幼いときからピアノを習っていた私は、高◯生の頃は音大志望でした。
でも、高3のときに家が破産しました。
毎日借金取りから電話がかかってきたり、父も不倫していて、不倫相手から私にいやがらせの電話がかかってきたり。
私が家に一人でいると、知らないおじさんがやってきて、金目のものはないかチェックしにきました。
ナントカ組合の人たちに、18歳だから風俗で働けるでしょ?と、エッチなお店で働かされそうになったことも。
破産後はバイトをしていましたが、周りは大学生活を送っていて、少し寂しかったのもあり、ネットで出会いを探してました。
(通信制の短大で勉強はしてました)
18歳の私へのデートのお誘いはかなりあって、相手がみつからない、ということはなかったです。
出会って、エッチするかどうかは会って、その場の雰囲気とか相手で決めてました。
ある時会った相手は、オンラインでのやりとりはイケメンっぽかったのですが、実際会ってみると、地味でおなかの出た、オタク系のぽっちゃり。
会った瞬間にエッチはなし、デートも早めに切り上げようと思ってしまいました。
でも、お金はかなり持っていて、結構いいお店につれていってもらったり、高めのアクセサリーを何点が買ってあげるといわれました。
でも、お金のトラブルにはトラウマがあったので、なにか高価なものを買ってもらったり、援助交際はしてませんでした。
すると、今度は下着屋さんへいき、
「使うものならいいでしょ?」
と、エッチなランジェリーを3つほどプレゼントされました。
「タダであげるんじゃなくて、これを着て写真を撮らせてほしいんだ」
と言われ、それくらいならいいかな?と、OKしました。
でも、ホテルはすでに予約済みでした。
きっと、そのオタクは最初からそのつもりだったんだとおもいます。
夜になって、ホテルに着き、シャワーを別々に浴びました。
一緒に入ろうと言ってくるかと思いましたが、無言でカメラのチェックをしてました。
彼は、カメラとか映像機器専門のオタクだったみたいです。
「おれが入ってる間に、さっきの着ておいてね」
と言われ、私はまず1枚目を着ました。
赤いレースと刺繍の凝ったデザインで、ところどころにパールがついていました。
オタクの彼がシャワーから上がると、全裸で出てきました。
「え?」
とびっくりしてましたが、彼は無言でカメラをかまえ、
「腰に手を当てて立って」
と、おもむろにポーズを指示。
戸惑いながらも、この作業だけ終わらせて帰るつもりだったので、素直に従いました。
ピンクのフリルがたくさんついたものや、スケスケの紫のベビードールなどを着て、おしりを突き出したり、Gカップのおっぱいをよせたりしてパシャパシャたくさん撮られました。
そのうち、ベッドで横になってポーズを取るよう指示され、うつぶせになったときでした。
全裸の彼が私に覆いかぶさってきて、耳やうなじをレロレロ舐め始めました。
「いや!どいて!」
そんなつもりがなかったので、抵抗しましたが、体重も重く、力も強く、ビクともしませんでした。
「ここに付いてきたんだからわかってるんだろ?」
そう言いながら、撮影中にどんどん勃起していたちんぽを、パンツ越しにグリグリ押し当ててきました。
「撮影だけだから!もう帰るから!」
と言いましたが、
「写真を撮らせてといったけど、それだけとは言ってないよ」
と言われ、両腕を何かで縛られ、おしりを持ち上げられ、パンツを脱がされました。
チューーーーーーチュバッ!っと強くおしり、おまんこを吸われ、「やっ!」「あんっ!」と、声をあげてしまい、トロトロになるまでクンニされました。
そのまま、バックで全裸のオタクは躊躇なく挿入。
「まって!(ゴム)つけて!」
「つけたらしてもいいんだね」
「ちがう!でも・・・・・・あんっ!」
言ってるうちに、強くねじ込まれました。
パンパンパンパン!!
いきなり激しいピストンで、膣壁をぐりぐり攻められ、私のおっぱいはぶるんぶるんと揺れていました。
たまにそのおっぱいを、乳しぼりのように絞られ。
「あゥゥ・・・んっ・・・・・・!」
と声出してしまい、おしりやおっぱいをパチン!パチン!とビンタされながら、とにかく激しく犯されました。
「ひゃぁん・・・!」
「はぅ・・・・・・!」
だんだん力も入らなくなってきたとき、ピタっとオタクの動きが止まりました。
意識が朦朧としかかっているなか、ハッとして、ドクン・・・ドクン・・・びゅるるるる・・・っと、おなかの出たオタクのザーメンが私の膣内を満たしていることに気付きました。
「え?出してるの?」
「・・・・・・」
オタクは無言で恍惚の表情浮かべているだけ。
「ちょっと!抜いて!」
「お前のまんこで抜いてるんだよ」
オタクはニヤニヤしながら、挿入したまま私を仰向けに覆いかぶさってきて、キスをしてきました。
「ん~~!」
無理やり舌をねじ込まれ、また彼の腰が動き始めました。
抜かずの2回戦が始まりました。
膣内でたっぷり出された精液はさらにかき回され、子宮口へ押し込まれていくようでした。
おっぱいを紐で絞って、乳首をつまみながら、彼は2回目の絶頂・・・・・・。
1回目と同じ、眉間にしわをよせて、恍惚の表情。
手入れなどしてない太眉と、ぽっちゃりの頬をくしゃっと寄せて口を半開きにさせています。
今度はそのまま、もっと腰をあげ、垂直にプレスされるようにまた激しいピストンが始まり・・・・・・。
「もうだめ・・・・・・!」
「抜いて抜いて抜いて~!」
との嘆願もむなしく、3回目。
びゅるるる・・・・・・ドクッドクッドクンッ!
だんだんおまんこも痺れてきて、男が射精するときにわずかに感じるあの脈動もあまり感じなくなってきました。
そうしてそのまま抜かずに、計5、6回。
もっと出されていたかもしれません。
フラフラにいなって起き上がれない私。
自分で確認はしませんでしたが、膣はオタクの精液が染み込んでいました。
そのまま気を失うように眠った私。
彼はいつのまにか先に帰ったようで、私は夜中に目を覚ましました。
とりあえずシャワーを浴びると、どぷ・・・どぷ・・・っとたっぷり流し込まれた精液が後から後から滴り落ちてきます。
次の日も何かの拍子で、トロ~っと出てきたので、ほぼ丸一日はオタクの精液を膣内に満たしたまま過ごしていたと思います。
もちろん、そのオタクとはそれ以降会うこともなく、私は懲りずにもっといい人を求めていました。
それだけ寂しかったし、いい男に抱かれて、自分の価値を確認したいのもありました。
なので、ホントは認めたくないけれど、絶倫オタクのおちんぽを、私のおまんこは喜んでいたのは確かだと思います・・・。