皆さんは、愛する妻の前の男とのセックスシーンを公開されたことはありますか?
愛する妻が、前の男に股を開き、クパアと割れた肉裂を広げられ、ポッカリ空いた肉穴に生の肉棒を挿し込まれてヨガる画像を何人かの男達が眺めて、ニヤニヤする場面に遭遇したことがありますか?
私35歳、妻の有希は31歳、バツイチ同士で再婚して3年、1歳になったばかりの娘がいます。
前の結婚生活は私が3年、有希が1年半、離婚原因はともに相手の浮気でした。
私と有希は社内恋愛で、娘の出産で有希は仕事を辞めましたが、それまでは同じ社内で働いていました。
実は、有希の元夫も同じ社屋にいたので、私達は秘密裏に交際してきました。
私は、離婚直後の30歳の時に支店から現在の本店に異動してきて、同じく離婚直後の有希と出会いました。
有希はとてもピュアな印象で、しかも年齢よりも幼く見えたので、こんな可愛い女性にはバツイチの私は相応しくないと思っていました。
出会って半年、有希には男の影が見えないので、どうしてこんなに可愛い女性を放っておくのか不思議に思っていたら、
「私、幼く見られますけど26歳で、しかもバツイチなんですよ。それに元夫も同じ建物にいるし、これじゃモテないですよね~」
この一言で一気に私達は急接近しました。
誰にもばれないように、デートは私か有希のアパートの事が多く、したがって、交際して2週間で体を重ねました。
有希は、スポーツ少女のように引き締まった体形で、胸もあまり大きくないので、可愛い顔と相まって未成年とセックスしているような気分でした。
でも、結婚生活で頻繁な性生活を経験した26歳ですから、肉ビラは肉裂から若干はみ出し、赤紫に色付いていました。
元夫に責められたであろうクリも深紅に尖っていました。
そのクリを中心にクンニすれば、
「ンアアァ、ンアアァ・・・」
と素直に喘ぎ、そのあとは手慣れたフェラを繰り出し、肉棒の抽送にはまるでシンクロするような腰使いで、
「アァ~ン、アァ~ン・・・」
と遠慮なくヨガりました。
「前の夫より、長いわね・・・だって、今まで届かなかった場所に、届いてる・・・」
私は、過去に何度も長いと言われたことがありますが、デカイと言われたことが無かったので、私の肉棒は細長いのだと思います。
少女っぽい体で人妻並の淫らな悶えを見せるピュアで可愛い有希に惚れ込んだ私は、結婚なんか二度としないという誓いをあっさり覆し、プロポーズしたのです。
慎重に事を運び、披露宴はせずに式だけ挙げて入籍する段取りだったのですが・・・秘密裏に交際していたので、有希に男がいることを知らず有希の元夫が復縁を迫ってきたのです。
しつこい元夫に、有希が再婚を考えている事を話してしまったのです。
私に要らぬ心配をかけまいと、有希はそのことを伏せていましたので私は知りませんでした。
ちょうどその頃、お世話になった元上司の送別会があり、有希の元夫も一緒でした。
二次会の席で、有希との復縁が無くなった元夫が悪酔いして、携帯電話を取り出し、
「これ見て見ろ!可愛い有希ちゃんのセックス画像だぞ~!」
白いカチューシャとセーラー服コスプレがリアルに可愛い有希が、M字に足を開き、肉ビラを広げて御開帳全開で肉穴がポッカリ空いた画像・・・指でクリの皮を剥いてウットリする画像・・・元夫の肉棒をおしゃぶりする画像・・・上半身はセーラー服のまま、元夫の生肉棒を入れられて、恍惚の表情を浮かべる画像・・・元夫の肉棒が有希の愛液でテカり、やがて白濁した粘液に変わってゆく画像・・・元夫の中出し精液が肉穴から逆流する画像・・・トイレから戻ってきた課長が、
「おいっ!やめろっ!お前、いくら元奥さんでも、今は他人なんだから、そんなもの見せびらかしちゃいかん!」
その場は収まりましたが、私は気が気ではありませんでした。
結婚していた頃、有希がセーラー服を着てあんな淫らな行為をしていたとは・・・いや、夫婦であった以上、淫らな遊びはするものだとわかっていましたが・・・。
自分も元妻とは特に新婚時代は、二人きりなのをいい事に恥ずかしげもなく淫らな行為に耽っていましたが・・・それは理解していてもあの画像はショックでした。
なにより、数人の男に見られたことがたまらなく嫌でした。
きっと、社内で有希を見かけたら、あの画像を重ね合わせてニヤニヤするのだと思いました。
私は、有希にとても話せませんでした。
私と有希の結婚は周囲を驚かせました。
祝福よりも、いつから付き合っていたのかに質問が集中しました。
そして、有希の元夫がやってきて、
「お前か?俺がこの女の処女膜ぶち破ったんだぜ!見せてやろうか?俺とこの女がハメハメしてる写メをさ~。お前の可愛い有希ちゃんのマンコに俺様のチンポがズッポリ入ってる写メみたい?」
周囲が静まり返った時、有希が、
「あなたが最初で良かったわ~。感謝してる。だって、彼が最初であなたが次だったら、きっと物足りなかったと思うの。良かったらみんなに見てもらえば?あなたのお粗末なモノが映ってる写メ」
有希の元夫は真っ赤な顔をして、黙って去っていきました。
この一件で、有希の元夫は遠方の支社に転勤になったのは良かったのですが、私は巨根と誤解されてしまったのは困りました・・・。