【大学時代】【清楚なお姉さん】
僕が大学時代、東京のお嬢様女子大の女の子と合コンした。
すると小学校時代の2歳年上の蘭先輩と10年振りに再会した。
清楚な爆乳女を調教した2年間の回想録を紹介します。
2017年の春先、僕は東京の中堅大学の3回生になっていた。
回りは就活を始める学生もいるなか、単位がギリギリで留年危機の僕は就活開始どころではなかった。
三回生で単位を積み重ねないと留年で就活うんぬんではなかった。
僕は東京に上京して三年目、東京生活にも慣れて北川景子似ギャルの彼女がウザくなっていた。
彼女は大阪ミナミのガールズバーに転職しており、月に3回か4回ぐらい週一ぐらいで大阪ミナミから新幹線でやってくる。
北川景子似ギャルの紗弥香はコンビニバイトのフリーターからアパレルのショップ店員に転職したのだが、アパレル店員の給料は安く、大阪ミナミのガールズバーで働き始めた。
いつのまにかアパレル店員のバイトも辞めており、ガールズバー店員の専業に…………
当時僕20歳大学3回生。北川景子似ギャルのガールズバー店員紗弥香22歳。当時大阪ミナミの心斎橋付近在住。
僕は当時九段南辺りに住んでいた。
僕は週一ぐらいで大阪ミナミからやって来る、北川景子似白ギャルの紗弥香の出迎えにJR品川駅まで迎えに行く。
彼女は大阪の新大阪から新幹線に乗り週一から10日に一回ぐらいの頻度でやって来る。
年上の女と付き合い始めて4年ぐらい。
正直言ってどんな美人も4年付き合えば飽きる。
僕は、大学の先輩に合コンをセッティングして貰い、三対三のお嬢様女子大の女子大生と合コンした。
場所は恵比寿の個室居酒屋。
その合コンで、僕は2つ年上の23歳の社会人一年目の保育士の蘭ちゃん仮名と10年振りに再会した。
蘭ちゃんは同じ大阪の私立小学校時代の2つ年上の先輩。
僕が知っている蘭ちゃんは小学6年の発育の良い美少女の蘭ちゃんだった。
僕と蘭ちゃんは小学校時代の掃除当番が同じで一緒に図工室の掃除当番だった。
6年生の12歳だった蘭ちゃんは掃除班長で、当時4年生の9歳ぐらいの僕はオナニー覚えたてだった。
10年前の蘭ちゃんは、兵庫県伊丹市に住んでおり、僕の二学年上は発育が良い学年で有名だった。
蘭ちゃん12歳の頃は、身長160センチ前後、体重45キロ前後でオトナ顔負けのスタイルで全体的に発育が良く巨乳でも有名だった。
当時でDカップぐらい。
当時からブラをしており学年でも1番発育が良いのが蘭ちゃんだった。
当時小4の僕は9歳ぐらい。
クラスで1番デカかった僕だが、小4なので身長155センチぐらい。体重58キロぐらいだった。
蘭ちゃんとは、僕が小学4年の時、半年間同じ図工室の掃除当番だった。
そして蘭ちゃんを最後に見たのは、僕が中1の12歳の頃。
私立男子校に電車で通学していた僕は、偶然にも駅の乗換駅で蘭ちゃんを目撃した。
蘭ちゃんは当時中3の15歳、神戸のお嬢様女子中に通っていた。
蘭ちゃん15歳時のスタイルは、身長165センチぐらい。
体重48キロ前後。
胸はFカップぐらいで90センチ前後ぐらいだった。
そして最後に見たのは僕が中学三年の時。
関西の私立学校が載っている私立学校案内本で制服姿でモデルをしていたのが蘭ちゃんだった。
もちろん紙で写真で見たのだが。
蘭ちゃん当時高2の17歳。
写真では高1時代の制服姿だった。
高1になった蘭ちゃんは、かなりの美少女で清楚な爆乳女になっていた。
身長168センチ前後、体重50キロ前後ぐらい。
スリーサイズは推定で95-60-92こんな感じでGカップぐらいの爆乳女に成長していた。
それが最後に見た蘭ちゃんだった。
小学校時代の爆乳美少女と僕は東京で10年振りに再会した。
成人した蘭ちゃんのプロフは〇〇蘭仮名。
年齢23歳、女子大を卒業して一年目の新社会人の新米保育士になっていた。
美貌は相変わらず某保険会社のCMでお馴染みのチューリッヒのお姉さん似の松木里菜似の清楚な美人でカラダはグラビアアイドルだった。
スリーサイズは推定、上から95-58-93こんな感じで胸は推定Gカップの爆乳で高校時代からはそんな成長してない感じだった。
身長は170センチの長身で体重は48キロぐらいだった。
女子高生時代の制服モデル姿で学校の案内に出てた蘭ちゃんよりは少しだけ痩せていた。
頬もシュッっとシャープになっていた。
僕は2017年4月中旬頃、約10年振りに再会した私立小学校の先輩と恵比寿の合コンで再会した。
僕は、当時大学3回生の20歳。
蘭ちゃんは、女子大卒業一年目の新社会人の新米保育士だった。
商社マンの先輩がセッティングした合コンから、蘭ちゃんを調教するまでを再現してみよう。
2017年4月中旬の夕方7時の恵比寿の個室居酒屋の一室、三対三の合コンがスタートした。
合コンのメンバーは男子三人、女子三人。
僕とサークル代表の二人は大学生。
合コンをセッティングした幹事役の商社マンが仕切り役だった。
6人とも20代前半で、商社マンと蘭ちゃんの二人だけ社会人で、後の4人は大学生と、お嬢様女子大在学中の女子大生だった。
6人の簡単なプロフは、商社マンの先輩が25歳の最年長。
身長178センチ65キロ前後の長身スレンダーなモデル体型のチャラいお兄さん。
大学時代はイベサーに所属していたらしい。
僕は余り面識はなく何度か飲み会に呼ばれただけ。
サークル代表の4回生の先輩が22歳の就活生。
派手なヘアスタイルで見るからに遊び人。
就活生なので春から黒髪に染めていたが、やはりチャラい。
こんなヘアスタイルで就職できるのか?
