【フェチ】元処女の高橋ひかる似の長身オタク美少女を自分好みにした話【コスプレ】

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前回は温泉旅行でひかるちゃんの処女をもらってしまったおじさん。

DMでのやりとりは続きます。

大学の授業が忙しくなかなか会う時間が取れないひかるちゃんとおじさん。

ひかるちゃんは朝早くから授業のある13時頃までなら会えると無茶を言ってきます。

おじさんが渋ると

「私のことキライになりましたか?」

と微妙にメンヘラモードになるひかるちゃん。

そんな訳が無いので今回はひかるちゃんの要望通りにします。

午前8時に池袋で待ち合わせです。

ひかるちゃんはほぼ始発の電車で来るとのことでおじさんも通勤電車に揺られて池袋に向かいます。

7時40分くらいに「着きました」とひかるちゃんから連絡が来て、おじさんも早めに到着したので合流しコンビニで朝ごはんを買うとホテルに入りました。

今日のひかるちゃんは

黒髪ツインテール

赤縁メガネ

黒のブラウスに白いレースがあしらわれたもの

赤いチェックの膝丈スカート

いつものキャラクターもののトートバッグ

という出で立ちです。

ホテルの部屋に入るとひかるちゃんはおじさんのマスクを外して、自分のマスクも下にずらすとそのままキスをしてきます。

いつものようにおじさんを抱き締めると上からキスをして、舌を入れてきます。

背の高いひかるちゃんならではのキスにおじさんは嵌まっています。

おじさんはひかるちゃんの首に腕を絡めてキスをさらにせがみます。

ひかるちゃんは少し唇を離すと唾を「たらー」っとおじさんの口の中に垂らします。

おじさんはひかるちゃんの唾を飲み込むともう一度口を開きます。

ひかるちゃんは「ふふっ…」と笑うと「たらー」っと再度唾を垂らしてくれます。

ひかるちゃんはそのままおじさんのペニスをズボンの上から撫でると

「勃ってますね…」

と呟きます。

そして再度キスをしながらおじさんのズボンを脱がせてきます。

おじさんのズボンとパンツを1度に降ろすとおじさんは下半身だけ裸になります。

ひかるちゃんは自分でパンティを脱ぐとおじさんの手をひいてベッドに向かいます。

おじさんをベッドにトンっと押すひかるちゃん。

おじさんはベッドに仰向けになります。

ひかるちゃんはおじさんに覆い被さるように騎乗位で挿入しようとします。

おじさんが「待って!コンドームしてない…」と言うと

「大丈夫…」

と言ってそのまま挿入してしまいました。

おじさんのペニスはひかるちゃんの熱い膣内に包まれます。コンドーム越しとは明らかに違いひかるちゃんの膣内の襞ひとつひとつがペニスに絡み付くのを感じます。

「あぁ…これ…ちんちん好き…ずっと我慢してたの…おじさん、私のことキライにならないで?おじさんのちんちんしかないから、これなくなったら私おかしくなるかも…」

ひかるちゃんは腰を動かしながらおじさんの耳元でそう呟きます。

「キライになるわけないですよ!おじさんはひかるちゃんのことずっと好きですよ」

おじさんは答えます

「絶対ですよ?絶対!私の身体好きにしていいですから。だからキライにならないでくださいね?」

というとひかるちゃんは腰を動かしたままキスをしてきます。

ひかるちゃんの膣内はペニスに快感を送り続けてきます。

ひかるちゃんはクリトリスをおじさんの股間に押し付けるように腰をくねらせ、ひかるちゃんは快感を貪ります。

「あっあっ…これ…好きぃ…ちんちん…気持ちいい…」

とても最近まで処女だったとは思えない乱れっぷりです。

服も脱がずに男に跨がり腰をふる女子大生。

しかもセックスを我慢できずに大学の授業前から男を呼び出して会ったら即挿入。

エロ過ぎる状況におじさんも射精感が込み上げてきます。

「あっ…あっ…イきそう…これ…イきそう」

ひかるちゃんはクリトリスを擦り付けるように腰を小刻みに動かします。

そして

「あっあっあっあぁ…くっ…」

びくびくびくっとひかるちゃんの身体が震え腰の動きが止まりました。

ひかるちゃんはおじさんの上に倒れこみます。

おじさんはひかるちゃんの頭を撫でます。

少しそうしていると

