私はミノリ(仮名)といいます。
21歳の某音大四年生です。
既に芸能事務所に所属していて、複数の女の子で結成したガールズユニットでアイドルデビューしました。
メンバー六人全員がまだ駆け出しの新人アイドルで、グループも結成したばかり。
グループの中で私が一番年上で、活発な性格を買ってもらえて、現在リーダーを勤めてます。
今後芸能活動を続ける上での諸事情や、グループのメンバーならびにファンの方々の心情を考慮し、プロフィールの割愛と、仮名を使わせていただく事をお許し下さい。
今から書き記す事は、私の人生で最大の忌まわしい汚点です。
未だに私の心に深い傷が残っていて、このままにしておいても心は全く治癒されないまま。
私は誰にも内緒で、密かに一人で心理学の専門家の方に相談したら、
「方法は問わないので、とにかく洗いざらい、広く多くの人に打ち明けると気持ちが晴れる」
とアドバイスを頂きました。
身分を伏せて多くの人に打ち明ける方法を色々考えて、ここに書き記す手段に行き着いた次第です。
多分既に時効成立してるし、終わった出来事なんですけど。
私は過去にレイプされました。
私は当時、千葉県に住んでました。
中学時代、仲良しだったクラスメートの女子が二人いました。
リサ(仮名)とアキナ(仮名)です。
部活は三人ともソフトボール部でレギュラーでした。
リサはキャプテンで、守備はライトで打順は1番。
アキナはレフトで2番、私はショートで4番でした。
こんな事を書くと自慢話みたくなっちゃうけど、私達三人は可愛くてスタイルも良く評判で、他校の男子が私達目当てに試合を観に来るほど、地元の◯学生の間では有名な存在でした。
そんな私達が中学の卒業式を終えた後の頃の話です。
卒業式を終えた後、しばらく長い春休みがありますよね?
私達は秋頃から、春休みに卒業旅行をする計画してました。
と言うのも、卒業後にアキナは大阪に、リサは静岡に引っ越しが決まっていて、三人は離れ離れになってしまうのが分かっていて、中学最後に親友三人で、最高の思い出作りをしたかったんです。
三人とも運動系女子だけあって海が大好きで、沖縄は三月から海開きが始まると聞いていたので、綺麗な沖縄の海を満喫しようと決めました。
今思えば、まだ子供のくせに楽しみばかり膨らんでしまい、少々背伸びし過ぎた計画だったかも知れないけど。
リサの妹のマユコちゃん(仮名)が小学六年生で、同じく卒業生って事で仲間に入れて、私とアキナとリサとマユコちゃんの四人で五日間の沖縄旅行に行きました。
マユコちゃんはまだ12歳、アキナとリサは15歳で、三月生まれの私はまだ14歳でした。
部屋が集合したホテルではなく、ひと部屋ひと部屋が一軒一軒の個別の棟になっている、砂浜沿いの小さなペンションに泊まりました。
沖縄に着いて、四日目は千葉に帰る前日だったので丸一日泳ごうって事で、午前中から四人で泳いでました。
私もアキナもリサも、思い切って水着はビキニです。
中三女子といってももうすぐ高◯生でしたし、三人とも体はわりと早熟な方で、無駄も無かったから、ビキニもバッチリ決まってました。
マユコちゃんはスクール水着ではないけど、それに近い形の真っ白いワンピースでした。
マユコちゃんも年齢の割に早熟で、大人になりかけの体のシルエットが綺麗で、顔もリサ似で可愛かったから、私達の中でもマスコット的な存在でした。
こんがり日焼けして帰ったら入学式で浮いちゃうから、四人とも丁寧に日焼け止めを全身に塗ってたので、肌はほとんど焼けてませんでした。
ここからの話は、私自身がかなりハッキリ覚えてるので、鮮明な描写になります。
まだお昼前のとき、私は男性グループにナンパされました。
相手は三人、当時の私の目には20歳後半くらいの人に見えました。
いかにも地元のサーファーって感じで、茶髪で軽いノリの人達でした。
男「どこから来たの?」
私「千葉です」
男「可愛いじゃん、彼氏いるの?」
私「可愛くないですよ。彼氏いないです」
男「一人?一緒に遊ばない?」
私「一人じゃないです。友達と遊んでるのでゴメンナサイ」
ナンパされたのが生まれて初めてで、ぎこちない会話のやり取りでした。
男A「友達って彼女達?女の子ばっかじゃん。歳いくつ?高◯生?」
男B「みんな可愛くね?みんな千葉の子?」
肩とかに触れられる度に、異性とそういう触れ合いに馴れてない、まだ無垢な年頃の私達は、困惑気味に距離を置きました。
