先日何気なくスーパーへ買い物に行った時の話です。
店内で買いたい物を探していると、ふと1人の高◯生に目がいきました。
ついでだからお尻でも触っていこうと思い近付いたところ、その子は周りをチラチラ見ています。
おかしいなと思い、少し離れて見ているとその子は万引きしているじゃありませんか・・・。
そして移動しようとしていたので、私は買い物カゴを下に置いてついていきました。
レジの横を堂々と通ってその子は外へ・・・そしてその子は自転車置き場に歩いていきました。
私は周りに人がいないのを確認し、その子に声を掛けました。
ドキッとしながら彼女は振り向いています。
顔は下を向いています。
いかにも悪い事をした後のような仕草・・・。
私は私服でしたので警備員や取締員には見えなかったはずですが・・・私はそういう者じゃ無い事を告げると、彼女はホッとしたようにしていました。
彼女の腕を掴んでスーパーに戻ろうとした時、彼女が座り込んで謝ってきました。
「ごめんなさい、言わないで・・・」
とりあえず目立たないように建物の最上階の駐車場に行こうと言って彼女と屋上に上がりました。
私のワゴン車の後部座席に乗せて、彼女に取った物を出させました。
車はフルスモークなので、外からは見えません。
彼女にどうするか聞いてみましたが、何も答えず俯いたまま、
「助けて、ごめんなさい」
ばかり・・・。
他に取ってないか調べると言って、彼女を素っ裸にしました。
初めは抵抗していましたが、
「じゃ、警備員呼ぶよ」
と言うと大人しくなりました。
(この状況じゃ俺の方が捕まるのにね)
そして彼女を素っ裸にしました。
「よく調べないと、どこに隠してあるか分からない」
と言いながら、オメコを広げたり、四つん這いにしてお尻を広げたり・・・と体中を撫で回しながら身体検査をしました。
胸の間も当然調べます。
あっちこっち調べてるうちに、彼女の口から
「あぁぁ・・・」
と声が聞えてきました。
かなり感じてきているようです・・・再び彼女のオメコを調べると、お汁がたっぷり出ていました。
指を突っ込んで中まで調べました。
ヌルヌルしていますが、何も隠していませんでした。
このままではシートが汚れるので、オメコから溢れてる汁を綺麗に舐めてあげます。
しかしいくら綺麗に舐めても、次から次へ溢れてくる・・・。
とりあえずタオルを敷いて、彼女を座らせ服を助手席の足下に置きました。
これで逃げられない!!
私は何も言わずホテルへ向かいました。
昼間なので空いています・・・駐車場には誰もいません。
そして制服を着させて、彼女を降ろしました。
ここのホテルは入る時は誰にも会わないように入れるので、制服のままでも問題ない!!(多分監視カメラはあると思うが・・・)
部屋に入るなり、彼女に制服を脱がせた。
先程パンティとブラは没収してあるので、すぐに素っ裸になった。
そして生徒手帳を出させて、そのまま取り上げた。
彼女に風呂の用意をさせて、溜まるまで彼女を素っ裸のまま待たせた。
ソファーに座らせ、足をM字開脚させて座らせる。
私は反対側から見つめていた。
彼女の顔は真っ赤になっていたが、下のオメコからはトロトロとお汁が垂れていた。
彼女はM属性を持っているようだ。
お風呂の用意が出来たようなので、彼女を先に入らせて中の自動販売機でローターを買って枕に隠し、後から入っていった。
そして彼女に私の体を洗わさせた。
体中を泡だらけにさせてボディ洗いをさせる・・・。
久しぶりの高◯生!!思わず勃起してしまう!!
ピチピチの体を擦りつけられると興奮した!!
言い忘れたが彼女の胸は大きい・・・Eカップだった。
若いから垂れてない。ピンッと張ったおっぱい・・・それを擦りつけさせた。
そして、ちんちんを泡だらけのおっぱいでパイズリさせて洗わせた。
それだけでイキそうになったが我慢した。
シャワーで泡を落として風呂から上がったが、彼女も一緒に出させてそのままベットにうつ伏せに寝させた。
腰を持ち上げ下半身だけ上げさせて、お尻を突き出させる・・・私はこの体勢が好きです。
そしてそのままお尻とオメコに顔を埋めて、擦りつけます。
彼女から
「あぁぁぁぁぁ・・・!」
と声が漏れてきました。
たっぷり濡れたオメコを指で広げて、舌を中に押し込んで舐めた・・・指はクリトリスを擦りながら・・・。
彼女が絶頂を向かえる瞬間、指と顔を離してやめた・・・まだイカせない!!
