【AVスカウトの囁き】【中出し調教日誌5日間初日】
「ピンポン」ハイハイ入って‼︎
今、オートロック開けるから‼︎
僕は、メスブタ肉便器調教を開始した‼︎
慌てて永野芽郁似のユリちゃんをパンティーを咥えさせ、後ろ手に手錠で拘束して押入れに閉じ込めた。
その際マンコにはバイブを挿し込み、アナルにはアナルビーズを挿れたまま‼︎
ユリちゃんを後ろ手に手錠で拘束するとオッパイが盛り上がった。
予想以上にデカかった。
88センチFカップのユリちゃんの乳は、蘭ちゃん程ではないが、90センチGカップの高校時代調教してセフレにしてた友達のオカンのナツミと並び、僕の抱いたオンナのトップスリーに入るサイズだった。
「僕が1発中出しした濃いザーメンが流れ出していたのでバイブをマンコに突っ込んでフタをした‼︎」
ザーメンが流れ出さないので本当に妊娠するかも‼︎
押入れには1つ穴が空いていた。
彼女のギャルの紗弥香と喧嘩して空いた穴が。
その穴から外を覗ける。
僕はアイマスクで目隠しできたのだが敢えてしなかった。
蘭ちゃん犯すとこユリに見せてやろう‼︎
入って‼︎どうぞ‼︎
夜遅くにゴメンね〜
アレっ?ユリは⁈
ユリちゃん、ちょっとコンビニにおつまみ買いに今出たとこ。
15分ぐらいで帰ってくるって言ってた。
そう。
〇〇くんさぁ〜あの日私がエッチしてたのスマホで撮ったでしょ‼︎
イヤ〜もう消したよ。
蘭ちゃん警察行かないっていうから…………
ホント⁈
隠し持ってるんじゃ⁈
何⁈
何が言いたいわけ⁈
〇〇君私のこと嫌いになったよね⁈
合コンで居酒屋で犯されちゃって…………
私軽い女じゃないからねー
わかってるよー
…………………………
沈黙する蘭ちゃん。
蘭ちゃんは、居酒屋で商社マンのイベサー上がりにレイプされたのを気にしてるらしい。
こりゃオレのペットにできそうだ‼︎
僕は1発射精したペニスがムクムクと硬くなってきた。
今夜こそ蘭ちゃんのデカパイデカ尻を犯してやるからな‼︎
蘭ちゃん‼︎マッサージしてあげようか⁈
俺マッサージ得意なんだ‼︎
うん。私胸おっきいから、肩と首こるんだよねー
保育士って小さい子供の相手するから疲れるしストレス溜まるから〜
〇〇君‼︎マッサージしてくれる‼︎
蘭ちゃんは、春用の薄手のコートを脱ぎ、ハイネックの黒のセーター姿になった。
蘭ちゃんの黒のボインが際立つ。
スゴイオッパイの盛り上がりだった。
僕は、手錠で両手を拘束してやろうと思ったが、手錠は1つしか持っていなかった。
僕は翌日慌てて手錠をもう一つ買いにアダルトショップに足を運ぶことになった。
オッパイ大っきいね‼︎
何カップ⁈
一応Gカップ‼︎
何センチあるの⁈90センチ以上あるでしょ‼︎
「うん」
「95センチかなぁ?」
スゲ〜
95センチGカップスゲ〜〜
初体験早かったでしょ‼︎
そんなこと………
小学生でやってるだろ〜
ないよ〜
あるかな⁈
中1かな⁈
はえーじゃん‼︎
中1なんて、俺必死に毎日チンコシゴいてたわ‼︎
男子校やったから、友達とセックスセックス言って、エロ本自販機で買って、AV手に入れるのに必死やったわ〜
今の子は、スマホでタダでAV見れるんやなぁ‼︎
エロ本買いに小さい本屋に買いに行くスリルとか、自販機で買うなんか知らんねんなー
今エロ本自販機ないもんな〜
俺らまだガラケーやったから、エロ本一生懸命買ってたんやで‼︎
蘭ちゃん女子中やろ⁈
相手誰なん⁈
彼氏かなぁ‼︎
通ってた塾の…………
塾の先生やろ‼︎ロリコンやなぁ‼︎
違う‼︎塾の先輩‼︎
一応初めての彼氏‼︎
カラダ目当てやん‼︎
チンゲ生えてんの‼︎
………………
相手私立のガキやろ‼︎
〇〇の子やったね〜
関西では金持ちの息子が通う私立学校の名前だった。
何、アイツら勉強せんとセックスばっかやってんの⁈
俺らチンポ毎日シゴいてたんやで‼︎
僕は蘭ちゃんにマッサージを始めた。