エグザイル系グループにいそうな雰囲気のヤンチャな感じ。
身長180センチの長身で体重68キロぐらいの細マッチョ。
僕の大学のサークルの先輩。
僕は留年間近の単位が危ない大学3回生。
女の子三人は、同じ女子大の先輩と後輩。
蘭ちゃんが卒業生で保育士。23歳、女子最年長。
チューリッヒのお姉さん松木里菜似の清楚な美人で爆乳女。
僕の私立小学校の二学年先輩で約10年振りに再会する。
最後に直接見たのは中学時代電車の中で偶然目撃したのが最後。
ここ数年消息を知らなかったが、まさか東京で再会するとは………
23歳保育士になっていた蘭ちゃん。
他の2人は21才の僕と同じ3回生のサッカーサークルマネージャーでサロンモデルしてる今田美桜似の茶髪ギャルがマリちゃん仮名。
代官山のサロンでモデルしてるらしい。
有名私大のインカレサッカーサークルのマネージャーをしてるらしい。
身長160センチ前後の平均的な身長で体重は45キロぐらいのスレンダーなモデル体型。
茶髪のボブショートで少しヤンキー系のギャルの雰囲気があるが真相は不明。
21歳大学4回生のお嬢様女子大の就活生の仮名ユリちゃんは、恵比寿のカフェでバイトするユルフワ系の美人で永野芽郁似。
清楚な雰囲気でおっとりした感じなのでモテそうだった。
就活生なので黒髪のショートカットで色白の美人で真面目そうな感じ。
ヤンキー系の雰囲気のマリちゃんとは違い、お嬢様系の雰囲気で成績優秀らしい。
高校まで6年間吹奏楽部に所属してトランペットを吹いてたらしい。
大学では部活やサークルには入らず、カフェのバイトと地元の美容室でサロンモデルしてるらしい。
あくまでヘアカット代がタダなだけでバイト代は貰えないらしい。
身長155センチ体重48キロ。
小柄で巨乳の色白女。
推定スリーサイズは上から88Fカップ−57-83らしい。
胸はデカかった。
仕切り役幹事役の商社マンの先輩の音頭で乾杯した。
何飲むの?
私はカシスオレンジ。
私はウーロン茶。お酒飲めないんで……
私はビールナマ〜
じゃあ俺たち三人はビールにするか⁇
俺はカシスオレンジで………
はっ⁇お前何女の子みたいな飲み物頼むんだよ〜
男はビールに決まってんだろ⁇
先輩今の時代パワハラですよー
あっ⁇じゃあカシスオレンジでいいけど、お前な〜〜
かわいい〜爆笑する女子三人。
じゃあ自己紹介から。
じゃあ、みんな1分以内で自己紹介して。
俺は幹事役の〇〇の総合商社勤務ね〜
大学は〇応ね〜
スゴイ〜〜
拍手喝采の女子三人。
俺は〇〇大の4回でイベサーの代表ね〜
〇〇さんはイベサーの先輩。
バカだけどね〜
ハハハ〜
笑う女子三人。
俺は〇〇大の3回生で出身は大阪で………
カシスオレンジの男です。以上。
ハハハ〜
私は保育士で〇〇大出身で〜〜
保育士一年目ですー
出身は兵庫です〜
名前は〇〇蘭って言います。
蘭とか蘭ちゃんって呼んでねー
次は私。
私は神奈川の横浜出身で〇〇大4年の就活生です。
バイトは恵比寿でカフェの店員のバイトしてます。
一応地元の美容室でサロンモデル⁇
カットモデルもしてもらってます。
次ハイ。
私は東京生まれ東京育ちの江戸っ子で〜〜
女の子も江戸っ子って言うのかなぁ〜〜
バイトはサロンモデルとサッカーサークルのマネージャーしてます。
バイトはサロンモデルぐらいです〜
実家住み〜です〜
東京のどこなの〜〜
下町です〜〜
浅草とか⁇
違います。
23区です〜〜
浅草も23区だよな〜
大阪出身の俺でも知ってるし〜
23区のどこ⁇
足立区だろ〜〜
違います。
足立区より治安いいし‼︎
あっそう………
赤羽です〜
…………
赤羽ね〜
アレじゃん。
赤羽って飲み屋あるとこでしょ〜
行ったことないけど。
アレじゃねー
マツコとかの番組でよく出てくるとこだろ〜
アレ蒲田だっけ⁇
先輩東京出身でしょ〜
どこなんすか⁇
俺は杉並な。
〇〇さんは⁇
俺は練馬。
今は目黒に住んでるけどな〜
関西の話ですけどねー
関西でキャバクラとかガールズバー行きますよねー
で、女の子にどこ出身って聞いて。
地元が関西の場合は。
芦屋とかいう女は大抵尼出身なんですよー
芦屋出身の女がキャバクラやガールズバーで働きますか⁇
働かないでしょ?
関西で尼崎っていえば東京でいう足立区ですからねー
関西でも尼って聞くと少し引きますね。
尼ってヤクザと〇〇と〇〇の街ですから〜
ハハハ〜マジかよ〜気をつけるわ〜
関西出張で飲みに行ったら〜〜
尼⁇
尼って尼崎のことなんですか⁇
関西の人間は尼やねー
芦屋とかは東京の人もわかるっしょ⁇
東京で言ったら田園調布とか成城みたいな高級住宅街。
尼っていったらスラム。
まぁ大阪には西成もあるんやけど、普通の人は立ち寄らないから………
歌舞伎町みたいな感じですか⁇
まぁ歌舞伎町も危ないけど、違った怖い街やなぁ〜
蘭ちゃん伊丹でしょ⁇
わかるっしょ⁇
…………まぁ〜
私は空港の近くだから。
………そういう意味ちゃうんやけど。
じゃあカンパーイ。
お前が仕切るなよ。
やり直しな。
じゃあカンパーイ〜〜
ちなみに彼氏いる人〜〜
居たら合コンしないよねー
いなーい。
私もいないです〜
どれぐらいいないの⁇
私は一年ぐらいかなぁ〜〜
私もそれぐらい〜
私は………最近別れました……
えっ最近⁇
聞きたいな〜〜
えっ〜でも〜
あんまいい別れ方じゃないし………
とりあえず飲んでよ〜
飲んだら話したくなるよ〜
一気飲み、一気飲み、僕はカシスオレンジを飲み干した。
先輩達二人もビールを一気飲みした。
そうですねーじゃあ私も一気飲みします〜〜
チューリッヒのお姉さん似の蘭ちゃんはナマビールを一気飲みしてビールをお代わりした。
じゃあナマ3つとお前何飲むの⁇
僕はカシスオレンジで。
またカシスオレンジかよ〜〜
じゃあそれで。
話してよ〜彼氏のこと〜
彼とは2年近く付き合ってたんですけど………
最近別れました。
浮気⁇
なんで〜〜
えっ〜と結婚前提に付き合ってて、同棲もしてたんですけど………
彼のスマホ見たら、女の人とLINEしてて〜〜
よくあるやつじゃん。
なに〜LINEで浮気発覚⁇
どんな内容だったの〜
具体的には女の子と肉体関係を連想させる内容で。
何⁇ラブホ行こうとか⁇
そんなLINEじゃなくて………
昨日の〇〇ちゃんのフェラ良かったよ〜みたいな〜
またしてねーみたいな………
なにそれ⁇マジ浮気じゃん‼︎
先輩そんなクズ男別れて正解ですよー
ねっ?
