あれは数年前の話だが、俺はその当時とある学童保育(放課後に子供を預かる場所)で仕事をしていた。
その年の春、職員の女性が退職して、人員が足りなくなってしまい募集をしたんだ。
俺は人事の人から、もし良い人がいたら紹介してほしいと言われ、当時仕事を探していた、知り合いの25才になる翠を紹介したんだよ。
翠は一流大学を卒業してるんだが、大学時代から芝居にのめり込み、自分で劇団を主催して、就職をしなかった。
芝居の期間は仕事を休むことになるからバイトしかできなくて、ちょうど仕事を探してる時期だった。
とにかくしっかりした女性で、自分の意見や考え方を持っている、知性に溢れる個性的な美人。
背は少し低いが背筋はピンと伸び、発声もキレイ。
子供が大好で日本の子供達が将来どうなるのかを案じる、教育にも深い考え方を持っていた。
紹介して面接をしたが、即日採用。
あまりにも人事に気に入られ、職員になってほしいと言われるぐらい。
まあ予想してた通りだが、一緒に働くことになったんだ。
初日、翠が出勤して子供達が学童保育に来たんだか、子供達も翠を気に入りまたたく間に人気者の翠先生になってしまった。
遊ぶのも勉強を教えるのも、他の職員と交流するのも完璧にこなしていた。
こういうタイプは親にも気に入られるんだよ。
信頼してる親御さん多かったな。
そうこうするうち、数ヶ月、半年が過ぎ、翠の次の芝居の公演が近づき、約束の通り芝居を優先させ数ヶ月休むことになったんだ。
これには職員も困ったが、子供達はがっかりしたな。
最後の日は翠先生行かないでと子供達が泣いてたもんな。
またこの学童保育に戻ってくることを約束して彼女は一旦学童保育を離れたんだよ。
数ヶ月過ぎ、彼女の公演も無事終了。
俺や他の職員も見に行ったが、良い芝居で素晴らしかったよ。
さて、翠が学童保育に戻ってくることになったが、ちよっとやっかいなことが起きていた。
彼女がいない間に、思春期を迎えた家庭環境の良くない不良の子供達が二人入り、それに影響された子がつるんで学童保育の雰囲気を悪くしていたんだよ。
名前はリーダーの弘樹、裕也、そして感化されてしまったマサキ。
彼らは思春期で、女性職員にもたびたび卑猥な言葉を投げかけ、自分達が経験したやらしい話をわざと聞こえるように、他の児童達の前で喋ったりと嫌われ始めていたんだよ。
翠が学童保育に帰ってきた。
児童達、職員達も全員で歓迎してまた迎え入れた。
翠は誰にも分け隔てない性格で、問題のある3人にも積極的に接した。
最初は三人も戸惑っていたが、やがて翠先生と呼ぶようになり、何と彼らも勉強を教えてもらうようになっていた。
これには職員もびっくりしたが、児童達もびっくりしていた。
あの不良達が!
翠の評価はうなぎのぼりだった。
そんな感じで数ヶ月が過ぎ、また彼女の公演が決まったので稽古で離れなければいけない日が近づいていた時、俺は不良達の会話を聞いてしまったんだ。
「翠先生彼氏いるのかな、なんかかわいいよね。」
「結構おっぱいキレイだよね、屈んだ時に谷間見えたよ。」
「俺はおかずにしてるんだよ。」
「やべえ、勃ってきた。」
まあ、俺も中◯生の頃はそんなだったしなと流していたがこれがとんでもないことになるとは…。
翠ももうすぐ学童保育を離れることになるある日、突然彼女から、
「ねえ、今日残ってあの三人に勉強教えていい?私バイトだから職員の人の許可もらって2階の部屋使わせてほしいの。あそこなら奥の部屋だし、明かりも外から見えないから。もう最後だし勉強教えたいんだ。」
俺も最初は、
「規則があり、時間になったら閉めなければいけない。たまたま今日は最期に鍵を締めるけど、見つかれば大変なことになる」
と言ったがどうしてもと言う。
熱意に押されてしまい許可をしてしまった。
俺は一度鍵を締めて帰ることにして、翠にスペアーの鍵を渡し、翠が鍵を最後に締めて出ることにした。
明日の朝、鍵を翠から貰えばバレないし、翠なら間違いなくやるだろう。
俺は予定通り学童保育を時間になり離れた。
あれは20時半くらいだったか、帰って夕食べて明日の準備をしていたら、忘れ物を発見した。
自転車で学童保育に慌てて行き、翠達はまだ勉強してるのかなとこっそり2階の様子を見に上がったんだ。
