俺が小◯生だった時の話。
小学校時代、俺は塾に通っていた。
途中で友達と別れるので、途中からは一人で帰っていました。
防犯ブザーを身につけていたのですが、役に立ちませんでした。
俺が誘拐されたのは雪が降っていた日でした。
友達と分かれたあと、
一人で家に帰っていると知らない人に声をかけられた。
多分大学生くらいだったと思う。
腕を引っ張られたりして、
不審に思ったので防犯ブザーをならそうとしたら、
電池切れか何かで防犯ブザーが鳴らなかった。
何だか怖くなったので、
俺は逃げた。
でもそりゃ年上の方が足が早い。
走り始めた時からほとんど追いつかれていた。
家は近くだったので、どうにかすれば逃げれるような状況だったのですが、
雪が積もっていて上手く走れず転んでしまいました。
小学校時代は力の弱い方だったので、
年上の人に力で勝てるわけがなく、そのまま誘拐されました。
車に乗せられ、手足を縛られました。
口も塞がれてしまって、助けを求めることが出来ませんでした。
俺は怖くて怖くて仕方がなくて泣きました。
車から降ろされ、どこかの建物(恐らく誘拐犯の家)に入れられました。
ベットまで連れていかれ、ベットの上で押し倒されました。
その時ロープが解かれました。
もちろん抵抗をしたのですが、
簡単に服を剥がれ、そのまま犯されました。
もちろん最初は痛かったけど、
不覚にも感じてしまい、イキっぱなしの状態でした。
何度も何度も犯されていくうちに感覚が麻痺?してきて、
何も感じなくなりました。
何も感じてないはずなのにずっとイキっぱなしで、
喘ぎ声も結構でてたと思います。
一旦休憩を挟んだ後、
また犯されました。
その時は、いつの間にか尿道プラグが刺さっていて、
痛かったけど、なんとも言えない感覚が気持ちよく感じてしまいました。
感覚が戻った?のか、
物凄く気持ちよく感じて、
なんかもう…どうでもいいや……
みたいな感じになっていました。
それから何度も犯されて、
最後は家の近くまで連れていかれました。
母さんがすごく心配してて、
これ以上心配かけたくなかったから嘘をついて誤魔化しました。