【上京娘】【一宿一飯の恩義】東北山形から上京してきた家出娘を自宅に泊めて身体で支払わせた。

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【肉体提供】【アナル接待】2017年5月のゴールデンウィークが近づき、僕の調教は順調に進んでいた。

そんな4月の末頃、僕は東北山形の田舎から上京してくるという18歳の色白ムチムチ娘から相談を受けた。

某SNSで相談を受けた僕は半信半疑に連絡を取っていた。

彼女の話では、この春に高校を卒業したばかりの18歳だが、就職した地元の中小企業を僅か二週間で辞めたという。

親と喧嘩になり東京に行くと言ったものの、親からは上京するなら費用は出さない。

東京に行きたければ、自分の金で行けと言われ、ゴールデンウィークに上京を予定しているが、貯金もなく僅か3万8000円しか手持ちがないという。

山形発上野行きの新幹線で上京するが、東京に知り合いは居らず、当面アパートを借りるまで泊めてくれる人を探しているという。

僕は助けには乗るが、しばらく考えたい。

取り敢えず写メを何枚か送ってくれ、あと簡単な詳細をメールなりLINEしてくれと返信した。

すると彼女からは、4月30日に東京上野駅に着く新幹線のチケットを取ったので、数日でもいいから泊めて欲しいと頼み込まれた。

僕はユリと蘭ちゃんを調教しながら返信していた。

泊めてもいいけど18歳以上って証明してね?

今の時代ロリコンは警察がうるさいから18歳以上って証明できるなら数日ぐらいなら泊めてあげるよ。

免許証かパスポートか、顔写真付きの身分証明書を写メで送ってくれる⁈

それと上京した時、一応18歳以上って証明するために持ってきてね⁈

彼女からスグに返信があった。

私まだ免許持ってないんです。

パスポートも海外に行ったことなくて………

保険証じゃダメですか⁈

保険証は顔写真ないからね。

お姉さんとか友達の保険証で詐称する子が多いからねー

スナックぐらいだと大丈夫だけど、キャバクラとか風俗とかも保険証だと雇ってくれないよ⁈

まともな店はね〜

東京来て職場とか仕事決まってるの⁈

決まってません。当分フリーターです。

仕事紹介してくれますか⁇

大学とか専門学校には行ってないの⁇

専門学校行こうと思ったんですけど学費200万って言われて諦めました。

専門学校ってそんなするの⁈

美容系専門学校なんですけど。

仕方ないから高校から紹介された地元の中小企業に就職したんだけど辞めました。

キャバクラとかで働いたらなんとかなりますよね⁈

家決まってないの⁈

希望は渋谷です。

エッ⁈渋谷⁈

渋谷とか高いよ、家賃。

5万円ぐらいでありませんか⁈

東京は家賃高いから、5万だと風呂なしボロアパートになるよ〜

ワンルームでも高いし。

トイレお風呂付きで、できればオートロック付きマンションで渋谷辺りがいいんですが⁈

………………

山形だと5万円でもありますよ〜

東京だとトイレ風呂付きワンルームでオートロックのマンションだと7〜8万はするよ〜

渋谷だと7〜8万でもなかなかないと思う。

下町だとあると思うけど。

渋谷高いんだ‼︎なら池袋でないですか?

