【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(7)地味っ子先輩編後半〜激震!
○深田静香
中三
152センチ
美化委員の地味眼鏡っ子
目立たない。
ヒロとファーストキスをした。
意外と胸があることが分かった。
ヒロはちょっと気になる存在。
ーーー
「ヒロ、体育祭盛り上がったなぁ。」
「お、おう・・。」
「上の空やんけ。」
「うん。今日の弁当やろ?何やろ?」
「はぁ?もうええわ。」
あの静香の淡いキスから、上の空が続いた。
「コラッ、少年、タバコなんて吸ってないわよね。」
バタンとドアが開いて。
「あっ、深田さん♡」
「メッシュくん、このジャケットと借りたまんまだったわ。」
「いつでもいいのに、ってか、可愛いね。ブカブカで。」
「そう。やっぱり、大きいのね。袖なんてこうよ。」
余った袖を振り回す。
「ハハ。」
「なぁ、どちらさん?」
「三年の深田さん。」
「そういうことね。」
「松木くんのジャケットと着てたら、みんなにジロジロ見られたよ。」
「そうやね。多分、いつも羽織っているからね。みんな俺のって分かってたんちゃう?」
「あちゃー、また、女子から反感買うわ。」
「大丈夫やよ。多分な。」
「ダメだよ、また乗り込んだら。」
「もう、せぇへんよ。」
「じゃあ、早く教室もどるのよ。」
バタン・・・。
「何や?あの地味を地味で割ったような、地味っ子は。」
「そうやな。ちょっと、気になる人やな。」
「そりゃ、モノ好き過ぎんで。」
あの深田静香の良さが分からんとは。ガキやの〜。
・
・
いつものように、朝から花壇の世話をしていた。
「メッシュくん。屋上で駄弁ってる暇があるなら、生徒会入らない?」
「えっー。」
「松木くんって、絶対内申書悪いわよ。」
「直球ですね。先輩。」
「生徒会は、内申点が高いのよ。どう?」
「んー。ええけど。。」
何故か生徒会学習担当松木ヒロが誕生した。
なんか、学習考察を作ったり、めんどうなことは多かったが、近く、深田さんが居たから、真面目にやっていた。
「いやぁ、驚いたよ、深田さんが、ロン毛メッシュを連れてきた時は・・。」
「あの子、絶対、根は真面目だと思っていたんで、勝手に誘ってすいません、会長。」
俺は隣の部屋で聞いていた。
真面目?そうなん?
一番の楽しみは、一緒に帰ることだ。
「せんぱーい、一緒に帰りましょう。」
「はい、これ。」
いつも、俺のMAー1を深田さんに羽織らせた。
「もう、松木が寒いでしょう。」
「へへ、深田さんの匂いが付くからええねん。」
「えっ?何か臭い?私、何もコロンなんて付けてないわよ。」
「先輩自身の匂いがするわ。」
「そうなの・・、松木くんがいいなら。」
そして、必ず深田さんチの近くの公園で口付けをした。
俺はとにかく舌を絡ませ、
静香の唾液を啜った。
「はぁん、もう、いつも長いね。」
「うん、凄く長くしたいよ。」
少し考えて、「キスだけでもいいの?」
「どういう意味?」
「遊び人でしょ?キミは、それ以上を望まないのかな〜?って。」
「そ、そりゃ・・。」
「じゃあ、私なんかと、一緒に居ても楽しくないでしょ?」
「そんなこと。」
「ねえ、最近、私たちよく、一緒にいるじゃん。」
「周りから何て言われてるか知ってる?」
「えっ?ロン毛メッシュの女とか?」
「それは、普通よ。」
「松木が遊び過ぎて、偶にはゲテモノでも食べたくなったんじゃねぇか?・・だってさ。笑っちゃうよね。」
「だってその通りなんだもん。」
「片やスポーツ万能で勉強できて、誰もがしる、ロン毛メッシュくん、片や、なんの取り柄もない、地味眼鏡の深田よ。」
「えっ、そんな事。」
「揶揄ってるなら、もうやめて。学校イチの有名人とキスが出来ただけで、いいわ。お願い・・。もう弄ばないで・・。好きになる前に。」
「そんなん。弄ぶやなんて、そんな風に思ってたん。俺のキスが遊びに感じたんか?」
「そんなの、分かんないよ。松木くんとしか、した事ないんだもん。」
静香を抱き寄せくちびるを奪った。
「あっ、もうダメだよ。」
「うるさい、黙ってされとき。」
舌を絡ませると、静香も応えた。
静かに
情熱的に
静香は息が出来なくなるぐらい、
俺は舌を奥まで入れて
グチュグチュと静香の口内を這わした。
「ん♡はぁ♡」
長く長くキスをした。
「もう。何かエッチなキスね。」
「もう帰る。」
「で、どうだった?遊びやった?」
「知らない♡でも、愛情は感じたよ♡」
走って帰って行った。
どういうこっちゃ?
