【ラガーマン】若さを保つにはやっぱり若い男と

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48歳の主婦です。

子供が二十歳を過ぎて手が掛からなくなると、旦那と二人の生活になりました。

だけど夜の生活は三年はなく過ごしています。

だけど若さを維持したい気持ちはありました。

ある時、旦那は転勤になり単身赴任になりました。

一人過ごし時間が出来て、高◯時代の友人の真理に会いました。

真理は見た目が若いし細身でスタイルも良くて羨ましかった。

「真理ってどうやって若さを維持してるの?」と聞くと「秘密」なんて。

だけど短いスカートをはいたりしてまだいけるって感じです。

何回か会うと「実はね?」と真理は話をしてきて思わず声をあげてしまいました。

真理は出会い系で知り合った男性と会っていると言われました。

しかも六人位とはホテルで

「大丈夫なの?」と聞くと「大丈夫よ」と笑っていました。

そして今は20の大学生と会っていると

「息子さんより年下と?」

「うん」と笑っていた。

「弥生・・・凄いわよ二十歳は・・・もうたまんないわ」と顔を赤らめていました。

「硬さも違うし・・・一回だけじゃ許してくれないし・・・この間なんか三時間で三回も」と。

「弥生もしてみない?弥生なら綺麗だし男はすぐ見つかるわよ」と。

だけど見ず知らずの男性と逢ってホテルでなんて私にはちょっと

「50過ぎたらもう無理よ・・・今しかないよ」と真理には言われましたが。

真理は私と逢った後に大学生の彼の部屋に行くと行っていました。

夕方「今頃、真理は大学生の彼と」と思うとドキドキしていました。

真理からそんな話を聞かされながらしばらくしてから「ねぇ?弥生に男紹介しようか?」と真理から言われました。

「あたしの相手の友達」と。

そんなそんな、とあたしは遠慮したら「じゃあ私が頂こうかしら」と真理

「いいの?勿体無いわよ、ラガーマンで体格良くて・・・」と。

「そうなんだ?」と聞くと「弥生・・・その彼ね?」と囁く真理に「童貞なんだって」と。

えっ?と驚くと「ラグビーばっかりで女気なく過ごしてるらしいの」と。

「おばさんなんか相手にしてくれないわよ」と話すと「弥生なら大丈夫よ・・・どうする?」

困っていたら「じゃあ連絡先教えるから、メールしてみたら」と。

それならと真理から彼を通じて連絡しました。

夜に「今晩わ・・・長谷川大輔と言います。紹介されてメールしました。」

私も返しお互いにやり取りしました。

九州出身で大学ではラグビーをしていると

「弥生さんは」と私も家族の話とかをしていた。

毎朝と昼と夕方に大輔くんとメールをしていました。

そうすると会ってみたくなり、だけど貞操感がまだありました。

「弥生さんに逢いたい」と大輔くんもメールをしてきました。

何度も誘われて「お食事しようか?」と大輔くんと会うことに。

どんな服にしようかなんて迷う私は、久しぶりに女としてドキドキしていました。

当日・・・待ち合わせ場所の喫茶店で少し早めに

入ってくる男性をチラチラ見ながら、この人かな?この人かな?なんて

時間になりドキドキしていると、一人の男性が現れた。

180センチ位でガッチリした若い男性です。

人目でわかりましたが好青年でした。

キョロキョロしながら携帯で「着きました」と大輔くんがメールをしてきました。

「私も居るよ」とメールすると目の前に大輔くんが居ました。

「弥生さん?」と聞かれて頷くと「はじめまして長谷川大輔と言います!」と。

「はじめまして」と挨拶しちょっとお互いに緊張していました。

「ねぇ?お腹空いてない?」と聞くと「凄く」と笑っていました。

「大輔くんの好きなもの頼んで」とランチをペロリと

「凄いね?」と姿を見て笑いました。

そして店をでて二人で歩きました。

「大輔くん・・・どこ行く?」と聞くと黙る大輔くん

