私の職場はとある配送の仕事をしている会社で、所属部署は部長と私と女性社員のMしかいない、小さなものだ。
Mは40後半だが見た目は若く見える、美人の部類に入る女性だった。
よく会話の中で
「キスしない?」
とか
「オッパイ大きいね」
と話しかけてはいたが、Mは笑いながら注意するだけだったので、もしかしたら気があるのかと思っていた。
2人きりで仕事をしていたある日、食事にMを誘うと断られたので、ついカッとなりMを壁に押し付けてディープキスをして胸を触ってしまった。
「いやぁ!やめてよ!変態!」
とMは私を突き飛ばし逃げだしたので、咄嗟に腕を掴んで机に押し付け、制服のブラウスをボタンごと引きちぎった。
「きゃあ!嘘でしょ!ちょっとやめてよぉ!」
泣き叫ぶMが抵抗するのも構わずパンツを脱がしてマンコに強引に指を押し込んで、抜き差しを繰り返す。
「はぁっ・・・あぁん!やめないと・・・警察・・・にっ!やあぁ!あんっ!あっ・・・あぁん!!」
「ずっとヤりたくて仕方なかったんだよ!気持ちいいんだろ!ほら!」
「やめてっ!変態!いや!ぁんっ・・・うぁ!あっ!あっ!あっ!いやぁ!!イきたくな・・・!いや!あぁぁぁっ!!・・・っっ」
指を3本に増やして勢いよく出し入れすると、Mは涙と恥辱にまみれた顔で絶頂を迎えた。
「う・・・、酷い・・・こん・・・なの・・・」
「変態扱いされてここで済むと思うか?しっかり犯してやるからな」
そういうと脚を開き、いきり立ったチンポをMに押し込んで全力でピストンした。
「ひいぃぃ!やめ・・・!それだけはぁ!あっ・・・ひぁ!はぁん!んぁ!」
「出すからな!中にたっぷりと!」
「いや!いや!いや!やだぁ!やあぁぁ!!・・・うそ・・・出てる・・・っ!・・・いやぁぁぁぁ!!」
「・・・抜いて!早く抜いてよ!妊娠しちゃう!早く!早く抜いてぇぇ!!」
暴れまわるMの両脚を固定して、精子が流れきるまで抜かなかった。
座り込んで泣き出すMの口にチンポを押し込み、残りの精液を絞り取らせた後、口から精液を垂らすMの写真を撮り
「旦那に知られたくなかったら黙ってろよ」
と釘を刺しておいた。
今では屈辱に歪む顔をしたMを、2人きりの仕事中に犯すのが日課になっている。