【セフレ・全頭マスク顔射】見た目まったくタイプじゃない20代スレンダーをセフレにしてる話2

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当方30代中盤~終盤のおじさん、高身長とは言えない(165センチ)小太り(70キロ)髪は微妙に薄くなっている。といったテンプレートなおじさんです。

前回某SNSで知り合いセックスをしたアヤカ。

あまりに見た目がタイプと違うため一回限りにしようと思っていたおじさんでした。

アヤカと初めてセックスしてから1ヶ月ほどして久しぶりに某SNSを開くとdmが1件あるとの表示(普段は通知オフにしています)

開いてみると1週間ほど前に、

「またお会いできませんか?」

とアヤカからのメッセージでした。

おじさんは悩みます。

セックスはしたいけど、アヤカだとどうも盛り上がらないんだよなぁ。と。

とりあえずdmは放置して今日はオナニーでもしようとFA○ZAでAV探しに勤しむおじさん。

割引になってる作品をチェックしていると、気になる作品が。

それは全頭マスクをかぶった女優が全裸姿で写っているパッケージでした。

顔はまったくわからないのに、何故かとても妖艶で、そのパッケージを見ただけで勃起しました。

おじさんは

「これだ!」

と思いました。

早速dmでアヤカと約束を取り付け、同時にアマ○ンで購入手続きをします。

待ち合わせ当日、やはりアヤカはタイプではありません。

服装は今日もジーンズで野暮ったいし、まったくそそりません。

前回同様雑にホテルに入り、すぐにシャワーを浴びさせます。

おじさんもシャワーを浴びてくるとアヤカはガウンを着用しベッドで横になっていました。

おじさんはリュックから黒の布を取り出します。

「これ、着けてみて。」

とそれをアヤカに渡します。

アヤカは広げるまでその黒い布が何かわからないようでしたが、広げてみて何か理解したようで、

「これ、私がかぶるんですか?」

と聞いてきました。

そうです。

アヤカに渡したのは黒い全頭マスクでした。

口元の部分だけが開いていてそれ意外は目元も含めて完全に覆われるタイプです。

アヤカは大人しくマスクを着けはじめます。

しかしだいぶキツイらしく装着するのに四苦八苦していました。

やっと装着が終わり、こちらを向いて、

「できました。これで良いですか?」

と聞いてきました。

見ると口元の穴から鼻が出ています。これでは意味がありません。

おじさんはアヤカの口元の布を少し下に引っ張り、アヤカの鼻を完全に覆いました。

アヤカの頭部は完全に覆われ、口だけが出ている状態です。

「これってそっちからおじさんのこと見えるの?」

と聞くと

「いえ、マスクがきつくて目を開くことはできません」

と答えます。

なるほど、そうなのか。とおじさんは変に納得してアヤカのガウンを脱がせてベッドの縁に座らせます。

少し離れてアヤカを見ると、めちゃくちゃエロいです。

真っ黒な全頭マスクに覆われた頭部、そこから覗く口元のぽってりとした唇、そしてDcupのおっぱいとその下にあるくびれ。

アヤカは本当に顔以外は最高です。

おじさんはアヤカに近付くと無言でアヤカの口の中に手を突っ込み人差し指と親指でアヤカの舌を摘まみます。

アヤカはそれだけで、

「あっ!?はぁ…」

と気持ち良さそうな声を出します。

そのままアヤカの口内を指で犯し、ガウンの前をはだけると、一旦指を口内から外し、代わりにおじさんのちん○をアヤカの口元に押し付けます。

アヤカは無言でおじさんのちん○を咥えると、ゆっくりと頭を前後に動かします。

前回は全然気持ちよくなかったアヤカのフェラチオが今回はめちゃくちゃ気持ちよく感じました。

気が付くとアヤカは自分でマ○コをいじっています。

おじさんはアヤカの頭を両手で掴むと前後に動かしました。

「うっ…くぅ…」

アヤカの口元から苦悶とも快楽ともつかない声が漏れます。

おじさんが掴む腕のスピードを早めるとアヤカが自分で慰めている指遣いも早くなります。

アヤカにフェラチオをやめさせおじさんはベッドの向かいにあるソファーに座ると、アヤカはベッドの縁に座ったまま放心状態のようになっていました。

おじさんが

「指、とめちゃだめだよ」