上手いね〜
そこ、そこかなぁ〜
そうそう‼︎もうちょっと右‼︎
気持ちいい⁈
うん。
上手いでしょ‼︎
オッパイマッサージする⁈
うん………………
バストアップねー
これ以上大っきなったら、100センチバストになっちゃうよね〜
100センチって何カップなんかなぁ⁇
さぁ〜
Iカップぐらいかな⁇
僕はバストアップのマッサージしながら、蘭ちゃんの爆乳95センチGカップバストをマッサージしていた。
チューリッヒのお姉さん似松木里菜似の清楚なルックスの蘭ちゃんの乳をマッサージを口実に揉むことに成功した。
高2の秋頃から大学一年の秋に別れるまで二年間肉便器にしてた高岡早紀似の友達のお母さんナツミさんもデカくてGカップ90センチのバストを誇っていたが、蘭ちゃんは更にデカかった。
同じGカップのデカパイでもナツミさんは40才の熟女のムチムチボディーで抱き心地は最高だった。
僕は、高2の秋から大学一年の秋まで、ナツミオバさんのカラダに夢中だった。
しかし高校を卒業してスグの頃、中出しの、しすぎでナツミオバさんを妊娠させてしまった。
オバさんは人妻の熟女なのでピルを飲んでおらず、おかげで妊娠させるスリル満点のセックスを楽しめたのだが、妊娠させて中絶させた。
正確に妊娠させた時期は不明だが、僕が高校卒業する直前頃だと推測できる。
当時僕はオバさんのマンコに中出しする快感にハマっており、この頃から中出ししないと満足できない性癖になってしまった。
ナツミオバさんの場合は、旦那ともセックスしていたし、高校時代不良だった先輩とも中出しセックスしてたヤリマンババアなので、誰の子供かは特定できないが、時期的に僕が中出しした回数が1番多かったので僕の子供だと思っていた。
DNA鑑定したわけでもないし、旦那の子供の可能性もあるので断言はできないのだが。
ナツミオバさんは2015年の春頃妊娠したと言って来た。
僕は、高校を卒業した春先、ナツミオバさんから妊娠を告げられた。
しばらく無視していると堕してきたと報告された。
時期的に彼女の話が真実なら、妊娠させた時期は、まだ高3の高校卒業前後の3月頃だろう。
もっともナツミオバさんが嘘をついていた可能性もあるのだが。
オバさんとは、その後半年肉体関係が続いたので嘘かもしれない。
ウソなら最悪なヤリマンババアだ。
僕は、蘭ちゃんのバストアップマッサージしながら、小学生時代や中高生時代の思い出話をした。
俺ら私立小学校時代の修学旅行沖縄だったよねー
二学年違うだけだから一緒だよね⁇
何⁈オバさんって言いたいの⁈
違う違う。
俺は中学の修学旅行も沖縄で高校はシンガポールだったけど、蘭ちゃんは中高どこだったの⁈
私は中学はグアム、高校はオーストラリアだったかなぁ⁈
へ〜いいな〜
海外連発だ〜
俺は小中連続沖縄で、高校はシンガポールだったねー
マーライオンだ⁈
そうそう。残念ながらマリーナベイサンズちゃうけどね〜
ハハハ〜
そりゃそうでしょ〜
小学生の時の沖縄修学旅行、飛行機の中は覚えてるんやけど、ホテルどこやったかは忘れたわ〜
蘭ちゃんも同じホテルやろ〜ね‼︎
そりゃ同じ小学校やもんねー
〇〇君思い出してきたー
〇〇君デカイスポーツ刈りの男の子おった〜
小学校の頃、確かにスポーツ刈りやったよ〜
オーストラリアいいな〜
やっぱ神戸のお嬢様女子校はええな〜
〇〇君シンガポールやったんやろ⁈
いいやん。
………東南アジアやで〜
オーストラリアの方がええわ〜
そうかな〜〜
僕はこんな会話をしながら、遂に自宅に呼び出したチューリッヒのお姉さん似の松木里菜似の清楚な爆乳女バスト95センチGカップの蘭ちゃんのデカパイをさりげなく揉んでいた。
〇〇君マッサージ上手いね〜
気持ちいいよ〜
力加減がちょうどいい‼︎
でもさ〜蘭ちゃんGカップだろ⁈
95センチあるんだっけ⁈
これ以上デカくなったら困らないの?
