【レイプ】鬼畜レイプ魔に犯され続けた週末 その2

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どこだか分からない寂れた駐車場に一台の車が入ってくるのが見えた。

隣に停まったその車から4人の男が降りてくる。

「めっちゃ早いな(笑)お前ら合コンじゃなかった?」

「外れだったから早々に切り上げてきた。こっちんが面白そうだし。レイプ久々じゃん」

「ってかもうやったあとかよ(笑)」

車のスライドドアが開いて、男の一人が顔を覗かせる。

全裸になってしまっている私は、慌てて縮こまるように自分の体を抱いて隠した。

「可愛いじゃん。こっち来て良かったー」

「ってか、さすがに移動しねぇ?あんま長い間いて警察とか来たら面倒だし」

「レイプビル使えないんだろ?ホテルでも行く?ホテルDなら部屋が2個あるとこあったよな?」

「この人数でゾロゾロ入って大丈夫?(笑)」

「別にわざわざ監視してねーだろ。ロッジタイプだし大丈夫じゃね?」

「じゃ行くか。とりあえず2台で行くしかねーな」

「じゃ、Dに集合な」

これは後々に聞いたことだけど、彼らは度々女の子をナンパしたり、知り合いの女の子を飲みに誘って酔いつぶしたりしてレイプしているとのことだった。

私が最初に拉致られたワンボックスカーで、全員で行動することが多かったらしい。

レイプビル、というのは彼らの内の一人が警備員をやっていて、そこで管理している廃ビルのことで自分がその廃ビルの担当なのをいいことに、そこでレイプを繰り返してたそうだ。

ただ、そこが今は別の担当に代わり、使えなくなってしまったとのこと。

移動中、私はワンボックスの後部座席にいた。

「あの…服、返してください…」

「え?どうせ破れてるよ?それにまたすぐ脱ぐんだし、そのままでいいじゃん」

「……」

「ってかさ、寝っ転がってたほうがいいよ?外からまっぱなの見えるよ?」

車は最初に私を拉致った二人だけ。

残りの4人はこっちに乗りたがったが、もう1台の車の運転手が「不公平だ」と、言ったので、4人は別に来ることになった。

「着いたぜ」

ホテルに着き、スライドドアが開かれる。

「降りろよ」

私は胸を隠したままフルフルと首を振る。

「どうせ無理やり引きずり出されるんだから、自分で降りたら?」

「服を…」

「いらんって。すぐ室内じゃん」

そう言って私は、宣言通り無理やり引きずり出された。

私の服は車に残したまま全裸で車の外に出される。

もう1台も丁度到着した。

すると、

「あれ?村上?」

と、声がかかる。

見ると、何となく見覚えのある顔。

「何?知り合い?」

「高校の同級。マジか!ビビった(笑)まさか村上とヤれる日がくるとは(笑)」

言われて思い出す。

確かに、同じクラスにいた男子だった。

室内に入り、とりあえずお風呂に入らされる。

この部屋はスイートルームという名目で、通常のラブホテルの部屋に、壁を仕切りにしてもう一つ同じ部屋があった。

一方の部屋で男たち5人が集まり、もう一方の部屋で私と男1人でセックスするような状況だった。

私はすでに抵抗する気力も失せ、されるがままになっていた。

男たちはじゃんけんで順番を決めたらしく、一人が終わればすぐ次の男が入ってきた。

3人から中出しをされぐったりしている状態のとき、そいつは入ってきた。

「最後は俺ね。まぁ最後になるかは分からんけど(笑)」

「……」

「てかさ、お前先輩と付き合ってたじゃん?俺らよく聞かされてたんだよな。先輩から。昨日ヤッたとか、部活のあと待ち合わせてるとかさ」

私は高校1年のときから、1個上のバスケ部の先輩と付き合っていた。

先輩は卒業するまでは続いていたけど、いつの間にか先輩から連絡は来なくなり、自然消滅のような感じになっていた。

「俺、お前とクラス一緒だったし、先輩も俺にはいっつも報告してくんだよな。お前、結構人気あったし、一回先輩にヤらせてって頼んだけど断られたんだよな。あんときヤれなかったから今日は楽しませてもらうわ(笑)」

