【メンエス体験】就職目前の黒髪清楚高身長スレンダー女子大生と…

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当方30代中盤~終盤のおじさん、高身長とは言えない(165センチ)小太り(70キロ)髪は微妙に薄くなっている。といったテンプレートなおじさんです。

そんなおじさんがメンズエステに行った時の話をしたいと思います。

正月休みが終わり少し落ち着き始めた1月の平日、おじさんは都内近郊の駅前を歩いていた。

13時に予約したメンズエステに向かっている。

平日が仕事休みのおじさんは朝からネットで風俗を検索していた。

しかしどうもイマイチこれだっ!っていう娘がいない。

そこで何気なくメンズエステで検索してみると…いるではありませんか、おじさん好みの高身長、黒髪、スレンダーな娘が。

年齢は22歳。職業大学生。新人マーク付き

即電話です。

まだ人気になっていないのか?そもそも人気が無いのか口開けの13時から予約が取れました。

ワクワクしながらお店に向かうおじさん。

雑居ビルの3階に着くと上品な受付で

「ここはド健全でございます」

という主張を全面に押し出していたので、とりあえずヌきはこの時点で諦めていました。

部屋に通されるとそこに待っていたのは

身長169cm

Ccup

スレンダー

黒髪ロング

小さな顔

色白

切れ長な目

AV女優の宇佐木あいかちゃんにそっくりの女の子でした。

白いカットソーに青のタイトスカートという服装でした。

おじさんは宇佐木あいかちゃんがドタイプなのでテンションマックスになりました。

本当に新人さんらしく、シャワーの準備や部屋への案内がたどたどしい。けど、それも最早可愛いってレベルで見た目が好き過ぎました。

マッサージが始まると最初はお互い緊張していましたが、あいかちゃんの手がきわどいところに当たったときに

「あっ…」

とか

「うぅ…」

軽い喘ぎ声をあげていると

「もしかしてお兄さんMさんですか?笑」

とあいかちゃんの楽しそうな声が…

「あ…はい。実は…ごめんなさい」

とおじさんがいうとあいかちゃんは

「なんで謝るんですか?良いじゃないですか、Mさん好きですよ?」

と楽しそうな声

その後はお互い緊張もほぐれいろいろな話をしました。

そこで今は大学4年でそろそろ卒業・就職だから不安なことや、本当に決めた就職先でよかったのか?など雑談をしながらマッサージを受けていく。

お話をしていると頭の良さが感じられ、たぶんそれなりの大学に通っているのだろうと想像できる。

ただ人見知り感はすごく、Mだなんだの話が無ければ終始会話が弾まなかったかもしれない。

背面のマッサージが終わり四つん這いの体勢になると、あいかちゃんは無言でおじさんの乳首をサワサワしてくる。

おじさんは無意識に

「あぁっ」

と声が出てしまう

あいかちゃんは

「どうしたんですか?マッサージしてるんですけど…苦しいんですか?やめます?」

と半笑いの声で言葉責めをしてきます。

おじさんは

「あっ…あぁ…や…やめないでください…」

と懇願してしまいます。

あいかちゃんは

「んー。でもここの部屋壁が薄いんですよ?他の部屋に変なことしてると思われると困るなぁって」

と言います。

おじさんは自分の口を自分の手でふさぎ、喘ぎ声を抑えようとするのに

あいかちゃんは

「それはダメです~笑」

と言って手をどかされます

その間ももう片手で乳首をいじられ続け、可愛くてタイプの娘にこんなことされてる状況におじさんは興奮マックスになってしまいました。

仰向けになるとほとんどマッサージとは言えずただの乳首責めになっていました。

ただあいかちゃんは頑なに下は触ってくれず、鼠径部のみで本体にはたまに擦れるくらいで握ったり、紙パンツをずらしたり。ということはありませんでした。

時間が来てシャワーを浴びると

あいかちゃんは

「楽しかったです~お兄さん反応良いし可愛かった」

と言ってその日は終わりました。

おじさんはあいかちゃんにハマりました。

あんなタイプの娘に乳首責めと言葉責めしてもらえるならヌキ無しでも良い!風俗より全然アリだ!