多分、もうデカくならないよ〜
バストサイズは、高校時代で止まってるから‼︎
100センチとか、キモイって思われるでしょ‼︎
確かに100センチって言われたら、ちょっと引くね〜
何カップ⁈ってわからないし〜
Iカップとかでしょ‼︎
デカくてもGカップまでかな〜
HカップとかグラビアとかAVでしか聞かないけど〜
よくわからなくなるし‼︎
Fカップ、オースゲ〜
テンションアップ‼︎
Gカップ‼︎
オーヤベ〜パイズリ、パイズリ‼︎
Hカップ、⁈ちょっとテンション下がるみたいな‼︎
Iカップ‼︎なんか詰めてんだろ⁈
って疑ってしまうしな〜
豊胸でしょ⁈って思ってしまう‼︎
そうなんだ〜
やっぱFカップぐらいが男の人は喜ぶんだ〜
「な〜もっと気持ちよくしてやろ〜か⁈」
「エッ⁈〇〇君⁈」
蘭ちゃんも気持ちいいみたいで、二人の距離が縮まってきた。
蘭ちゃんと僕は、同じ関西出身で同じ大阪の私立小学校の先輩と後輩。
兵庫県伊丹市出身の蘭ちゃんと大阪出身の僕。
蘭ちゃんはヤリサー上がりの商社マンの先輩に犯されたのを気にしてる感じだった。
僕は、なんとか中出しだけは阻止したのだが、恵比寿の居酒屋の非常階段でレイプされてしまった。
僕は、居酒屋合コン当日、蘭ちゃんを口説いたヤリサー商社マンの手口を聞いて知った。
蘭ちゃんさ〜あの合コンの時、二人きりで喋ってたけど、あの幹事の奴に何て口説かれたの⁈
まさか、いきなり男子トイレ連れ込んで、次は非常階段でセックスではないよねー
アレね。
〇〇ってさ〜商社マンでしょ‼︎
だから、中途採用でウチの会社に入れてやる‼︎って言われたんだ〜
私まだ新卒一年だから、中途採用試験受ければ、コネみたいな感じで人事の人がサークルの先輩らしくて、面接まで行けばなんとかなるよって言われたの。
でも、〇〇って、まだ人事の幹部じゃないし、採用うんぬんの権限なんてないでしょ⁈
あの人まだ25歳だよ⁈
年収680万か知らんけど、人事の口出しなんかできんでしょ⁈
だから、人事の採用担当者がイベサーの〇応の先輩とか言ってた⁈
私も保育士給料安いから、ちょっと考えちゃって、転職するなら今かなぁ⁈って‼︎
で、たまに週刊誌のネタになってるやつだ⁈
俺と寝たら、採用してやるよ‼︎ってやつでしょ⁈
うん。別に寝るとか枕とか抵抗あるけど、本当に口利きしてくれるなら、機嫌取っとかないとって思って、ラブホ行こ⁈って何度も言われて、断ってたんだけど、あの人イベサー上がりだから口上手いし、トイレでヤッタって皆んなに言いふらすとか言われて、断るに断れなくて、本当にトイレでは何もなかったの‼︎
オッパイ触られて、パンツとブラ取れって言われただけ‼︎
シャブれって言われたけど抵抗してしなかったの。
でも、非常階段では無理矢理ヤラれちゃった………
…………………
アイツ商社にコネ入社させてやるって強引に口説いていたんだ⁈
最低な奴だな‼︎
たまに週刊誌のネタになってるよなぁ‼︎
マスコミとか、どこどこの大企業で採用担当の人事幹部が就活してくる美人女子大生を内定をエサにホテルに誘うって話‼︎
僕は蘭ちゃんが非常階段でレイプされた真相を知った。