女の子二人が口を挟む。
なに〜やってんじゃん。
決定的証拠じゃん。
それで別れたの?
イヤ〜1回目は許したんですよー
もう浮気しないって言うし〜
でも今月入ってから、また彼の様子がおかしくて〜
で、スマホ見たら………
違う女の子口説いてたんですよね。
どんな風に⁇
また飲みに行こうよ‼︎
また遊ぼうよーみたいな感じです。
しかも二人っきりですよー
彼女いるのに二人きりで、そのあと何するの⁇
って感じで。
いつやるの⁇
今でしょってことでしょ〜〜
ハハハ〜〜
先輩は早くも絶好調で突っ込む。
女の子二人も笑っていた。
じゃあさぁ〜
席替えしよ〜
とりあえず一人15分ずつ会話してチェンジね⁈
じゃあ俺は蘭ちゃんから。
商社マンの先輩が蘭ちゃんを狙っていた。
僕たちはそれから30分ぐらい隣同士で永野芽郁似ユリちゃんと今田美桜似のマリちゃんと隣同士で会話していた。
30分経って、店に来てから40分以上経った。
じゃあチェンジ。
アレ⁇蘭ちゃんは⁇
〇〇先輩どこ行ったの⁇
僕は先輩と女の子二人ユリマリに聞いた。
知らない〜
さっきまでいたよねー
5分ぐらい前まで隣にいたよ〜
何⁇先輩ふけたの⁇
早くない⁇
まだ1時間経ってないぜ〜
この居酒屋とりあえず90分コースなんやけどな〜
俺探してきますよ‼︎
おう、じゃあ俺ハーレムやな‼︎
ゆっくり探してき〜
僕は席を立って、とりあえずトイレに行った。
男子トイレに入って出すもん出していると個室トイレの中から話し声が聞こえてきた。
男子トイレは、普通のトイレで個室便所が二つに立ちション用便器が二つ。
俺は、まさかと思い個室便所に近づいた。
すると……先輩の話し声が聞こえてきた。
ダメ〜ダメだよ〜人来るって〜
誰か探しに来るよ〜〜
いいじゃん。男いないんだろ〜
やらせろよ〜
…………早くないか⁇まだ酔っ払ってないだろ⁇
ヤバイどうしよう⁇
蘭ちゃんを助けるか⁇
それともチャラいイベサー上がりの〇応上がりの商社マンに犯されるのを目撃するべきか⁇
僕は小便しながら考えていた。
小便終わっても、チンチンが勃起して、しまえない。
必死に勃起したデカチンをチャックの中に押し込む僕を尻目に個室の中からは会話声が聞こえて来た。
「お前マジ乳デカイじゃん‼︎」
「やらせろよ‼︎」
可愛い顔してスケベだから乳が成長するんだよ〜
「やらせろよ‼︎」
やめて下さい‼︎
イヤ〜ダメ〜〜
「人が来ちゃうよ〜〜」
人が来なければいいのか⁈
違う〜〜〜
二人は男子トイレの個室の中で、もみ合ってる感じだった。
僕は勃起したデカチンをチャックに必死に戻しながら10分ぐらい個室便所の前で会話を聞いていた。
先輩………手出すの早くないか⁈
まだ出会って1時間経ってないんだが………
「じゃあふけようぜ〜〜」
「ラブホ行こうぜ〜」
「渋谷のラブホ行こうぜ〜」
ダメ〜〜後輩いるからダメ〜
アッ⁈後輩いなきゃいいのか⁈
そういう意味じゃ〜〜ない〜〜
…………まだ犯されてはないな。
ヤベ〜蘭ちゃんレイプされちまう〜〜
どうする助けるべきか⁇
先輩が犯すの見るべきか⁇
俺がヤレる保証ないし……どうする⁇
「オラ〜乳出せや〜」
「乳見せろ〜」
「オラ〜感じてんだろ〜〜」
ヤン、イヤ〜〜ダメ〜ダメ〜
「脱がさないで〜〜」
ヤバイ。先輩蘭ちゃんを脱がしてる………
10分後にはトイレでレイプされちまう。
ギンギンに勃起しながら必死に考える僕。
そうだ‼︎僕はいいアイデアが思いついた。
とりあえず、蘭ちゃんをもう少しイジメて蘭ちゃんをレイプから救おう。
どうせラブホに連れ込むのは帰り際だから1時間後だし………
あと5分、先輩がシャブらす直前に探しに来たフリしてノックしよう。
平日の8時前とはいえ、居酒屋の客も増えてきた。
トイレセックスはリスク高そう。
でもこの雑居ビル。
トイレよりビルの非常階段の方が人が来ずセックスには適している。
雑居ビルは飲食店が何軒も入っており、エレベーターで店に直通している。
ワンフロアに二・三軒のテナントが入っており螺旋状の非常階段の踊り場は死角になる。
個室居酒屋のフロアには焼肉屋が一軒入っていた。
「オラ〜揉むぐらい大丈夫だろ⁇」
ホラ、勃起してんぞ〜
「シャブれよ‼︎」
イヤ〜〜
やめて〜〜
蘭ちゃんは白のブラウスにカーディガンを羽織ってピンク色のスカートを履いている。
店に入る際、靴を脱ぐタイプの飲食店でトイレは店の奥にあった。
女子トイレはわからないが、男子トイレは立ちション用便所が二つ並んでおり、個室の大便用トイレが二つなので、居酒屋にしては小さいトイレでもない。
僕は手洗いの横の清掃用チェックシートを確認する。
1時間に一回店員がトイレをチェックしてるようだった。
最後にチェックしたのは午後7時。
次は午後8時にチェックが入るのか⁇
しかし数日前のチェックシートを見てみると忙しくなる時間帯には二,三時間チェックがない時もある。
前日は午後7時にチェックした後、午後10時までチェックなし。
土日も午後6時にチェックした後、午後10時までチェックなしだった。
これじゃあ午後8時にはチェックに来ないのか?