常識的に年齢でお察しいただけると思うけど、私達は全員、初Hなんてありえない生娘でした。
私は彼氏作るとか、ファーストキスも未経験でした。
男性達はしつこく、リサやアキナにも話しかけ始めて、歳も教えないまま何とか男性達を振り切り、私達は小走りに浜辺近くのペンションに戻りました。
男性達に絡まれたときは、ああいう状況に馴れてなくて焦ったけど、ペンションに着いたときには全員で爆笑してました。
ランチを食べに行くため、お財布とかを入れたバッグを取りにペンションに一旦戻っただけで、すぐまた出かけるつもりでした。
喉が乾いたので、冷蔵庫で冷やしていた缶ジュースを飲み、10分くらいくつろいでいたと思います。
私達のペンションの入り口の扉を、誰かがノックしました。
アキナが扉に向かいました。
ペンションの扉には覗き窓とか付いてなくて、開けないと誰が来たのか分からなかったので、アキナがほんの少しドアを開けて、外をうかがった瞬間、さっきの男性達が扉を開けて勝手に乗り込んできました。
しかも、さっき男性達は三人だったのに、もっと大勢いました。
記憶が正しければ、九人。
遊び慣れたチャラ男風で、年齢はだいたい20代くらい。
三人くらいもうちょっと歳が上だったかも知れません。
一番年下のマユコちゃんが、健気に。
「勝手に入って来ないで下さい、パパ呼びますよ!」
と、機転をきかせて言ったら、男性の一人が
「お嬢ちゃん達四人以外、誰も居ないでしょ。俺達、一昨日からずっとこの部屋を観察してたから、それくらい知ってるんだよ」
と言いました。
このペンションには、私達女の子四人しか泊まってない事など、既に知られてしまってました。
「千葉から来たんだって?俺達と沖縄旅行のいい思い出作りをしようよ」
「女子◯生?まだハタチ前でしょ?記念に俺達と遊ぼうよ」
など、口々に私達に向かって喋ってきました。
リサ「あなた達なんかと遊びたくないっ!出てって!」
と、リサは男性達の体を押して、追い出そうとしました。
リサは頼りがいかあって、女子から見て「かっこいい女の子」に見えるタイプでした。
勇猛と言うか、部活でキャプテンを任されてただけあって、男勝りな部分もあったから思わずそういう行動に出てしまったんだと思います。
とは言っても、所詮は◯学生の女の子です。
大人の男性の力に比べれば、はかないくらい非力でした。
リサは一人の男性に後ろから羽交い締めされて、身動きが取れなくなり、もう一人の男性に口と鼻を塞がれました。
リサは多分、ほとんど呼吸出来ない状態だったと思います。
私達はリサを助けようとしたけど、同じく後ろから三人とも羽交い締めされて、身動き出来なくなりました。
男性のうちの一人が、持っていた手提げの紙袋の中から紙を一枚出して、ストローのように丸めました。
そして小さな瓶をポケットから出して、手のひらに瓶の中身を少し出しました。
白い粉に見えました。
それが何なのか分からないですけど、高価で危ない薬みたいな事を言ってました。
ストローのように丸めた紙をリサの顔に近づけて、塞いだ鼻の穴を片方だけ離し、そこに差し込みました。
口は塞がれてるから、リサはその片方の鼻だけでしか息が出来なかったと思います。
男性の手のひらに盛られた粉に、リサの鼻に差し込んだストローの端が置かれました。
リサはずっと息を止められていたから、当然勢いよく粉を吸い込みました。
そして、リサを羽交い締めしていた男性が、鼻を摘まんで完全に塞ぎ、今度はリサの口から手を離しました。
今度は口でしか息が出来ないから、リサは口を大きく開けました。
別の男性が手提げの紙袋から、大きなウイスキーのボトルを出して、蓋を開けてリサの口に入れてボトルを逆さまにし、原酒のまま無理矢理に飲ませました。
リサの口から茶色いお酒が溢れてこぼれ、きついお酒の匂いが漂いました。
リサは、ラム酒入りのチョコを食べただけで顔が赤くなるほどだったから、多分ほとんどお酒が飲めないくらいアルコールに弱かったと思います。
そうでなくても、お酒を飲まない年齢だった頃です。
原酒のまま飲まされたら、すぐ酔いが回るのは当然です。
でもリサのその後の様子は、ただのお酒の酔いとは明らかに違いました。
羽交い締めから解放されたリサは
「あぁー、あぁー、」
と、上目遣いになりながらよちよち歩きみたいな足取りでヨロヨロ回って歩いてました。
小さい頃、体を回転させて目が回ると真っ直ぐ歩けなくなる遊びとかしたけど、そんな感じの歩き方でした。