蘭ちゃんも中途採用をエサに断りにくくされていたらしい。
オッパイマッサージ上手いでしょ⁈
僕は後ろに座り、後ろから蘭ちゃんの95センチGカップのデカパイを優しく揉んだ。
ね〜上のハイネックセーター脱ぎなよ〜
マッサージしにくいし。
できれば薄着の方がいいんだけど。
蘭ちゃんは、黒のハイネックセーターを脱いだ。
身体のラインが強調される、黒のハイネックセーターのデカパイの盛り上がりはスゴかった。
僕はチンチンがムラムラしながら、マッサージを続けた。
僕はマッサージが得意だった。
黒のハイネックセーターを脱いだ蘭ちゃんは、下着のブラ状態になった。
「ブラも取るの?」
いいの⁈
「〇〇君信用してるから。」
自らブラジャーも取った蘭ちゃん。
蘭ちゃんのおわん型のピンク色の乳首とマシュマロ乳が露わになった。
張りのあるデカパイ。
僕の手でも掴みきれないデカパイだった。
スゲ〜〜
僕は、心の中で呟きながら、デカパイを後ろから鷲掴みした。
そしてスイッチが入り、両手で鷲掴みして揉みまくった。
下乳を手のひらに乗せてボインボインさせた。
Gカップ90センチの高岡早紀似のナツミババアで、デカパイ経験はある僕だが40歳の人妻熟女のデカパイと23歳新卒一年目の保育士の蘭ちゃんのデカパイでは胸の張りが違った。
「ヤン〜ダメ〜ダメ〜だよー」
マッサージでしょ⁈
蘭ちゃんは、デカパイを後ろから鷲掴みにされて、激しく揉まれたので感じ始めた。
「な〜蘭‼︎」
いいよなぁ⁈
……………うん。
僕は後ろから襲い掛かった。
今からマッサージしてやるから。
逝ったらやらせろよ‼︎
僕は蘭ちゃんのパンツを脱がして、電マを取り出した。
そして電マ、マッサージスタート。
僕は蘭ちゃんのマンコを拡げながら、電マ強でマンコに当てた。
我慢しろよ‼︎
もし、逝って漏らしやがったら、お仕置きするからな。
蘭ちゃんのマンコを拡げてみると、既に濡れていた。
マッサージが気持ち良かったらしく、アソコをヌルヌルにしていた。
マンコをイジリながら、お椀型のデカパイを強く揉んだ。
オラ、感じてんのか⁈
乱暴にされると感じんのか⁈
「ヤン、ダメ〜ダメダメダメ〜」
蘭ちゃんはドMらしく、強く迫られると断れないらしい。
「オラ‼︎自分でマンコ拡げて見せてみろ‼︎」
「四つん這いになってケツ突きだせ‼︎」
蘭ちゃんは、命令通り四つん這いになって93センチあるデカ尻を突き出した。
「オラ‼︎ケツフリフリして誘ってみろ‼︎」
93センチあるデカ尻を突き出し左右にフリフリして誘惑する蘭ちゃん。
「お前‼︎清楚な顔してっけど、ドスケベだろ⁈」
清楚な顔にスケベなカラダしてっから、イベサー上がりのチャラい商社マンにレイプされんだよ‼︎
「本当は、お前から誘惑したんじゃねーだろ〜な?」
違う違う。誘惑なんかしてない。
本当か⁈
「お前から商社にコネで入れてくれって誘ったんだろ?」
「誘ってないよ〜」
嘘つけ〜
「ヤラせてやるからコネ入社させてって誘惑したんだろ?」
「酷い、酷いよ〜」
蘭ちゃんは少し涙目になってきた。
俺のデカチン欲しいだろ?
