俺は女のキャップ帽を自分のバッグには入れず、片手に持って電車に乗った。
席に座って女のキャップ帽をずっと眺めて見ていたわ。
電車から降りて俺の家まで10分程度。
女のキャップ帽を団扇代わりに扇ぎながらトボトボと暗い道を歩いた。
正直寂しいやら空しいやら何とも言えない気持ちで帰ったな。
家に着いて冷蔵庫から缶ビールを取り出して一気に飲み干して、女のキャップ帽をベッドに置いてシャワーを浴びようとした。
汗だくのTシャツを脱ぐ時にシャツの中の匂いを嗅ぐと、あの女のシャンプーのような甘い匂いが残っていたわ。
(マジでいい女だったな・・・。また会いてぇーな・・・。)
さすがにその日はあまり眠れなかったね。
当然その夜は、あの女のことを思い出しながら2回オナっちまったわ。
翌日からバッグに女のキャップ帽を入れて出社。
アホだろうと思われてもしゃーないが、早く現場仕事が終わっても終わらなくても休みの日でも3週間くらいはあのAV専門店へ閉店時刻前に毎日通い続けたわ。
それとあのコインパーキングにもね。
しかしあの女には会えなかった。
それでも現場仕事が遅くなった時は必ずAV専門店に立ち寄っていたね。
おかずも匂いフェチ専門のDVDなんかをゲットしたりしていたわ。
12月のクリスマスが近づいてきた頃。
彼女がいない俺にとっては糞のような時期だ。
たまにヘルスや安もんのソープとかに行ってはいたけど金は掛かるし、帰れば空しさだけが残っちまう。
12月は現場仕事で帰りが遅くなる時が多くなり、たまにAV専門店に立ち寄っていた。
新しいおかずをゲットして家に帰ろうとし、電車に乗った。
この頃の電車の中は、忘年会シーズンとかクリスマス前の時期も重なっていたせいか、電車の中は酒臭い匂いでくせーのなんの・・・。
酔っぱらった奴らが多くてうるせーったらありゃしねぇー。
遅い時間とはいえ、その時も中々の混みようだったな。
俺はスマホを見ながら出入口の横に立っていた。
すると突然俺のケツを触る感触が・・・。
(おい痴漢か?ざけんなよ!)
後ろから覗き込むように俺の耳元で、
「そのスマホ、使い心地はいいですか?」
(えっ!?女?)
俺はドアの窓越しに映った背後にいる女を見た。
・・・あの女だったわ。
すると女の手が俺の股間を触ってきた。
「今すぐ110番する?それとも大声出しちゃう?」
女はニヤニヤしながら俺の耳元で、窓越しに映る俺を見て言いやがった。
(・・・やっとこの女に会えた・・・。)
素直に嬉しかったな。
「しねぇーよ、バーカ!」
俺が笑いながらそう言うと、女は俺の耳元をスーっと息を吸い上げると
「あんた、相変わらずく・さ・い」
そう囁くとペロッと俺の耳を舐めやがった。
女の手が俺の股間をギュッっと掴んでくる。
「お前、俺をつけてきたのか?」
「あんたも遅くに何回もあのお店に行ってたでしょ?」
「ストーカーか?お前さんは」
「お・た・が・い・さ・ま。でしょ?」
また俺の耳をペロッと舐めた。
(ぜってぇーに今日は逃がさないからな。とことんこいつに付き合ってやる!)と思っていたら耳元で、
「今日のネタは何?DVD?それとも彼女さん?」
「彼女なんかいねぇーわ。ボケ!」
「毎日DVDでシコシコしてるんだ~・・・」
後ろからくっ付いてきて、女の触る手の力が強くなってきた。
完全に密着状態だったね。
「イキたい?固くなってきた・・・」
「・・・俺はお前をとことんイカせてやる」
俺は窓越しに映った女の顔を見ながらそう言ったわ。
どんな反応するかもう一か八かだったね。
女の手の動きがスローになると何も言わなくなっちまった。
窓越しから女の顔も見えなくなっちまった。
(俺の言葉、だいぶ効いたな。ぜってぇーに落としてやる!)
「おい、イカせたいならちゃんとやれよ」
俺はこの女を苛めたくなっちまったわ。
「この前みたいに臭いザーメンぶっかけられたい?」
そう言うと背後でモゾモゾしている感触が・・・。
(・・・オナってる?)
