三十歳の会社員ですが、仕事柄土日に仕事が入ることが多く、大して大企業でもないので代休になります。
そして俺は、平日休みには買い物をしながら四十代の女性を見つけては声を掛けます。
大抵怪訝しそうな顔をされて断られますが、10人くらい声を掛ければ一人くらいは食事についてきてくれます。
自分の好みはやっぱり巨乳ですが、ついつきてくれた女性によります。
この遊びを覚えたのは数年前に、100円ショップで知り合った46歳の女性と知り合った時に向こうから話し掛けてきて、近くの喫茶で話をしましたが、46歳の主婦の彼女はグラマラスで色っぽくて、話し方は清楚だけどなんか堪らない。
食事した後に夕方までならという話しになり、ホテルでセックス。
ホテルに入り、ソファに座るなり彼女からキスしてきて、いきなり股間を触り
「チンポ見せて」
とさっきまでの清楚な印象とは別人。
ジーンズの上から触るとチャックを開けて、ベルトをはずしいきなりしゃぶりつきました。
丁寧に気持ちいい場所を舐めあげられ
「凄い硬いわ」
そう彼女は笑みを浮かべてしゃぶりつき、服を脱ぐと下向きながら豊満なバストを露わにして
「はめていい?」
と。そして跨がり上から・・・
「アンッ!硬いわ!素敵なチンポ!いい!」
と上下に激しく動かれて、ユッサユッサと揺れるバストにしゃぶりつくだけで精一杯。
グチョグチョと卑猥な結合音がするくらいに濡れて彼女は髪を振り乱しながら飲み込みました。
そして俺は圧倒されるがままに限界になると
「アンッ!あたしにちょうだい!」
と言われるがままにそのまま射精を果たすと
「あぁ!いっぱい!凄いっ!」
と射精された精子を味わうかのように声をあげた。
「良かったわ・・・硬いチンポひさしぶり」
と微笑みなかまらキスを繰り返しました。
彼女は奈保子という46歳の主婦で息子はおれと6つしか離れていない。
話を聞くと、数年前に良くうちに遊びに来ていた息子の友達と関係したらしく、年下の味をしって若い子とセックスをしたかったらしい。
「気持ち良かった?」
と言われて
「スケベで気持ち良くて堪らない」
と話すと
「だって立派なチンポだったし」
と話す彼女に上になり二発目を放ちました。ベッドで
「時々会えない?」
と彼女から言われて、平日休みにはほとんどフリータイムを利用して彼女とセックスをしていました。
しかし、転勤族だと聞いていて翌年の春にお別れに。
そこから俺は、平日の休みにはホームセンターや、100均で買い物をしている主婦に話し掛けるようになりました。
最初はやはり怪訝そうな顔をされて怖じ気づいてましたが、一人上手く誘いだしてからは平気になりました。
普通に主婦をしていそうな女性が、ホテルでセックスをすると
「もっとついて!」
とか
「チンポいいッ!」
とか卑猥な言葉を発する姿に興奮します。
スタイルの崩れは大して気にならないし、一回だけの女性も居ますが、不定期に会う女性も何人か居ます。
やはり最初はおとなしかった彼女達もベッドでの大胆な姿には興奮させられます。