・
・
11月吉報があった。
静香が推薦で早々と高校合格を決めた。
やっぱり、真面目っ子やったんやな。
お祝いを兼ねて、ご飯に行った。
「深田さん、おめでとう。良かったやん。受験勉強せぇへんでええのは、裏山やで。」
「ありがとう。三年間生徒会やったからね。」
「松木も来年は推薦よ!」
「無理やろうな。マイナスが大き過ぎるわ。なんぼ生徒会やってもマイナスは埋まらへんやろね。」
「そうね。でも、やらないよりやった方がいいに決まってる。ガンバレロン毛くん。」
「なぁ、呼び名統一してよ。ロン毛くん、やらメッシュくんやら、苗字やら。マジでヒロでいいから。」
「下の名前はねぇ。彼女じゃないし。」
「なぁ、俺の彼女にならへんか?」
「ええ、冗談ばっか。」
「毎日、キスしてるやん。それはどうなん?」
「うーん、流されちゃってる。って感じかしら。」
「キライか?」
「だから、住む世界も何もかも違い過ぎるのよ。無理。無理。結局、捨てられるのがオチよ。」
「そんなん、せぇへんよ。」
「・・・。」
「明日、ウチに来る?誰も居ないし。」
「違うよ、勘違いしないでね。もう参考書とか要らないし、松木くん、あっ、ヒロくんにあげようと思って。」
「行く行く、行くに決まってるやん!」
「ちょっと、エッチなこと考えてない?」
そりゃそうだろ・・。
「いやいや、参考書大好きやしな。俺は。」
「じゃあ、昼過ぎに来てね。」
・
・
もう、眠れなかった。
マジか〜、なんやかんや言っても二人きりなら、ヤレるわ。その自信だけはある。
女部屋に入ってやれなかったことなんて、一度もないわ。
小学生時代でも全員やったしな。
悪ヒロだった。
・
・
翌日キッチリ13時に静香の家に
「あんまり見ないで、恥ずかしいよ。」
ピンク基調の部屋で驚いた。
「なんや、もっと地味ちゅうか、机と参考書だけの、部屋かと思ってたわ。」
「はいはい、早速、これ全部。自転車で持って帰れるかな?」
「めっちゃあるやん。ちょっと選ぶわ。社会や理科は要らんわ。余裕やし。」
真面目に選んでいた。
「コーヒー入れてくるね。」
おおお、デニムのミニスカのお尻は、
ボリュームあるな。
黄色のブラウスの胸の部分も気になるわ。
・
・
「お待たせ。おっ?真面目に選別してるね。偉い、偉い。」
「この7冊貰うわ。ええか?」
「どうぞ。もう捨てるだけだし。」
コーヒーを飲みながら雑談。
「ドラゴンボールとか読むんや、意外やわ。」
「お堅い本しか、読まんイメージしかあらへんな。」
「大好きよ、トランクス。」
「マジか、俺、トランクスぽくない?」
「全然。ヤンキーじゃないもん。トランクス。」
「ひでぇなぁ。」
・
・
沈黙・・・。
「なぁ、深田さん、いや、静香ちゃん、俺の彼女にならへんか?」
「本気?超三軍よ。」
「ヒロくん、超一軍じゃん。」
「はぁ、ちゃうよ。メジャーや!」
「ふふ、流石。自信ありあり。」