池袋も高いと思うけど………

〇〇さんの家賃いくらなんですか⁈

俺は10万ぐらいかなぁ。

金持ちなんですねー

九段南も高い方だからねー

一応千代田区だし。

港区と千代田区は高いんだよ〜

俺は法政大学の近くだからねー

通ってるんですか⁈

通ってない。

東京の中堅の大学だから。

でもロードバイクで通学してるよ〜

〇〇大って知ってる⁈

あー知ってます‼︎

大学は右翼系の大学なんだ〜

あ〜あ。

ヤクザを1番輩出した大学は〇〇大学で関西だと〇大が有名なんだけど、その次ぐらいにヤクザになる学生が多いって噂があるんだ。

実際に不良の学生は多いしね。

〇〇大ってヤバイ大学なんですねー

そりゃ公式統計ではないけどね〜

だから就職できないよ〜

ハハハ〜そんなことないでしょ⁈

俺留年危機だし。

山形のどこに住んでるの⁈

天童市って知ってます⁈

田舎ですよ。

確か将棋とか有名なとこだよねー

よく知ってますねー

俺小学4年の時、将棋部で強かったんだ。

部内で優勝したんだから。

へ〜将棋するんだ〜

お前さ〜彼氏いんの⁈

彼氏はいないよ。募集中。

そう。

こっちに知り合いいんの⁈

「いないよ〜寂しいよ〜」

「フーン。ならこっち来たらパコらせろよ‼︎」

「エッ〜パコるの⁈」

「ああ、オレチンポ挿れて振られた経験ないんだよ。」

「エッ⁈何ソレ〜」

「パコパコさせろよー」

「デカチンでパコってやるからな」

「パコられるの⁈」

「デカチンで⁈」

「ヤバイ」

「ヤバイよ〜」

「デカチンって何センチあるの⁈」

「レッドブルドリンクぐらいのサイズかな⁈」

「モンスターエナジードリンクより少し小さいかな⁈」

「エッ⁈長さだけじゃなくて太さもレッドブルぐらいあるの⁈」

うん。挿れてみたら病みつきなるよ‼︎

チンポ挿れて振られた経験ないし‼︎

「エッ⁈ヤバ〜イ」

「デカチンスゴ〜」

「見せてね‼︎上京したら」

「パコらせるなら見せてやるよ」

「当分泊めてやるけど一宿一飯の恩義よろしく‼︎」

「一宿一飯の恩義⁈何すればいいの⁈」

「前立腺マッサージだろ⁈毎日デカチン、ジュボジュボだかんな」

「エッ⁈フェラすればいいの⁈ご飯作るとかじゃなくて?」

「お前もデカチン好きだろ⁈欲しいだろ⁈」

「欲しいけど、毎日エッチするの⁈」

「イヤならオタクのキモイオヤジの家泊まれば⁈」

「絶対犯されるから」

…………………

「男が家泊めたら襲われるって⁈」

「ハメるでしょ⁈」

「うん。ハメるかなぁ⁈」

「タダで当面泊めんだから毎晩やろうぜ〜」

「う〜ん。考えとくね〜」

「高校の卒業アルバム持って来いよー」

「18歳以上の高校卒業した証拠な‼︎」

「うん。じゃあ〜ね。4月30日の新幹線で上京するから夜に上野駅に着くから迎えに来てね〜」

「電車乗ったらLINEするね〜」

「そうそう、コレからお前でシコるからケツの写メ送れよ‼︎」

「えー恥ずかしいよ〜」

「お前の顔の写メ3枚先に送れ‼︎」

「詐欺っていいけど、他人の写メはダメだからな〜」

「〇〇さんドSじゃん‼︎」

「じゃあ、写メ加工して送るけどブスだから幻滅しないでね〜」

ここで純情な東北娘仮名ゆかの簡単な略歴を紹介します。

〇〇ゆか仮名。その春高校を卒業したばかりの東北色白ムチムチ娘。

実家は農家。

榮倉奈々似の童顔色白ムチムチ娘。

身長165センチ体重49キロ本人談。

実際見た感じは53キロぐらいかなぁ⁇

スリーサイズはバスト88Fカップ、ウエスト58本人談、実際は60センチぐらい、ヒップ91。

ぽっちゃりまではいかないムチムチ色白東北娘だった。

肌はかなり白く真っ白。

なかなかエロイ感じで、エロ話もオッケーだった。

「自宅で毎晩ハメてやる‼︎」

彼女は地元の中小企業に高校卒業後就職するも二週間で辞めてしまい4月の末、家出上京を決意する。

ネットのSNSアプリで泊めてくれる男を探していた。

彼女は上京後派遣会社に登録して、時給1200円で大手携帯会社のショップで働くことになった。

既に派遣会社に登録済みで渋谷の大手携帯ショップで働き始めた。

僕はしばらくの間、彼女を3ヶ月程自宅に泊めてあげた。

「夏頃に二子玉川にマンションを借りるまで毎晩のようにセックスしており、彼女は一人暮らしの寂しさをセックスの体の温もりで癒していた。」

ドMで1番淫乱でエロかった。

僕が誘うと毎晩セックスに応じた。

友達が居らず寂しいらしい。

僕が浮気ばかりする遊び人なので5月頃、4年付き合っていた大阪ミナミのガールズバー店員の彼女紗弥香に一旦振られてしまった。

彼女とは秋頃に復活するのだが、4ヶ月程蘭ちゃんとユリちゃん、そして東北から上京した山形娘ゆかちゃんとセックスしまくる夏を過ごした。

遅れてきた青春だ。モテ期なのだろうか⁇

「セックス依存症の性依存症の僕はチンチンを使いまくる夏を過ごした。」

じゃあ明日新幹線で上京すんの⁈

うん。今荷物詰め終わったとこ。

最終に乗るから夜着くよ〜

5月1日って言ってたじゃん。

チケットその日しか取れなかったの‼︎

じゃあ最期にやらしい写メ頼むわ〜

今日今からお前妄想してオナニーするから‼︎

「エッチ〜〜」

「じゃあ、お尻の写メ送るね〜」

「お尻大っきくて自信あるんだ‼︎」

「じゃあ、マンコ自分で拡げてオナニーしてるアップ写真とケツに落書きしろよ‼︎」

