妹の美咲の母乳を飲むようになってから半年以上が経ち、美咲は中◯生となった。
美咲の母乳はおっぱいの成長と共に増えてきていき、今では2、3日に一回のペースで母乳を飲んでいる。
おっぱいの大きさはDカップとなり、中◯生の体とは思えないエロさを放っていた。
この頃には同級生よりもエロい体となった美咲のことを私は完全に性の対象とみていた。
美咲のほうは自分がエッチなことをされているのは分かっているのに何故自分から毎回頼みに来るのか、理由が気になっていたがなかなか怖くて聞けなかった。
しかし、このままこの関係を続けるのはなんとなくモヤモヤとして嫌だったので思い切って聞いてみることにした。
そんな休日のある日の昼過ぎ
今日も美咲が私の部屋に来た。
美咲「お兄ちゃん、今日もお願い出来る?」
俺「いいよ、ただちょっとその前に話したい事あるからベッドにでも座っといて。」
美咲は言われた通りに座り、私はその隣に座った。
俺「美咲、実は俺はお前に言わなくちゃいけないことがあるんだ。」
美咲「なに?」
俺「俺はな・・・今まで俺はずっと美咲の事を裏切るような事をしてきたんだ。」
美咲「どういうこと?」
俺「俺は美咲の事を助けるよりも、美咲のおっぱいが飲みたかっただけなんだ。だから毎回俺は必要以上に美咲のおっぱいに吸い付いてたんだ。」
私は頭を深々と下げて
俺「本当にごめん!美咲が嫌ならもう俺はこんなことしないから!」
もうどうなってもいいと覚悟を決めて頭を下げていると
美咲「あはははは!お兄ちゃん今更やん!そんなことずっと前から分かってたよ?」
俺「え?」
美咲「いくらこういう状況たがらって妹のおっぱい吸うようなお兄ちゃんがエロくないなんて思ってないよ(笑)」
そして美咲は自分の胸の谷間に私の顔を挟むように抱きしめた。
美咲「お兄ちゃん、本当に申し訳ないと思ってるなら妹の胸をこんなエッチにしちゃった責任とってよね?」
俺は顔を美咲の胸から離して
俺「じゃあこれからも美咲のおっぱいを飲めばいいか?」
美咲「普通は逆でしょ、もうそれでいいよ(笑)」
何を言われるのかヒヤヒヤしていたが、ほとんどご褒美でひとまず安心した。
俺「それでいいのなら分かった・・・。」
美咲「じゃあさっそく私のこと助けてね、もうさっきから痛いんだから。」
そういって美咲は上着をブラごとめくりおっぱいを出したがやっぱり恥ずかしさはあるようですぐに手で隠した。
俺「いただきます・・・。」
そういって私は美咲の手をどけておっぱいに吸い付いた。
Dカップへ成長したおっぱいはもうすっかり大人で弾力があったが、若さからくるハリと形や色の美しさも兼ね備えていて非常に揉みごたえがあった。
これからは毎日好きなだけこのおっぱいを飲んで良いのだと思うととても幸せを感じた。
美咲のほんのり甘い母乳を飲みながらそう感じているとあっという間に飲み干してしまった。
美咲「もう飲んだの?いつもより早いね(笑)そんなに私のおっぱい好きなの?」
俺「大好きだな。」
美咲「ありがとお兄ちゃん。でも今日はこれで終わり。これからもよろしくね♡」
妹が服を直している時に私は
俺「美咲、俺膝立ちきついし美咲も立ったままはしんどいやろうから次からは座ってやろう。」
美咲「わかった、じゃ部屋戻るから。」
美咲はいつも通り足早に自分の部屋に戻っていった。
それからはベッド一緒に座って私がしゃがんで美咲のおっぱいを飲むようになったが、私の姿勢がきついので美咲の提案で膝枕して貰う事となった。
妹に膝枕して貰うのは今更ながら恥ずかしかったが慣れてくるとそれも無くなった。
中学3年にある修学旅行のように毎日おっぱいを飲むことが出来なくなるような時は出発直前におっぱいを飲んでから出発し、帰ってきたらすぐにおっぱいに吸い付いた。
美咲自身が中学3年になる頃にはおっぱいはFカップとなり美咲はついに自分でおっぱいを飲めるようになった。
これがきっかけで以降、私が妹のおっぱいを飲むことは無くなった。
今では普通の兄妹関係に戻っている。
以上でお話を終わります。
長々とありがとうございました。