「もうやめてよ…帰してよ…」

カシャッ

急にシャッターの音がする。

顔をあげるともう一度、カシャッと写真を撮られた。

「やめて!お願いだから帰して!」

「お前さ、俺のスマホで写真撮られたことの意味わかってる?」

「え…?」

「別にあいつらに撮られたってどっかのエロサイトにアップされるだけじゃん?でも俺はさ、お前の高校時代の友達とか、同じクラスだった奴らとかとまだ繋がってんだよ?あー、それこそ先輩とも俺まだ連絡取ってるし。意味分かるよな?お前の今の写真、お前の知ってる奴にバラまかれるかもって言ってんだけど」

「いや!やめて!!」

「高校んときのクラスのグループラインってまだ生きてんじゃね?そこに流してみる?」

「お願い!やめて!お願い…します…」

「ちなみに2人からレイプされてる動画もバッチリ送ってもらってるから」

「……」

「お前があんなエロいと思ってなかったわ(笑)」

「……」

「じゃ、しよっか」

ベッドに押し倒される。

両手を頭の上に持っていかされる。

「手、動かすなよ。俺が許可したときだけな。勝手に動かしたら画像どうなるか分かんないよ?」

胸を激しく揉まれる。

「前からでかかったけど、更にでかくなってね?」

思い出したようにときどき写真を撮りながら、執拗に胸を揉みしだく。

胸に唇を這わせる。

舌で乳首をころがし、吸い付き、舐めまわす。

片方の胸はずっと手でいじられている。

「今日俺で6人目なのに、まだ乳首ビンビンじゃん。ホントエロいね。まだヤりたりないの?」

「……」

カリッと乳首を噛まれる。

「痛っ…」

私が反応すると、ニヤッと笑って何度か私の乳首に嚙みついてくる。

「痛いからやめて…」

「俺さ、痛がったり苦しんだりすんの見ると、マジでゾクゾクすんだよね」

「……っ」

「足開けよ」

私は少し足を開く。

「お前さ、足開くの意味も分かんないの?こうすんだよ」

グッと膝を持ち上げられM字にさせられる。

その状態を何枚か写真に収める。

「足閉じんなよ」

備え付けの電マを取り出し、クリトリスにあてる。

「やだ…やめて…」

「手ぇ降ろすな。足閉じんな。分かってるよな?」

おもむろにスイッチが入れられる。

散々いじられて敏感になったクリトリスに、その衝撃は耐え難いものだった。

思わず足を閉じる。

「おい。閉じんなって言ったろ?いいの?画像バラまくよ?」

「い、いや…」

「じゃ足開けよ」

クリに押し付けられたままの電マに、もはやどうすることもできない。

体が勝手に悶える。

足を閉じることも許されず、ひたすら拷問に耐える。

ブーーーっと一段強く電マが動く。

「あっあっあっ!いや!お願い!とめて…」

涙を流しながら懇願する私をニヤニヤしたまま見ている。

「やだやだ!イク!!イッちゃう!!」

「いいよ。イケば?」

「あーっ!あっ!」

ビクビクと体が跳ねる。

「イッたの?」

「イッた。イッたからお願い。もう止めて」

「は?イクときはイクって言えよ。ほらもう一回イケ」

「いや!お願い!止めて!イッちゃう、またイッちゃう!」

「ちゃんとイクって言えよ」

「あー!もうイク!イキます、イク、イクーッ!」

またビクンと体が跳ねる。

ようやくスイッチが止められた、と思ったらオマンコに指が入って来てかき回される。

「いや!今ダメ!今したら出ちゃうから!出ちゃう…っ」

「……」

グチュグチュといやらしい音を立て、どんどん愛液が溢れてくる。

「お願いお願い、やめて…出ちゃうから…」

「出せよ」

一層激しく指が動く。

「んー---っ」

指を引き抜かれた瞬間、オマンコから大量に潮が溢れてくる。