「あと、アナルにバイブ突き刺して写メ送れよ‼︎」

「バイブないよ〜リコーダーならあるけど」

「ならリコーダーアナルに挿してみろ‼︎」

「〇〇さん変態‼︎挿しちゃった‼︎」

ゆかちゃんからアナルにリコーダーを挿した写メとマンコを拡げてオナニーしてる写メが届いた。

「じゃあ次ケツにマジックで落書きしろよ‼︎」

「エッ〜なんて書けばいいの?」

「ゆかの淫乱マンコに中出しザーメンでお仕置きしてください」って書け‼︎

書いたか⁈

「書きました。」

「アナルにもデカチン挿れてください」って書けよ‼︎

「書いたけどアナルなんてしないよ〜」

「ゆかは、ご主人様の淫乱メスブタの中出し便所女です」って書け‼︎

「もう書けないよ〜送るね〜」

ゆかちゃんから2017年4月29日夜の11時半頃、大量の落書き写メが送られてきた。

「もういいでしょ‼︎私もオナニーして寝るから‼︎明日会うの楽しみにしてるからね‼︎」

「おやすみ、私赤のタンクトップに白のカーディガン着てるから‼︎」

「上野駅〇〇時着の新幹線で上京するからね」

「パコるの楽しみにしてるわ‼︎明日は夜パコるから覚悟しとけよ‼︎」

「おやすみ、明日パコられるよ〜〜」

「僕は昨年機種変更したアイフォン6を取り出してきて、LINEとメールのやり取りを確認している。」

アイフォン6一回壊れて新品に交換してもらったけど、4年ぐらいアイフォン6使ってたんだなぁ………

ゆかちゃんから大量の落書き写メが送られてきた。

時間と日付けを確認すると2017年4月29日とある。

時間は夜の11時21分〜最後の落書きケツ写メが届いた時刻が11時57分とある。

僕はしばらくオナニーしながら、蘭ちゃんを犯した‼︎

蘭ちゃん調教日誌3日目。

遂にアナル貫通に挑戦した。

「既に二日間アナル拡張されているチューリッヒのお姉さん似の95センチの爆乳に93センチヒップのデカ尻保育士。」

近々沈めてやろうか⁈

イヤ、このカラダは飽きるまで、一年か二年、ヤリまくってユルユルガバガバになったら捨てればいい‼︎

当時大学3年の20歳だった僕は、ちょうど大学卒業する頃に捨てればいいと思っていた。

僕はゆかちゃんに送らせた写メを見ながらしばらくデカチンをシゴいていた。

深夜0時20分頃、ペニスのマッサージを終え、蘭ちゃんとユリちゃんが眠る寝室に行った。

そこで二人は調教中だった。

「二人とも手錠で両手を拘束され、四つん這いで目隠しされ全裸で放置されていた。」

彼女達二人は、この3日程僕に犯されっぱなしだった。

学生のユリちゃんはゴールデンウィーク前、最後の講義をサボり一日中朝から晩までセックス漬けにされていた。

保育士の蘭ちゃんは実家への帰省を理由に2日前、4月27日からしばらく休暇を取らせた。

ゴールデンウィークとはいえ、新卒一年目の保育士が初っ端から休みを取ればクビになるかもしれない。

まっ、美人はカラダを使った仕事がいくらでもあるので、保育士クビになれば夜のお仕事をさせればいい。

既に後輩の風俗店店長が店を任されている、池袋のアナルファック専門店にアポを入れていた。

ゴールデンウィーク明けに後輩の風俗店店長が面接して体験入店をしてくれるらしい。

日給3万円の高級バイトのアナルファック専門店で店長直伝のアナル講習があるらしい。

僕は風俗に沈める気はないが、偏差値40の大阪の私立高校の後輩が店長してる池袋周辺のアナルファック専門店に興味があった。

アナル好きの僕は後輩のアナルファック専門店の店長から直伝のアナルファック講習に同席することになる。

次回は後輩が店長をしてる池袋のアナルファック専門の風俗店に二人を連れて面接に行った体験談を紹介します。

僕は後輩に彼女達の顔写メとカラダの写真を見せて、どれぐらい稼げるか聞いてみた。

後輩の風俗店店長の返答は給料月200万は堅い。

「アナルを使って頑張れば月300万の給料を保証するという。」

半年頑張ってくれれば吉原の高級ソープを紹介してくれるという。

そこなら毎月500万円は稼げると言われた。

僕は少し考えながら、後輩の電話を切った。

それが前日だった。

やっぱ、セックス漬けにして堕としたオンナを風俗に沈めるなんて女衒の仕事だ。

これでは、僕が半グレじゃないか……………

僕は良心からナマアナルファック専門店に売り飛ばすのは引けたので、一回だけ体験入店を勧めてみた。

後輩は体験入店で一日働き客を二人程相手して3万円の日給を提示してきた。

しかし知らない客に僕のペットが抱かれるのは抵抗があったので、後輩と交渉した。

すると僕を含む、僕と後輩の店長がアナル講習を行い、僕はタダで3万円ずつ日給を支払ってくれるらしい。

「後輩がやりたいだけだと思いながら、5月6日に後輩のアナル講習の体験入店を行うことにした。」

一回のナマアナルファックが3万円。

「ナマアナル中出しのオプションを付けると60分5万円の高級アナル専門店だった。」

30分までオプションで延長ができ、一人支払いは5万円。

「アナル中出しに時間延長オプションを付けると支払いは6万5000円という店だった。」

正規の許可を取った店だが、ホームページでの顔写真は載せていない、穴場の高級AF専門店だった。

頑張れば女の子は日給10万円も可能で20日勤務でも200万円は稼げるらしい。

25日勤務の毎日出勤すれば、月300万稼ぐ風俗嬢もいるという。

僕は三人もオンナが居ると邪魔なので一人ぐらい、風俗で働かせようか?