やっぱりおばさんだから興味ないのかな?と思ってたら「ホ、ホテル行きませんか?」と。

「えっ?」と驚くと「弥生さんがいいなら」と緊張して

「いや・・・あたしみたいなおばさんとでいいの?」と聞くと「弥生さん凄く綺麗で・・・俺は全然いいです」と大輔くん

路地に入るとそこはホテル街です。

満室のホテルが多くてそしたら一軒だけ空に

二人で何も言わずにエレベーターに乗り空いてる部屋に。

「凄い」私も久しぶりでしたし大輔くんも初めて見たいでした。ピンクの部屋にピンクのベッドが

お互いに緊張しながらソファーに座りテレビをつけたら「アンッ・・・アンッ・・・イクっ!」とビデオが慌てて消す大輔くん

そしたら大輔くん興奮して私に抱きつきました。

「弥生さん!」

「私48歳よ・・・それでもいいの?初めてなんでしよ?」と話すと「うん!弥生さんとしたい」と。

キスをされて繰り返し、大輔くんは私の服を脱がせました「細身なのにおっぱいおっきい!」興奮しながらゴツゴツした大きな手で触りました。

「大輔くん」私は興奮する大輔くんに触らせて感じました。

「乳首舐めて欲しい」と話すと大輔くんは一生懸命に可愛らしさを感じてしまいました。

頭を撫でて夢中で貪りつく大輔くん。

それだけで濡れてしまいました。

「弥生さん!」大輔くんは私を軽々とお姫様抱っこしベッドに寝かせました。

「あたしが初めてで後悔しない?」と聞くと「しません」

真顔の大輔くんとキスをし私から舌を絡めると大輔くんは驚いていました。

「大輔くんここも触って」とスカートを捲りパンティを脱ぐと足を広げて大輔くんに恥ずかしい場所を見せました。

「うわっ!」大輔くんはまじまじと見ながらゆっくり指を触れて

「そうよ、優しく撫で回して」と話すと大輔くんはゆっくりと太い指で

「アンッ・・・アンッ・・・アンッ・・・」私は久しぶりの愛撫と若い男に見せている恥ずかしさに興奮していました。

「ここに入るのよ」と人差し指を中に

「あっ!凄い」大輔くんはびっくりしながらゴツゴツした指でなぞりました。

「大輔くん」私は起き上がると大輔くんのベルトを外しジーンズを脱がすとボクサーの下着の真ん中がもっこりと膨らんでいました。

「こんなになって」と私は久しぶりのぺニスを触ると熱くてカチカチ

真理が「若い男は硬さも違う」と言っていましたが凄い

ゆっくりとパンツを脱がすとビンといきり立つ大輔くん

「おっきい」思わず声をあげてしまいました。

長さも夫よりありますが、太さはもっとしかもサーモンピンクの先端は汚れない姿

触れただけで「気持ちいい」と声をあげる大輔くん

ゆっくり舌先で筋を舐めただけで先端から透明な液が

私は先端から口に含むと青臭さが鼻をつきましたが新鮮

ゆっくりと吸い付くだけで「アアッ・・・うわっ」と声をあげる大輔くん

苦味が舌先に溢れていました。

「あんまりすると」と大輔くんが苦しそうにしていて「我慢して」と私は起き上がると「大輔くん」と声をかけると私に

えっと?と何度も何度も入れようとしますが入らずに私は起き上がると大輔くんを寝かせました。

「あたしが上になっていい?」と話すと頷く大輔くん

そして股がると私は先端から・・・

メリメリとなんか私を拡げる大輔くん

「アンッ・・・凄いわ」私は大輔くんを飲み込みました。

目一杯のサイズで、大輔くんは子宮の入口にゴツンと当たります。

「アンッ・・・おっきい!」と声をあげると大輔くんも「弥生さんの中暖かくて狭い」と。

私は目一杯飲み込みゆっくりと上下に

「気持ちいい!凄い!気持ちいい!」と大輔くんは声をあげていて可愛い

「触って」と胸を触らせて私は大輔くんの上で若い男を味わいました。

「凄いわ・・・おっきくて硬い」私は夢中で大輔くんを中で味わいました。

しかし、激しく動いたら「あっ!弥生さん!あんまり激しくしないで」

中では大輔くんがピクッピクッと痙攣していました。

「我慢出来なくなっちゃった?」と聞くと「うん」と苦しそうにしていて「ダメ」と抱き合ってキスをしました。

