出発してからかなりの時間が経過するも、まだ半分の道のり。
すっかり濡れてしまったであろう彼女に、まだ興奮してしまう自分。
温くなったペットボトルの水で指を濡らし、その手で胸元に触れると、すぐに汗と混じってヌルヌルに。
そのままブラの下に手を入れてベタベタな肌を楽しんでいると、再び息が上がる彼女。
半開きの口に指を入れ、付いた唾液にしゃぶり付いたり、またその指を彼女の口に押し込んだりもしました。
やがてバスが到着しましたが、
「変な夢見たぁ」
「ちょっとえっちなの(照)」
と言ってるだけで、あれほどのことをされても気づいてなかったようです。
その後、夜道を歩く彼女の後をついていくと、友達と別れ、帰宅した先は近所のアパートで、1階の部屋でした。
横の壁を見ると開いた窓をカーテンで隠していたので、隙間から彼女が丸見えです。
彼女はすぐにズボンを脱ぎ下着の上から指を擦り始めたので、デジカメで盗撮を始めました。
下着をずらし、指を出し入れしながら胸を揉みはじめる姿は、可愛い外見に似合わないほど乱れていました。
そして彼女の声が大きくなり、カーテンの方を向いてイキました。
「はぁっ、あっ、は・・・ぁ、んぁっ、あぁっ、あぁん、あっ、あぁ!んぅぁぁぁあっ!!」
「はぁ、・・・ぁ、は・・・ぁ、はぁ、はぁ・・・・・・?」
「・・・!?」
そして
「きゃあああぁ!!」
カメラのレンズに気づいた彼女が悲鳴を上げた瞬間、脱兎のように逃げました。
次の日の晩、彼女の家を訪ね、裸の自撮り画像を見せると、彼女の顔色が青くなり、誰にも言わないでと懇願されました。
そこで口止めに身体を要求すると抵抗したので、ベッドに押し倒して口を抑え、服の上から胸にしゃぶり付きました。
涙目になる彼女のスカートを捲り、下着をずらして指を入れかき混ぜる。
「んぅ!んふぅ、・・・んんんっ!」
抵抗が弱まり、身体を跳ねさせる彼女の服を剥ぎ取り、生乳や肩、腹部などを舐めまわします。
そして、彼女に騎乗位をさせて自分から動くように指示しました。
半泣きで腰を振る彼女のマンコの締まりも最高で、すぐに限界がきました。
「あっ!あっ!あっ!あんっ、んぁっ、あはぁ!んぅあっ、ふぁっ!」
「・・・出すよ!」
「あぁんっ、え!?いや!やぁ!いやっ、あん!や・・・ぁ・・・いやぁ!やめっ!・・・て!や・・・ゃん!あはぁあぁ!!」
腰を抑えたまま中出しし、DVDで昨日の映像を見せて口止めして帰りました。