丁度この後に北川景子似現在の嫁と一旦喧嘩別れしたので堂々と女遊びできた。

ユリちゃんと蘭ちゃんはアナル拡張されており、アナルに25センチあるバイブが入るまで拡張されていた。

「二人のペットは2時間以上も全裸の四つん這いで目隠しされ、手錠で両手を拘束されてマンコとアナルに極太バイブを投入されている。」

「僕は1時間置きにデカチンを挿れて、1発ずつ中出しのザーメンを注いでやっていた。」

すっかり中出し調教に慣れた二人は、僕の気配に気づくなり中出しをおねだりする。

「ご主人様のオチンチンをください‼︎お願いします‼︎」

永野芽郁似の女子大生ユリちゃんが叫んだ。

「〇〇様〜デカチン挿れて‼︎お願い‼︎もう2時間以上バイブでおかしくなるよ〜」

「お願い〜〜デカチン頂戴‼︎デカチン挿れて‼︎オチンチン欲しいよ〜」

チューリッヒのお姉さん似松木里菜似の95センチGカップのデカパイに93センチある巨尻を揺らして僕を誘惑する。

清楚なルックスの二人は遂に僕のデカチン中毒のセックス漬けにされていた。

二人はこの3日間朝から晩まで、僕とセックスし過ぎて、淫乱ヤリマンメスブタに調教されていた。

僕は毎日朝から晩までデカチンを勃起させては一日5回〜7回はセックスを続けていた。

2時間〜3時間置きに挿れられるデカチン。

さすがの僕もチンチンが痛くなっていた。

毎日の3回戦の射精は余裕の僕も毎日5回以上射精しているとアソコが痛い。

毎日5発の射精を3日連続で行っており、15発の中出しはキツかった。

あと二日………………僕は必死にペニスを勃起させるが精子が空砲に近くなっていた。

僕は5日間の中出し調教を終えると体力を消耗し、数日間セックスもオナニーもしなかった。

ただ寝て体力を回復させた。

10年近く毎日続けていたオナニーをしない程、体力と精力を失った。

風邪で熱がある日もオナニーは日課にしていたのだが。

後輩のアナルファック専門店店長のアナル講習の為に数日間のオナ禁と精子を溜めることになる。

「チンチン頂戴よ〜」

「挿れて〜挿れてよ〜」

「早く頂戴‼︎」

「ブーンブーンブーンブーン」

「ブ〜ンブ〜ンブ〜ンブ〜ン」

二人のマンコとアナルに挿れた極太バイブの振動音が鳴り響く。

「バイブ抜いて〜抜いて〜お願い〜〜」

「抜いて〜オチンチン挿れて‼︎お願い〜」

「オチンチン‼︎オチンチン‼︎チンチン頂戴‼︎」

僕は毎日朝から晩まで7回ぐらいはセックスして、3時間置きに中出ししてザーメンを注いでやっていた。

前回中出し調教した時間は午後8時頃、夕飯を食べた後に永野芽郁似のユリちゃんのマンコに注いでやった‼︎

この日4回目の中出しだった。

そろそろ5回目のザーメンを注ぐ時間だ。

この日まで中出し調教に専念していたのだが、アナル拡張3日目に入り、そろそろアナル貫通も可能だろう。

「どっちの穴に欲しいんだ⁈」

「オマンコ‼︎オマンコに頂戴‼︎」

「アナルは⁈アナル貫通どうだ⁈」

「お尻イヤ〜お尻の穴はイヤ〜」

「俺はアナル好きなんだ‼︎そろそろアナル貫通どうだ⁈」

「………お尻なら挿れてくれるの⁈」

「お前がイヤなら、またユリに出すから別にいいぞ‼︎」

「ユリばっか酷い‼︎私にもして〜〜」

「今日朝に出されてから、私には出してくれてないじゃん‼︎」

そうか⁈

今日4発出したけど〜

「そうか⁈ユリの穴に三連続出してたんだなぁ⁈」

「ケツ穴にご褒美やろうか⁈」

「…………………」

じゃあ、ユリを孕ますわ〜

僕はユリちゃんのマンコのバイブを抜いた‼︎

「すると3連発中出しされた大量のザーメンがドロドロと流れ落ちる‼︎」

「あーヤベ〜こりゃ妊娠だなぁ‼︎」

「えっ〜え〜〇〇様ヤバイじゃん‼︎」

「赤ちゃんデキちゃうの⁈」

「私両親厳格なの‼︎デキたらヤバイよ〜〜」

僕はユリちゃんのマンコからドロっとタレた三回分のザーメンを再びマンコに挿れてやった‼︎

精子出すのも大変なんだぞ〜

オンナは何度も逝けるけど〜男は限界があるんだ‼︎

ザーメンをムダにするな‼︎