だけど大輔くんはギリギリでもう、ちょっとの刺激で駄目になりそうでした。

その姿が可愛らしさを感じてしまい私は大輔くんの上で激しく動いた瞬間

「あっ!ダメ!ダメ!」と慌てる大輔くんがビクビクビクッとぺニスを痙攣させた直後

ドバっと勢いよく大輔くんの熱い種子が飛び散るのがわかりました。

「アアッ!ウッ!」体を硬直させて大輔くんは果てました。

ぐったりとする大輔くんに「大丈夫?」と話すと「あっ!中で!ごめんなさい!」と慌てて起き上がろうとする大輔くん

「大丈夫よ」と私は大輔くんに抱きつきました。

暑い胸板に耳を当てると、心臓の鼓動が早くて興奮が伝わると更に私も興奮しました。

「本当におばさんに初めてを果たして後悔してない?」と聞くと「全然・・・凄いキツくて狭くて気持ちいい」

「大輔くんを汚しちゃったね?」と話すと「汚したなんて・・・こんなむさ苦しい男で良かったんですか?」と聞かれ

「いいよ・・・大輔くんの硬くておっきくて気持ち良かったし」と話すと「弥生さん!」と抱きつかれました。

頭を撫でてあげたら「弥生さん最高だよ!」と目を輝かせていた。

抜き取ると、塊みたいな精子がだらだらと溢れ返りました。

「ごめんなさい」と謝る大輔くん「大丈夫よ・・・それよりシャワー浴びない?」と二人でシャワーを浴びに

お互いに洗い流してたら大輔くんたらまた上向きに

なっちゃって(笑)

「弥生さん・・・」と迫る大輔くんと濡れたままの体でベッドに

「俺が上に」とやっぱりイカされたのが恥ずかしかったのかな?

えっ?ここかな?と何回も入口を探して焦る姿が可愛い。

「ここよ!」と先端を押し当てると大輔くんたらグイッといきなり。

「あっ!気持ちいい!」と大輔くんは再び入り込みぎこちなく腰を動かしました。

「凄いいいわ!奥に当たる!」がむしゃらに腰を動かす大輔くんは、一回目よりも長持ちしてくれて「アンッ・・・出して!また一杯私に出して!」と話すと「出すよ!出しちゃうよ!」と興奮しながら私の奥に・・・

二回目なのに大輔くんは再び勢いよく大量に(笑)

ぐったりする大輔くんと抱き合っていました。

ホテルをでて路地を抜けて待ち合わせ場所に

「弥生さん・・・また逢って欲しいです!」と聞かれて私は断る理由はありませんでした。

それからは大輔くんとの愛欲の日々に

「弥生さん逢いたいよ!」と連絡をしてくる大輔くんと待ち合わせしてホテルで

クンニも私の気持ちいい舐め方を一生懸命にしてくれる。

そして悦ばせてくれたお礼にたっぷりと私の中で注ぎ興奮する大輔くん

「弥生さん最高だよ!」と盛りがついちゃった大輔くんは三時間で四回もしちゃうくらいに。

さすがにヘトヘトになるので二回で終了にしていますがパワフルな大輔くんに圧倒されています。

それでも足りないときはお口でしてあげますが、濃くて量が凄いです。

真理や周りも「なんか弥生最近若返ったよね」と言われるように。

「若い男性って凄いでしょ?」と真理に言われて頷くしかない私

結婚してから浮気は一度もない私が若い男のセックスにはまりこむとは思って居ませんでした。

ホテルもちょくちょく変えていますが、やはり従業員の方は二人の年齢差に白い目で見るように

しかも置いてあるコンドームに手を着けていないし(笑)

その為今は大輔くんを暗くなってから自宅に呼び、寝室で楽しんだり、大輔くんのアパートに行ったりしています。

一年立っても「弥生さん弥生さん」と求めてくる大輔くん。

いい年してミニスカを久しぶりにはいたりすると大輔くんは私に「エロい」と飛びかかってきます。

持久力もついて大輔くんにイカされてしまうくらいになりました。

私好みに教え込みながら大輔くんを味わっています。

時々、大輔くんを自宅に泊めるともう大変

夜に二回目、朝にも起き上がると求めてくるし

若さって凄いです

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