「で、どうなん?」
「もう一回、確認するか?」
口付けをする。
「もう、はぁん♡」
お互いの舌を絡ましまくる。
「甘いよ。静香。」
チュウチュウ
チロチロチロチロ
押し倒す
「ちょっと、ダメ、ダメよ。彼女じゃないし。」
「彼女になってくれる?」
「えっ、本気?地味っ子よ。可愛くないし。」
「そんなことないよ。」
「うん。じゃあ、お願いします。」
念願のバストを揉む。
「やっぱり、ダメ。付き合う、即、こんな事いやよ。」
「いやか・・。。」
「うん。」
「分かった。止めるわ。」
人生初めて、ここで止まった。
当然ギンギンだった。
「男の子って、絶対、エッチしたがるよね?」
「当たり前やん。そのためだけに生きてるわ。」
「ねぇ、ヒロくんは、女としたいの?それとも、私と?」
「・・・。女。」
「さすがだわ。」
(アホっ!アンタにきまってるやん。)
(鈍感過ぎるで。まあ、なんか、そんなとこも惹かれてんねんな〜。)
「男の人に裸を見られたり、触られたりしたことないから、怖いけど・・。途中までなら、いいよ。」
「はぁ?途中って。先っぽだけ?」
「何言ってんの?B!」
「ビィ?そんなん、小学生でも言わへんわ。ホンマ、変わった人やね。」
静香はブラウスのボタンを外し始める。
「本当に途中までよ。」
そんなん、お預け食らったこと無いし。不安だったが、
「うん。」
上半身ピンクのブラだけになり、下はそのままだった。
「恥ずかしいよ。」
やっぱり、巨乳だった。
ブラに乳房が食い込んでいる。
サイズが合わないのか?
すぐさま、静香の背後に座り、
両手で揉んだ。
「柔ケェ〜。」
「やだ、恥ずかしいよ。」
うなじに舌を這わせる。
「ひゃあ。舐めないでよ。」
「何で?Bはオッケーなんやろ?」
「Bをなめたらあかんで。セックス以外は全部Bや。」
「だから、後で、大事なトコも舐めさせてもらうからな。」
「えっ、胸だけじゃ無いの?」
無言で愛撫した。
オッパイを揉み揉み、
舌で首、背中、腰まで舐めて、
ブラのホックを外した。
Dカップか・。
それぐらいは充分あるな。
ここでふと思った。
俺ってかなり「巨乳運」の持ち主ではないのか?
みんなCカップ以上あったぞ。
小学生の真魚だって、相当大きかった。
(最終着地点も巨乳保母の純子だったわけやし・・。)
ブラを外してプルンと出た、乳房の先端はしっかり陥没した薄ピンクの乳首だった。
なんか、処女の乳首ってみんなこんな感じ。
(これってデフォでしょうか?
処女で茶色とか遭遇した人教えて下さい。)
中3でも処女は陥没してんのか?
感心していた。
そのまま、押し倒し、静香にとって、初めて乳房が他人に汚されることになった。
「静香、舐めるよ。」
「ちょっとだけだよ。」
ちょっとってなんや?と思いながら
乳首に舌を這わせた。
ペロ
「ひぃっ。なんかくすぐったい。」
これも処女反応やな♡♡
ここからは加速装置発動!