「やめて〜〜〇〇さんやめて下さい〜〜」
僕はチラッと時計を見た。
金ピカのオメガ、数年前に沖縄旅行で買った時計だった。
定価50万弱。
1番高い時計をしてきたが、余り意味はない。
商社マンの先輩を止めるべきか⁇
時間は午後7時49分だった。
後5分、55分前にノックしよう‼︎
僕は個室トイレ前で聞き耳をたてる。
「シャブれよ‼︎」
「フェラしろや‼︎」
「咥えろ‼︎」
個室の中では蘭ちゃんがレイプされる直前だった。
「しゃがんで咥えろ‼︎」
先輩は蘭ちゃんの頭を押さえて股間に押し付けている感じだった。
イヤ〜です〜
やめて下さい〜
そんなつもりありません〜〜
「俺が元彼に代わって慰めてやるよ‼︎」
先輩は、ハナから蘭ちゃん狙いだったらしい。
確かに合コン始まってから30分蘭ちゃんを独占してたもんなぁ〜
じゃあ選べよ‼︎
「ここでフェラするか⁇デカパイ出すか⁇」
「どっちにする⁈」
……………
当然どっちもする必要ないのだが、イベサー上がりの商社マンの先輩の巧みな話術に蘭ちゃんは誘導されて…………
「じゃあオッパイで…………」
おお〜蘭ちゃんのGカップのデカパイ拝見か〜〜
羨ましい〜
このイベサー野郎。
アッ?俺も一応イベサー所属か?
蘭ちゃんがブラウスを外すボタンの音が聞こえる。
スグ終わらして下さいね?
誰か探しに来ますから⁈
ブラウスを外しブラ付きデカパイを出した蘭ちゃん。
「ブラ外せよ‼︎」
ブラのホックを外す蘭ちゃん。
「マジデケェ〜なお前‼︎」
「マジ今夜、犯してやるから覚悟しろよ‼︎」
……………
ブラウスを外しブラを外した蘭ちゃんのデカパイを先輩は乱暴に揉んでいる。
「やん‼︎優しく‼︎優しくして〜〜」
居酒屋の個室トイレに連れ込まれた蘭ちゃんは個室便所の中で先輩にレイプされる寸前だった。
先輩は蘭ちゃんのGカップのデカパイに顔を埋めているらしい。
スゲ〜
「こりゃグラビアか?AVヤレるぜ〜〜」
「イヤ〜〜やらない。やらないよ〜」
先輩はイベサー時代の知り合いにAV関係者がいるらしい。
「AV女優すんなら紹介するぜ〜〜」
「可愛いから単体女優でデビューできるじゃん」
……………
「一本100万?どう?」
「えっ⁇ムリ〜〜」
保育士なんか給料安いだろ〜
…………
俺は25歳で年収680万だぜ〜
30歳頃には年収1000万だぜ〜
どう?俺のセフレにならない⁇
「えっ?セフレ?…………」
イベサースゲ〜〜
彼女にならないじゃなくてセフレにならないって、スゲ〜口説き文句。
ヤベ〜もう8時前だ。ノックしようか?
「じゃあ考えとけよ〜」
「帰り際聞くからな‼︎」
…………
「そうだ‼︎ブラとパンツ脱いだまま、合コン後半戦スタートな‼︎」
「えっ⁇」
「じゃないと、みんなにトイレでハメたって言っちゃうぜ〜〜」
「えっ?してない〜してないじゃん‼︎」
「そんなのわかんねーだろ?」
「トイレに25分ぐらい入ってたんだから、俺が言いふらせばヤラれたとみんな思うぜ〜〜」
なるほど‼︎さすがイベサー上がり。
確かに俺が目撃してなければ、トイレでシテたと誤解するだろう‼︎
「わかりました………ノーブラノーパンですね……⁈」
「8時だから最後にシャブれよ‼︎」
「3分でいいからヤレ‼︎」
ヤバイ⁈この流れだとマジフェラさせられる。
僕は、1分待ってノックした。
えっ〜〜っと………
先輩〜〜蘭ちゃん居ます⁈
みんな探してますよー
ドンドン‼︎
ワリ〜ワリ〜今気分悪くしてたみたいで看病してたんだ‼︎
スグ〜行くから待っといて‼︎
僕は咄嗟に清掃するみたいですよー
店員ゴム手袋してましたよー
「マジかー」
わかった。出るわ‼︎トイレの外で待ってて‼︎
僕は咄嗟に気を利かせてデマで蘭ちゃんを助けた。
流れ的に蘭ちゃんフェラしそうな雰囲気だったので‼︎
「マジ誰にも言うなよ〜」
「いいな⁈」
「はい………」
先輩〜早く〜
みんな心配してます〜って‼︎
ワリ〜ワリ〜
先輩がトイレから出てきた。
僕は蘭ちゃんを見た。
蘭ちゃんは察した感じで顔を赤くして、下を向いていた。
「大丈夫⁈」
「うん。ありがとう。」
居酒屋合コン後半戦がスタートした。
僕達は席をチェンジして蘭ちゃんの隣をゲットした。
先輩はユリちゃんとマリちゃんと会話していた。
一応90分コースはあと30分で終了なので、僕達は延長料金を支払い1時間延長した。
なので午後9時半まで飲み食いできる。
蘭ちゃんの隣をキープした僕は、マシンガントークを開始した。
蘭ちゃんってさぁ〜
〇〇小学校だよね⁈
えっ⁇
俺覚えてない⁇
掃除当番同じだったことあるんだよ‼︎
えっ⁇〇〇小学校だけど⁇
俺二つ下だから、二学年後輩なんだけど、図工室の班長やったやろ⁇
覚えてない⁇
えっ〜と図工室の掃除当番やったことは覚えてる。
でも………
俺のこと覚えてないんだ⁇
うん……ゴメンね⁈
いいよ〜別に。
蘭ちゃんって可愛かったからマジ覚えてる。
学校1の美少女やったんやで〜〜
本当ですか〜〜
蘭さんって美人だから〜
子供の頃からやっぱ可愛かったんだ〜〜
そうそう。
先生が変な目で見てたんやで〜
子供の時から大人びてたから。
それ言わないでよ〜〜
気にしてたんやから〜
二人は知り合いなんだ〜〜
そう。先輩やねん。
俺後輩です。敬語で話しましょうか⁈
いいよー普通にタメで話してくれて。
〇〇君も〇〇小学校だったんだ〜
保育士って東京でやってんの⁇
うん。
保育士ってモテるっしょ⁇
モテないよ〜
てか、職場に男の人いないし〜〜
園長先生ぐらいか⁇
えっ?保育園も園長先生だよね?
