昨年の年末のある日の夜中、2才上の姉から、
「迎えに来て欲しい」
と電話があった。
俺は、昔から姉が大好きだ。
姉は、美人で大人しくて優しい。
女優の武井咲に似ていて俺にとって自慢の姉だ。
姉の話だと家から車で30分くらいの所にある某ボウリング場にいるとの事だったので、早速迎えに行く事にした。
約30分後、姉のいるボウリング場に到着した。
姉に到着したと電話をすると、
「ボウリング場内のゲームコーナーにいる」
との事だったので、ゲームコーナーに行くと、ポツンと一人ベンチに座っている姉を発見。
姉に近づくと酒の匂いがプンプンした。
「姉ちゃん、迎えに来たよ!」
と言うと、
「ごめんね!ありがと!」
と言う姉。
姉を車に乗せ帰り道、信号で止まっていると、姉は安心したのか眠ってしまった様だ。
寝息をたてて眠る姉を見ていると、ムラムラしてしまい、姉の胸を触るが姉は起きない。
信号で止まる度に姉にキスをしたり、胸を触ったりしていると、家に到着した。
「姉ちゃん、家に着いたよ!」
と言うが、姉は起きる気配がない。
仕方ないので姉をおんぶして家に入り、姉の部屋のベッドに寝かせた。
俺も部屋で寝ようと思ったが、姉の胸元が大きい開いていて、白いブラが目に入り、理性が壊れてしまい、服を脱がしてしまった。
姉は着痩せするタイプなのか、Dカップはある胸がブラからはみ出していた。
俺は姉が起きない様に慎重に服を脱がして、ブラも外すと、綺麗な張りのある胸が露わになった。
乳首は薄いピンクで、まさに「美乳」。
俺は、姉の乳首を舐めたり、乳房を揉んだり、姉の胸を堪能していた。
次に俺は姉のパンツを脱がし、産まれたままの姿にしてやった。
俺も着ていた服を脱いでいた。
姉の下半身は、透き通る様な素肌だった。
アソコの毛は綺麗に処理させていて、幼女の様になっていた。
俺は姉のアソコを舐めたりしながら、堪能していると、姉が目を覚まし、
「・・・ま〜君!?何してるの!やめて!」
と抵抗するが、理性を失った俺は抵抗する姉の口にチンポを入れようと試みる。
姉は
「ま〜君!やめて!いや〜」
と必死に抵抗する。
俺は力ずくで姉の口にチンポを入れ、根元まで突いてやった。
姉は時々、
「おぇ!おぇ!」
とえづくが、俺はお構い無しに姉の頭を持って、腰を振ってフェラをさせた。
姉にフェラをさせて、俺のチンポは大きくなったので、姉のアソコに挿入しようとした時、姉が、
「ま〜君!ダメ!私たち姉弟だよ!入れないで!お願い!」
と頼む姉だったが、俺はお構い無しに姉のアソコにチンポを挿入した。
亀頭まで入った時、姉が涙を流しながら、
「痛い!やめて!ま〜君!お願い!」
と身体を離そうとするが、無理ヤリ押し込んで、根元近くで、あまりにも姉が、
「痛い!痛い!」
と言うので、少しチンポを抜くと、姉のアソコから真っ赤な血が・・・。
そう!姉は21才の今日まで処女だったのです!
学生時代から彼氏はいた様だが、身体の関係はなかった様だ。
姉の処女を貰い、再び姉のアソコを突いていると、あまりの気持ち良さにイキそうになったので、
「姉ちゃん!気持ちいい!イキそう!このまま、中に出すよ!」
と言うと、姉は目を見開き、
「ダメ!中に出さないで!お願い!ま〜君!お願い!出さないで!」
と言う姉だったが、
「姉ちゃん!イク!気持ちいい!姉ちゃん〜」
と言って俺は激しく腰を動かし、姉の中に射精した。
ドピッ!ドピッ!ドピッ!
オナニーの時とは、比べモノにならないくらい、大量の精子が姉のアソコの中に入っていった。
姉は、
「中に出さないでって言ったのに!」
と涙を流しながら、そう言った。
射精が落ち着き、チンポを抜き、姉にお掃除フェラをさせていたが、チンポは一向に衰えない。
俺は、
「姉ちゃん!チンポが大きいままだから、もう一回入れたい!」
と言うと姉は、
「もう無理!やめて!」
と涙を流した。
泣いている姉を尻目に、再び姉のアソコにチンポを入れ、激しく腰を動かして、再び姉の中に射精しようとした。
再び、イキそうになったので、
「姉ちゃん!イクッ!もう一度中に出すよ!」
と言うと、
「もう嫌だ!出さないで!」
と涙ながらに言う姉に、
「一度、中に出したんだから、一回も二回も一緒だよ!」
と言って姉のアソコの中に二回目の精子を流し込んだ。
「もうやめて!お願い!」
と言う姉に対し、俺は、
「今日から姉ちゃんは俺のセフレだよ!」
と言って姉の部屋を後にした。