夢中でしゃぶった。
あの深田静香のオッパイが今目前にある。
何故かずっと気になっていた、
地味眼鏡の先輩。
花を愛する心やさしき女性。
チュウ、チュウ。
チュパチュパ。
「松木くん、ちょっと、強いよ♡」
「松木ちゃう、ヒロやろ?」
ジュール、ジュール。
口いっぱいに含み、吸いまくる。
「静香、吸いごたえがあるわ。」
いつもの長い長いキスのように、
永遠にオッパイを攻めまくった。
「はぁ、あん、なんか、ちょっと、ごめんなさい。あん。」
口を隠す。
「声出しや、静香の声聴きたい。」
「恥ずかしい・・。」
乳首をクリクリ摘み、もう片方は
レロレロ、
スカートに手を入れ、太めの腿を撫でる。
「いやん、そこはダメ。」
「何でや!これもBやで。」
「そんなの・・。」
ふとももへ行き、舌を這わす。
「嫌だ、嫌。ヒロくん。」
無視して舌を這わす。
デニムのスカートを腰まで捲り、ピンクの下着が現れた。
ショーツの近く、つまり、太腿の付け根まで、舐める。
「ストップ、ストップ。お願い、お願い。」
「止まらんよ。静香。」
ここまで来たら、行けるわ。もうビンビンや。
地味っ子の味は?
いつもの暴走ヒロだった。
ショーツに手を掛け、脱がし始める、
恥毛が見え、いよいよ、
「お願い、ヒロくん。怖いの。」
鼻を赤くし、泣いている静香を見て、
手が止まり、ショーツを上げた。
惚れた女性の涙には弱い。。。
「深田さん・・。」
「ごめんやで。ここまでさせてもらったしな。」
「ごめんなさい。。。」
毛布を静香に被せた。
「寒いからな。」
まさか、まさか、欲望のまま、誰でもチンポねじ込んだ、俺がこのザマか。
「ヒロくん、毛布に一緒入ろう。」
優しく手を引いてくれた。
「あかんわ。帰らんと、深田さん、襲うわ。」
「そんな子じゃないよ。キミは。」
いつものように、腕枕で寝るのではなく、
二人並んで座り、毛布にくるまっていた。
何もかも新鮮やわ。
「なぁ、俺のこと、好きか?怖いか?」
「面白い人ね。自信の塊でしょ?モテ男くんじゃ無いの?」
「好きでも無い人と、こんなことする訳ないでしょう。好きよ。大好きよ。」
「パフェよりか?」
「うん。」
「は、花よりか?」
「うーん、うーん。同じぐらい。」
「いやはぁ、敵わんわ。そこは、俺って言っとけよ。」
全く、調子狂いまくり。
はじめてのタイプに、面を食らっていた。
「深田さん、キスしてええか?」
「静香で、いいよ。もう、静香って呼んでるじゃん。」
「じゃあ、静香、キスしてくれ。」
そっと目を瞑り、唇をくっつけ、舌を入れてきた。
また、長い長い、ディープキス
胸を揉み、ちょっと抵抗されたが、
そのまま、揉み続けた。
「うふん、はぁん♡」
チュウチュウと長く長く・・・♡
「はぁ、やっぱ、あかん!帰る。マジで治らん。」
びんびんの股間を触っていた。
「男の子って、大変ね。」
オマエが言うなよ!!!