欲しけりゃ、誘惑しておねだりしてみろ‼︎
………………
欲しい、欲しいよ〜
欲しいけど…………
お前‼︎元カレにも浮気されたんだろ⁈
〇応商社マンにも非常階段でヤラれたよなぁ‼︎
スケベなフェロモン出てんだよー
だから、道玄坂でもAVのスカウトにも目をつけられてただろ⁈
カラダは十分AV女優できるもんな〜〜
酷い酷いよ〜
〇〇君サイテ〜
蘭ちゃんは涙を流して半泣きになった。
そういや〜ユリの奴、AVスカウトマンに落とされそうなんだよー
お前にはAVスカウトから電話とかDM来ない⁈
きたよ。DMなら送られてきた。
電話も来るけど無視してるよ〜
親にAVとかしたら、申し訳ないよ〜〜
私の両親、公務員なの‼︎
ママは学校の先生だし、パパは県庁勤めなんだよー
AV出たら勘当されちゃうよー
俺が守ってやろうか⁈
スカウトマンしつこいだろ⁈
うん。守ってくれるの⁈
守ってやるから、ケツをフリフリして誘惑してみろ‼︎
はい。わかりました。
フリフリ、フリフリ。
蘭ちゃんは、93センチあるデカ尻を突き出して左右にフリフリ振った。
エロイなー
「お前AV女優の才能あるんじゃねーの⁈」
蘭ちゃんのプリっとした色白のデカ尻。
僕は尻フェチなので、ケツが1番好きだ。
ナツミオバさんも88センチあったが、93センチのデカケツのエロさは、たまんねー
「早くブチ込みて〜」
蘭ちゃんの色白の桃尻。
蘭ちゃんの桃尻には右ケツにホクロがありエロイ。
アナルの付近にもホクロが。
自分で誘惑してみろよ‼︎
デカチン欲しいだろ⁈
「〇〇君のおっきいオチンチン頂戴‼︎」
「〇〇君のデカチン挿れてお願い」
よ〜し。
まだ挿れてやらねーよ‼︎
「エッ⁈挿れてくれないの⁈」
「お前チューリッヒのCMの人に似てるよなぁ‼︎」
可愛い顔してスケベってか⁈
「オラ‼︎電マで逝けよ‼︎」
「逝ったら挿れてやるよ‼︎」
僕は電マを強でマンコに押し付けた。
オラオラ‼︎
マンコを拡げてクリトリスを刺激する。
「ダメ〜クリに当てないで〜」
「クリトリスに当てないで‼︎」
蘭ちゃんは、四つん這いでケツを突き出して、95センチのデカパイGカップを揺らして叫んだ‼︎
そして失禁した。
大量にお漏らしする蘭ちゃん。
あーあ。漏らしやがった。
お仕置きだな。
臭い布団弁償するか⁈
します。しますから。早く挿れて‼︎
僕はギンギンに勃起してるペニスを取り出した。
30分前、いや50分前にユリちゃんを犯した20センチあるデカチンを‼︎
「ナマで妊娠させんぞー」
「いいな‼︎」
僕は四つん這いになってケツを突き出してる、清楚な先輩を遂に犯した。
小学校時代の初恋の人。
初めてオナニーのオナネタにした女。
10年以上経って遂に貫通するマンコとペニス。
「や〜んや〜んダメ〜おっきい壊れるよ〜」
「俺のデカチン中毒にしてやるよ‼︎」
バックから激しく犯される蘭ちゃん。
最近ジム通いにハマり、筋トレマニアになっていた僕。
大学生になって以降体重が増え太ってきた僕。
20歳の頃には体重100キロを超え、高校時代の不良の先輩の体重に追いついた。
なので3ヶ月前からジムに通い、ボディビルにハマり始めた。
蘭ちゃんも一年前からポールダンスを習い始めたらしい。
このデカパイデカ尻でポールダンスはエロすぎる。
体重100キロのポッチャリ体型だった僕だが、ガタイはデカイのでコワモテに見えるらしい。
蘭ちゃんと僕の外人みたいな激しいセックスが始まった。