そして、枕の下からローターを取り出すと、彼女の表情が固まっていた。
聞いてみると、まだ使った事がないらしい。
スイッチを入れずにオメコに突っ込むと、彼女が
「ひゃっ・・・!」
と声を出した。
そしてゆっくりと抜き出して、たっぷりの愛液をつけて彼女のクリトリスに当て、そしてスイッチをオンにした。
初めはLOWでゆっくりと押し付けた。
怖がっていたが、弱なので気持ち良くなってきてるようだ。
また彼女が感じ始めてきた。
そしてもう一度オメコの中に入れ、たっぷりの愛液をつけてクリトリスに当てる・・・その瞬間スイッチをハイにした!!
彼女はその瞬間暴れるように悶え始めた。
初めてのローターに狂ったように悶える・・・すぐに絶頂がこみ上げてきたようで、そしてイッてしまった・・・。
私はそのままローターを離さずに押し付けていた。
敏感なオメコは刺激に耐えられなかったのかすぐに失禁していまい、大量のおしっこが吹き出てきました・・・。
おしっこを出し終わるまでローターを当て続けていました。
彼女は足をガクガク、お尻をピクピク震わせていました。
ベットの上は彼女の失禁でビチャビチャになっています。
その上に彼女は力無く崩れ倒れていました。
少し休憩を兼ねて私はタバコを吸いながらコーラを飲んでいました。
彼女も起き上がってきて、私の隣に座りました。
私の飲んでいるコーラを取り、彼女も飲んでいます。
私はもう1本今度は紅茶を取り出し飲みました。
当然彼女も・・・そして彼女をソファーの上で足を開かせ、クリトリスを弄り続けました。
ベットは彼女の失禁でグチョグチョなので、今度はソファーで。
ローターをこちらに持ってきて、彼女にそのままオナニーさせました。
私は反対側のソファーに座り、鑑賞していました。
しかし、彼女はなかなかイケないみたいです。
仕方がないので私がローターを取り上げ、クリトリスに当てました。
すると彼女は一気に絶頂に昇りつめてイッてしまいました。
そこへちんちんをオメコに挿入します。
敏感になっているオメコへの挿入に、「気持ちいい!」と叫びながら悶えていました。
奥まで押し込んで突いてあげると、彼女は涎を垂らしながら悶えていました。
そしてちんちんを入れたままローターをクリトリスに再び当てました。
すると彼女はソファーの上で暴れながら感じ、ちんちんが抜けてしまいそうになるくらいに暴れました。
体を押さえつけ、クリトリスにローターを更に押し付けます。
ゆっくりとちんちんを出し入れしながら・・・するとまたもや彼女に絶頂が襲いかかります。
叫ぶように大声を出して全身をビクビクさせていました。
そして絶頂へ・・・大きな声で
「いくぅぅぅぅぅぅぅ!!!」
と一言・・・その時に腰を激しく振ってピストンしてやりました。
しかし彼女は体に力が入らず、涎を垂らしながらダラ〜ンとしていました。
そして再びクリトリスにローターを当ててやると、彼女がいきなり
「だめぇぇぇぇぇぇぇ・・・!!!」
と・・・するとまたもや彼女は失禁しています。
今度は私が挿入したままの状態で・・・下半身に生暖かい感触が伝わりました。
首をソファーにもたれかからせ、彼女はそのまま失神していきました。
とりあえず私は腰を振り続け、やっと射精感がきました。
失神してしまったので安全日かどうかは確認出来ませんでしたが、中にそのまま出してしまいました。
(後で聞いたら大丈夫だとの事でした)
彼女をソファーに寝かせ、私はシャワーを浴びにいきました。
シャワーから出ると、疲れ切った彼女が起き上がっていました。
しかし、目はトロンとしたまま・・・。
私は横に座り、彼女を抱き締めておでこにキスをしてあげます。
そして彼女から嬉しい一言が・・・。
「また、会ってくれる?」
と・・・。
私は無言で頷き、携帯番号を交換して、その日は彼女をスーパーまで送って帰りました。