【一人目】【母の友人】母親の友人を寝取り調教した。【藤谷美紀似】

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【寝取り中出し】俺は人生20数年で何度か身近なエロに挑戦してきた。

これまで挑戦した身近なエロ体験談はこの5つだ。

よく聞く身近なエロ体験談だが実際に出来るのか挑戦した結果を紹介する。

【その1最初のエロ体験談は母親の友人の人妻美魔女を寝取ってみた。】

【結果は寝取れた。】

【その2は入院中に看護師とセックス出来るのか?だが】

【実際は入院中ではなく祖父の通院中、通院の付き添い中にだが、口説けた。今現在交際継続中。】

【その3は旅先の鹿児島の旅館で美人な30代仲居さんを部屋に呼ぶことが出来るのか?】

【以前家族旅行で数回訪れ綺麗な仲居がいたのでチップの一万円渡して誘ってみた。すると一晩だけワンナイト出来た。】

【その4は就職した途端に自宅まで保険の勧誘に来た20代新人保険外交員に一番高い保険に契約するからヤラせろ‼︎って言ってみた。】

【すると枕営業出来た。】

【その5は旅先のシティーホテルで頼むマッサージで、マッサージのオバちゃんとヤレるのか?】【勃起させて様子を見て5回挑戦した。結果は5回目で5人目の40代の熟女だが挿れれた‼︎】