「パンパンパンパンパンパンパンパンパン」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパン」
「あーあ〜やめて〜〜激しく突かないで〜」
僕の巨体で激しく突くと蘭ちゃんのデカパイが揺れる。
ボインボイン揺れる95センチのデカパイ。
「マジお前エロイわ‼︎」
「ケツに挿れよ‼︎」
「エッ⁈お尻⁈イヤ〜」
「アナルはイヤ〜」
「許して許してお願い‼︎」
「お尻には挿れないで〜」
僕は後ろから蘭のデカパイを鷲掴みにして揉んだ。
てか、つまんだ。
「イヤ〜痛い痛い。優しくして〜」
「パチン、バシン」
僕は四つん這いのメスブタのケツを二回激しく叩いた。
「テメ〜俺のメスブタなんだよー」
「うるせ〜んだよー」
「俺の後輩にAVプロダクションで働いてる奴がいるんだけど、紹介するぞー」
「AV⁈イヤ〜許して〜許して〜」
アドレナリン出まくり‼︎テストステロンの男性ホルモン出まくり‼︎
性欲強いドSの僕はデカチンだが支配欲が強い。
「俺のメスブタになるって誓え‼︎」
「AVプロダクションの後輩に紹介しようか⁈」
「いい女紹介すると謝礼くれるらしいんだよねー」
俺はオンナを沈める女衒みたいなことはしねーんだけど、企画物の素人ナンパ物AVに出るレベルの普通よりちょい乳デカイオンナだと1万円くれるんだって。
スカウトマンじゃねーけど企画物女優紹介すると一万円。
単体女優レベル紹介すると単体デビューすると30万〜50万紹介料くれるって言ってたんだよねー
スカトロとかアナルとかガチ中出しオッケーの女とか、SMプレイとか二穴できるオンナ紹介すると謝礼10万円だって。
NGないオンナは貴重だから企画物でもマニアに売れるんだって‼︎
どうしよ〜かな⁈
紹介してやろうか⁈
「イヤ〜〜AV無理〜〜」
道玄坂のスカウトマン絶対半グレだぜ〜
渋谷のAVプロダクションとかヤバイだろ〜
「ガチもんの無修正動画に出演させられるぞ〜」
「一本だけしか出ねーガチもん無修正動画とかあるだろ〜」
「アレはガチでAV強要の違約金で脅して出させたパターンとホストから売られたパターンなんだよー」
「普通は風俗嬢とか企画物AV女優のプロダクションから派遣なんだけどな〜」
「一本しか出ないとか二本だけってやつはガチでホストに売られたパターンとAV強要パターンなんだよねー」
ま〜アレはアレで興奮するんだけどなぁ〜
「男優の態度でわかるんだよねー」
「普通にプロダクション派遣だと女優に気を遣って優しいんだけど、ホストに売られたオンナとか、違約金で脅してるオンナには態度が横柄で乱暴なんだよねー」
「バックがついてないし、プロダクションの企画女優じゃねーからカタに嵌められたんだよな〜」
「アレ、マジ興奮するわ〜」
「このオンナ、違約金で脅されて出てんのかな〜とか思いながら見たらチンポギンギンだろ〜」
「許して〜許して〜お願い〜お願い〜」
「AVに売らないで〜」
「お願いします〜」
俺はスカウトマンじゃねーよ‼︎
「俺のメスブタになるならAVに売らねーよ」
「なります。なります。メスブタになりますから〜」
「なら1発膣内射精行くぞー」
「ダメ〜ダメ〜中はやめて〜」
僕はチューリッヒのお姉さん似の蘭ちゃんを後ろから羽交い締めにした。
そしてデカパイを鷲掴みにして腰を振った。
「オラ‼︎出しちまうぞ〜」
「いや〜ダメ〜許して〜中はお願い〜」
僕は羽交い締めにして蘭ちゃんとキスをした。
すると蘭ちゃんは舌を絡めてきた。
「なんだ‼︎中出しオッケーなんだな‼︎」
ディープキスするってオッケーって合図なんだろ?
