息子が小◯生の時の夏でした。
久しぶりに海へ連れて行く約束をしていたが、友達も一緒にいいかと聞かれたので、
「いいよ」
と言って、その友達に連絡させた。
「父さんに変わってだって」
息子が電話をよこした。
「もしもし?」
「あの、○○の母です。この度はすみません」
お母さんだった。
「構いませんよ。事故がない様に気を付けますから」
「ありがとうございます。本当にすみません」
「いえいえ。明日は9時頃に迎えに行きます」
翌朝、約束の時間に迎えに行った。
「おはようございます」
「今日は本当にすみません。もしお邪魔でないなら私も付き添いましょうか?」
「いいえ、むしろ助かります。でもご都合とか?」
「今日は元々休みなんです」
「じゃあ、こちらからお願いします。付き添っていただけると助かります」
「すぐ準備しますから」
当時は、私35。お母さん32。
離婚して、あまり○○くんを色んなところへ遊びに連れて行けないので、海は久しぶりとの事。
お母さんの準備も済んで、海へ。
ここは凄くて、コテージタイプの海の家がある。
料金は割高だが、個室だしシャワーもある。
空いていたので、そこを取った。
早速、子供たちは着替えて海へ。
ここは沖の防波堤のおかげで、よほど荒れないと大波は来ない。
遠浅だし波打ち際ならまず安心だ。
「さて、じゃあ俺も行きますかね?」
いきなりハーフパンツを脱いだ。
「キャッ・・・・!」
お母さんがビックリして声をあげた。
「?あぁ、ごめんなさい。下に穿いてるんです」
「急だったので、ビックリしました。でもちょっと見たかったかも(笑)」
アダルトな返しだ。
「もう1枚取れば見れますけど?」
そう言って海パンに手をかけて、負けじと返す。
「ええ〜じゃあ見たいかも」
お母さんはそう言った。
が、笑うというか、誘うようなエロい感じだったので、ノッてみた。
「・・・見ます?」
そう言って、一気に海パンを下げた。
モノがあらわになる。
「凄い大きい・・見るのは久しぶりです・・」
外では、子供たちが波打ち際で遊んでいる。
しばらくは大丈夫そうだった。
そのままお母さんのそばへ。
「触ってもいいですよ」
「・・じゃあ・・ちょっとだけ・・・」
そう言って、いきなり玉をサワサワと。
「・あぁ・・!」
思わず声が出た。
モノがピクリと反応した。
「フフッ、かわいいリアクション・・」
玉から亀頭の先端まで指を這わせた。
「お母さんの触り方がエロいからですよ。普段からこんなにエロいの?」
「まさか!でも、なぜか気持ちが抑えらないです」
「凄くエロくていいですよ」
「そんなに言われたら恥ずかしいです・・。男の人と海なんて、いつ以来か覚えてないから、誘われた時からずっとテンション上がってて・・普段は絶対こんなことしないのに・・」
話しながらもずっとモノを愛撫されて、もう完全にビンビンになっていた。
「凄く硬い・・本当に凄い・・・」
今で言う顎クイでこちらを向かせキスした。
舌を絡めてきたので、更に激しくキスした。
その間もサオはゆっくりとしごかれ続けていた。
お母さんを椅子から下ろして、しゃがませた。
「さあ、お母さん。近くでよく見て」
「本当凄いです・・あの・・Y美って呼んで下さい。ずっとお母さんだと、何かちょっと・・・」
「じゃあY美、しゃぶって」
「はい・・・」
顔が赤くなり、目がうっとりしていた。
サオを持ち上げて、玉を軽く舐める。
ゆっくりと舌を這わせて刺激してくる。
「Y美、気持ちいいよ。凄く上手い」
「うれしいです・・」
亀頭を口に含んでチロチロと舌で刺激する。
ゆっくりと根元まで口で包み込んでいき、また先端までゆっくりと引き戻す。
もちろんその間も、指で玉を揉みほぐす。
指で揉み、手のひらで包み、優しく刺激する。
こんなに気持ちのいいフェラは初めてだった。
優しくねっとりと刺激され、我慢出来なくなった。
「Y美、我慢出来ない。もう入れたい」
すると、口を離してY美が言った。
「あんまり時間無いから、口で我慢して下さい」
「俺だけなんて悪いよ」
「お礼だと思って。いつでも出して良いですから」
そう言うと、またモノを口に含んで再開した。
イカせるモードに入ったようで、さっきまでの優しいフェラと違い、激しくなった。
わざとジュポジュポと音を立てて、玉を揉み、サオを激しくしごき、口も激しく前後させる。
あっという間に限界が。
「あぁ、Y美、イキそう!出すよっ!」
返事の変わりにY美の動きが更に激しくなった。
「おぁぁ、イクッ・・・!」
頭を抑えて、全てをY美の口へ注ぎ込んだ。
あまりに気持ちよくて、ヒザが震えた。
全てを吸い取り、Y美はモノから口を離した。
Y美は、俺の精液をティッシュに出した。
ビックリするほど大量に出ていた。
「ゴメンね、こんな出るとは思わなかった」
「口で受けるのもいつ以来か忘れてました。気持ち良かったですか?」
「初めてだったよ。こんな気持ち良かったの」
「良かった。喜んでもらえて」
「本当にありがとう。凄かった。凄すぎた」
Y美を立たせてゆっくりとキスした。
軽く胸を揉んでみた。
「アンッ、ダメですよ本当に。時間無いから」
「残念だなぁ」
「さぁ、子供たちのとこに行って下さい。私も着替えて行きますから」
「じゃあ先に行ってるね。最後に・・」
抱きしめてもう一度キスした。
「じゃあ後で」
波打ち際で子供たちは遊んでいたので、合流して一緒に遊んだ。
このあともまだ続きますが、それは別の機会で・・・以上、長文失礼しました。
■続き[2016.07.25 02:40追記]
前回、息子の同級生のお母さんに海の家のコテージでフェラ抜きしてもらった話を投稿しました。
今回は、その続きになります。
フェラ抜きしてもらったあと砂浜へ。
子供たちはまだ元気に遊んでいた。
穴場なので人は少ないが、若い娘のグループもちらほら見えた。
「お待たせしました・・・」
振り返ると、水着に着替えたY美が居た。
オレンジ系のビキニにパーカーを羽織り、恥ずかしそうに立って居た。
「やっぱりスタイルいいね」
痩せてはいないが、適度にムッチリしていてバストも大きく見えた。
Eくらいだろうか?