バイブで再びマンコを塞いだ僕はユリちゃんのマンコの中に3発分のザーメンを閉じ込めてやった‼︎

オラ、お前はしばらく休んでろ‼︎

ユリちゃんは3発分のザーメンを膣内で吸収している。

これを毎日続けりゃ確実に妊娠するな‼︎

ピル飲ませるかなぁ⁈

「オラ⁈蘭⁈アナルやるか⁈」

「……お尻に頂戴‼︎欲しいの⁈」

じゃあ浣腸するか⁈

カンチョー

「えっ〜カンチョー⁈」

アナルするときは、アナルと腸内洗浄しないときたねーだろ⁈

「カンチョーイヤ〜」

「恥ずかしいよ〜見ないで〜」

風呂場行くぞー

「カンチョーするからウンコしろよー」

「イヤ〜ウンコしない〜カンチョーイヤ〜」

特別に朝中出ししたマンコ洗っていいから、カンチョーすんぞ〜

「イヤ〜カンチョーしないで〜お願いします‼︎」

カンチョーして、ウンコ出しとかないとエイズ感染しちまうぞー

腸内はバイキンだらけなんだから、腸内洗浄しないと‼︎

僕は風呂場に連れて行き、カンチョーした。

そしてウンコさせた。

それをスマホで撮っていた。

じゃあ四つん這いになりケツ突き出せよ‼︎

アナルに浣腸するから‼︎

しばらくしたらウンコ全部出せ‼︎

僕はアナルに挿れていた極太バイブを抜いた‼︎

「アヘ〜あーダメ〜ウッ〜ウ〜ウウ〜」

2時間以上挿れっぱなしだったバイブ。

おっ‼︎ウンコついてんじゃん‼︎きたね〜な‼︎

よし、カンチョーするからな‼︎

僕は浣腸した‼︎

よ〜し‼︎もうちょい入れるかな‼︎

「ダメ〜ダメ〜お腹痛くなってきた〜〜」

よーし‼︎まだ我慢しろよー

よしスマホ撮影開始っと‼︎

最近アイフォン6の調子、悪いんだよー

そろそろアイフォン替えね〜とな‼︎

来月替えに行くか〜

よーし‼︎出していいから、出せ‼︎ウンコ出せよ‼︎

「ウ〜出る〜出そう〜撮らないで〜撮らないで〜」

「ウンコ出すとこ‼︎ウンコするとこ撮らないでよ〜」

「ブリブリブリブリブリ〜」

あーダメ〜恥ずかしい‼︎

「デカイクソ出したな〜うわーきたね〜」

「クセ〜クソ出しやがって‼︎何食ってんだよ‼︎」

「まだ出るだろ‼︎下痢便も出しとけよー」

「またカンチョーするぞー」

「出します‼︎出すからカンチョーはやめて〜」

「ブリ〜ブリブリブリブリブリブ〜」

清楚な顔したチューリッヒのお姉さん似松木里菜似の美人の蘭ちゃんは、カンチョーされてウンコを出した。

下痢混じりのブリブリまで出した蘭ちゃん。

クセ〜換気扇回すか‼︎

「クセ〜オンナだなぁ‼︎」

顔を真っ赤にして下を向いている蘭ちゃん。

相当恥ずかしいらしく、色白の顔が真っ赤に染まっていた。

よーし‼︎もう出ないか〜

僕は蘭ちゃんのデカ尻を拡げながら肛門を嗅いでやった。

「クセ〜オンナだなぁ〜下痢便オンナ‼︎」

「よし。アナル拡げんぞー力め‼︎」

もう出ないか⁈

よし指二本三本よーし‼︎

アナル行けそうだなぁ‼︎

よし、マンコのザーメンも洗って、肛門キレイに洗え。

石鹸つけてキレイにしろよー

自分でアナルに指入れて確認しろよー

「じゃあ、上がってアナルファックの準備しとくから‼︎ケツの穴キレイにしてから上がって来い‼︎」

僕は寝室に行き、ユリちゃんにフェラチオさせて蘭ちゃんが風呂から出てくるのを待った‼︎

アナルを相当洗っているのか⁈30分も風呂から出てこなかった。

時間は4月30日深夜2時を回っていた。

おせーな‼︎

来たらマジ、アナルにブチ込んでやる‼︎

「〇〇様〜逝かせていいですか〜」

ダメに決まってんだろ‼︎

口でなんか逝けるか‼︎

とりあえずマンコ向けろ‼︎

勃起維持しねーとダメだからマンコ挿れるわ〜

「はい。ご主人様のデカチン。また中出しお願いします〜〜」

僕はガンガンにバックからユリのマンコを犯した‼︎

朝から4発‼︎流石にスグには逝かない‼︎

毎日3発が日課の僕も3日連続5発はキツイ。

「ご主人様、前中出しされてから6時間ぐらい経ちましたよー」

「今日最後のザーメンお願いします〜〜」

