タイトルの通り、近所に佐々木希…いや、佐々木希よりも可愛い子が引っ越してきた。
2ヶ月くらい前のことだ。
引っ越しのトラックが空き家の前に止まり、すぐ近くの公園で筋トレをしていた俺はすぐに気がついた。
その時は俺はまだ、どんな人が引っ越してきたんだろ?ぐらいにしか思っていなかった。
構わず筋トレを続けていると、そこの家に1台の車が止まった。
あ、この家に住む人だな。
どれどれ、どんな人かなー?と見ていた。
すると思わずえっ…?声に出してしまった程の超絶美少女が車から降りてきたのだ。
めちゃくちゃ可愛い。
j◯2年ぐらいかな?
しかもこの寒いのに短いピチピチの短パンを履いていた。
またそれがエロすぎた。
白くて細く、長い脚にプリップリの小さめのお尻。
髪の毛は茶色で少し巻いていた。
ちょっとギャルな感じ。胸はCぐらい?
とにかくヤバいぐらいの美少女。もう目は美少女に釘付け。
筋トレなんてやめた(笑)
それから美少女(たぶん母親が呼んでたから名前はゆい)の顔と下半身を舐め回すように見ていた。
もうとにかく下半身のエロさ半端ない…。
もうこの時点でアソコはギンギン。
あー、こんな子のいる学校に行きてー。
そう思った瞬間、あることを考えた。
「え?もしかしてあの子制服着るの?」
てか高◯生なんだから普通なんだろうけど、もっと重大なことがあるんだ。
そう、この周辺の学校はというと、かなりの進学校ばかり。
当然、ゆいちゃんのような茶髪はNG。
化粧も制限されるだろうところばかりなのだ。
しかし、この近くに1つだけ偏差値が極端に低い学校がある。
学校Aとしておこう。
学校Aには茶髪もいるわ、化粧はしてるわ、そしてなんといってもスカートが激ミニな子ばかりなのだ。
もし、ゆいちゃんのような美少女がそこの制服を着たらと思うと…………。
ヤバい。
絶対にヤバい。
さらにパンチラとかしたら一生のオカズ物になる。
しかし、あくまでここ周辺の学校だけの話で、電車を使えば違う学校にだっていける。
短いスカートの学校もあるだろうが、やはり激ミニともなれば学校Aなのだ。
俺は祈った。
ゆいちゃんが学校Aでありますように……!
そして数日後の朝、朝のランニングをしていつもの公園で筋トレをしていると、ゆいちゃんの家の玄関が開いた。
するとそこには、激ミニを履いたゆいちゃんが出てきたのだ。
しかも今の時代に珍しいルーズソックス。
カーディガンに激ミニ、ルーズソックス、美人すぎる顔に細くて白い長い脚。
もう一瞬で勃起MAX。
しかし当然のことながら、すぐに歩いて姿を消してしまった。
当然、後ろ姿をガン見していたが(笑)
そんなガン見している姿を近所の人に見られたら完全に変態扱いだが。
でもまだまだ俺には物足りなかった。
実は、超が付くほどパンチラフェチな俺は、ゆいちゃんのパンチラが見たいゆいちゃんのパンチラが見たいと頭の中で何度も何度も繰り返していた。
だから、ゆいちゃんの登下校の時間になると、必ず公園に行き、筋トレをしながらゆいちゃんの姿を待っては、風でスカートがめくれないかとか、物を落として前屈みにならないかとかばっかり考えていたが、なかなか思うようにはいかない。
毎回すぐに姿が見えなくなっていた。
そしてある日、ゆいちゃんが新しい学校で友達ができたのか、女の子を連れて帰ってきた。
すると、玄関を開けようとするが、家の中には誰もいないらしく、中に入れないらしい。
ゆいちゃん「うわっマジさいてー!お母さんすぐ帰るって言ってたのにまだ帰ってきてない!もー寒いのにー!」
友達「でも帰るって言ってたんだから少し待ってればすぐ帰ってくるだろうし、待ってようよ!」
ゆいちゃん「まあスマホゲームでもしてよーっと!」
こんな流れで2人はスマホゲームをし始めたのだが、なんと!2人ともカバンを体の前に置き、駐車スペースにそのまま体育座りをし始めたのだ!
つまり、カバンさえなければ前からパンツ丸見え状態!ヤバい…エロすぎる…俺はたまらないこの状況にすぐさまギンギン。
友達もゆいちゃんには負けるが、かなり可愛い部類。
そんな美少女2人が激ミニで体育座りとか…ヤバすぎる。
だが、カバンが邪魔すぎる。
大きめのカバンだったせいで全く見えない。
まあ当然だろうが。
しばらく2人はゲームに夢中になっていたが、友達のほうは飽きてしまい、
友達「ねー、ちょっとゆいの化粧品貸してくれない?化粧直したいから」
と言った。
ゆいちゃん「うんいいよー、勝手に持ってって、今いいとこだから」
と言いそのままゲームに夢中。
友達がゆいちゃんのカバンの中を漁り始めたが、お目当ての化粧品が見つからないらしい。
友達「ないよ、どこにあるのこれ?カバンの中ぐちゃぐちゃで全くわかんないんだけど!」
ゆいちゃん「………」
どうやら熱中しすぎているみたいで全く友達の話を聞いていない。
次の瞬間、ここで友達が信じられない行動に出た!
友達「もーちょっとカバン貸して!」
と言い、スッとゆいちゃんのカバンを取ったのだ!
当然ながら隠すものがなくなったゆいちゃんのパンツは丸見え。
体育座りしながらピンクのパンツが丸見えになった。
しかもその状態になってもなお、ゲームに熱中しているゆいちゃん。
我慢できなくなった俺は公園のベンチの後ろに隠れながらゆいちゃんのパンチラを正面に、豪快にシコってすぐに射精した。
しばらくゆいちゃんのパンツは丸見えだった為、3回連続で抜いた。
4回目をしようとしたところ、ゆいちゃんは自分の状況に気付き、
「うわ!ちょっと!カバンなかったらパンツ丸見えじゃん!」
と叫んで慌ててパンツを隠した。
すると、ゆいちゃんと俺の目がバッチリ合った。
ゆいちゃん「ちょっと待って!あの人私のパンツ覗いてた!」
とバレた俺はすぐさま退散。
念のため帽子とメガネにマスクをしておいた甲斐があったかもしれない。
それからゆいちゃんを見るたびパンチラを思い出しては、シコる毎日。
目が合っても睨まれないところを見ると、覗いてたのが俺だとは気づいていないようだ。
最後に退散するときにゆいちゃんの
「へんたいー!!!」
と放った言葉が忘れられないし、いいオカズになっている。