【一話完結式に続編希望があれば、次の話も書きます。】

まずは最初の話から。

大学時代就活を控えた大学4年の頃の話です。

母親が三年ほど前にパートした近所のスーパーで知り合ったパート仲間だった母親の友人を寝取った話から紹介します。

あれは数年前の出来事です。

俺が大学生になってから、当時の民○○政権のせいで母親の自営業のお店は潰れた。

政権が自○○に戻り大学生になった俺の学費と生活費を稼ぐ為に母親は家業の飲食店が潰れたので、近所のスーパーでパートを始めた。

そこで同じくパートをしていた年下の美魔女人妻藤谷美紀似と親しくなった。

しかしその藤谷美紀似美魔女はスグにスーパーのパートをやめてしまった。

母親は半年ほどパートしたのだが、それでも人当たりの良い母親と藤谷美紀似美魔女仮名美紀さんは友達になった。

当時二人ともガラケー

二人ともずっとガラケーでいよなと誓い合ったらしいがスグに美紀さんは娘と同じソフ○○○○のスマホに代えてしまったらしい。

俺と美紀さんの一人娘は同い年で母親と意気投合したらしい。

俺当時21歳、美紀さんの娘21歳。

美紀さん当時数年前で41歳。

母親と美紀さんは職場では少しだけの同僚だったが、友達になりよく一緒にお茶をしていた。

月に二度ぐらい、近くの喫茶店でお茶しながら1時間半ぐらい話していた。

美紀さんは再婚で旦那は一回り以上年上で、もうすぐ定年の公務員だった。

美紀さんには若い頃産んだ一人娘が居たが、娘は美紀さんの連れ子で旦那とは子供はいない。

まだ再婚して数年だった。

美紀さんも若い頃はホステスの仕事や家業の居酒屋などの手伝いをしていたらしいが、数年前居酒屋も閉めて今の旦那と再婚したらしい。

よく母親に電話が掛かって来たのだが、声を聞く限り、かなり可愛い声をしている。

なので美人だと声から連想していた。

母親と美紀さんは同世代の子供がいるので意気投合して仲良くなったらしい。

【よくウチの娘と○○君結婚してくれへんかなぁ〜って会話していたそうだ。】

【○○君の写真見せて〜よ‼︎】

【イケメンやん‼︎】

【ウチの娘、彼氏おらんらしいから付き合ってくれたらええねんけど〜】

よく母親同士がするこんな会話をよくしたらしい。

母親が勝手に俺の写メ、ガラケーで数年前高校生の頃の写真を見せたらしい。

勝手に人の写真見せるなよ。

俺も同世代の娘は気になったのだが、特に接点なく大学を卒業して就職した。

俺は地元大阪で就職したのだが、美紀さんの娘は東京で就職して上京したらしい。

母親と美紀さんが友達になり4年以上経ち、俺も大学を卒業して新社会人になった。

俺も22歳になっており、美紀さんも42歳になっていた。

【そんなある時、美紀さんから息子さんと会いたいわ〜○○さん今度息子さんも連れてきて〜よ‼︎って言われたらしい。】

俺は母親の友達なんか会いたくなかったんだが、母親に連れられて一度だけ近所の喫茶店で美紀さんと会ってお茶をした。

するとスゲ〜美人でビックリした。

こんな美人なら言えよーオカンと思った。

確かにオカンは美紀さんをキレイな子やねんけど‼︎とは頻繁に言っていた。

ただ40過ぎたオバさんがキレくても別に興味なく大学時代を過ごしたのを後悔した。

大学時代にハメたかった。

【こんにちは‼︎はじめまして‼︎美紀です‼︎】

【うわぁ〜凄いお綺麗でビックリしました‼︎こんなキレイな友達がいるなんて‼︎】

【女優さんみたいですねー】

【ハハハ〜○○君お世辞上手ですねー女優さんなんてオーバーですよー】

【40過ぎたオバさんですよー】

俺はおだてて褒めてみた。

美紀さんは娘と同世代の20歳も年下の若い男に褒められて嬉しそうで顔が一瞬赤くなった。

【僕‼︎10年早く出会ってたらプロポーズしてますよ〜】

【そんなこと……やめてください‼︎】

