【パンチラ】SNSで知り合った女の子は、俺の欲望を丸ごと詰め込んだような子だった【フェチ】

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8年くらい前かな?某オワコンSNSで知り合った「ゆきえ」って子との話。

同じゲームのコミュニティに入ってて、なんとなく気が合い個人でメールのやりとりをするようになってた。

そのうち、会いませんか?という話を切り出した。当時童貞で、そういう下心も勿論あったけども、この時は単に興味があっただけというか、可愛い子だったらいいな、とかそれくらいの感覚だった。

この時俺は23歳、ゆきえは22歳

ゆきえからは

「写メ送って」

って返ってきて。

タイプじゃなかったら会わないつもりなんかなと思いつつ送ったら

「イケメンだねっ」

って返ってきて。あんまりそういうの言われ慣れてなかったから素直に嬉しかったり。

でもゆきえからも送られてきた写メを見ると、そんなにタイプじゃなくてちょっとガッカリした。

でも、なんかそれでやっぱり会わないっていうのも失礼だし、そもそも下心だけじゃないから会うことにした

とりあえずメールの返信少し困ったけど、黒髪がサラサラで綺麗だったのでそこを褒めたら

「ありがとう、優しいね」

って返って来た。

自分でも可愛くないって思ってるんだろうか?

当日はあまりそういうとこに触れずに、とりあえず楽しもうと決めた(とはいえ一応オナニーは4日くらい我慢したけど笑)

で、当日。少し早めに待ち合わせスポットに行ったら既にゆきえは着いてたらしく

「◯◯の前にいます」

とメール。

その場所に向かうとゆきえらしき人がいたので手を振って近づいたんだけど、驚き。

写メで見たよりは全然可愛かった。写メの時は暗めの表情だったけど、今回は凄く笑顔で手を振ってて、それがとても可愛いと思った。

で、それよりも彼女の格好。

ちょっと地下アイドル風の、上が白シャツに下が薄いピンク色のチェックのスカートなんだけど、少し胸元開き気味で、何よりスカートが膝上20センチ以上の激ミニだった。

しかも、脚も程よくムッチリしててお尻も少し大きめ。

初対面の、よく知らない男に会うのにそんな格好で来るとは思わずメチャクチャテンション上がった。

何かエロいこと、今日は最低でもパンチラに期待しつつまず彼女にも楽しんで貰おうと思い

「写メよりずっと可愛いね!」

って褒めた。嘘じゃないし。

そしたら凄く照れててそれがまた可愛い。

美人じゃなくてもそういうとこで可愛いかどうか決まるなって思った。

で、とりあえずご飯食べようかってなって、近くのちょっと大きな公園で北海道フェア、なるものをやってたのでそこに行くことに。

じゃがバターとか、北海道の名産の食べ物を食べれるとこだったので食べ歩き。

その間ゲームの話とか、お互いの話とかしてたけど、思った以上に盛り上がっててこっちも楽しかった。

その間も彼女の激ミニは気になってたけどシチュエーション的に難しそう。

まぁまだ時間はあるので焦らないでいこうと思ってた矢先面白い出来事が。

小さい子供とその母親がいて、その先には木に引っかかったそのイベントで配られてたバルーン?のような物が。

そしたらゆきえが

「取ってあげようよ!」

と言ってきた。

身体能力に自信はないので厳しいと思ったけど案の定ジャンプしても届かない。

どうしようかなと思ってると

「肩かして!」

と言って肩車要求して来た。

随分大胆だと思ったが、そうか。ショーパンか何か流石に履いているかと理解。 それでもこれはラッキーだと思いつつ肩車のために彼女の股に肩をやる。

思った以上の感触だった。童貞の俺には当然そんなとこに頭を埋めた経験なんてない。

女の子の体の予想以上の柔らかさに興奮した。

それだけじゃない。

(えっ…生パン!?)