俺、幼稚園出身やから幼稚園のことしか知らんけど。
でも、男に人気じゃん。
保育士って看護師同様モテるでしょ⁇
モテないよ〜
何言ってんの?
だって男は好きじゃん。
スッチーとか女子アナは簡単に手を出せないけど、看護師とか保育士なら口説けそうじゃん。
「そうなんだ〜〜」
俺もスッチーと付き合いたい‼︎
ハハハ〜〜
飛行機の中でナンパしたら?
しないよ。俺シャイだから。
でも、制服の女は興奮するでしょ⁇
女医とかいいじゃん。
でも女医はそんな簡単に口説けないでしょ⁇
でも看護師とか保育士って周りにも口説いた奴結構いるじゃん。
女医とか女子アナとかスッチーはムリだけど、女教師と保育士と看護師は結構いるでしょ⁇
「………」
〇〇君は保育士好きなの⁇
イヤ、俺はスッチーが好き。
「………」
でも保育士って男に人気じゃん。
子供好きそうとかイメージいいんだな多分。
あくまで一般論よ。
世間の男は好きじゃん。
「私も子供は好きだけど…………」
「男の人との出会いないんだよ〜〜」
「保護者とやらないの⁇」
「やらないよ〜〜」
じゃあどうやって彼氏作るの⁇
「学生時代の友達とか、友達の紹介とかかなぁ⁇」
マッチングアプリで男探すんだろ⁇
してる子も多いかなぁ⁇
私してないけど。
マッチングアプリって昔でいう出会い系だよな?
違うの?
さぁ⁇
ユリちゃんとマリちゃんはマッチングアプリしてるの⁇
してなーい。
私もツイッターとインスタとラインだけ。
俺は何もしてない。
昔付き合ってた女と連絡取るためにラインしたことはあるけど。
アレじゃん。マッチングアプリの広告とかで、看護師多いとか保育士多いとか宣伝してるけど実際に友達やってんの⁇
まぁまぁかなぁ。
普通に考えてスッチーがマッチングアプリなんかしないし、女子アナがするわけないじゃん。
でも看護師とか保育士だとマジっぽいよな?
蘭ちゃんの元彼って何してる人だったの?
学生時代のバイト先の先輩。
定番のヤツだ。
カフェのバイトだっけ⁇
「バイト先一緒だったんですよー」
「蘭さんと2年ぐらいバイト一緒だったから寂しい。」
じゃあ元彼知ってんの⁇
はい。ちょっと年上のダンディなおじさんでした。
30過ぎぐらいのカフェの店長です。
「アッ、すみません。」
「勝手に言って………」
「いいよー別に隠してないし。」
じゃあ、もしかして浮気相手って知り合いなの⁇
うん。バイト先同じだった子。
なら気まずくないの⁇
気まずいってか………私から辞めたから。
「浮気男と別れてからも毎日会うのイヤだし」
そろそろ9時じゃね⁇
そろそろみんなラストオーダーしとかないと。
皆んながラストオーダーをしていた。
僕は30分どころか1時間近く蘭ちゃんの隣をキープして喋りまくった。
じゃあ、私達トイレ行って来るね〜〜
三人の女子がトイレに行く。
男三人で狙いを確認する。
イベサーの代表の先輩から、俺はユリちゃんかマリちゃんか、どっちか狙います。
商社マンの幹事役の先輩は、俺は巨乳狙いだから永野芽郁似かチューリッヒのCMの人に似てる蘭ちゃんのどっちかかな。
でも、アレだろ?お前の小学校の知り合いなんだろ⁇
マジ困ったな〜
とりあえず、あと30分でお持ち帰りする相手決めるわ。
俺は蘭ちゃん一筋っす。
昔からの知り合いだし。
よし決まり。
「じゃあ、次俺蘭ちゃん隣りな⁈」
はっ、はい。
こうして3年近く前に恵比寿の個室居酒屋で開かれた合コンも終盤に差し掛かった。
僕は再び永野芽郁似のユリちゃんの隣に座った。
先輩は強引に僕から私立小学校時代の先輩蘭ちゃんを引き離した。
ユリちゃんってさぁ〜
恵比寿のカフェでバイトしてるんだっけ⁈
はい。そうです。
蘭ちゃんは同じ大学の先輩だよねー
はい。そうですけど⁈
バイト先のカフェも同じだったの⁈
そうですねー
蘭さん辞めちゃいましたけど、辞めるまでは2年ぐらい一緒でした。
元彼どんなヤツだったの⁈
「30歳過ぎぐらいの人でチャラい感じでした。」
「蘭さんの前ではダンディなおじさんって言いましたけど、私も口説かれたことありますもん。」
当時私18ぐらいでバイト始めたばかりで、大学入学したてですよー
「今のカフェ、3年ぐらい働いてるんですけど〜30歳前のおじさんが18歳の女子大生狙うとかキモくないですか⁇」
まぁ〜ね………
店長って女癖悪かったの⁇
そうですねー
場所が恵比寿でしょ〜
しかもオシャレなカフェだから女子に人気なんですよー
下は18歳ぐらいから上は25歳ぐらいまでの若い女性しか居なくて、時給もそこそこ高いんですよー
しかも交通費支給だし、恵比寿だったら渋谷とか寄れるじゃないですか〜
だからバイト仲間、ほとんど女子大生なんですよー
だから18〜22ぐらいの女子大生で7割って職場です。
私の大学の人も多くて蘭さん以外にも4人バイトしてました〜
「〇〇とか〇〇とかオシャレな女子大生のバイトの子が多かったですねー」
何それハーレムじゃん。
「でも男の人は店長ぐらいですから喰い放題みたいな〜〜」
カフェの店員だから基本女の子しか居ないし〜
店長が男のバイトは雇ってなかったみたいですねー
バイトは20人以上居ましたけど、女子大生が15人ですよ。