俺は片方の手で後ろをまさぐりながら女の股間辺りへ触っていくと、女はコート下のスカートの中に手をつっこんでオナってやがった。
(相っ変わらずの変態だな・・・。)
そう思っていると女は、俺のその手をつかんでスカートの中に俺の手を入れたのよ。
(うわっ・・・、やっぱりな・・・。)
女のマンコの辺りを触るとパンツがヌルヌルに濡れてやがった。
俺は女のクリトリス辺りをくすぐるように指を転がした。
そうすると女は俺の手を強く握りながら
「・・・ダメ・・・」
女がそう言うと俺は、女の手を振り払って触るのを止めてみた。
(次はどんな反応するかな?)ずっと完全に放置状態にしてみたわ。
女はずっと俺の股間を触ったまんま。
俺達のことを見ている奴がいればもう「バカップル」そのものだわな。
そんなこんなしてると、俺が降りる駅のアナウンスの声。
(この女が降りる駅まで付き合ってやる!)
駅に電車が停まりドアが開くと、俺の股間を触っていた手を離して女は「バーカ!」と言うと電車から降りちまった。
(えっ!?俺と同じ駅!?)
俺は慌ててすぐに電車から降りたわ。
もう間一髪だったね。
俺は女の後をつけるようにして駅のホームを歩いた。
明るいブラウン色のショートコートを着ていて白いマフラーを首に巻き、黒いハイブーツを履いていた女は、ショルダーバッグを肩から掛けてゆっくり前を歩いていた。
(どうしようか・・・。女を誘って家に連れ込むか、女の家までつけるか・・・。)
駅の階段を降りると女は、女子用のトイレの中へ入って行っちまった。
(とりあえず出て来るまで待ってみるか・・・。)
俺は女が出て来るまで少し離れた所で待った。
もう完全に俺の方がストーカー状態になっちまったわ。
(夜も遅いし、女の家まで送ってやろうか・・・。)
いろんなことを考えながら待っていたけど、一向に出てくる気配は無し。
(ちっ、何してやがんだ?中でオナってんじゃねーだろーな・・・。)
5分、10分待っても出て来やしねえ。
その間に何本かの電車がホームに入って停車すれば、10人程度の人達が階段から降りてきて改札口を出て行く。
12月だから寒いわ寒いわ、ただつっ立っていても疲れる疲れる。
ウロチョロしていれば駅員に怪しまれるし、それにしょんべんもしたくなってきた。
(しゃーない。女便所に入ってするか・・・。何かあれば「彼女がトイレから出て来ないから」とか言えばいいっか・・・。)
それに男便所で用を足している間に逃げられちまえばお終いだしね。
そう思った俺はとりあえず、周りに誰もいないのを確認して女子用のトイレに入ったわ。
急ぎながら3つ並んでいた手前のトイレに入って用を足した。
(・・・奥にいるな。)
俺は水を流して奥の方のトイレの前に立つと案の定そこだけ赤い色。
とりあえずノックして、
「おい、大丈夫か?」
俺がそう言うと「ガチャッ」と鍵の音がして青色に変わった。
でも出て来る気配は無し。
俺からドアを開けちまったわ。
女は便器に座ったまま俺を見て
「紙が無い」
と言うと、身体を後ろにのけ反って股を開きやがった。
下半身はマッパ状態。
黒いハイブーツだけ履いていたわ。
(やっぱこいつ、変態だわ。たまんねぇー!)
俺はドアの鍵を閉めた。
女のコートとマフラーにバッグ、スカートなんかはドアのフックに掛けられていたわ。
(こいつ、ずっと俺を待ってたのか?)
俺はしゃがんで女のマンコを指で開くと、中はピンク色でテッカテカ。
(綺麗なマンコだなぁー・・・。)
俺はクリトリスにチュッとキスをした。
女は「ビクッ!」と反応しやがった。
(こいつ、マジで感じ易いんだな・・・。)
女のマンコの匂いを嗅ぐと、しょんべん臭くてツンと鼻をつく匂い。
俺は女のマンコに指をゆっくり入れた。
女のマンコの中は熱くてもうヌルヌル状態。
(この女、たまんねぇー!)