と思いました。

2回目

気がつけば1週間後の同じ曜日におじさんはあいかちゃんを予約していました。

今回も13時の口開けから予約とれました。

もしかしたらあいかちゃんはド健全過ぎてあまり人気が無いのかもしれない。と予約しながら思いました。

「あ!お兄さんまた来てくれたんですね~」

と、顔を合わせた瞬間に笑顔で迎え入れてくれるあいかちゃんはやっぱり可愛い。

2回目の今回は最初から乳首責めでした。

おじさんは今回も喘いでしまい、その声とおじさんが感じてる顔を見ながらあいかちゃんが妖艶に笑うのがとってもエロくおじさんのおじさんは紙パンツの中でビンビンです。

あいかちゃんは乳首責めをしながら普通の会話もします。

「お兄さんのこと好きです…」

とあいかちゃん

おじさんはびっくりして

「えっ!?」

と返すと

「だって私でこんなに感じてくれて…でも、その…エッチなお願いしてきたり、触ってきたりしないじゃないですか」

とあいかちゃん。

詳しく話を聞くと、やはり乳首をいじると皆感じるらしい…けど、そうするとすぐにあいかちゃんの胸を触ってこようとしたり、手コキしてくれと言ってきたりするらしい。

そういうことをせずにただ気持ち良さそうにしているのはおじさんだけだったらしくて、だから「好き」らしい。

正直おじさんだってあいかちゃんのおっぱい触りたいし、手コキしてほしい…けど、これでそんなことは永遠にお願いできなくなった…これもあいかちゃんの作戦かもしれない。

と思いました。

ちなみに触らせて、や手コキして、はやんわりと、でもきっぱり断ったらしくてそのせいかリピーターがいないらしい。2回目入ったのはおじさんが初ですって。

そんな話をしながら今日も四つん這いタイム。

すると今日は乳首責めだけではなく、あいかちゃんは紙パンツを横にずらし、おじさんのちん○を紙パンツから解放してくれました。

「あ…」

とおじさんが戸惑った声を出すと

「苦しそうだから…」

とあいかちゃんの恥ずかしそうな声

そのままちん○の根元部分を指で押さえつけてくるあいかちゃん。

根元を押されると亀頭部分が引っ張られ射精感が増す。

おじさんが声にならない声であえいでいるとあいかちゃんは

「気持ち良いですか?」

と優しい声で聞いてくる。

「はい…最高に…でも嫌じゃないですか?大丈夫?」

とおじさんが聞くと

「お兄さんだけ特別ですからね!」

と言ってくれました。

特別ってなんだか嬉しい。

でも、あと少しでイけそう…

と思っていたら四つん這いタイム終了で仰向けに。

おじさんが残念がっているのを見て

「ふふっ」

と笑うあいかちゃん。

もしかしたら本当にドSなのかもしれません。

その後は紙パンツからちん○がはみ出したまま施術を受けて終了しました。

3回目

ドMなおじさんとしてはそのまた1週間後に再度あいかちゃんを予約。

相変わらずの口開け予約です。

あいかちゃんと顔を合わせた瞬間、あいかちゃんは

「ふふっ。たぶん今日あたり来ると思ってましたよ」

と言って手を繋いで部屋まで案内してくれました。

今日も乳首責めからはじまります。もはやマッサージはありません。

今日はおじさんが胡座をかいて座り、おじさんの後ろに座ったあいかちゃんが乳首を責める格好です。

すると左手は乳首をいじり続けているのにあいかちゃんの右手がだんだんお腹、下腹部と降りてきます。

おじさんは

「あっ?えっ?」

と戸惑った声を出しますが今回はあいかちゃんスルーで下腹部をまさぐるようにしてきます。

おじさんの肩越しにのぞきこむあいかちゃん。

「あれ?オイル塗ってないのに紙パンツぬるぬるしてますよ?」

といたずらっぽい声。

「あぁ…ごめんなさい…」