と言うとアヤカはまた無言で自分を慰め始めます。

人差し指でクリを撫でるようにしていたので、アヤカはクリ派なんだな、と他人事のように思いました。

それにしても全頭マスクで全裸の女が目の前でオナニーしている姿は本当にエロくておじさんの勃起はおさまりません。

おじさんは立ち上がり、枕元にあるコンドームをとるとそれをちん○に装着します。

自分で慰めているアヤカの肩をトンっと後ろに押すとアヤカは簡単にベッドに倒れ込みます。

そのまま無言でびしょびしょに濡れたアヤカのマ○コにちん○を挿入するおじさん。

ゆっくりと動かした方が気持ちよくなるのは前回でわかったので、とりあえずアヤカを気持ちよくさせるために最初は早く動かします。

アヤカは

「あっ…やだ…ダメ…ごめんなさい…許してください」

と被虐心丸出しで悦楽に浸っています。

おじさんがアヤカに

「出して、ベロ。」

と言うと、アヤカは素直にベロを出します。

黒い全頭マスクの口元に真っ赤な唇と真っ赤なベロ。

とてもエロいです。

おじさんはピストンを繰り返しながら優しくアヤカの首を片手で押さえます。

アヤカからすると首を絞められているような錯覚に陥るように。

「アヤカは本当に変態だね。こんなおじさんに責められて感じてるの?首絞められてマ○コびしょ濡れにしてよがってるんだ?」

とおじさんの下手な言葉責めにも

「あぁ…ごめんなさいー。私は変態です!だから、もっと、もっとしてください」

とノリノリな模様です。

そのままピストンを早めていくと、アヤカより先におじさんに限界がきてしまいました。

アヤカのことをイカせてからゆっくりと楽しもうと思っていたのに…

しかし全頭マスクを着けたアヤカは妖艶で視覚的な興奮も手伝い、我慢ができなくなりました。

おじさんは無言でアヤカのマ○コからちん○を抜くと、アヤカの頭側に移動しアヤカの口元にちん○を近付けます。アヤカは頭を少し持ち上げるとペロペロとちん○を舐めます。

おじさんはちん○を舐めさせながら自分でも手でしごくとすぐに射精感が突き上げてきます。

右手でちん○をしごき、左手でアヤカの顎の部分を掴むと、アヤカの口内に射精し、そのまま口元、鼻、目元と全頭マスクにぶっかけていきます。

アヤカは大人しく射精を受け入れており、真っ黒な全頭マスクが白い精液で汚されていきました。

以前彼女にせがまれて1度だけ顔射したときは罪悪感でいっぱいだったのに、アヤカに対しては ったく罪悪感がなく、征服感が最高でした。

おじさんは一通り射精が終わると、アヤカを四つん這いにさせて、後ろからクンニをします。

「あっ!?あっ…」

おじさんの行動が見えないアヤカは最初戸惑っていましたが、クンニされていることに気付くと喘ぎ声をあげてされるがままになっています。

おじさんはアヤカのクリを重点的に舐め、舌と指でクリを刺激していきます。

しばらくするとアヤカが小刻みに震えだし、ビクンっとなったあと弛緩しました。

どうやらイッたようです。

そこでおじさんは再度コンドームを装着し、ぐったりしているアヤカの腰を持ち上げると後ろから無言でちん○を挿入します。

バックから見るとアヤカのくびれは素晴らしくエッチでおじさんは再勃起していました。

バックの体位でアヤカを突いているとその綺麗な後ろ姿にすぐに射精感がこみあげ、そのままピストンをゆっくり、ねっとりとしたものに変え、あのアヤカの独特の絡み付くマ○コを堪能しながらゴム中射精をしました。

射精を終え、アヤカからちん○を引き抜くと、おじさんはシャワーを浴びにいきます。

戻ってくるとアヤカはまだうつ伏せで寝転がっていたので。

「シャワー行ってきたら?」

と声をかけるとやっと起き上がりました。

精子で汚れたマスクを外すのを手伝ってやり、シャワーに送り出すとおじさんはさっさと着替えて、汚れた全頭マスクはゴミ箱に捨てました。シャワーを浴び終えたアヤカを急かすようにして一緒にラブホを退出しました。

また駅までは一緒に行かずに別れようとするとアヤカは

「ありがとうございました」

と小さな声で言って去っていきました。

おじさんは「またすぐにア○ゾンで全頭マスク注文しないとな…」と思いました。

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