首に当たる感覚がどう考えてもショートパンツのそれではない。

柔らかい素材で面積の狭い、どう考えてもパンティーだった。

(ああ……すごい……)

あの激ミニの中身が生パンだと分かり、どんなパンツを履いているかという妄想と、首に容赦なく襲ってくる柔らかい感触のせいで思いっきり勃起した。

興奮し過ぎて足がガクガクし、彼女を支えるのが凄くしんどかった笑

ゆきえが風船を取り終えて肩車を解除しなければならなくかったので、降ろす際にパンチラを見ようとしたが、降りた後すぐに離れられたので見ることは出来なかった

(も、もうちょいだったのに…)

生パンだとわかった以上何が何でもパンツを見たくなった。

北海道フェアを後にして、どこに行こうかというところでゆきえからカラオケに行きたいと提案された。

ライブとかを普段してると話してたので歌聴きたいって。

いいとこを見せるチャンス、だけでなく二人きりの個室はパンチラの大チャンス。

即OKでカラオケに行く。

しかし、よくあるカラオケで見れるパンチラシーンのように対面ではなく彼女がとなりに座ったので見れない。

しかも、自分がカラオケのモニター側に座ったから後ろから覗きこんだりも出来ない

当時まだガラケーだったから隠し撮りも無理だ。

嫌われたくなかったので無理はできなかった。

密着度が高く、いい匂いもしたのでそれはそれで興奮したのだけど、目下の目標がパンチラを見ることになってるのでガッカリだった。

カラオケも終わり日も落ちかけてきたので帰ることに(初めてだったので昼間だけ遊ぶ約束だった)

もう少しお話したいって言って、彼女の家の近くまで歩いて送ることになった。

また次会うときはパンチラ見えるだろうか?

そもそもミニスカに生パンで来てくれるだろうか?

とても名残惜しい。

もう無理かと思って来たところで、少し風が吹いて来た。

微妙にヒラヒラとスカートが揺れる。しかもゆきえは風を警戒していないらしく押さえようとしていない。

(これはラストチャンスだ…)

そう思いつつ、チラチラ見るが簡単には翻らない。

しかも、並んでお話ししながら帰っているのに横目で見ながらパンチラを見れるのは難しい。

靴紐がほどけたので、風とあわせてなんとかローアングルから見えないかと思いながら結ぶためにしゃがんだ。

だが、やはりアングル的に見えない。

だめか、と思ったところで

ベストなタイミングで強風が吹いた!

「キャッ!」

ゆきえは正面を向いて待っていたので一瞬でスカートがめくれ、フロントからのパンモロ!

スカートより少し濃いめのピンクのサテン生地のテカパンで、白のレースが付いた、超どストライクなとてもエロ可愛いパンツだった。

しかも、彼女はカバンを肩にかけて持ってたのでとっさのことに対応出来なかったのかスカートを押さえきれず、10秒くらいガッツリ見させてもらった

しかも、その間ゆきえの甲高いキャーという声がしており、耳と股間を刺激してきた。

(た、たまらん…)

ずっと見たくてお預けくらってたので、最高級の可愛いパンツとそれによるパンチラシーンに興奮は最高潮。肩車の時と同じくらいギンギンになった。

「もう…見過ぎ。エッチ」

って言われたけど、ちょっと嬉しそうに見えた。

なので、ちょっと言葉責めしてみる。

「いやぁ、メッチャ興奮したわ。最高」

「もう……私なんかのパンツ見てうれしいの?」

「そりゃゆきえちゃんみたいな可愛い子のこんなすごいパンチラ見せられたら堪らんよ。しばらくこれでオカズに困らんなぁ」

「ええ、ホント?笑」

「うん、今日帰ったら早速抜くわ笑」

「もう…変態笑」

そんなやりとりしてたけど、ゆきえはやっぱり凄く嬉しそうだった。

そして、そんな話をしながらも俺のチンコはガッチガチのフルボッキしてた。

別の話題になったけど、その映像が鮮明に頭に残ってるうちに抜きたかったのでソワソワしてた笑

そうこうするうちにゆきえの家の近くまで来たらしい。俺はすぐにでも抜きたかったので、近くのコンビニのトイレでオナニーしようと思い

「この辺コンビニある?」

「この辺はないかな…何で?」

「いや、トイレ行きたくて」

「…もし我慢出来ないならウチの貸そうか?」

この言葉に一瞬凍りついた。

(え、もしかして今日オッケーってこと?)