と情けない声のおじさん。

するとあいかちゃんは右手の人差し指の爪でおじさんのちん○の亀頭あたりを紙パンツの上から「カリカリカリ…」とやさしく引っ掻いて来ます。

最高に気持ちよく、意識が飛ぶかと思うほどでした。同時にあいかちゃんはおじさんの耳を舐め始めます。

おじさんは

「あぁぁあぁ…」

と情けない声で喘ぎ続けることしか出来ませんでした。

よほどおじさんの声が大きかったのかあいかちゃんは

「声出しすぎです。笑」

と言いながら乳首をいじっていた手をおじさんの口元に持ってくると、そのまま人差し指と中指をおじさんの口の中にねじ込んで来ました。

ドMのおじさんとしては最高の御褒美で頭がおかしくなるくらい感じてしまいました。

その間もあいかちゃんの右手は「カリカリカリ…」と亀頭を刺激し続けています。

あいかちゃんは

「ほらぁ~ちゃんと舐めて綺麗にしてくれないとダメじゃないですか~」

とおじさんの口の中に挿れた指を動かしてきます。

おじさんはあいかちゃんのオイルまみれの指を必死に舐めます。

口の中のあいかちゃんの指。舐められてる耳、そして亀頭のカリカリ。おじさんの限界はすぐそこまで来ていました。腰だけではなく身体全体がガクガクしはじめ、イきそうになりました。

でもここでイッたらあいかちゃんに嫌われてしまうかも…という恐怖で

「あいかひゃん、とめふぇくらふぁい」

と懇願しますがあいかちゃんは

「え?何ですか~?笑」

とわざと聞こえないフリをしてきます。

おじさんは頭を左右に振ろうとしますが、あいかちゃんの指でロックされてあまり動きません。

あいかちゃんの右手はスピードを変えずにカリカリしています。

耳の快感と亀頭の刺激が重なりあった瞬間に頭に火花がはしり、そのまま絶頂を迎えました。

意識が半分とんで、ぼんやりし、自分の下半身を見ると紺色の紙パンツから白い精液が滲んでるのが見えました。まだビクンビクンとなっているちん○を見ているうちにだんだんと我に帰り。

「あいかちゃん、ごめん!」

とおじさんは謝りました。

あいかちゃんはニヤニヤと笑いながら

「何がですか?」

と言ってきます。

「え?だって、これ…」

とおじさん。

あいかちゃんは

「普通にマッサージしただけなので…謝る必要ないですよ~笑」

と。おじさんここで理解しました。おじさんがここで射精した事実は無いということにしましょうとあいかちゃんは言っているのだと。

なのでおじさんは

「はい」

とだけ言って、紙パンツから精子がこぼれないように丸めました。

そのまま早めのシャワールームに行き、紙パンツの精子を洗い流すと備え付けのゴミ箱に捨てて証拠隠滅完了です。

シャワーから戻るとまだまだ時間があったのでお話することにしました。

結局あいかちゃんはこの仕事を辞めることにしたみたいで、最後くらい楽しんでしまおうと今日のことを思い付いたとのことでした。

もともと自分が触られたり責められたりするのは大嫌いで男を責めるのが好き、でもエッチなことはあまり好きじゃない。だからメンズエステという業態を選んだのに触りたがる客に悲しくなったそうです。

そんなときにドMのおじさんが連続で来てくれて、楽しくなった。とのことでした。

おじさんとしては最高な時間だったけど、もう辞めてしまうんじゃもう会えなくなるかぁ。と落ち込んでいたら、ラインとかは教えられないけど、Twitterのアカウントなら教えてあげます。ということでTwitterではとりあえず繋がれています。

2月に入ってそのメンズエステのサイトを見たらその子は在籍から消えていました。仕事早い。

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