「はぁーイっちゃいました…」

と満足げなひかるちゃん。

「おじさんイかなくていいですか?」

と聞いてきたので「まだ時間あるから後で」と答えるとひかるちゃんはシャワーを浴びにいきました。

その間におじさんはリュックから

ローション

セーラームーンのコスプレ

を取り出します。

ひかるちゃんもその年に公開されたセーラームーンの映画の影響で好きになったらしく、おじさんがセーラームーン好きだと言うと「着てあげますよ!」となりました。

ひかるちゃんがシャワーから戻ると入れ替わりにおじさんもシャワーを浴びます。

シャワーから戻ると、そこには長身スレンダーなセーラームーンがいました。

髪こそウイッグは被らず黒髪ツインテールのままですが、ティアラ?や首飾りもつけ、手袋もして、赤いブーツも履いています。

メガネは外していました。

「ボヤけます」

と言っていましたが確かにメガネは無い方が良いなと思いました。

セーラームーンのコスチュームは脇がノースリーブで露になっているのがたまりません。

おじさんはひかるちゃんに近付くと右腕を持ち上げ、脇に舌を這わせます。

「あっ…あぁ」

ひかるちゃんはおじさんが脇を舐めると感じてくれます。

ひかるちゃんの脇を舐め、脇から腕の方、手袋の際まで舌を這わせます。

次におじさんはしゃがむと、スカートとブーツの間の露出している太ももに舌を這わせます。

ひかるちゃんはくすぐったそうに身をよじります。

おじさんは着ていたガウンを脱ぐとひかるちゃんをベッドの縁に座らせます。

おじさんはローションを手に取るとひかるちゃんのコスチュームの大きな赤いリボンのついたあたりやひかるちゃんの身体全体にローションをかけていきます。

それを手で塗り込むようにひかるちゃんの身体を触っていきます。

「あぁ…気持ちいいです」

ひかるちゃんはローションのぬるぬるが好きみたいです。

ひかるちゃんの身体、コスチューム全体がローションまみれになりました。

おじさんはまずひかるちゃんの胸元の大きなリボンに自分のペニスを当てます。

ひかるちゃんに「しごいて…」とお願いするとひかるちゃんはリボンでペニスを包むようにしてペニスをしごいてくれます。

ペニスにえもいわれぬ快感が走ります。

ぬるぬるとさらさらの間の感触です。

次にひかるちゃんの手袋の縁の部分にペニスを挿入します。

「えぇ?こんなところ…」

ひかるちゃんはびっくりしています。

ひかるちゃんの白い二の腕とサテン生地のような白い手袋の間にペニスが挿入されていくのは触覚的にも視覚的にもとても興奮します。

このまま手袋の中に中出ししたいところですが、まだまだひかるちゃんのコスチュームで味わいたいところはたくさんあります。

ひかるちゃんにベッドの上で体育座りをしてもらいます。

おじさんはひかるちゃんの履いている赤いブーツの中にローションを流し込みます。

そしてブーツとひかるちゃんの脚の隙間にペニスを挿し込みます。

手袋よりはだいぶ硬い素材で刺激が強いですが、ひかるちゃんの白い脚の柔らかさでちょうどよくバランスがとれます。

「おじさん…本当に変態ですねぇ…これ、気持ちいいんですか?」

心底。という感じでひかるちゃんが聞いてきます。

おじさんは「最高に興奮します」

と答えてひかるちゃんのブーツと脚の感触をペニスで愉しみます。

ブーツを堪能すると今度はひかるちゃんの後ろに立ち脇でペニスを挟んでもらいます。

「本当に脇好きですよね…」

多少呆れたように言うひかるちゃん。

そう言いながらも脇でペニスを挟んで前後に動いてくれます。

肉体的な快感よりも視覚的な快感が高まります。

セーラームーンコスをした長身黒髪の女子大生が脇コキをしているという倒錯感がたまりません。

おじさんはひかるちゃんの脇からコスチュームの裾を少し引っ張り隙間を作るとそこにペニスを挿し込みます。

ひかるちゃんのAカップの薄い胸とセーラームーンのコスチュームにはさまれたペニスからはカウパーがとめどなく出ますがローションと混じりあってわかりません。

おじさんは脇と脇の裾を堪能するとひかるちゃんを仰向けに寝かせます。

そしてひかるちゃんにまたがるとお腹の部分にペニスを擦り付けます。