【アンタ‼︎何言ってんの‼︎ごめんねー○○さんウチのバカ息子が変なこと言って‼︎】

【面白い息子さんですね‼︎】

こんな感じで初対面は終了した。

母の手前、さすがに美紀さんと連絡先交換なんかできなかった。

帰り際に母の目を盗んで、そっと美紀さんに紙を渡した。

美紀さんの連絡先を知ろうと思えば当然母親のスマホを盗み見すれば簡単に連絡先は入手できるのだが。

紙の中身はこう書いて渡した。

【美紀さんの美貌と美しさに一目惚れしました。僕は真剣です。付き合ってください‼︎】

【真剣な気持ちです。美紀さんが結婚しているのは知っています。遊びなら遊びでも構いません。もちろん真剣なら僕は嬉しいですが‼︎】

【今度母に内緒で二人っきりで会いませんか⁈デートしましょう‼︎】

【LINEID連絡先です。母に内緒でLINEしましょう‼︎LINEぐらいお願いします。】

【このことは母には内緒でお願いします。】

さぁ⁈どう反応があるのか⁈

興味ないなら、友人の母にスグに報告するか、無視する筈だ。

もし連絡が来れば脈あり‼︎まんざらでもないってことだろう。

俺は母親の友達の美魔女を口説いてみた。

もちろん母にバレたらヤバイし、怒鳴られるが。

すると帰り際にスグにLINEが届いていた。

【○○君………ビックリしました。気持ちはありがたいけど、お母さんとはお友達だし、第一40歳過ぎたオバさんですよー】

【困ります………】

自宅に帰ってLINEを知った俺はLINEでも口説いた。

【本気なんです。人生初の一目惚れです。年齢なんか関係ないでしょ‼︎僕のこと嫌いですか⁈】

【出会ったばっかだし、年離れ過ぎてるよ〜】

【娘紹介しますから‼︎娘と付き合ってあげてください。オバさんより若い子同士で‼︎】

【僕は本気です‼︎若い子とか娘さんではなく美紀さんが好きなんです‼︎付き合ってください。お願いします。】

【でも〜私42だよ‼︎○○君いくつ⁈娘と同い年だと22歳⁈23歳⁈20歳も離れてるから〜】

【愛に年齢なんか関係ありますか⁈ないでしょ‼︎年上好きになったらダメなんですか⁈】

【私結婚してるし〜ごめんねー付き合うのは無理です。許してください。】

【旦那さんにバレないように‼︎僕の愛を受け止めてください‼︎真剣な交際が無理なら浮気相手でもセフレでも召使いでも構いません‼︎考えて貰えませんか‼︎】

【セフレって⁈オバさんだよーオバさんとそういう関係をって意味で言ってんの⁈】

【お願いします。お願いします。土下座して頼みます。だから一回デートしてください。お願いします。一回デートするだけでもいいですから‼︎】

【やっぱ……年が離れ過ぎてるよ〜ごめんなさい‼︎】

【なら一回だけ僕にチャンスください‼︎一回だけチャンスください。一回だけデートして美紀さんの心が動かないなら諦めます‼︎】

【わかった‼︎一回食事します⁈一回だけだよ……】

【熱心に口説くと美紀さんも20歳若い男に口説かれるのは嬉しいらしい。一回だけデートするチャンスを得た。】

美紀さんは母に密告せず、LINEを続けたので、まんざらでもないらしい。

【オバさんと……そういうことして…楽しいの⁈】

【美紀さんキレイだから、俺今勃起してるもん‼︎】

【えーどうしよう……勃ってるの⁈私で⁈】

【ギンギン‼︎ヤバイ‼︎シコっていい⁈】

【いいけど……42歳のオバさんだよ‼︎結婚してるし、君と同い年の娘までいるんだけど……】

【一回やろうよーやらせて‼︎お願い‼︎セフレでいいから一回しよ‼︎】

【ムリムリ‼︎若い子とエッチなんかできない。主人ともあんましてないのに………】

【最期にしたのいつ⁈旦那さんとしたの⁈】

【そうそう‼︎もう3週間以上前かな⁈】

【俺の欲しくない⁈デカイよ‼︎ギンギンだし‼︎】

【えっ⁈デカイの⁈主人小さいんだけど……柔らかいし‼︎】