リサの肩からトートバッグが落ちて、リサはその場に崩れるようにアヒル座りになりました。
その時には、上目遣いだった目は完全に白目になってました。
男性の一人が、リサに名前や学年や年齢を聞くと、リサはロボットみたいに本名と実年齢、中三である事を答えました。
私もアキナもマユコちゃんも、それぞれ後ろで羽交い締めしてる男性から、名前とかを答えさせられました。
正直に答えないと、リサと同じやり方で聞き出すと脅され、三人とも正直に答えました。
「えっ!?お嬢ちゃん達みんな、こんな大人っぽい体つきで義務教育かよ」
「マユコちゃんだっけ。小◯生でこんなに育ってんの?最近の乙女は・・・っつーか、子供に何食わせて育ててんだよ千葉県人は」
「この時期に中三に小六って事は、さては卒業旅行か?」
男性達は、そんな事を言いながら笑ってました。
Hの初体験は済んでるか聞かれ、私達はまだだと答えました。
「千葉から乙女四人が卒業旅行か。せっかくだから、処女卒業旅行にしようぜ」
「マユコちゃんだけ何で小六なの?へぇ、あそこで薬キメちゃってるリサちゃんの妹なんだ」
「お姉さんは、しばらく壊れたままだよ。酒と同時にあの薬やると、ソッコーで強烈に廻るからね」
「処女喪失は生涯一度きりだからな。一生忘れられない、思い出深い旅行にしてやるよ」
そう言われたとき、私は・・・そして間違いなくアキナもマユコちゃんも悟りました。ここでレイプされる事を。
私達は怖くて泣いてました。
私とアキナは、怖くて抵抗出来ないまま、その場で水着を脱がされました。
ビキニなんてほとんど下着と変わらない形だから、簡単にすぐ全裸にされました。
リサも、同じように脱がされました。
ワンピースの水着を着ていたマユコちゃんは、上半身だけ水着を剥かれて胸から上を露出した格好でした。
年齢の割には、マユコちゃんはなかなかの発育をしていたので、男性達の目を充分刺激してしまったようです。
ポニーテールの髪を捕まれて、床に寝かされました。
「まずはマユコちゃんから、WEBに繋がってるこのビデオで、女の晴れ舞台をしっかり撮るからな。海外サーバ経由のアングラサイトで、世界中に生中継だ」
マユコちゃんは男性達にそう言われると、号泣し始めました。
マユコちゃんに別の全裸の男性が近付きました。
身長が高くて、しかも凄い肥満体型でした。
どう見ても体重は百キロ以上は確実です。
マユコちゃんは華奢な体型でした。
特別に小柄ではなかったと思うけど、なにせ12歳の小◯生です。
体重はおそらく40キロ以下のはずです。
そんなマユコちゃんが、巨漢男性に敵うはずがありません。
私とリサとアキナは、横一列に床に座らされました。
薬で抵抗不能に陥っていたリサは、拘束まではされなかったけど、私とアキナは手錠で後ろ手に拘束されました。
マユコちゃんは、早熟な上半身をさらけ出されたまま、私達に足を向けて、両手を別の男性にバンザイの形で押さえつけられて、床に寝かされていました。
全裸の巨漢の男性が、マユコちゃんの両足をVの字に開き、水着の股の部分をめくり、指で性器を弄びました。私達に見えるように。
マユコちゃんは、悲鳴に似た喘ぎ声をあげ始めました。
喘ぎ声は次第に甘くリズミカルになって、明らかに快感に襲われている様子でした。
私達は、目をつぶったり背けたらリサのように薬を盛ると脅され、マユコちゃんには申し訳ないけど見るしかありませんでした。
前日の夜、ちょっとHな話で私達四人が盛り上がったとき、マユコちゃんはつい最近一人Hを知ったと言ってました。
でも、巨漢の男性の行為により、多分一人Hを遥かに凌ぐ快感がマユコちゃんを襲っていたと思います。
号泣しつつ、その泣き声は明らかに快感に呻いているものでした。
ツヤツヤした液がマユコちゃんの性器から溢れていました。
巨漢の男性は、下半身を覆っていた脱げかけのマユコちゃんの水着を引きずり下ろして全裸にすると、マユコちゃんの両足をV字型に広げたまま、押し潰すようにマユコちゃんの上に乗りました。
可哀想に、重たかったのでしょう。マユコちゃんはその瞬間、断末魔のような絶叫を上げました。
もう私からは、マユコちゃんの姿は巨漢の男性に覆われてほとんど見えません。
見えるのは、巨漢の男性の両脇辺りからはみ出したマユコちゃんの小さく細い足首から先の部分。
そして私達に見えるように向けられた、性器からお尻の下部分辺りだけでした。