「なに?なに?勉強するんでしょ?そのために残ったんだよね?やっていいこと悪いことぐらい中◯生になればわかるよね。」
俺はびっくりして、こっそりその部屋を隙間から覗ける場所に移動した。
「やめて、やめなさい、弘樹、弘樹君、マサキ君、裕也君やめなさい。」
俺はこの場で止めに入るか迷ったが、もう少し見てみたい男の欲望が勝ってしまった。
リーダーの弘樹が、
「翠先生ごめんなさい。俺達我慢できないんですよ、もう無理ですよ」
と言い、他の二人も卑猥な言葉を浴びせかけ、性欲の抑えが効かなくなっていた。
「もういいや、マサ、裕、先生押さえようぜ」
と合図がリーダーから入った。
ちょうど夏場で翠も薄着でブラジャーが薄っすら見えていたのも中◯生の性欲のリミットを外してしまった。
あっという間に翠のシャツを脱がし、白い真面目なブラジャーが晒された。
弘樹が抱きついてホックを外そうとするが、慣れない手つきで外れない。
「ヤベェ、取れないよ先生、これどうやるの?」
と言ってるうちに面倒くさくなったようで、無理やり下からブラをまくしあげた。
「おお、すげえ、おっぱいだ、意外とあるね先生、乳首ピンクだ、コリコリしてる。」
三人が思い思いに初めて見たおっぱいの感想を翠に浴びせかけ、翠を辱めた。
「はあ、はあ」
無骨な三人の手が思い思いに翠の乳房を弄り、息を荒くしている。
「やめて、ほんとにやめた方がいいよこういうのは。悲しいでしょ。」
何度も抵抗して払いのけようとするが、中◯生三人の性欲の前には無理だった。
乳房を弄り、翠の肌の柔らかさを三人は味わうと、日頃一番興味のある場所に視線は向かう。
「マンコ、先生のマンコ見ようぜ」
とリーダー弘樹が発すると、翠にも次に何が起こるかわかり、必死にズボンを押さえ始めた。
「先生、先生、翠先生。」
三人は無我夢中で翠の手を払い、床に押し倒しスボンを脱がせた。
隙間から見ていてはっきりわかったが、白い真面目そのもののパンティーから黒い物が見えていた。
中◯生達の性欲はまた掻き立てられ、卑猥な言葉は次のステージに入った。
「先生、マン毛見えてるよ、黒グロしてるね。」
また真面目なパンティー履いてるから余計に興奮してます、勃起した。
こんな卑猥な言葉と翠の必死の抵抗は、パンティーを下ろされてしまい、三人に女性器を晒した時からまた違うステージに入る。
「うわ、先生マンコまる出しだよ、指入れろ、ヌルヌルだ、これぷっくり出ててるのクリトリスか、小陰唇だ、ヒダが出てピンクだ、先生あんまりやってないよね、使ってないもん。」
翠は三人の乱暴な指入れ、強引に舌で女性器を舐められ、肛門も見られてしまった。
それでも気丈な翠は、
「弘樹、あなたがやめなさいと二人に言いなさい。私は怒ってないし誰にも言わないから」
と最後に抵抗したが無駄だった。
「はあ、もう無理。」
リーダー弘樹がズボンを下ろしてペニスを晒した。
多分順番通りに弘樹がやるのだろう。
遠目に見ても弘樹のペニスはへそまで反り返り、黒グロしてサイズも外人のようだった。
他の二人が、
「うわ、弘樹デカすぎ、先生に入るのかよ」
と言ったぐらいだ。
翠も思わず目を背けた。
私が知る限りでは翠は付き合った男は大学時代に一人、痩せた劇団員だった。
翠はこれほど大きいペニス初めて見たのだろう。
「やめなさい、弘樹、やめて」
と繰り返すがペニスの大きさにびっくりしている様子だった。
「先生、でかいでしょ俺のは」
と言い、睾丸を見せつけ、
「ここぱんぱんなんだよ、玉が張ってる」
と言って翠にペニス、睾丸を触らせようとしたが強く拒否された。
「さあ、入るよ」
二人が手で肩を押さえ、乳房を弄り、弘樹のペニスが翠の膣に入っていく。
「うっ」
最初に声を上げたのは翠だった。
声など上げたくなかったはずだが、弘樹のペニスの大きさに思わずうめき声を上げてしまった。
弘樹は中◯生の欲望を思いの限り翠の膣にピストンした。
「先生のマンコに入ってるよ、ヒダが絡まってきてるよおい。凄えぞ翠さんのマンコ。ヌルヌルしてる温かい、ほんと温かい。」
翠の体を硬直させ、こんなことは許されないとの抵抗だったろうが、抵抗すればする程、翠の膣が弘樹のペニスを締め付け、また卑猥な言葉を弘樹が浴びせかける。