「違うけど、気持ちいいよ〜」
「〇〇君のデカチン気持ちいいの〜」
なら中出ししてくださいって言えよ‼︎
「中出ししてください‼︎」
「やっぱダメ〜〜」
なら逝かせねーぞ〜
デカチン子宮に当たってんだろ〜
「お前のマンコ拡げてるぞー」
「イヤ〜オマンコ拡げないで〜」
「俺のデカチンでガバガバにしてやるよー」
「ガバガバマンコにしてやるからな〜」
「ユルマンオンナ」
「マンコ絞めんかい‼︎」
「ユルくない、ユルくないよ〜」
「ユルユルだろ〜」
「ユルくないよ〜」
蘭ちゃんは、半泣きで叫んだ。
もちろんユルくないのだが。
イジメてやった。
「ガバガバのガバマンにしてやるからな〜」
デカパイとデカチン相性最高だろ〜
今どうなってんだ⁈
「繋がってるよー」
「〇〇君と繋がってるよー」
「一つになってるよー」
「オレのメスブタになるって誓えよ‼︎」
誓います。誓います。
「〇〇君のメスブタになります〜」
「一生オレの性奴隷だからな〜」
こんなカラダ手放せねーぜ‼︎
「逝かせて〜逝かせて〜」
「お願い逝かせて〜」
デカチン中毒になってきたな、お前‼︎
「はい、〇〇君のデカチン中毒です〜」
「私のオマンコに出して〜〜」
「私のオマンコに出して〜〜」
「お願い逝かせてください〜」
マジ可愛いから妊娠させるね〜
「今日からオレのメスブタペットな‼︎」
僕は背後から羽交い締めにして、蘭ちゃんのデカパイを乱暴に揉みながら、下から突き上げた‼︎
そして何度か下から突き上げると蘭ちゃんは、ピクピクして逝った。
ピクピク痙攣する蘭ちゃん。
「じゃあ膣内射精行くぞー」
「オレの子を孕め〜〜」
僕は背後から羽交い締めの状態で蘭ちゃんを上に乗せて膣内に発射した。
ダメ〜ダメだよ〜
蘭ちゃんはグッタリしながら叫んだ。
僕はユリちゃんに続き、蘭ちゃんにも膣内射精することに成功した。
僕は蘭ちゃんのマンコからデカチンを抜いた。
2発目の射精は、蘭ちゃんのマンコにタップリと注がれていた。
ペニスを抜くと僕のザーメンが逆流して流れ出した。
かなり大量に出ていた。
こりゃガチで妊娠するかも‼︎
てか、可愛いから妊娠してもいいか。
僕はグッタリした蘭ちゃんを横に寝させ、ユリちゃんを解放した。
ユリちゃんは白目剥いて、失神していた。
バイブを挿れたまま、押入れに50分入れていたので、気を失ったらしい。
ブーンブーンというバイブの音が鳴り響いていた。
僕がバイブを抜くと永野芽郁似のユリちゃんのマンコからも大量のザーメンが流れ出した。
バイブを1時間近く挿れたままだったので、奥に出したザーメンまで流れ出したらしい。
僕は二人を四つん這いにして並べた。
すると僕のペニスはギンギンに復活していた。
「おい、朝まで犯し続けるけどいいな⁈」
「はい。朝まで好きにしてください‼︎」
完全に堕ちた蘭ちゃん。
ユリちゃんは気を取り戻し、僕を見た。
「ご主人様のオチンチンで私を壊してくださいと」
僕の調教が始まった。
まずは中出し調教で中出しに慣れさせることからだ。
僕は松木里菜似の清楚な爆乳オンナと永野芽郁似のおっとりフワフワ系ドMオンナをメスブタにした。
次はアナル貫通調教の開始だ‼︎
次回に続く…………