私の名前は花菜。
当時は中3でした。
部活はソフトボールをやっていて、身長は173cmぐらい胸はDくらい。
彼氏はいませんでしたが、学校では男子も女子もみんな優しくしてくれて、本当に毎日が輝いていました・・・あの事が起こるまでは・・・。
あの日は体育祭の練習が終わって、家でゆっくりしてました。
すると、弟が友達「K」「A」を家に友達を連れてきました。
弟「今日、コイツら家に泊まっていい?」
母「うん、別に良いけど」
K「ありがとうございます!」
A「よろしくお願いします!」
彼等はまだ中1だったので、
「大丈夫か・・・」
と安心してしまい、いつもの癖で下着姿で下の階に降りて行きました。
喉が渇いていたので、お茶を飲んで自分の部屋に戻ろうとしたら、彼等が私の方をガン見していたので、焦って、
「えっと・・・狭い家だけど、のんびりしてね〜・・・」
と言い、彼等は、
「あ、はい」
と言いました。
それから、私は急いで自分の部屋に戻りました。
「ヤバ・・・やっぱ中◯生くらいになると、意識するんだ・・・」
ああ・・・恥ずかしい・・・顔が赤くなってしまいました。
だって、他人の男に自分の下着姿を見られた事なんてなかったですから・・・。
部屋から下の階の声が聞こえるので、聞いていると
A「誰?あの女?」
弟「俺の姉ちゃんだよ。あの格好止めろっていつも言ってんだけど・・・」
K「おっぱいデカくて、美人だったな」
とか話してて、その時は、本当に死たかったです。
そこからすぐにご飯の時間になったので、とりあえず、薄いTシャツ一枚と、ホットパンツを履いていきました。
ご飯を食べてる最中も、彼等はずっと私の胸や脚をチラ見していました。
私は出来るだけ早く食べて、お風呂に入りました。
「もう最悪・・・」
そんな事を思いながら、身体を洗ってると、いきなりお風呂のドアが開いて、裸のAとKが入ってきました。
私はびっくりして、
「ちょっと何!?」
と言うと、Aが
「大人しくしろよ!」
と言い、私の顔を殴りました・・・。
私は抵抗しましたが、いくら小◯生でも女の力ではどうにもならず、2人に顔やお腹、胸等を殴られて、ボコボコにされました・・・。
A「やっと大人しくなったか・・・クソ女が・・・」
K「誰にも気づかれてないよな?」
A「大丈夫だろ」
私「お願い・・・もう止めて・・・」
K「お前バカか?」
私「えっ?・・・」
A「これからが楽しいんだよw」
K「そうそう、おまえみたいな変態クソ女はお仕置きしないとなw」
そう言うとAが私のおっぱいを揉んできました。
A「やっぱデカイなwあースゲェ柔らけー」
私「イヤ!止めて!」
そう言うと、Aは私の乳首を思いっきり噛みました。
私「うぎゃぁぁぁ!」
A「女の癖に生意気なんだよ!」
もう悔しくて悔しくて・・・私の顔は、涙でぐちゃぐちゃになっていました・・・。
それでも奴らはお構いなしで、
K「おい、この女、漏らしてるぞw」
と言い、私のアソコを触りました。
K「うわぁ〜ヌルヌルしてんぞwそんなに気持ちイイか?w」
私は首を振る事しか出来ませんでした・・・。
K「欲しいのか?w」
私「・・・」
A「早く言えよ!」
そう言って私のお腹を殴りました・・・。
私が中々言わなかったので、その間に10発ぐらい殴られ、とても苦しくて意識が無くなりそうでした。
私「お願いします・・・」
K「やっと言ったかw変態雌豚がw」
Kは私のアソコに指を入れてきました。
お風呂場にクチュクチュと、いやらしい音が響き、恥ずかしい事に、私は感じてしまいました・・・。
K「じゃ、挿れてやるよ」
私「お願い!!それだけは止めて!」
私は必死に頼みましたが、聞いてくれず、顔にビンタをされました。
A「女は黙って言うことを聞けよ!!」
私「はい・・・」
もう怖くて逆らえなかった・・・。
Kは私のアソコに汚いアレを挿れました・・・。
Kに処女を奪われました・・・。
大好きな人の為に、大切にしていたのに・・・。
私のアソコからは血が流れてきました・・・K「コイツ処女だったのか?w」
A「こんな女に男なんているわけないだろw」
K「それもそうかw」
本当に悔しいのに、心の何処かで気持ちイイと思っている自分がいました・・・。
私「アンッアンッ」
すると、Kが、
「あっ!出る!」
私「止めてぇぇぇ!中は止めて!お願い!!」
おかしくなるくらい叫びました・・・。
K「うるせぇ!出すぞ!」
私「そんなあ・・・妊娠しちゃう・・・」
ドピュ・・・私の中に熱いモノが出た感覚がありました・・・。
私「はぁぁぁぁ〜ん」
思わず色っぽい声を出してしまいました・・・。
A「何だよ今の声?w」
K「嫌がってても感じてしまう・・・所詮は女だなw」
私のアソコから、Kのアレが流れて出てきました・・・。
その時は不安で仕方なかったです・・・。
A「口もヤッとくか?」
Aは私の口にアレを突っ込みました・・・。
A「噛んだら殺すからな」
私「はひ・・・」
殴られるのが怖かったので、私はAのアレを一生懸命舐めました・・・。
A「ああ・・・気持ちイイ・・・お前の口最高だな」
私「んっんっ」
A「あっ!出る!」
Aは私の頭を抑えて射精し、私の口の中に汚いアレが大量に出ました・・・とても苦くて不味かった・・・。
私「ゲホッゲホッ」
A「全部飲めよ」
私「はい・・・」
言われるがままに、飲み干しました・・・。
A「尻の穴にも挿れるぞ!」
Aは私のお尻にアレを挿れました・・・。
私「痛いっ!」
A「黙ってろ!」
しばらくして、Aは私のお尻に射精しました・・・。
A「中々いけるなw」
すると、Kが私のことを抱き締めてキスをしてきました・・・。
私のお腹にKのアレがぎゅっと押し付けられていてHな気持ちになりました。
初めて男に抱き締められ、キスされて、とても嬉しいかった・・・。
それからKは私を押し倒し、床に転がっている私に、KとAがおしっこをかけてきました・・・。
A「俺たちの言いなりなるか?」
私「はい・・・喜んで・・・」
K「いい女だ・・・」
自分でもよくわからなかったんですが、何故かそう言いました。
すると、彼等はいきなり態度を変えました。
A「悪かったな」
K「身体、洗ってやるよ」
そう言って、Aは私の髪を、Kは身体を洗ってくれました。
私「ありがと・・・」
それから3人でお湯に浸かって、お風呂から出ました。
だった30分程の事でしたが、とても長く感じました。
そして、その夜は彼らの言いなりになって、朝まで3人でセックスしました。
あとでKに何故襲ったのかと聞くと、私を自分達のモノにしたかったそうです。
あの時のことは許せませんが、人間、いや、女とは不思議です・・・あんなに酷い事をされたのに、私はKに恋愛感情を持っていました・・・。
それで、Kに告白したら、K「本当に、俺の物になるのか?」
私「うん・・・」
私はKの所有物になりました。
でも実際はKとAの2人の物で、数年たった今でもほぼ毎日2人に犯されています・・・でも、いいんです。
私は2人の所有物として、一生尽くすと誓ったんだもの・・・。