【若い子となんか10年以上してないからわかんないよ〜】

【じゃあさ〜俺が一回抱いて美紀さん逝かせたら付き合ってよ〜】

【えーそれは……考えときます……】

【美紀って呼び捨てにしていい⁈ダメ⁈】

【いいけど……】

【美紀‼︎愛してるよ〜美紀のこと思ってシコって寝るね〜おやすみ‼︎】

【おやすみ】

俺と美紀さんは毎日エッチなLINEのやり取りをしていた。

母にチクらない美紀さんは俺のこと嫌いではないらしく、結構好きみたいだった。

ある日の夕方いつもみたいにエロLINEを送ると慌てて返信が届いた。

【美紀‼︎愛してるよ〜会いたいよ〜】

【ダメ‼︎今主人いるの‼︎バレたらヤバイから今日はラインしないで‼︎】

【えー美紀‼︎やらせてよ〜じゃないと旦那さんに浮気してるってバラすよ〜】

【ちょっと‼︎今日はダメ‼︎主人家にいるから‼︎明日ラインしよ‼︎】

【いつやらせてくれるの⁈早くしたい‼︎早く美紀と一つになりたいよ〜】

【まだダメよ〜会ってから日が経ってないし‼︎一回しか会ってないでしょ‼︎】

【なら会お‼︎明日会お‼︎明日セックスしよ‼︎】

【えー明日⁈明日は………】

【いいじゃん‼︎セフレなろ‼︎】

【明日⁈えーうん。わかった。】

【じゃあ明日美紀抱くから‼︎今日オナ禁するね‼︎明日美紀の中にたっぷりと出すからね〜】

【ちょっと‼︎中はダメだよ‼︎ゴムしてよ‼︎】

【いいじゃん‼︎愛し合うんでしょ‼︎旦那さんとゴムするの⁈しないでしょ‼︎】

【しないけど。主人だから……】

【大丈夫‼︎若い精子で美紀を孕ますから‼︎】

【ちょっと‼︎本当に中出しはダメだから‼︎絶対に外ね‼︎外出しするって約束できる⁈】

【するよ‼︎だからナマでしよ‼︎ナマの方が気持ちいいでしょ‼︎】

【うん。約束よ‼︎絶対に中出ししないって‼︎】

【うん。約束するよ‼︎だからナマね‼︎】

もちろん約束を守る気なんかなかった。

初めから中出しする気マンマンだった。

そんぐらい美紀さんはキレイだった。

【人妻の他人のオンナに、しかも熟女を犯し中出しして他人のオンナの子宮を支配する感触最高だった。】

【他人のオンナを寝取ったぞ‼︎俺の物にしたんだぞ〜って支配欲を満たす感覚】

結局美紀さんとは数回抱いただけで、美紀さんに振られた。

旦那と母親にバレたらヤバイからって。

でも5回とも中出ししてやった。

ほんの一ヶ月の関係だったが最高に興奮した一ヶ月だった。

【アレから数年、美紀さんと会っていないが、今も母親とは友達で月に一度は喫茶店でお茶している。】

美紀さんは母に息子としたこと、息子に抱かれたこと隠して今も会っているんだろう。

中出しまでされたんだが………

ここで美紀さんのプロフを紹介します。

美紀さん仮名。人妻美魔女。

当時抱いた頃42歳。

女優藤谷美紀似。

色白清楚な美形で美肌のスレンダーなモデル体型。

髪型黒髪ポニーテールで後ろで髪を束ねていた。当時。

身長164センチ体重45キロ。

細身のスレンダーなモデル体型。

スリーサイズは85センチDカップ。

上から85-55-83こんな感じで細身のスレンダーなモデル体型だった。

身体は貧相だが顔は真っ白で美肌で30歳ぐらいに見えた。

全然抱けるルックスだった。

娘とは一度も会ってなく、写真すら見れなかった。

噂では東京で就職した会社はスグに辞めて銀座でホステスの仕事してると母から聞いたが。

バツイチ、旦那は公務員で再婚。

高卒らしく高校卒業後大阪北新地でホステスをしていたと聞いた。

ホステスはスグに辞めて結婚して娘を産んだようだが、スグに離婚してホステスに戻ったらしい。

30代前半までホステスしてたようだが、父親が亡くなったのでホステスを辞めて実家の居酒屋を手伝っていた時に地方公務員の現在の旦那と出会い30代後半で再婚したらしい。