最高級のパンチラを見れて、それ以外も凄い体験出来て満足してしまってたので想定外。

しかし、確かにあのパンツの可愛さは勝負パンツと言ってもいいのかも知れない。

童貞だったためか、パンチラフェチ過ぎたちめか、オカズにすることばかり考えてそのあたりのことをあんまり考えてなかった。

「あ…じゃあ借りようかな?」(この間2秒)

そうして彼女のマンションに上がることに。

トイレを借りたものの、当然オナニーは出来ないので軽く用を足すのみ。

終わった後何気なく部屋をのぞき、部屋にある漫画に話題を持っていって話を繋げた。

これでもう少し居る理由が出来るはず、など童貞なりに考えてた。

そしたら、その漫画の話した後

「せっかくだからもう少しゆっくりしていって」

と言われ内心ガッツポーズ!

それから少し雑談したり、晩御飯ご馳走になったりしてた(作り置きの冷凍だけど)

これまでと打って変わってパンツ見せまくりだった。

体育座りしたり、片膝立てたり、家に着いたので油断してるのか、単に俺に見せたいのかわからなかったけどそんなことどうでもよく、これまで久美子やユキコさんの時に体験したものとも違うパンチラ天国に興奮するだけだった。

ボルテージが段々と上がっていった俺は、彼女にわかるように思いっきりしたから覗き込んだり、スカートめくったりもした。

彼女は

「もう」とか「変態」とか言うけど、嫌な顔一つせずむしろ嬉しそうにしてる。

完全に勃起してしまってるんだけど、それにも気付いていた筈だ。

彼女のパンツにもシミを確認できた。

そして、ベッドを背にして並んで座ってて腕を背中側に回した時、ゆきえが抱きついてきた。

キスをして舌を激しく絡めてきた。

ディープキスは当然初めてでメッチャ驚いたけど気持ち良くて俺も応戦した。

そこからゆきえの胸を揉む。これも初めてだったけどメッチャ柔らかい。太ももの間も柔らかかったけど、胸はまた全然違うと思いながらひたすら揉んだ。

さらには、俺のチンコを取り出してフェラをし出した。何度も妄想したフェラチオだったけど、それ以上だった。

あっという間にイキそうになったけど、ゆきえがイタズラな笑みを浮かべてて寸止め。

玉舐めなどで焦らされつつ

「あ!こういうの好きなんじゃないかな!?」

といって俺をベッドに横たわらせ、ズボンとパンツも脱がせた。そして、顔にまたがり、顔にお尻をむけるようにして四つん這いになってきた!

お尻の方のパンティーが丸見え!

ちょっとサイズが小さいんだろうか?

尻肉がはみ出してて形のいい大きめのお尻がぷりんとして今にも弾けそうだ。

そしてなんとその体勢からフェラを再開!

この至近距離からのパンモロを見ることがまず初めてだったし極上の尻だったのでそれだけでも最高に抜けるオカズで、それを見ながらオナニー出来るのとしたら最高なはずだが

その最高のオカズを見ながらフェラ抜きしてもらっている。

なんてことを思いつくんだ。妄想ですらこんなこと考えてなかったのに。彼女も大概変態さんじゃないか。完全に俺の妄想を上回ってきた。

フェラされながらなので事あるごとにお尻の肉

が揺れてパンツも表情を変えていく。

鼻に当たるくらいの距離なので匂いまで伝わって来るんだけど、結構甘いいい匂いがしてくる(後で聞いたら、昔の男にもみんなからメッチャいい匂いするって言われてたらしい)

味覚以外の五感全部責められて気絶しそうな中で、フェラもギアが上がって(何されてるか全く想像出来ないくらい色々されてた)

俺もメッチャ女みないな声出してた。

そして

「ヤバい、出そうだよ!」

ゆきえは止めようとしない

「ああ!イク!」

ビュルッ!ビュルビュルッ!ドピュ!

