俺の家族は両親との三人暮らしだが、父が出張が多く、月に数日しか家にいないという生活だった。
俺が小◯生だった頃からそんな生活だったので、特に寂しいという訳でもなかった。
むしろ、母と二人での生活の方が俺は楽しみだった。
母は42才だが、童顔なので30代前半に見られる事が多い。
おまけに巨乳。
芸能人に例えるなら、元モー娘の安倍なつみをぽっちゃりさせた感じ。
普段買い物等に出かける時もミニスカに胸元の開いた服が多く、ブラジャーやパンティが丸見えなので、俺が注意するも一切気にしていない様子。
ある日の夜、俺が風呂に入っていると、突然扉が開いたと思うと、全裸の母が入ってきました。
突然の事に焦る俺は、
「お、お、お母さん!?な、な、何で入ってくるんだよー!」
と言うと母は、
「だって、ずっとま〜くん(俺)とお風呂入ってないじゃない?だから今日は一緒に入って身体洗ってあげようと思って!」
と言う母に対して俺は、
「お母さん!俺、もう19だよ!身体くらい自分で洗えるよ!」
と言うと、母は、
「そっか〜!19才か〜!ま〜くん!大きくなったね!お母さん、うれしい!」
と言って抱き付き、頬にキスをしてきた。
さらに母は、
「今日はお母さんがま〜くんの身体洗ってあげる!」
と言って、俺の背中を洗い出しました。
母は背中を洗いながら、
「ま〜くん?学校は楽しい?好きな女の子は?」
と言う母の質問に適当に返事をしていると、背中に母の胸が当たり、俺のチンコが勃起し始めた。
なんとか母に勃起を見られない様にしていると、母は、
「背中、洗い終わった!」
と言ったので、
「うん!ありがとう!後は、自分で洗うよ」
と立ち上がりろうとすると、母が、
「ダ〜メ!前もお母さんが洗ってあげる!」
と言って、再び、座らさせられた。
母と対面になると、当然だが母の大きな胸が視界に入る訳で、チンコはどんどん大きくなる。
腕、胸、足と洗い終り、俺が、
「ここ(股間)は、自分で洗うから!」
と言うと母が、
「遠慮しないの!(笑)」
と言って、チンコを隠していたタオルを取った。
すると、ビンビンに勃起したチンコを見た母が、目を見開き、
「ま〜くん凄〜い!大きいね?」
と言って、チンコを握り、シコシコとシゴキ始めた。
母は、チンコをシゴキながら、
「ま〜くん?もしかして、お母さんの裸見て興奮しちゃった?(笑)」
と言うので、
「そ、そんな訳ないじゃん!お母さんの裸見て、だ、誰が・・・・」
と言うと、母は、
「ウフフ!ムリしなくて良いよ!お母さんがま〜くんの事、気持ち良くしてあげるからね!」
と言って、母は、チンコを大きな胸に挟み、泡を付け、上下にシゴキながら、
「ま〜くん!気持ち良い?これ、パイずりって言うんだよ!」
と言ってチンポをシゴキ始めた。
俺はたまらず、
「お母さん!気持ちいい〜!」
と言うと、母はニッコリ笑い、
「気持ちいい?ま〜くんのオチンチン、こんなに大きく、硬くなってくれて、お母さん!うれしい!(笑)」
と言うと、パイずりの動きが早くなった。
俺が、
「お母さん!俺、イキそう!出る!」
と言うと、母が、
「ま〜くん!イキそうなの?もう少し我慢して!」
と言うと、お湯で泡を流して、母は、チンコを握り、シゴキながら、
「ま〜くんの精子、お母さんの口の中に出して!」
と言うと、チンコをくわえ、ジュボジュボと音をたて、チンコをむしゃぶる母。
やがてイキそうになり、
「お母さん!イキそう!出る!」
と言うと、母は、手と口でチンポを激しくシゴく。
激しいシゴキにたまらず、
「お母さん!イクッ!」
と言って母の口に精子を出した。
母は、ゴクリと喉を鳴らし、精子を飲んだ後、
「ま〜くん!気持ち良かった?ま〜くんの精子、美味しかったよ!」
と言って、俺の顔を母は大きな胸に押し当てた。
母のフェラですっきりした俺は、部屋でのんびり寛いでいた。
そして深夜、寝る前にトイレに行き、自分の部屋に戻ろうとした時、母の寝室から、
「ア、アン!ア、アン!」
と声がした。
・・・つづく。