今は実家の居酒屋も潰れて専業主婦みたいだが、今もパートを転々としてるようだ。

パート主婦なのだろうか。

家を最近買ったのでローンがかなり残ってるらしい。

大阪府豊中市出身。

大阪府○○市在住。

娘は大阪のFラン大学卒業後、東京で居酒屋チェーン会社に就職するもスグに辞めて銀座でホステスをしていると聞く。

母親のルックスから想像するに銀座でホステスするならかなりの美人だと想像できる。

最期に美紀を犯した時を再現して終わりにする。

アレは数年前就職して半年ほど経った数年前の夏だった。

ちょうど今ぐらいの夏頃で8月頃だった。

約束通り翌日平日の真昼間に近くのカラオケ店に呼び出した。

美紀を抱く為に会社をズル休みした俺は当時まだ実家暮らしだったので実家から近くの徒歩10分のカラオケ店で美紀を待った。

美紀は15分以上かかるのでタクシーで来たらしい。

真夏で36度ある猛暑日なので正解だろう。

カラオケ店の個室でしばらく二人で歌った。

美紀は真っ白なノースリーブのワンピースで下着が透けていた。

巨乳ではないから興奮しないが真っ白な色白の二の腕がエロかった。

細身のスレンダーなモデル体型なのに腕はムチムチだった。

【ここでしよ‼︎】

【ダメよ‼︎昼間だし、家の近所じゃん‼︎】

【大丈夫だって‼︎昼間は爺さん婆さんばっかだし、ドアもすりガラスで見えないじゃん‼︎】

【カメラないし、あったら見せてあげよ‼︎】

【ホラ‼︎俺ギンギン‼︎勃起してる‼︎触ってみ‼︎硬いやろ⁈】

「硬い‼︎カチンコチン‼︎すごい‼︎主人と違う‼︎主人柔らかいの……」

「チンチンいっぱい精子溜まってるから抜いてあげて‼︎まずは一発‼︎抜く⁈精子一発出したら妊娠リスク下がるで‼︎」

「ダメ‼︎硬い方が好き‼︎硬い方がいい‼︎フェラしていい⁈」

「アカンな‼︎手コキして勃起させてギンギンにしてからや‼︎」

「スゴイ‼︎大っきい‼︎チンチン大っきい‼︎硬い‼︎主人と全然違う‼︎カチカチ‼︎」

どれぐらい若いチンポ咥えてないの⁈

「えっ⁈ずっと‼︎10年ぐらい‼︎昔ね‼︎新地でホステスしてたんだけど、その時以来‼︎もう10年ぐらい硬いのしてない‼︎」

美紀さんはギンギン勃起ペニスを激しくシゴく。

「口でしろよ‼︎手はアカンわ‼︎逝くから口でしろ‼︎」

20歳年下の男の股間にペニスに頭を押さえつけられて美紀はフェラチオする。

「恥ずかしいよ〜誰か来ちゃうよ〜早く終わらそ‼︎」

美紀は必死になってペニスをシャブる。

「スゴイ大っきい‼︎言われない⁈」

「そりゃ言われるけど……どう⁈」

「スゴイ大っきいね‼︎今の若い子ってこんな大っきいの⁈今までで一番大っきいよ〜」

「あー気持ちいいわ〜お前シャブるの上手いな‼︎年上女エロイわ‼︎42とか見えねーよ‼︎32で通用するだろ‼︎」

「旦那とどっちがいいんだよ⁈言えよ‼︎」

「こっち‼︎若いチンポ‼︎若いチンチンの方がいい‼︎」

「旦那公務員だろ⁈地方公務員って市役所の職員⁈学校の先生⁈」

「市役所‼︎市役所の職員‼︎」

「なら安定してるじゃん‼︎何が不満なの⁈給料もそこそこいいんだろ⁈」

「チンチン‼︎オチンチン小さいしフニャフニャなの‼︎一回したらもうできないの‼︎」

「旦那いくつだっけ⁈一回り以上年上って聞いたけど⁈56ぐらい⁈」

「57‼︎もう少しで定年なの‼︎私まだ42だよ‼︎本当はたまにはしたいけど……主人下手だし、月に一回ぐらい‼︎多くて二回‼︎」

「な〜んだ‼︎結構ヤリマンなんだ⁈何本ぐらいこの穴に挿れたんだよ⁈」

「10本ぐらい‼︎本当に10本ぐらい‼︎チンチン硬い‼︎何回できるの?」

「本当に10本か⁈お前ぐれ〜キレイなら10本じゃ収まらね〜だろ⁈20本ぐらいあるだろ⁈」

「ないない‼︎全然ない‼︎主人以外としたのも初めて‼︎結婚してからもそうだし、ここ10年は主人とアナタだけ‼︎」

「やべ〜な‼︎口で逝きそうだから‼︎挿れよ‼︎乗れよ‼︎挿れろ‼︎」