力が入らず、息切れしている私を無理やり起こして、目の前におチンチンが突き付けられる。

あっと思う間もなく頭を掴まれ、口の中におチンチンが押し込まれる。

両手で頭を掴まれ、激しく前後に揺さぶられる。

苦しくなり、顔を背け、口を離しせき込む。

「おい、誰がやめていいって言ったんだよ。早く咥えろ」

また頭を掴まれる。

苦しくてもさっきより強い力で掴まれているため、顔を背けることができない。

ジュポジュポと口から出し入れされる。

「あー、イキそ」

その瞬間、口の中に熱いドロドロしたものが吐き出される。

頭をしっかり固定されたままなので、私はどうしようもなく精液を口の中で受け止める。

「喉出し、いいわー。全部飲めよ。こぼすなよ」

私が飲み込んだタイミングでおチンチンを引き抜く。

私はゲホゲホ咳き込む。

ドサッとベッドに押し倒される。

「…え?」

涙に滲んだ目で見上げる。

「何?まだおさまってねーもん。1回ちょっと抜いたくらいで満足するわけなーじゃん」

足をM字に開かれ、おチンチンが入ってくる。

激しくパンパン打ち付けられる。

「マジ気持ちいい。すごいねお前。今日だけで何本も咥えこんでるのに、まだ全然締まるじゃん」

「いやっ…あっ…」

「喘ぎたかったら喘いでいいよ。ってかもしかしてレイプ願望とかあったんじゃねーの?めっちゃ締まる。きっつ…」

クリをピンと指で弾かれる。

「あんっ!」

「ほんとド変態の淫乱だな。こんな淫乱だって知っときゃ、高校んとき無理やりヤっても良かったな」

クリをこすったり押したり、弾いたりしながら、ガンガンと一番奥を突かれる。

「あっあっあっ!イヤ、イク…」

「いい子じゃん。ちゃんとイクって言えて。けどイク瞬間に言えよ。俺もそろそろイキそうかな。俺がイクときにお前もイケよ。そしたら俺の精子、一番奥にぶち込んでやるから」

「もうイク、もうイク!あーっ!イク!!」

「俺も。出すぞ」

ずっぽりと奥のほうまで入った状態で、おチンチンが脈打ってるのが分かった。

「あー、めっちゃ出たわ」

スマホを構え、私の足を開かせ、オマンコから出てくる精液を写真に収める。

カチカチと何らかのスマホを操作して、口を開く。

「さっき一回言うこと聞かないで足閉じたよな?それの代償として今LINEしといたから」

「…え?何を…?」

「先輩に。お前と偶然会ってヤったって」

「…うそでしょ?」

「何でわざわざ嘘つかなきゃいけねんだよ?あ、返事来た(笑)見る?」

トーク画面には私の全裸の画像、おチンチンを咥えてるところ、挿入されてるところが、すべて私の顔が映っている状態で送られていた。

先輩からの返事には「マジか!?俺も今度ヤらせろよ。カンナの体、エロくて最高だったの思い出したわ(笑)セッティングして♡」と書かれていた。

「ってことで、今度先輩と3Pしよっか?まぁあいつらもしばらくはお前で遊ぶつもりみたいだし。気に入られて良かったね」

そう言い残してもう一つの部屋に消えていった。

「終わったー」

「なげーってお前(笑)」

「思い出話もしてたからさ」

「つーか、今日はここ泊まって明日カンナの部屋に押しかけようって話になってんだけどお前もそれでいい?」

「ははっ!いんじゃね?ヤリまくる?」

遠くのほうで不穏な会話が聞こえる。

私はどうなるんだろう?

お読みいただいてありがとうございます。

第二弾です。

今後に繋げられる展開にしたつもりですが、行為がマンネリ化しそうだったらこれで終わりにするかもです。

上手に書けそうだったらまた書きます。

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