そのまま口内に射精した。

フェラが上手いのかどうかは正直経験人数少なくてわからなかったけど、メッチャクチャ気持ちよかった。

ゆきえは口に残った精子を見せた後、ニコッと笑って飲み干してくれて、その顔がとても可愛かった。

最高のオカズで最高のフェラで抜かされて、立てないくらいに力が抜けた。

だけど、ここまで来たら本番まで行くしかない。けど、童貞なのでどんな感じでもっていったらいいか分からない。

一回シャワー浴びる?俺から脱がせる?

分からん。

「ん、どうしたの?今日安全日だからいいよぉ?」

「ごめん、実は」

止むを得ず、恥を忍んで童貞であることを伝えた。

そしたら

「えっそうなの?……ふふっ、全然いいよぉ」

そういって今日一番嬉しそうな笑顔を見せた。

そして服を脱ぎ出す。パンツの同じ色、柄の可愛いブラジャーと、それに包まれた形のいいおっぱいがあらわになった。

サイズはEくらい?結構大きい。

今までと違うベクトルのエロスに息子は再び元気になって来た。

「大丈夫、リードしてあげるから」

そういって、スカートとパンツも脱いで全裸になった。

俺も全裸に。

そして、騎乗位になって腰を動かしてもらった。

ゆきえもメチャクチャ濡れてたみたいで、中が洪水のようにグチョグチョだった。

それくらいゆきえも興奮していたって考えるとこっちも興奮倍増。

ゆきえが動くごとに美乳も揺れて、視覚からも俺の股間を刺激してくる。

これだけでもメッチャよかったのだが、ふと近くに脱ぎっぱなしのゆきえのピンクのパンティーに目が行ってしまった。

「ねえ、パンツの匂い嗅いでいい?」

「ええっ!?」

「お願い!」

パンツを拾いながらそう言った

「んんっ……わかった…いいよぉ」

ゆきえの顔がみるみる赤くなっててとても可愛かった。

軽く匂いをかぐ、先程のフェラの時にほんのり香ってきたいい匂い。

そしてクロッチにある、濡れた部分に恐る恐る顔を近づけ、思いっきり匂いを嗅いだ。

あまりの匂いに意識が飛びそうになった。

先程ほんのり香ってきた匂いが凝縮された甘みで、しかもおしっこの酸っぱい匂いもして絶妙な具合に混ざり合ってた。

もうなんの匂いかすらよくわからかったが、ひたすら鼻につく甘酸っぱいような匂いに興奮は最高潮。

一気に射精感が込み上げてきた。

「はぁ……イキそう」

「いいよ、出して!」

ドピュ!ドピュ!ビュルッビュルッ!

ゆきえの中に盛大に出し、力尽きた。

ゆきえはイってなかったはずだけど、すごく満足そうだった。

これが俺の初体験。パンチラ見まくって興奮した子が相手で、しかもその子が穿いてたパンツの匂いを嗅ぎながら果てるとは、パンチラフェチ冥利に尽きる初体験だった。

その後の話だけど、ゆきえと付き合うことになった。

後から聞いた話だと、写メ見た時から本当にタイプだと思ったらしく、しかも俺に気を遣われたんだろうとは思ったけど褒めてもらったのが嬉しくて、喜んで貰いたくてエロい格好してきたんだって。

それで俺が可愛いって褒めるもんだから嬉しくて好きになったらしい。

見られて興奮するらしく、小学校のころから好きな人にはワザと胸とかパンツを見せてたらしい。

だから男の視線に敏感になってきたらしく、俺の目線も気付いてたけど、胸元強調してたのに全く目線向けないからパンツ好きなんだろうって薄々感づいてたらしい笑

風が強くなった帰り道に視線が特に強くなったから確信したみたいで、スカート抑えるつもりはなかったらしく、思いっきりめくれたときには彼女もメッチャ興奮したんだって笑

ともあれ、パンチラフェチと見られて興奮する女との相性は言うまでもなく最高なわけで。

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