まるでカラオケのマイクみたいな姿の、何も被されていない素のままのペニスをマユコちゃんに乗った男性が自分で掴むと、マユコちゃんの、まだ下の毛が薄くてほとんど丸見えのアソコの溝に突き立てて、ゆっくりと溝をなぞって、ペニスの先にマユコちゃんの液を絡めるように何回も動かしました。
私の右に居たリサは、別の男性に、襲われている自分の妹を見ながら一人Hをするよう命令されました。
正常な思考が崩壊していたリサは、後ろから男性に乳房を揉まれているのを拒む事もなく、自分で両足を開いて片手でアソコを広げて、もう片方の手で自分のアソコを言われるままに愛撫し始めたのです。
半開きの虚ろな眼差しで、自分の妹が犯されようとしているのを見つめながら。
やがて、狙いを定めたようにマユコちゃんの性器の入り口でペニスが止まり、ペニスの頭の部分がほんの少し潜りました。
マユコちゃんは事を察したのか、もの凄い絶叫で号泣し始めました。
言葉として聞き取れないほどの叫び方でした。
その巨漢の体重を利用するように、一気にペニスが見えなくなるまで突き入れられました。
一瞬でした。
「ぎゃあぁぁぁぁっ!」
マユコちゃんは、大きな絶叫を上げました。
ペニスが出入りをし始めると、それに合わせたリズムで、マユコちゃんが声を上げて泣き叫んでました。
ペニスが2〜3回くらい出入りした辺りで、ペニスが血で薄く染まり始めて、マユコちゃんの性器の入り口から赤い血が少しずつこぼれて流れ出ました。
幼い小さな性器が、大人の一際長く太い性器で荒らされる様は、悲惨でした。
避妊もしていない無防備な、とても痛々しい光景でした。
私の右では、そんな妹のマユコちゃんの惨劇を前にして、リサが息を荒げて一人Hをしてました。
私の左に居たアキナは、唇が紫色になるくらい顔面蒼白になっていました。
凄惨なマユコちゃんの様子を見て、手錠がガチガチと音を立てるくらい震えてました。
私も多分、顔面蒼白だったと思います。
その時の、血の気が引いていく感覚は今も覚えてます。
巨漢の男性は、まだ子供で小さく華奢なマユコちゃんの上で、容赦なく巨体を弾ませて、ペニスの動きを早めました。
マユコちゃんの体が壊れちゃいそうでした。
「マユコちゃんの中、きつ過ぎてもう出ちゃいそうだよ」
マユコちゃんもセックスの知識はひと通りあったようで、それを聞いて、また激しく絶叫しました。
巨漢「精液、中で出す?それとも外かな?」
マユコちゃん「お願いだから中・・・は・・・いや・・・、」
マユコちゃんは、中で射精を受け止める事を拒んだはずでした。
でも上手く言葉になってなくて、と言うか男性達の都合の良い解釈で
「今、『お願いだから中』って言ったよな?」
「本人が中で出してってお願いしてんだから、早くお願い叶えてやって俺と変われよ」
とか男性達が言い出しました。
そして巨漢の男性は、急に激しい動きを止めました。
ペニスは根元までマユコちゃんの中に入ったままです。
パニックに陥ったマユコちゃんは、何を叫んでいるのか分からないような声をあげて号泣してました。
巨漢の男性は気持ち良さそうに断続的に唸りながら、お尻の筋肉をピクッピクッと脈打たせてました。
私からはよく見えなかったけど、巨漢の男性はマユコちゃんの顔面に拳を振り上げ、顔面を殴ったみたいで、その途端にあれだけずっと泣き叫んでいたマユコちゃんが急に静まり返りました。
「今さら喚いても遅いんだよ、中に出してる最中なんだよ」
と巨漢の男性が言いました。
マユコちゃんの両手を押さえていた男性は
「ひでえなお前、拳で殴ったからマユコちゃん鼻血出ちゃってるよ」
と言ってました。
巨漢の男性が、ようやくマユコちゃんの体から離れました。
ペニスが抜けた性器の入り口は、少し穴が広がったままになっていて、すぐに赤い血と、白く濁ったドロッとした精液が一緒に溢れてきました。
マユコちゃんの両手を押さえていた男性は、マユコちゃんの体を抱き起こしました。
泣き疲れて涙まみれのマユコちゃんは憔悴しきった表情で、息をする度に鼻から血が吹き出していました。
目はどこを見つめているのか分からない、生気の抜けた眼差しでした。
間もなく、両足を開いたまま、マユコちゃんはオシッコを漏らし始めました。
マユコちゃんはショックで無表情のまま。
失禁している事も自覚出来ていない様子でした。
「マユコちゃんの卒業現場、しっかり撮れた?」
「バッチリ、配信生中継成功!早くも5千ヒットしてる」
「すげぇ、裏の人間しか知らないサイトで5千かよ。マユコちゃん、世界中の5千人の人間に処女喪失記念の晴れ姿を見られちゃったよ」