ひかるちゃんはもう何も言わずにおじさんのペニスを見ています。

おじさんが自分の手でペニスをひかるちゃんのお腹に押し付けていると見かねて手袋をした手で押さえてくれました。

おじさんは腰を前後に振り、ひかるちゃんのコスチュームのお腹と手袋の感触を堪能します。

そろそろ射精感が高まったので再度ひかるちゃんに座ってもらい、脇コキをしてもらいます。

最後はひかるちゃんに腕をあげてもらい、自分で亀頭をひかるちゃんの脇に擦り付けて手コキをします。

「あ…ぁイく…ひかるちゃん…イきます。」

ひかるちゃんは何も言わずにペニスを見ています。

「あぁ…イッく…ひかるちゃんの顔汚していいですか?」

おじさんが聞くとひかるちゃんは

「いいですよ?」

と言って目をつぶり軽く上を向きます

おじさんはギリギリまで亀頭をひかるちゃんの脇に擦り付け、射精のタイミングでペニスの角度を変えるとひかるちゃんの顔面に向かって射精しました。

「びゅっ…びゅっ…びゅ…ぴゅ」

信じられない量の精子がひかるちゃんの顔を汚していきます。

ひかるちゃんのおでこ、鼻の頭と精子が降り注ぎ、おでこと鼻の間、目の部分には白い水溜まりができていました。

おじさんはそのままひかるちゃんの半開きになった唇にペニスを宛がいます。

するとひかるちゃんは理解したようにフェラチオをはじめます。

残りの精子を吸い出すように「ちゅっ…ぢゅっ」と吸うと「ぬとーっ」とゆっくり唇を前後に動かします。

イったばかりの敏感なペニスを巧みに刺激してきます。

おじさんのペニスは萎えることなく硬さを保ちます。

おじさんはひかるちゃんを仰向けに寝かせるとひかるちゃんの脚の間に身体をいれます。

紺のスカートを捲りあげ、レオタードになっている股間部分をずらすとそのままペニスを挿入しました。

もう何の迷いもなく生ハメです。

ひかるちゃんの股間は愛液なのかローションなのかわかりませんがぐじゅぐじゅですんなりとペニスを飲み込みます。

目を瞑っているひかるちゃんは挿入した瞬間に

「あんっ…」

と喜んだ声をあげます。

おじさんが腰をゆっくり動かすと

「あぁ…いい…気持ちいい…」

と喘ぎます。

おじさんは腰を動かしながらコスチュームの上からひかるちゃんの乳首を撫でます。

コスチュームの上からでもわかるくらい勃起した乳首はローションで細い身体に張り付いたコスチュームのせいでとても目立ちました。

ひかるちゃんの両脚をおじさんの肩に載せてペニスを深く挿入していきます。

片脚のブーツを脱がせてピストンしながら爪先を舐めます

「あぁ…あっ気持ちいいです…はぁはぁ」

ひかるちゃんは顔を精子で汚されながら犯されています。

おじさんは親指の腹でひかるちゃんのクリトリスを撫でるように刺激します。

「あぁはっ…いい…それっ…気持ちいい」

と身体をびくびくさせるひかるちゃん

ピストンはゆっくりと、クリトリスの刺激は小刻みにしていると、ひかるちゃんは自分で腰を動かしておじさんの指にクリトリスを押し付けてきます。

そして

「あっあっあっ…イきそう…あっイっ…」

とひかるちゃんはびくびくびくと腰を動かしながらイってしまいました。

ぐったりしているひかるちゃんからペニスを引き抜くとおじさんはコンドームを装着し、今度はひかるちゃんのアナルを指で解していきます。

ひかるちゃんはぐったりしていましたが、アナルに指を挿れると

「あ…お尻でするんですか?」

と聞いてきます。

「ダメ?」

とおじさんが聞くと

「いいですよ?」

と答えました。

アナルセックスはずらしハメは難しいのでホックを外してレオタード部分を外します。

ひかるちゃんのアナルはすぐに解れたので今度はひかるちゃんを四つん這いにさせて後ろからひかるちゃんのアナルを犯していきます。

「あぁ…挿入ってくる…」

ひかるちゃんは震えた声で言います

ひかるちゃんのアナルはまだ硬さはありますがだいぶペニスに馴染んできました。

おじさんはゆっくりとピストンをします。

やはりひかるちゃんはペニスを抜くときが好きみたいで

「あぁぁぁぁ」

と喘ぎ声が出るようになりました。

挿入れるときも

「ふぅぅぅ」

と以前のように苦しい感じではなくなりました。

ゆっくりとピストンしながら女性器を触るとそこはぐちょぐちょに濡れています。