「あ、あ、凄い、いつもオナニーしてました先生の写真で。」
翠は顔を背け、無言の抵抗をした。
俺は見ていて弘樹のピストンが早くなり、翠も弘樹の射精が近い事がわかっただろう。
「先生、先生いくよ、いく」
弘樹が翠の膣からペニスを抜き、その知性的な顔に近づけた。
翠も弘樹のペニスから出る物が、いくら男性経験が浅くても咄嗟に分かって手を前に出した。
弘樹が手を振り払い、二人も弘樹の味方に回る。
「う、うぐ。」
ペニスから翠の顔に大量の精子がかかった。
また飛び方もビュッと飛んだ。
これが中◯生の精子の飛び方かと見ていたら、翠が顔を背け受け止めていた。
翠のあの驚き方は、おそらく男が射精する姿を目にして生まれて初めて目の前で見たのだろう。
「先生、かかっちゃったね精子。もしかして先生、男が精子出すの初めて見たとか?」
顔を背け屈辱に耐えていたので、男の射精を初めて目にして受け止めたんだろう、翠は。
「凄えなお前、何日溜めてんの。」
「3日も抜いてなかった。」
満足な顔をして弘樹は離れたが、翠にはもう2本、中◯生のペニスを射精させないとこの場は終わらない。
「さあ俺はいくよ。」
祐也がズボンを下ろしたが、さすがに弘樹程ではなくようやく皮が向けた感じだ。
ペニスの形は良く、長さもそこそこだ。
弘樹が、
「先生ごめんなさい。あと2本抜かないと、みんな我慢できないから」
とまた翠に卑猥な言葉を浴びせた。
祐也は乳房にむしゃぶりつき、何度も翠のピンク色の乳首を舐めた。
「先生、翠先生」
と抱きつき始め、ピストンが早くなり始めた。
「はあはあ、翠さんmう、うぐ」
と言って今度は精子を陰毛とへそ付近にかけた。
中◯生が射精する瞬間、こんなにも激しく腰を振り、翠の柔肌の上にビュッと飛んだ。
「先生気持ちよかった。何かヒダがちんこに絡まるんだよね先生のマンコは。」
「ほんと、ヒダが俺もちんこに絡まってきた。だっていつもあんなに精子出ないもん。」
弘樹と裕也が卑猥な言葉を浴びせた。
待たされ、散々と性欲をた噛められたマサキが最後のペニスを満足させるため翠に近づく。
「うわ、精子かかってるよ二人の。先生にまだ付いている。」
こういう立場だと二人に俺は凄いんだと見せたがる。
男は単純な物だ。
「先生、俺は結構激しく動かすけどいい?いつも先生の写真で拔いてるけど、実際のマンコはこんなになってるんだね。」
「お前、頑張れ最後なんだから」
と言われ、急かされるように翠の膣にペニスを挿入した。
いきなり反り返ったペニスを入れられ、翠も久々に「う、ぐぐ、イヤ」と発した。
まだ幼いピストンは自分勝手に動くばかりで、翠を膣の中でも暴れまわった。
「はあ、ああ。」
今度は予告なくペニスを膣から抜き、翠の小ぶりなおっぱいに大量の精子をかけた。
「あ、あ、先生のおっぱいにかかっちゃったね。」
最後はおっぱいまで中◯生の無垢な精子をかけられ、終わった。
「ごめんね先生。俺達最近やりたくてどうしょうもなくて毎日大変なんだよ。」
「一日三回もオナニーすることもあるんだよ。」
三人は笑って話すが翠は一言も発しないで、精子を拭いていた。
弘樹が言った。
「だって男は精子を体で作って外に出したいんだからしょうがないよね。ありがとう先生。」
無言の翠。
これからこの三人は今日の翠を思い出し、何年、何十年と性欲処理に使うんだろう。
多分目の前の翠は、今そんなことを考えられないだろうが、自分の裸体が、おっぱいがこの三人に想像され、ペニスをしごかれ、翠先生、翠さん、翠と名前を呼ばれ精子を出すんだろう。
中◯生の血気盛んな肉体が翠の小さな体で暴れまわり、無垢なピストンを繰り返し、睾丸から竿まで押し込み、翠の顔、陰毛、へそ、おっぱいに精子を出して満足した。
「早く帰りなさい、もういいから、早く今日は出てって。」
翠が涙を浮べ、三人を追い出した。
まだおっぱいを晒した状態になっていたが、剥ぎ取られた真面目そのものブラジャーを付けてやがて部屋を出て、入り口の鍵を締めていく音がした。
翠は芝居の公演が近くなり、表向きは公演が終わったらまた学童保育に戻ると言って行ったが二度と戻らなかった。
今でも元気に芝居一筋の人生を送っている。