「ダメ〜ダメだよ‼︎ゴムないでしょ‼︎本当に中に出さない⁈絶対出すでしょ‼︎出す気じゃん‼︎」

「お前のアソコ濡れてんじゃん‼︎デカチン見て興奮してんだろ⁈若いチンポだぞ‼︎二発でも三発でも中に仕込んでやるぞ‼︎」

「う〜ん‼︎もう我慢できない‼︎チンチン久しぶり‼︎硬いチンチン久しぶり‼︎主人のと違う‼︎」

藤谷美紀似の美魔女人妻美紀は自らパンツ脱いで俺に跨った。

「あ〜ダメダメ‼︎奥‼︎奥まで届いてる‼︎ヤバイ‼︎これヤバイよ〜チンチンスゴイ‼︎子宮まで来てる〜」

美紀は自ら俺のデカチンを挿れた。

20センチはあるデカチン。

「ウ〜硬い‼︎硬い‼︎アソコがパンパン‼︎アソコがパンパンになって気持ちいいの〜」

そうなんだ⁈俺のデカイからハマる女と痛がる女がいるんだよねー

特に高校とかの頃はみんな痛がって困ったよねー

「やっぱアンタぐらいの年になると挿れ慣れてるんだな‼︎気持ちいいんだ⁈」

「気持ちいい‼︎気持ちいい‼︎若いチンポ‼︎若いチンチンスゴイ‼︎久しぶりに硬いチンチン挿れてる〜」

「アンタぐらいの年だとセックス歴25年ぐらい⁈やっぱ25年セックスするとお股も慣れるんだ‼︎」

「ヒィ〜ダメ〜ダメダメ‼︎突かないで‼︎下から突かないで‼︎声出ちゃう‼︎声出ちゃう‼︎人来ちゃう‼︎」

「中で出していいの⁈ダメ⁈どっち⁈」

「中はダメ‼︎中はダメ‼︎中はやめて‼︎お願い‼︎中はイヤ‼︎」

「なら逝かせてあげないよ‼︎中で出したらダメなら抜いちゃうよー抜くぞ〜」

「え〜待って‼︎待って‼︎まだ抜かないで‼︎もっとして‼︎もっと突いて‼︎まだ抜かないで‼︎」

「中ダメなんだろ⁈抜けってことだろ⁈違うの⁈」

「違う‼︎そういう意味じゃない‼︎まだ抜かないで‼︎まだして‼︎チンチン突いて‼︎奥突いて‼︎奥まで突いて‼︎」

「どっちなんだよー俺さ〜女屈服させるの好きなんだよねーちなみにゴムした経験ないからね‼︎中でしか出さないの‼︎中出し好きだから‼︎」

「イヤなら別れる⁈って言ったらみんな渋々中出しさせてくれるんだ‼︎そんな数はいないよ‼︎まだ4.5人しか抱いた経験ないけど‼︎」

「お前が6人目のマンコだよ‼︎6個目の穴‼︎出して文句ね〜な‼︎穴に出すぞ〜いいな‼︎」

「穴って……ちょっと待って‼︎考えさせて‼︎時間頂戴‼︎今日大丈夫か考えるから‼︎」

「いいけど‼︎お前俺の攻撃に耐えられる⁈まぁ俺が先に果てるかもしれね〜けど‼︎アンタやっぱタイプだわ‼︎」

「あと10歳若くて独身なら嫁にしてやったのに残念‼︎人妻42歳じゃセフレにしか無理だな‼︎」

「そんな〜そんなこと言わないで‼︎気持ちいいの‼︎私逝きそうなの‼︎だからもっと突いて‼︎奥突いて‼︎」

「今日二回出すから覚悟しろよーまずは一発濃い精子行くぞ〜」

「待って‼︎まだ中はイヤ‼︎待って‼︎お願い‼︎まだダメ‼︎まだ出さないで‼︎」

「なんで⁈俺一発抜くよ‼︎スッキリするし‼︎」

「だってまだ硬いままで硬いチンチンでイジめて‼︎」

「硬いのが好きなんだ⁈お前変態じゃん‼︎ならお仕置きだな‼︎硬いペニス好きな変態女にお仕置きだな‼︎」

「お仕置きの中出しだな‼︎お仕置きに膣内射精すんぞ〜文句ね〜な‼︎」

「ダメ‼︎もっと突いて‼︎もっと硬いままして‼︎気持ちいいの‼︎今気持ちいいの‼︎だから我慢して‼︎我慢して‼︎」

「ダメだ‼︎もう我慢できない‼︎出すから孕め‼︎俺のガキ孕め‼︎やっぱ妊娠するリスクあると興奮すんな〜」

「中出しやめられないわ〜ごめんね‼︎旦那さん‼︎中出ししてアンタの嫁の子宮征服しちゃうよ〜」

「待って‼︎待って‼︎あと少し‼︎我慢できないの⁈少しだけ我慢して‼︎今スゴイいいの‼︎」

「我慢‼︎我慢して‼︎まだ出さないで‼︎中出し待って‼︎」

「あーやべ〜ごめんね‼︎出しちゃった‼︎今なんか出たわ‼︎」

「えっ⁈本当⁈うっ‼︎本当だ‼︎熱い‼︎熱いの出されてる‼︎久しぶりに中に出される感触‼︎う〜いい‼︎いい‼︎」

「中出し久しぶり‼︎中に出されるの久しぶり‼︎2年振り⁈3年ぐらい久しぶり‼︎主人と結婚した時、子供考えた時以来なの‼︎」