「ひかるちゃん、アナル気持ちいい?感じるようになってきた?」

おじさんが聞くと

「はい…結構…気持ちいいかも…」

と答えるひかるちゃん。そして

「もしかしたらもう少し早く動いても平気かもです…」

と続けます。

おじさんは「じゃあ試しに少し早めるね?痛かったら言って?」と言ってピストンのスピードを早めます

「あっ…あっ…あっ…気持ちいい…」

ひかるちゃんから喘ぎ声が漏れます。

「奥と入り口…どっちが感じる?」

おじさんが聞くとひかるちゃんは

「奥…奥が…いい…です…ずん…ずん…てされる…と…あ…あ…あぁ」

と答えます。途中から奥をずんと突くような動作に変えるとひかるちゃんから感じてる声が漏れます。

そのままピストンしていると射精感がこみあげてきます。

おじさんはひかるちゃんのクリトリスを人差し指で弄ります。

ひかるちゃんの口からは一際大きな喘ぎ声が漏れ、アナルがきゅっと締まります。

そのままクリトリスを弄りながらピストンを続けるとひかるちゃんの身体がブルブルと震えだし、すぐにびくびくとし出します。

おじさんも限界だったので

「イく…ひかるちゃん。イくね。ひかるちゃんもイって…」

と言いながらピストンをさらに早めます

「イく。イきます!私も…あぁぁ…あっイッ……」

と言うとひかるちゃんはびくびくびくびくと背を仰け反らせ、ガクんとうつ伏せになりました。

同時におじさんもひかるちゃんのアナルのなかでコンドームに射精しました。

おじさんはひかるちゃんのアナルからペニスを引き抜いてコンドームを外すとひかるちゃんを見ました。

片足は素足で片足は赤いブーツ

セーラームーンのコスチュームはローションでテカテカ

ツインテールの黒髪は乱れ

横を向いた綺麗な顔は精子で汚され

アナルと女性器はひくひくとしている

最高にエロい光景でした。

おじさんのイったばかりのペニスは再度硬くなり、うつ伏せで寝ているひかるちゃんにおじさんは後ろから覆い被さります。

「あ…え…?」

ひかるちゃんは戸惑っていますがおじさんはお構い無しにペニスをひかるちゃんの女性器に挿入します。

「あん…ぁあ…ダメ…待ってください…」

とひかるちゃんは言いますがひかるちゃんの女性器はペニスを簡単に呑み込んでいきます。

「あっ…気持ちいい…あっダメなのに…あっあん…」

ひかるちゃんは再度喘ぎ声をあげはじめます。

おじさんはバックから犯しながらひかるちゃんの背中をコスチュームの上から舐めます。

両手で胸をもみ乳首を弄ります。

ひかるちゃんの薄い身体の全てを撫で回すように届く範囲全てを触ります。

ひかるちゃんはおじさんの手が触れるたびに

「あぁ…いい…気持ちいいです…」

と呟きます。

ピストンを続けていると射精感がこみあげます。

おじさんは腰の動きを早めるとギリギリでひかるちゃんからペニスを引き抜き紺色のスカートに押し付けるとそのまま射精しました。

量はそんなに出ませんでしたが、紺色のスカートが精子で汚される様は興奮しました。

ひかるちゃんはうつ伏せでおじさんはその横に仰向けでそれぞれ倒れこみます。

呼吸を整えると

「最高に気持ちよかったです」

とおじさんは言いました。

ひかるちゃんは

「最後のは…反則ですよ」

と少しむくれていました。

おじさんが「ごめん」と言うと「良いですよ、あれはあれで気持ちよかったし」と笑ってくれました。

時計を見ると12時近くて、急いで準備しないと授業に遅れるってことでひかるちゃんは急いでシャワーを浴びにいきました。

おじさんは後片付けをして、ひかるちゃんと入れ代わりにシャワーを浴びて、どうにか12時半にチェックアウトしました。

本当は早めにチェックアウトしてお昼ごはんでも…と思っていたのにと思いながらひかるちゃんを丸ノ内線の改札まで送り届けさよならをしました。

ひかるちゃんはお腹空いたまま授業受けるのか…

と思っていたらホテルの冷蔵庫に買った朝食すら忘れてきたことを思い出しました。

食事も取らず朝からセックスして授業に出るひかるちゃん…エロいな…と思いながら帰宅しました。

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