「そんなことないです。やっぱりキツくて・・」
確かに、ビキニの紐が少し食い込み気味だが、それもムッチリ感があって、逆にエロい。
「そんなに見ないで下さい。恥ずかしい」
「そりゃ見るよ。俺、水着フェチだから」
「やだ、いやらしい・・」
恥ずかしそうにY美が笑って、隣に座った。
「水着とか下着とかにムラムラするんだ」
「やだ、本当にフェチじゃないですか?」
「だから本物のフェチなんだって」
そう言って笑った。
「だったら、あっちの娘の方が若くて私よりいいんじゃないですか?」
若い娘のグループを指して言った。
「若さじゃないんだよ、コレが。どっちがいい?って聞かれたら、即決でY美だよ。その証拠にホラ」
海パンを指差してY美に言った。
Y美のムッチリとしたビキニを見て、立ち上がるとバレる位に勃起していた。
先ほど抜かれたばかりだが、俺はむしろ、ヤる気満々になっていた。
「さっき出したばっかりですよ?もうこんなに・・・元気ですね・・」
フェラしただけでは欲求不満なのだろう。
目はうっとりして、俺の股間を見つめていた。
「さっき、その格好でヤられてたら、もっと出てたと思うよ?」
先程、Y美の口に大量に出したことを想像しただけでギンギンになってしまった。
「!・・また大きくなってません?」
俺の股関を見て、Y美が呟いた。
「その格好でフェラされるの想像してたら完全に勃起しちゃった」
「エッチ過ぎますよ?・・・」
Y美の顔は真っ赤になっていた。
「ここまで来たらストレートに言うけど、Y美を抱きたい。もう挿れたいんだよ」
「ダメですよ・・今は子供もいるし・・」
「・・今じゃなかったらいいの?」
「・・まぁ・・・」
もうY美の顔は真っ赤っ赤だった。
「お父さん、喉渇いた!」
いいタイミングで子供たちが戻ってきた。
時間を見ると、もう12時過ぎだった。
「喉もだけどお腹空いただろ?飯食うか?」
「うん!」
「ここ暑いから、コテージで食べるか?Y・・お母さんも一度戻りましょうか?」
危うくY美と言うところだった。
子供たちの前で、急にY美とは呼べない。
荷物で股関をカバーして立ち上がった。
それを見て、Y美がクスッと笑った。
子供は元気だ。
飯食うとすぐに
「また行ってくる!」
と言って、二人で海へダッシュ。
「今日は本当にありがとうございます。○○も凄く楽しそうで良かったです」
「ウチの息子も楽しんでるから、お互い様ですよ。俺も楽しんでるから」
「やだ、そんな・・」
「まだ楽しめそうだけどね?」
そう言いながら、Y美の太ももをなぞった。
「アァ・・我慢できないんですか?」
Y美はハァッと小さく息を漏らした。
「もう無理だよ」
軽く割れ目をなぞりながら、太ももの内側をゆっくり撫で回した。
「・・あの子たちがいつ来るか・・アァ・・」
少し息を荒くしながらY美が言った。
「そうだよね・・・」
そう言いながら、入口へ行き、コテージの鍵を閉めた。
「これなら誰も来ないし、窓から子供たちも見えるから大丈夫でしょ?」
「そうですけど・・・本当に?・・」
「外からは部屋の中は殆ど見えないし、さっきから言ってるけど、その格好見てからもう我慢できないって」
わざと荒々しくパーカーを脱がすと、後ろを向かせてテーブルに手をつかせ、尻を突き出すような格好にさせた。
ゆっくりショーツに包まれたヒップを撫でた。
「アァ・・ハァ・・・」
ヒップから内ももへ手を這わせ、指で割れ目で刺激しながら撫で回した。
「アァ・・・気持ちいい・・です・・」
「本当はじっくりと楽しみたいけど、あまり時間掛けられないからね」
突き出されたY美のヒップの前にしゃがみ、ショーツをずらして割れ目を剥き出しにした。
「ヤッ!・・・ダメ、見ないでください・・」
隠そうとするY美の手を払いのけた。
「何か光ってるけど、濡れてるの?」
「イャ・・見ないで下さい・・見ないで・・」
また隠そうと手が伸びてきた。
手首を掴んで、その手を抑えつけた。
「時間無いのに、邪魔しちゃダメでしょ?」
割れ目を舌で舐め上げた。