「アンタ旦那ともう一人産む気だったの⁈」

「結婚してから2年か3年頑張ったんだけど、デキなくて‼︎私もそろそろギリギリだったから‼︎」

「もう一人産むなら40までにと思ったんだけど、主人の精子弱くて‼︎当時54歳ぐらいで、まだ強い人はスゴイじゃない‼︎でも主人……」

「やっぱ睾丸小さいしペニス小さいから……」

「俺なら簡単に孕ませられるのにね‼︎旦那さんの代わりに子供作ってあげようか⁈」

「まだ産めるかなぁ⁈ギリギリ大丈夫かなぁ⁈」

「まだ俺ならガキ作れるな‼︎オスの種が強いから卵子に強制受精させる力あるからなぁ‼︎」

「もう一回出して‼︎もしデキたら主人と離婚して産むから‼︎ダメ⁈認知しろとは言わないから‼︎」

「いいよ‼︎認知しないなら孕ますだけなら‼︎そん代わり誰にも言うなよ‼︎いいな⁈」

「はい‼︎わかりました。もう一回お願いします。」

「子作りする仕事とかあったら俺するのに‼︎毎日セックスして中出しして‼︎孕ませる‼︎最高の仕事じゃん‼︎できないかなぁ⁈」

「そんな仕事できるわけないじゃん‼︎バカ‼︎」

「あーやべ〜出ちゃった‼︎どうする⁈もう一回出してやろうか⁈ここじゃアレだからトイレ行くぞ〜」

俺はカラオケの個室で騎乗位で中出しした後、カラオケのトイレに美紀を連れ込んだ。

「声出すなよ‼︎男子便所だからな‼︎男子トイレの個室に連れ込んだ俺は便器に座り美紀は自ら俺に跨った。」

「するとさっき中出しした精子がタレていた。」

「あっ………ペーパーで拭こうとする美紀の手を押さえた。一緒だろ⁈どうせまた出すんだから‼︎」

「少し不安な表情で俺を見つめた美紀はタレる精子をポタポタさせながら俺の上に腰を落とす。」

「ハァハァハァハァハァハァハァハァ」

「美紀は必死に声を殺しながら腰を上下に動かした。」

「狭い男子トイレの個室の中で壁に両手を当てて腰を振った。」

「ガタン‼︎ガタンガタン‼︎何かの物音がする度に美紀はビクッと身体を硬直させる。」

「バレたらどうする⁈早く逝かせろ‼︎中で出すぞ‼︎いいな⁈人来るから早くやれ‼︎」

「小声で囁くと美紀は再び両手でトイレの壁を持って腰を上下させる。」

「ダメ‼︎恥ずかしい‼︎バレたら私もう終わり‼︎私どうなるの⁈」

「早くしないと逝かせないと人来るだろ‼︎もっと振れよ‼︎逝っていいから、お前が逝くまで振れ‼︎」

「美紀は再び両手でバランスを確保して腰を上げた。そして勢いよく腰を下ろす。ズシンズシンと激しく腰を振る。」

「バンバンバンバンバンバンバンバンバンバン」

「10回ぐらい連続して腰を振り続けた。」

「ダメ〜ダメ〜逝っちゃう‼︎逝っちゃう‼︎逝っちゃうよ〜」

「声出ちゃう‼︎声出ちゃうからダメ〜出して‼︎早く‼︎早く出して‼︎声出ちゃうから‼︎」

「バンバンバンバンバンバンバンバンバンバン」

「早くして‼︎バレるから‼︎バレたらどうするの⁈」

「逝って‼︎逝って‼︎早く逝って‼︎出して‼︎出してよ〜」

「あ〜出すから‼︎逝くぞ〜中で出すからな‼︎いいな‼︎オラ‼︎孕め‼︎孕め‼︎孕め‼︎淫乱ババア‼︎エロ女‼︎」

「あー出てる‼︎熱いのまた出されてる‼︎2回目膣内に出されてる〜ヤバイ‼︎ヤバイじゃん‼︎妊娠したらどうしよう⁈」

「何回でも受精させてやるよ‼︎だから孕めよ‼︎」

美紀はピクピクしながら腰を上げた。

すると2回分のザーメンが流れ落ちて、俺の太ももに落ちた。

美紀はトイレットペーパーで拭いてくれた。

そして必死に自分のマンコを拭いていた。

やべ〜人来るから先に出るから早く出て来いよ‼︎

俺はトイレから出て、トイレ前で待っていると美紀は女子トイレに入って行った。

二回出されたザーメンを必死に拭いているのだろう。

こうして俺は22歳社会人一年目に母親の友達の藤谷美紀似美魔女に中出しした。

終わり………

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