俺は指に付いたネッチョネチョのマン汁を女の鼻にこすり付けてやった。
しかし目を閉じたまま何も言わない女。
俺は女のマンコをベロベロ舐め回した。
臭くてしょっぱいマンコからどんどんマン汁が溢れてきやがる。
「フ~ッ、フ~ッ、フ~ッ、フ~ッ・・・」
と女の息の音。
女を見ると、自分の白いパンツを鼻と口にあてて喘ぎやがっていた。
(匂いフェチの変態女め・・・。早く逝かせちまうかどうしようか・・・。)
いつ誰が入ってきてもおかしくないトイレの中。
電車の音は聞こえるし、人が階段を降りてくる音も聞こえる。
駅員が入ってくる可能性もある。
誰だって緊張と焦りが出ちまうわな。
俺は女の内ももを触りながらマンコの中に指を入れてクリトリスを吸ったり舐めたりした。
「ウ~ンッ!フーッ・・・!ウ~ンッ!フーッ・・・!」
突然女は身体を「ビクッ!ビクッ!」と震わせてイッちまいやがった。
こうなったら俺はまだまだ止められなかったね。
俺が大好きな女のおっぱいを拝見しなければ気が済まなかった。
俺は大のおっぱいフェチ。
女が着ていた赤いセーターの上からおっぱいを揉んだ。
(あ~・・・、柔らけ~・・・。)
あのコインパーキングでの記憶が蘇ったわ。
「フ~~~・・・、フ~~~・・・、フ~~~・・・」
女もゆっくりした息を吐いていたわ。
大きくて柔らかい女のおっぱいを揉むと俺は、女のセーターをめくって白いブラもめくった。
(たまんねぇー!!)
目の前に大きいお椀型のおっぱい、あの大きい「干しぶどう」のような乳首が現れた。
少し赤みがかった色の大きな乳首。
(もうたまらん!こいつの乳首!)
俺は女の両方の乳首をチュッ、チュッとキスをした。
「ビクッ!ビクッ!」と女はクリトリスと同じように反応をしやがる。
俺はもうたまらず
「レロレロ・・・、チューチュー・・・、レロレロ・・・、チュパチュパ・・・」
柔らかいお椀型のおっぱいを揉みながら、両方の女の乳首を夢中で吸ったり舐めたり噛んだりした。
「ウンッ!フッ!ウンッ!フッ!ウンッ!フッ!」
女は喘ぎまくる喘ぎまくる。
チョロチョロチョロチョロ・・・。
女が座っている便器から聞こえた音。
(・・・漏らしちゃったのか?)
女の乳首はもうコッチコチにかたくなっていて、おっぱいは鳥肌だらけ。
寒さのせいか、俺もまたもよおしてきちまった。
女の耳元で
「・・・俺も出していい?」
女はパンツを口に当てながらウンウンと頷いた。
「俺の臭いやつ、顔にかけていい?」
また女はウンウンとうなずく。
俺はジーパンを脱いで、しょんべんを女の顔面めがけて出した。
ジョロロロロ・・・。
さっき用を足したせいか、そんなに量は出なかったな。
俺がしょんべんを出し終えると、女はパンツで顔を拭きながら
「暖かくていい匂い・・・」
女は俺の顔を見て「ニコッ」として言ったのよ。
(俺も変態になっちまったか・・・。)
俺は2本の指をグチョグチョになった女のマンコに入れようとした。
(うわっ!きっつ!)
そう思いながらヌルヌルっと2本の指が入ると、女のGスポットを刺激しながら女の乳首を舐め続けたわ。
「ウ~~~ンッ!フーッ・・・!ウ~~~ンッ!フーッ・・・!」
(もうイクか?潮吹かせてぇー!)
俺は乳首をレロレロ舐めながらGスポットを2本指で強く刺激をしながら指をマッハ状態で出し入れしたわ。
「グチョグチョグチョグチョグチュグチュグチュグチュクチュクチュクチュクチュ・・・」
そんなに時間はかからなかったな。
「ウ~~~~~ンッ!!!」
女は狂ったように悶えると、俺の手に暖かい液体が流れてきた。
AVのような飛び散る潮ではなかったな。
俺は女がパンツを握っていた手をどかして、自分の手に濡れた潮を女の顔中に塗った。
「ハァ~・・・、ハァ~・・・、ハァ~・・・」
女は大きく息を吐いていたわ。
俺は女のぽってりしたピンク色の唇にチュッとキスをした。
もうキスしたくてしょうがなかったわ。
俺は半立ち状態の肉棒を女の鼻と唇にこすり付けた。
先っちょは我慢汁で濡れていて、あっちゅーまにビンビンになっちまった。
「ス~・・・、臭い・・・ハァ~・・・、いい匂い・・・」
女は俺のビンビンになった肉棒の先っちょをチュッ、チュッとキスをしまくり、亀頭を唾液たっぷり出しながらレロレロ舐め回してきた。
(もうこいつ、最高過ぎる・・・。マンコにつっこみてぇー・・・。)
ゆっくりとしたディープスロートのようなフェラ。