こんにちは、前回露出の話をさせていただいたゆかです。
露出とは少し違いますが、私が何か(笑)に目覚めてしまった出来事です。
その日は今時期のような、じめじめとした陽気でした。
完全に遅刻の時間に起きてしまい、バタバタと学校に向かうと、しとしとと雨が降り始めました。
雨自体は強くないものの夏服をじわじわと濡らして行くのが不快で、なるべく走りましたがすっかり濡れてしまいました。
教育指導の先生が、校門で待ち構えています。
その日も何人かの生徒が名前を書かされ(もちろん私も)、生徒指導室でHRが終わるまでの間に反省文を作らなくてはいけません。(終わらなければ居残りです)
私はびしょ濡れの制服だったためか、先に体操服に着替えて生徒指導室に来るように言われました。
その時の付き添いで、女性の音楽の先生(当時20代後半でした)が一緒に来ることになりました。
(多分逃げないように見張るためだと思います。不良も居たので(笑))
自分のロッカーから体操服をとって、生徒指導室の隣の隣にある、音楽準備室で着替えようとすると(隣は音楽室でした)、何故か先生も一緒に入ってきました。
女の先生なので別段そこまで気にはしませんでしたが、何だかなーと思いながら様子を伺うと、
「早く着替えなさい」
と厳しい口調で言われました。
その女の先生は、教育指導の先生の次に風紀に厳しい事で有名だったので、恐ろしかったです。
しぶしぶ制服を脱いでいると、
「下着も濡れてるんじゃない?」
と着ていたキャミソールとブラ越しに胸を掴まれました。
ヒェッと色気も何もない声を出してしまい、恥ずかしいやら怖いやらで動けなくなってしまいました。
当時から胸は他の子より大きい方でしたから、もみもみと荒々しく揉まれます。
「子供の癖に一丁前ね」
そう言って何故か、キャミソールとブラも取りなさいと言われました。
既にかなり異常ですが先生だからそんなこと考えているわけないし、濡れてるから心配してくれているのかな、とかなりズレたことを思っていました。
素直に上半身裸になり、体操服を着ようとすると、
「そのまま下も脱ぎなさい、ショーツも」
と意味不明なことを言われました。
何で??と先生を見ると、濡れてるでしょ、とピシャリ。
濡れてるからって下着まで???と不思議に思いましたが、正直怖いし、反省文を書かないと・・・あまり時間がありません。
仕方なく全て脱ぎ、靴下と上靴以外何も身につけていない状態になりました。
恥ずかしくて、早く体操服を・・・と今度こそ上着に手をかけると、
「気をつけをしなさい」
と言われました。
もうここまでくると、この先生大丈夫かな・・・?と流石に拒否しようとしましたが、体操服と制服を奪われてしまい、拒否することもできなくなってしまいました。
気をつけをすると、視線が胸やアソコを行き来しました。
持っていた制服を横に置いたかと思うと、また胸を鷲掴みにされました。
「乳首が硬くなってるわよ、変態ね」
荒々しく揉まれながら先っぽを擦られて、もともとあちこち感じ易いのもあって、直ぐに硬くしてしまいました。
体をくねらせると
「気をつけをしなさいと言っているでしょう」
とまたピシャリ。
彼氏ができたことはなかったですが、オナニーは覚えてしまっていて、アソコが熱くなってきます。
自分で触るより酷く冷たい揉み方なのに、とても感じてしまったのです。
「後ろの机に座って、足を広げなさい」
もう私は先生の言いなりです。
後ろにあった机に腰掛け、机の上でM字開脚のように足を広げました。
先生は机の引き出しから、ふさふさの付いた手錠と電マを取り出しました。
流石に大人のおもちゃで弄ったことはないため体が強張りました。
「これは初めてみたいね。彼氏は?」
私の表情を見て、冷たい視線で聞かれました。
何も言葉にならず、首を振るだけしか出来ない私を見て、
「オナニーばっかりなのね」
と言い放つと、腕を後ろに回され手錠をかけられました。
そして電マのスイッチを入れました。
音のしない静かなタイプのようで、ただ微かに頭が震えています。
「いい?これはあなたへの罰なの。あなたが遅刻するのが悪いの。これで3回イッたら、反省文は無しにするわ」
時計を見ると、HRが終わる時間まで15分を切っていました。
文章力のない私に反省文を書ける時間はありません。
何度か頷いた私を満足そうに見て、先ずは電マを胸に当てました。
「あああっ」
初めての感覚でした。
びびび、と頭に電気が走るような気持ちになりました。
「声は好きに出していいわよ、防音だから」
そういうと電マを片方に当てたまま、反対側をぺろりと舐められました。
「あっ、あんっ」
先生は胸だけでなく、首筋や耳も上手に愛撫してきます。
気持ちいいのと、誰かが来てしまうかも知れない緊張で、もう既にイッてしまいそうでした。
「ああんっ・・・あんっ!あっあっ!」
「乳首が好きなのね、こんなにビンビンよ」
「いやぁっ・・・言わないで下さいぃ・・・!」
くりくりと乳首をこね回されて、段々と腰が浮いてきます。
「あっ、あああ〜〜っイッ、イッちゃうぅ〜〜」
ほんの数分で、しかも乳首だけでイッてしまいました。
何もかも初めてのイきかたでわけがわかりません。
既に肩で息をしている私に、
「3回イけなかったら反省文よ」
と言い放ちます。
私はエロ本で得た知識で、おまんこを開き、
「ここに・・・電マを当ててください・・・」
とお願いしました。
エロ本ではおちんちんをお願いしてましたが。
「オナニーしかしたことないのに、いやらしいわね」
そういうと、わざわざ皮をむいてクリトリスに直接電マを当ててきました。
「ああ〜〜っ!あああ!!」
とびきり大きな声が出てしまいました。
これが1番弱いのねと乳首を舐められて、わけもわからないままクリトリスを、電マに無意識に押しつけるように腰を動かしていました。
気持ちいいという感情に支配されてしまった私は、
「もっとぉ〜もっとクリしてぇ〜〜!」
とおねだりまでしていました。
先生はニマニマと笑いながら、電マを強めます。
乳首もクリトリスも、張り詰めて張り詰めて、敏感になっていき、
「あっああ〜〜!またイくっ!電マでイくぅ〜〜!」
腰を浮かせてくねらせながら体を震わせて、とても下品にイッてしまいました。
先生はニマニマと笑ったまま、いやらしいわね、と言いました。
3回もこんなのが続いたらどうなってしまうんだろう・・・・・・と考えていたら、始業5分前のチャイムが鳴りました。
「仕方ないわね、放課後またいらっしゃい」
反省文は見逃してあげるから、と言って手錠を外し体操服を渡してきました。
勿論、下着や制服は無しです。
はい、と素直に受け取り、着ました。
たまたま冬用の体操服を着るつもりだったので、透けはしませんでしたが乳首やアソコに服が擦れます。
「早く行きなさい、授業に遅れるわよ」
そう言って私を部屋から追い出しました。
歩く度に電マで敏感にされた場所に擦れて、それだけでおかしくなりそうでした。
放課後の事はまた次回にでも・・・。