毎日5.6人はシフトに入ってて、午前と午後のシフトなんで毎日12人ぐらい出てました。
店長は毎日来てますし。雇われみたいですけど……
じゃあ男のバイトは落とされるの⁇
「はい。落とされます‼︎」
悪い店長じゃん。
でも最高じゃねー
「オシャレな有名大学の女子大生喰い放題とか‼︎」
イヤ、最低な奴だな、店長。
「じゃあ回り穴兄妹だらけじゃん。」
イヤ竿兄妹だらけなんか⁇
「何ですかそれ⁇」
「アッ、そういう意味ですか〜」
「へ〜〜」
「私穴兄妹にならなくてよかった。」
そうこう話してると時間は午後9時過ぎだった。
僕がチラッと蘭ちゃんに目をやるといない。
ヤバイ‼︎
商社マンの幹事役もいない。
ヤバイ。またトイレで喰われる‼︎
ちょっとトイレ行って電話してくるねー
僕は永野芽郁似のユリちゃんにそう言い、トイレに直行。
いない⁇
個室は空。
まさか女子トイレ⁇
イヤ⁇
僕は居酒屋の入り口の靴を確認する。
ない。
まさかフケたのか⁇
渋谷のラブホに連れ込んで⁇
まだ会計してないよな⁈
幹事役がフケるわけないか?
僕は非常階段を覗きに行った。
トイレに居ないなら、ハメれる場所は非常階段ぐらいしかない。
僕は扉を開けて覗く。
さすがに居ないか⁈
僕はとりあえず上の階も覗きに行った。
6階建てぐらいの雑居ビルを5階まで見たが居なかった。
あとは6階だけか⁈
でも6階にはテナント入ってないはず。
6階の店は潰れてテナント募集中だった。
僕は6階に行ったが真っ暗だった。
後は非常階段だけ。
チラッと時計を見てドアを開けると声がした。
時間は夜の9時12分。
どうすんだよ‼︎
ホテル行こうぜ‼︎
ラブホ行こ‼︎
イヤ〜ダメ〜
行かない〜〜ホテルいかない〜
蘭ちゃんは非常階段に連れ込まれて必死に抵抗していた。
やっぱ〇〇先輩蘭ちゃん狙いなんだ。
先輩は酒も入りかなり強引になっていた。
元々イベサー上がりのチャラ男。
〇応だし、〇〇の総合商社勤務なのでモテそうだが、大企業とかマスコミによく居る、体育会系でパワハラ体質でセクハラ気質の男。
仕事も出来そうだし、見た目も長身でなかなか男前だが。
蘭ちゃんの清楚な顔が真っ赤に歪み、グラビア出来そうなGカップの巨乳が揺れていた。
ノーパンノーブラにされている蘭ちゃんのデカパイは勃っており、ブラウスから乳首が見えていた。
僕は勃起しながら様子を見ていた。
蘭ちゃん狙いの僕はレイプは困るが、見てみたい。
複雑な心境で、正直フェラやパイズリぐらいなら黙認する構えだった。
ただタイプの女がレイプされるのはイヤなので、犯される前に助けるつもりだった。
無人状態の雑居ビルの6階フロアの非常階段の踊り場で迫られている蘭ちゃん。
先輩は蘭ちゃんの両腕を掴み、かなり強引に迫っていた。
「ヤラせろよー」
「ここでやるか?」
「ホテル行くか選べよ〜〜」
イヤ〜〜
「こんなとこでやらないよ〜〜」
「じゃあホテル行くか⁇」
「イヤ〜行かない〜」
アッ⁈
「ならお持ち帰りするから、俺の目黒のマンション来る⁇」
「タクシーで行こうぜ〜〜」
「行かない‼︎」
「初めて会った人としないよ〜〜」
腰を折って抵抗する蘭ちゃん。
二人とも長身なので、ちょうど良い感じに後ろから蘭ちゃんを羽交い締めにした。
胸を揉まれる蘭ちゃん。
「やめて〜」
「人呼ぶよ〜」
「大声出すから〜」
出せるもんなら出せよ〜
「お前の後輩達も来るぜ〜」
「見られてもいいの⁇」
………………
黙り込む蘭ちゃん。
身長178センチの長身の商社マンの先輩と170センチあって大柄な蘭ちゃんは、ちょうど良い高さで胸を揉まれている。
「やん、やめて〜〜」
「スマホでみんな呼ぶから〜〜」
「蘭ちゃんはアイフォンで画面をスライドした。」
すると長身の商社マンの先輩にスマホを奪われた。
「やん。返して〜」
「取らないで〜」
「返してよ〜」
蘭ちゃんからスマホを奪った先輩はスマホをケースごと投げた。
「やん。壊れたらどうするの⁇」
携帯替えたばかりなんだよー
スマホの端末代残ってるのに〜〜
スマホぐらい、壊れたら買ってやるよ‼︎
「俺のセフレになれよ‼︎」
「イヤ〜〜」
「セフレなんかイヤ〜〜」
抵抗していた蘭ちゃんだが少し大人しくなった。
力で男にかなうはずはない。
僕は5分〜10分経ったのか⁇
二人のやり取りをドアの隙間から見ていた。
かなり薄暗く僅かに明かりが見える程度で、二人は必死に揉み合っているので、後ろから覗いてる僕に気付いていない。
僕は時計をチェックした。
時計は9時20分辺りを示していた。
そろそろ飲み会コースが終わる時間だった。
蘭ちゃんも時間を気にしている。
「〇〇さん、そろそろ飲み会終わる時間だよー
会計しなきゃ〜〜」
「幹事でしょ〜」
いいじゃん。10分ぐらい遅れても何も言わないよ〜
僕達は3000円ずつ先輩に渡していた。
時間延長したので足りないはずだが、幹事役の先輩が支払う予定だった。
バレるぞ⁈
「いいからシャブれ‼︎」
先輩は蘭ちゃんを股間に押し付け、頭を手で押さえた。
「誰か探しに来てもいいのか⁈」
「フェラで我慢するから口でしろ‼︎」
蘭ちゃんも大人しくなった。
抵抗しない。
蘭ちゃんはベルトを緩めて先輩のペニスを出した。
先輩のペニスは既にギンギンだった。
