで、修学旅行はかなり満喫できました。

修学旅行が終われば、いよいよ高校受験の勉強も本格スタート。

実は、私と紗姫ちゃんは志望校が違うので、これからどうなるのか不安もあったけど、ハルちゃんと私は志望校が同じだったので、ちょっとほっとしていました。

でも、中学校生活。最後の夏休みにもうひとつ大きな事件が起きたのです……

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