最後はアナルでやんだよ‼︎

お前はバイブでオナニーしてろ‼︎

ホラ‼︎30センチの極太バイブやるから‼︎

俺のデカチン、20センチよりでけーから満足だろ‼︎

「肉棒の方がいいの‼︎バイブはデカくても生身が感じられないの‼︎」

俺もバイアグラ飲もうかなぁ‼︎

天然だと5発が限界か⁈

オナ禁すれば7発ぐらいはイケるんだけど、毎日やってるから玉がカラカラなんだなぁ‼︎

アメリカ産バイアグラ飲めば毎日一日中ヤレるぜ〜

デカチンも25センチぐらいまでデカくなるんじゃねーかなぁ‼︎

でも副作用が怖いしな〜

俺が死んだらイヤだろ⁈

「イヤ〜死んだらデカチン挿れられなくなるよ〜」

「こんな大っきい人初めて会ったもん‼︎」

「やっぱデカチンだからモテんのかなぁ⁈」

「………大っきいの挿れたら気持ちいいもん‼︎」

僕がユリとハメてるとやっと蘭が風呂から出てきた。

「ケツ突き出せ‼︎」

「ローションつけてガンガンにアナル挿れるから‼︎」

黙って四つん這いになる蘭‼︎

「好きにしていいけど、さっきの動画ネットにアップしないでね〜」

「あーあ。カンチョーウンコ動画な‼︎」

「海外の無修正動画サイトにアップしたら外人さん喜ぶぞー」

「じゃあ初アナル貫通行きます〜」

ローション、アナル中まで挿れとくか⁈

「僕は遂にアナル貫通に成功した‼︎」

「ケツガンガン突いてやるからな‼︎」

「よし、自分でケツ持ってアナル拡げてみろ‼︎」

「はい。アナルに挿れてください。お願いします。」

よし、じゃあアナルセックスするぞー

いいな⁈

「はい。アナルセックスしてください。」

「僕は蘭ちゃんのアナルに挿れてガンガン突いてやった‼︎」

「アヘ〜アヘアフアッウッアヘ」

蘭ちゃんは初めてのアナルセックスにアヘアヘと変な喘ぎ声で耐えているらしい。

「よ〜し、ピストン開始するぞー」

「僕は蘭ちゃんの93センチのデカ尻を鷲掴みしながら肛門をガンガン突いて犯した‼︎」

「お前‼︎グラビアやれるぞ‼︎イヤAV女優になれるな‼︎」

「清楚な可愛い顔してアナルに挿れる変態女だもんな‼︎」

「アナルに挿れられる感触はどうだ⁈」

「気持ちいいです‼︎お尻も気持ちいいです‼︎」

「お前AFできるとか最高じゃん‼︎当面俺のオモチャのペットにしてやるよ‼︎」

「飽きたらAVに沈めるか‼︎アナルファック専門の高級ソープに沈めてやるからな‼︎」

「イヤ〜お願い‼︎沈めないで〜捨てないで〜」

「ご主人様の命令なんでも聞くから捨てないで〜」

「なら、ハメ撮りネットに晒してやろうか⁈」

「イヤ〜晒さないでください‼︎お願いします‼︎」

「お前のアナルセックス見て、ネットの男にオナニーしてもらえば⁈」

「結婚できなくなるけどな〜」

「世の中物好きな奴もいるから、オンナだったら結婚できるか‼︎」

「俺はアナル経験あるオンナは結婚しねーけどな〜」

孕ませてデキちゃった結婚した北川景子似ギャルのガールズバー店員は僕とアナルセックスしてたのだが……………

安心しろよー俺は優しいからリベンジポルノはしねーから‼︎

コレクションして、たまにオナニーするだけだから。

「………本当⁈ですか⁈」

「ネットに晒したりしませんか⁈」

「ネットに拡散されたいの⁈」

「イヤ〜アップしないで〜」

「近々肛門破壊してやるよー」

「へっ⁈肛門破壊⁈」

「お前‼︎AVと風俗どっちがいい⁇」

「どっちもイヤ〜〜」

「ならネットの海外の無修正動画サイトにアップされるのはどう⁈」

「イヤ〜〜アップとかイヤ〜」

今日の昼間、後輩で風俗店の雇われ店長してる奴がいるんだよ‼︎

「お前なら幾らになるか聞いたら、毎月200万だって。」

「頑張ってアナルファック解禁すれば毎月300万は稼げるんだって‼︎」

「その店AF専門店なんだよなぁ‼︎」

「まぁ、アナル専門店で裏オプションで生マンコに中出しもあるらしいんだけど、本番は禁止されてるから常連客の毎月30万以上風俗で使う客限定でマンコに中出しもできるんだって」