蘭ちゃんは手コキを始めた。
シャブるのか⁈
僕は、ギンギンに勃起しながら、心臓がバクバクしていた。
蘭ちゃんは先輩に強引に迫られ、断りきれず、遂にフェラチオを開始した。
「ウッ〜うめーじゃんか‼︎」
「やっぱエロイね。お前‼︎」
「乳デカイ女はエロイに決まってんだよ‼︎」
先輩はフェラさせてる蘭ちゃんの胸を揉みながら、ブラウスのボタンを外した。
お茶碗サイズは軽くある蘭ちゃんのデカパイが露わになった。
「やん。オッパイ出さないで‼︎」
「人に見られたらどうするの‼︎」
先輩にブラウスのボタンを外され、ノーブラのままのデカパイが露出した。
推定Gカップ、95センチのデカパイは、僕が見た中で最大の大きさだった。
高2の16歳〜2年以上セフレ関係だった高岡早紀似の友達のお母さんよりも少し大きかった。
まだ23歳なのでタレてない。
先輩は顔を少し赤くしながら満足そうにデカパイを揉んでいる。
酒ヤケだろう。
先輩はかなり飲んでたので。
あーあ、あの美少女だった蘭ちゃんも合コンで知り合った男に階段でフェラするのか………
僕は小学校時代の初恋の人が非常階段でデカパイ晒してフェラチオする姿に少しショックだった。
チューリッヒのCMのお姉さん似の清楚な黒髪ロングの蘭ちゃんを見ながら、ガックリきた。
しかしチンポはギンギンだった。
僕は肩を落として時計を見ると午後9時28分だった。
僕はスマホをチェックした。
案の定LINE交換したユリちゃんとサークル代表の先輩二人からLINEが大量に来ていた。
早く帰って来いよ。
もう店員が清算しろってうるさいんだよー
僕は黙ってスマホのカメラで撮影を開始した。
…………脅してでもやってやる‼︎
非常階段の薄暗い中、辛うじて顔を識別できる。
ライトつければバレるのでライトは消して撮影した。
蘭ちゃんは、いつのまにかバックからハメられていた。
「アッ……………」
僕がLINEチェックしたり、スマホカメラの操作してるうちに………
僕は不器用でスマホ操作が苦手だ。
5分ぐらいスマホ見てたから…………
ペニスがギンギンでヤバイ。
心臓はバクバクだし………
あと5分…………したら蘭ちゃんのスマホに電話してやる‼︎
蘭ちゃんのスマホが明るく光っていた。
おそらく、後輩二人からのLINEと電話だろう。
マジエロイ………
てか⁈避妊してんのか⁈
階段でハメる男がゴムなんかしないか⁈
非常階段の手すりを掴まされた蘭ちゃんはバックから突かれハメられていた。
おそらくゴムなんかしてないだろう。
アッアッアッアッアッアッ
蘭ちゃんの我慢した喘ぎ声が響く。
パンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパン
先輩はバックから蘭ちゃんのケツを持ってタイミングよく突いている。
蘭ちゃんは上半身裸で下はスカートだけ履いて犯されていた。
後ろから見るとスゴイ乳だった。
マジ牛みて〜
バックから犯される度にデカパイが揺れている。
95センチGカップのデカパイに清楚な美形。
マジAV女優の単体女優で売れるな………
「オラ、ナマでハメちまったぞ〜」
「いいのか〜〜」
「妊娠するぞー」
「ナマダメ〜〜」
「ナマで挿れないで〜〜」
「ゴム、ゴムつけて〜〜」
蘭ちゃんは叫んでいる。
アッ⁈イヤなの⁈
「なら抜く⁈」
「抜いて〜抜いて〜」
「なら抜いちゃうよー」
「ナマチン気持ちいいだろ⁈」
蘭ちゃんも酔っているので、淫乱モードだった。
「抜いて〜抜いて〜」
先輩はバックから本当にペニスを抜いた。
アッ⁈
やった〜
「ア〜ン」
次の瞬間再びペニスを勢いよく挿れた。
「ダメ〜〜」
「なんで挿れるの〜〜」
「欲しいんだろ?」
「本当のこと言えよー」
イヤ〜
「欲しくない、欲しくない〜〜」
先輩がもう一回パンっと突くとア〜ン、ダメ〜〜
「気持ちいい‼︎気持ちいいよー」
なら、もう一度聞くぞ⁈
「ペニス欲しいのか⁈欲しくないのか⁈」
「欲しく………ない」
「パンパンパンパンパン」
「アッ〜〜ダメ〜イヤ〜やめて〜〜」
蘭ちゃんは、必死に非常階段の手すりを掴んでチャラい商社マンに犯されていた。
「ダメ〜抜いて〜抜いて〜〜」
蘭ちゃんは抜いて〜と叫んでいた。
次の瞬間先輩は本当に抜いた。
「ホラ、抜いてやったぞ〜」
抜いたペニスをマンコにスリスリしている。
「アッ〜ハァ〜ハァ〜」
蘭ちゃんは後ろを振り向いた。
「なんで抜くの⁈」
「アッ⁈お前が抜けって言ったんだろ〜が‼︎」
「このメス豚‼︎」
パシン。
先輩は、蘭ちゃんの90センチを軽く超えるデカケツを叩いた。
「どうして欲しいんだ⁈」
「自分の口で言え‼︎」
「挿れて‼︎挿れて‼︎」
「お願い‼︎挿れて‼︎」
「アッ⁈抜けとか挿れろとか、ややこしい女だな‼︎」
「お前は‼︎」
先輩は蘭ちゃんのケツを1発ブツと無理矢理ねじ込んだ‼︎
どっちなんだ⁈
挿れて欲しいのか⁇抜いて欲しいのか⁇
………………
「抜いて……………」
アッ⁈先輩はキレた感じで無理矢理犯し始めた。
「バンバンバンバンバンバンバンバン」
「ハァ〜ハァ〜ハァ〜ハァ〜ハァ〜」
蘭ちゃんは必死に先輩の乱暴なピストンに耐えている。
抜いて欲しいのか?
…………………
どっちなんだよー
「パンパンパンパンパンパンパンパン」
「ハァ〜ハァ〜ハァ〜ハァ〜ハァ〜」
蘭ちゃんは、先輩の乱暴なセックスに耐えるので必死な感じで感じていた。
「ゴメンなさい。」
「許して〜」
「もう許して〜」
「レイプしないで〜」
「パンパンパンパンパンパンパンパン」
マジ、アイツらに黙ってろよ‼︎
「もし喋ったら、ただじゃおかね〜ぞ‼︎」
マジ時間超えてるし〜
こりゃハメてるのバレてるな〜〜
時間を見ると、もう午後9時45分だった。
僕達三人が居ないので、残った三人が立て替えて支払いを済ましたのだろう。
「こりゃ、遅くなっても大丈夫だなぁ‼︎」
「……………」
「このあとラブホ直行か⁈俺の部屋来るか選べよ‼︎」
「……………」
僕はスマホで撮影していたが、我慢できず、ペニスを撫でていた。
シコりて〜〜
マジやべ〜女やりて〜〜
マジ我慢できねー
僕がチャックからペニスを出した瞬間に蘭ちゃんが叫んだ〜
「やって‼︎して‼︎」
「激しくして‼︎」
「激しく突いて‼︎」
「激しく突いたら出しちまうぞー」
…………沈黙する蘭ちゃん。
コレは中出しオッケーの合図なんだろうか?
先輩が再びピストンのスピードを上げた。
「オラ⁈どうする⁈抜くのか⁈」
「抜かないで〜〜」
「抜かないで〜〜」
蘭ちゃんは、とうとう抜かないで〜と叫んでしまった。
……………黙ってペニスをシゴいていた俺。
マジ先輩を殴り倒して蘭ちゃんをレイプしたかった。
俺は必死に理性を保ち、ペニスをシゴいて我慢した。
既に20分〜30分非常階段を覗いていた。
「じゃあ、出していいの⁈」
「黙って頷く蘭ちゃん。」
やべ〜マジ中出しする気だ。
さすがの僕も好きな女が中出しされるのはイヤだった。
そろそろ止めに入るか⁈
マジ中出しする気じゃん。
蘭ちゃんも逝かされて中出しを容認する雰囲気だった。
高校時代から二人の女と中出ししまくってきた僕だから、女が中出し容認してる雰囲気はよくわかる。
僕は、必死にペニスをシゴいた。
さっさと出して、あのチャラ男を引き離さないとマジ膣内射精しやがる‼︎
僕は高速でペニスを上下させた。
そして1分後にはフロアの非常階段にぶっかけた。
やべ〜
僕はスマホを持ち、飛び出すタイミングを見計らっていた。
「なら、中出しすんぞー」
「いいな⁈」
「黙って頷く蘭ちゃん。」
「パンパンパンパンパンパンパン」
「パンパンパンパンパンパンパン」
「そろそろ逝くぞ〜」
「いいな〜」
「うん。黙って頷く蘭ちゃん。」
やべ〜そろそろ出しやがる‼︎
おい、何やってんだ⁈アンタ‼︎
僕は、非常階段のドアから飛び出して先輩の肩を掴んだ。
そして先輩を引きずり倒した。
長身だが細身の先輩は、ガタイの良い僕に掴まれ引っ張られた。
「えっ⁇」
ビックリして黙り込む蘭ちゃん。
僕は、先輩が中出しする直前に止めた。
アンタ何してんだ‼︎こんなとこで‼︎
警察呼ぶぞ〜
レイプしてたのか⁇
イヤ……お前こそ殴っただろ‼︎
傷害で訴えるからな‼︎
殴っちゃいないだろ‼︎
スマホで証拠撮影してるからなぁ〜
レイプを止めただけだろ〜
訴えるなら訴えろよ〜
法廷で証言してやるよ‼︎
「……………」
〇応上がりの大手総合商社の男が雑居ビルの非常階段でレイプなんていいニュースじゃねーか。
週刊誌ネタで特集されるぜ〜
蘭ちゃん、まさか野外セックスしてたわけじゃないよね⁈
はい。私は嫌がったんだけど無理矢理レイプされて〜
心の中で、お前感じてたじゃんと思いながら、警察呼ばれたくなかったら、さっさと帰れよ。
警察呼ぼうか⁇
わかったよ、勝手にしろ〜
〇〇さんは睨みつけながら下の階に降りて行った。
僕は、上着のジャケットを脱いで蘭ちゃんに被せた。
大丈夫⁇
うん。ありがとう。
警察行く⁇
証言しようか⁇
もちろん行くとは言わないだろう。
イヤ、警察はイヤ。
じゃあタクシーで送るよ。
もう10時だし。
みんな帰ったと思うよ。
ずっと探してたんだよ〜
皆んなに金返さないとな。
多分払ってくれたはずだから。
LINEチェックしてみな。
タクシー呼ぶから。
僕は、タクシーを呼び蘭ちゃんの手を握り、恵比寿の雑居ビルを出た。
タクシー10分ぐらいで来るらしいよ。
蘭ちゃんの家どこ⁇
自由が丘。
恵比寿からだといくらだっけ⁇
俺、金あるかな⁇
「ねっ、〇〇君見てたでしょ⁇」
何を⁇
「私がエッチしてるとこ。」
見てないよ。
見つけて一瞬考えたけど、中出しとか、うんぬん聞こえたから慌てて止めたんだよ‼︎
僕と蘭ちゃんは恵比寿からタクシーに乗った。
「僕が自由が丘って言うと、蘭ちゃんが道玄坂までと言った。」
ラブホ街じゃん…………
僕がチラッと見ると、いいでしょ⁈
蘭ちゃんが聞いてきた。
タクシーの運ちゃんは、ハイハイってな感じで道玄坂に向かった。
その後、蘭ちゃんのカラダを朝まで楽しんだ。
人生大嫌いなラブホに行った、たった一回の記録だ。
蘭ちゃんを朝まで犯した続きは次回紹介します。
続く……