「池袋の高級店なんだけど、どうだ⁈働かない⁈」

「アナルファック専門店⁈お尻でするの⁈」

「イヤ‼︎やりたくない‼︎アナタにはさせるけど、風俗で知らない人にアナルされるとか絶対にムリ‼︎」

「じゃあ、俺のセフレまでをキープしとけよ‼︎」

「三番目のオンナにはカラダで稼いで貰うぜ〜」

「で、給料の半分貢いで貰うの‼︎」

俺、優しいだろ⁈普通全額取り上げるぜ〜

ホストやスカウトマンなら全額貢がすパターンだぜ〜

「高級ソープ紹介して紹介料貰っといて、店から売り上げの一部をキックバックさせて、更にオンナの給料は全部取り上げる‼︎」

サイテーだよなぁ‼︎

「今日の昼間、後輩の風俗店店長に体験入店のアポ取ってやったから面接今度行くぞ〜」

「5月6日池袋の高級ソープでアナルファックの店長の講習があるから面接行くから予定空けとけよ‼︎」

「体験入店なのに一人日給3万円くれるんだって‼︎」

「本当は店長のアナル講習受けた後に、二人の客相手しなきゃならないって言われたんだけど、俺が交渉して客の相手はしなくていいの‼︎」

「エッ‼︎客の相手は⁈って店長とやるの⁈」

「そうみたいだな‼︎向こうも体験入店の日給3万円も出すんだから、店長がしたいんじゃない⁈」

「アナル講習って何よ⁈」

「さぁ⁈俺知らねーけど、アナルファックの注意事項を教えられるんじゃねー」

「そいつ高校中退して風俗店の店員やってたんだけど、今年の春から店長になったんだって‼︎」

「一個下だから今19なんかな⁈20なんか⁈そんぐらいのガキに店長させるとか、パクられ要員ちゃうんかな⁈」

「そのAF専門店は一応許可取った店なんだけど、風俗店なんか紙一重だから、警察がその気ならスグにパクれるから、パクられ要員に雇われ店長を置くんだよ‼︎」

「どーせ、池袋でアナルファック専門の高級ソープ営業してるとか、ヤクザのフロント企業の経営だろ⁈」

「キャバクラと会員制ラウンジとガールズバーは結構半グレが経営してる半グレのシノギが多いんだけど、風俗とかソープとか闇カジノは、ガチのヤクザのフロント企業の経営か、企業舎弟みて〜な準構成員みて〜なのが経営してる場合が多いんだよねー」

「今の時代はオンラインカジノがヤクザの主なシノギなんだよなぁ‼︎」

「近々日本もカジノ解禁だから、新たなヤクザのシノギが増えるよなぁ‼︎」

「カジノはマネーロンダリングに丁度いいんだよ‼︎」

「億の金動かしても、カジノで遊ぶ金って言えばいいし、ラスベガスで預けてマカオのカジノで金を引き出せるからマネーロンダリングには最適‼︎」

「あーコワ〜博打は胴元しか儲からねーんだよ‼︎」

「昔からヤクザのシノギは野球賭博に今ではオンラインカジノの闇カジノ店なんだよ‼︎」

「賭博開帳図利でパクられねーよ〜に賭場には出入りしねーことだな‼︎」

カタギの俺は良かった‼︎あーコワ〜

「詳しいね〜半グレなの⁈」

「イヤ、カタギのお兄さんだよ」

「ホラ‼︎墨入ってねーだろ⁈半グレは首までタトゥー入ってるからスグにわかる‼︎」

「今日はガンガンアナルやって、明日は知り合い呼ぶから、お前とユリは自宅に帰っとけ‼︎」

「明後日か⁈また呼ぶから、しばらくマンコとアナル休ませておけよ‼︎」

「ホラ‼︎バイブ一つやるから、我慢できなかったら、オナニーしとけ‼︎」

「浮気するんじゃねーぞ‼︎もし浮気したら、AVかソープに売り飛ばすからな‼︎」

「アナル講習って……店長とアナルするの⁈」

「さぁ〜知らねーけど、半グレ経営の風俗店だと店長が従業員の風俗嬢にアナルファックして、アナル拡張するらし〜けどな〜」

「半グレ経営の店特有なのか⁈業界の慣例なのかは知らねーけど‼︎」

「店長とアナルセックスなんてイヤだよ〜」

「お願い‼︎私はアナタのオンナだから、アナルはユリにやらせてよ‼︎」

「ハッ⁈二人で6万円‼︎」

「貧乏学生には小遣いなのに‼︎」

「ユリは後輩だし、あの子AVスカウトに狙われてるらし〜し大丈夫だって‼︎」

「お前酷いオンナだな‼︎後輩売るのか⁈サイテーな女だな‼︎」

「ユリってさー押しに弱いし、ヤレちゃうんじゃない⁈あの子AV女優が似合ってんのよ‼︎」

「沈める気なんでしょ‼︎違う⁈」

「………僕は本気で沈める気はなかったのだが、オンナってこえー」

「可愛がってた後輩売るか⁈」

「わかったよー」

「なら、お前は俺のペットとして飼ってやるよー」

「それでいいんだな⁈」

「はい。お願いします。ご主人様‼︎」

僕は上手く蘭先輩に操られているのだろうか⁈

「なら、アナル講習にはユリ連れて行くから、今日はアナルに中出しするけどいいな⁈」

「僕は蘭ちゃんのデカ尻を鷲掴みにすると既にユリに三発膣内‼︎蘭に朝に1発膣内射精したペニスがギンギンに勃起してきた‼︎」

「僕は大好きな乱暴なセックスをした‼︎オンナをいたぶりながら、ケツを叩きまくって乱暴に犯すのが大好きだった‼︎」

「チューリッヒのお姉さん似、松木里菜似の清楚な爆乳デカ尻オンナ蘭先輩をオモチャにしてアナル肛門をガンガンに犯してやった‼︎」

「肛門を激しくピストンする‼︎」

「この感触たまんねー」

「アナルセックスはマンコより絞まりがよく、気持ちいい‼︎」

「このアナルに挿れた感触‼︎たまんねー」

「この挿れた感触がアナルセックスが病みつきになるんだな‼︎」

「ガンガン突くぞ‼︎いいな‼︎アナル壊れても知らねーぞ‼︎」

「はい〜ん‼︎あーハハ、ハ、ハ、ハ、ハァ〜ハァ〜」

「デカチンで肛門気持ちいいんか⁈」

「気持ちいいです‼︎アナルで感じる変態女です〜」

「わかってるじゃねーか‼︎淫乱女演じて、男を喜ばせるんだな‼︎」

「ご主人様を喜ばせないと捨てられちゃう‼︎」

「風俗に売られちゃうから、必死だよ〜〜」

「可愛いとこあるじゃねーか‼︎アナルで逝けよ‼︎」

「アナル気持ちいいです‼︎肛門気持ちいいです‼︎」

「ご主人様、肛門の中で出してください‼︎」

「よ〜し出すか‼︎」

僕はラストスパートにケツを叩きながらアナルをガンガンに突いた‼︎

「パンパンパンパンパンパンパンパンパン」

「パンパンパンパンパンパンパンパンパン」

「ハァハァハァハァハァハァ」

「ハァハァハァハァハァハァ」

蘭先輩は体重100キロの僕に犯されてかなり感じている。

デブは力士同様力はあるんだよ‼︎

「パシーンパシーンパシーンパシーン」

「ケツ叩かれて感じてんのか⁈」

「もっと‼︎もっとしてください‼︎」

「どっちがもっとなんだ⁈アナルを突いてくれなのか⁈ケツを叩いてくれなのか⁈」

「どっちも‼︎どっちもして〜」

「私も逝っちゃうよ〜」

「明後日からは変態プレイするから覚悟しろよ‼︎」

「変態プレイ⁈お尻以上の⁈」

「首輪をつけて、お犬さんみたいに四つん這いで歩いて、片足上げて小便すんだよ〜」

「ハァ⁈そんなのイヤ‼︎」

「なら、ユリと二人でアナル講習連れて行くからな‼︎」

「ゴメンなさい‼︎ゴメンなさい‼︎」

「します、しますから許して〜」

「93センチのデカ尻が興奮を倍増させる‼︎」

「95センチあるGカップのデカパイは突かれる度に牛みたいに揺れている」

「そろそろ久しぶりにアナル中出しするわ〜」

「出すぞーメスブタ‼︎」

「いいよ‼︎いいよ出して‼︎出して‼︎」

「やべ〜5発目出た〜〜」

「スゲ〜出てる‼︎俺絶倫だわ〜」

「蘭先輩のアナルは拡がって、アナルからザーメンが出てきた‼︎」

「カンチョーと浣腸して腸内洗浄したおかげでウンコは出てこない‼︎」

「僕は時計を見て、部屋を出てエナジードリンクを飲みに行った。」

「時間は明け方3時48分だった。」

「明日4月30日には上京してくる山形娘を上野駅まで迎えに行かないと行けない。」

「僕がトイレに行こうと廊下を歩いていると永野芽郁似ユリちゃんが寂しそうな目で僕を見ていた。」

「ヤバイ、蘭先輩との話聞かれたらしい。」

「ユリちゃんは何も言わず寝室に入って行った。」

翌日僕は上京娘を上野駅まで向かいに行き、朝まで犯し続けた。

僕の人生最大のゴールデンウィークが始まった。

次回に続く…………

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