ここまでお預けしといて。
「なぁ、ここで出してええか?」
「えっ?何を?ウソだよね。」
「このチンチンなんとかせな、静香を無理矢理犯しそうやわ。」
「私が・・するの?」
「ちゃうちゃう、自分でするし、」
「マスターベーション?」
「あのな、何かその言い方やめてや。はじめて聞いたわ。フルネームで笑笑」
本当に天然というか、世間知らずというか、
それが惹かれた魅力なんだが。
「そうそう、それ、マスターなんちゃら。だから、ティッシュ貸して。」
「本気?じゃあ、静香、下に降りとくね。」
「いや、ちょっと協力してや。な。」
「手コキ?」
「そんな言葉知ってんの?意外過ぎるわ。」
「ん?もしかして、手コキしてくれるの?」
「うん、お口は嫌だけど、手でも嬉しいの?」
やっぱ、フェラはダメなのね。。
「お願いします。」
一気に全部脱いだ。
「うわーー、本当に大きいんだ。これって、普通なの?」
マジで恥ずかしくなるわ。この人。
そんなに見ないで下さい。
ヒロちゃん、照れます。
手で持ち
「硬い、熱いわ。凄いのね。オチンチンって。」
もう、穴があったら入りたいです。
助けて下さい。麗華姉ちゃん。
あなたの教えてくれた、女性のタイプには、こんな人いませんでしたよ。
しかしながら、シコシコを手を動かし始めた。
「もうちょっと、強めでもいいよ。」
「あっ、それは痛いかも。」
ど素人の手コキ。痛いのが勝る。
「あ、ありがとう。後は自分でするよ。」
「静香、濃厚なキスして、それだけで、興奮するし。」
「ご、ごめんなさい。わがままで。」
寝転ぶ、俺にキスしてきた。
リクエスト通り、静香なりに濃厚だった。
舌を挿れて、懸命にピチャピチャ、
絡まして来た。
その間、俺は自分でシゴいた。
何で、こんなことしてんねん。
はぁー、ロン毛メッシュの俺が、女目の前でオナニーかよ。
トシに話したら大笑いされるな〜。
明日話そうかなw
目を瞑っていたら、顔に水がポタポタ落ちてくる。
雨漏り??
静香が泣きながら、キスをしていた。
「ど、どないしてん?どっか、痛いんか?」
「違うの、違うの、私が悪いの、何で、何で。」
「何で、私みたいな者の言うこと聞くの?」
「キミなら、力づくでもなんでもできるじゃん。」
「何で、そんなに優しくするの?」
「実は、教室で暴れてくれた時も本当は嬉しかったの。はじめて、私のために本気になってくれて。」
「ごめんなさい。ロン毛メッシュの松木に好かれてるって分かって、気分が良かった。」
「そんな、ロン毛メッシュが言いなりなのも気分が良かった。」
「今だって、こんなこと、」
「ダメ、ダメよ、キミは。」
突然、スカートを脱ぎ、ショーツも脱いだ。
「抱いて、お願い。」
「えっ?本気?」
「もう、出る寸前やから、前戯無しやで。」
「好きにして、中で出してもいいよ。」
もう、なんや、かんや、ありすぎて、
パンパンパンパンのパンぐらい、ちんこは硬くなっていた。
「ヨッシャ。分かった。」
秘部の筋にチンポを当て、スリスリすると、
濡れていた。
さっきの愛撫と、ディープキスの分やろ。
唾液を満遍なく塗り、
ズブズブ
と挿入し始めた。
「いっ、い、ヒロくん、抱きしめて、怖いの。」
俺は静香を抱き、手を背中に回させた。
俺は顔を撫でながら、
ドンドン、チンポを進めた。
やはり、処女のアレだ。
肉の剥がれ具合、むりむりとする感覚。
そして、亀頭の侵入を妨げる、薄い膜
腰を沈め
ズブっ
「いっ、いたーーー!」
苦痛で歪む静香
何かが裂けて、奥まで
ズブズブと侵入した。
めっちゃ、中、ええ感じや、
何?名器か?グニュグニュまとわりつくぞ、
意外とこんな人がいいもの持ってんだよな。
「全部、入ったで、正真正銘処女やったわ。」
ニコッと
「なに?経験済みだと思ってたの?少年!」
「さあね。」
パンパン
パンパン
「あ、あ、あん、い、痛いけど♡ちょっと、あん♡」
少しずつ、
グチュグチュと愛液も絡み始める
奥を突くと
仰け反り
「あっ、あーん♡♡」
さすが小学生の処女とは全く違うわ。
力を入れても壊れそうもない。
パンパンパンパン
しかし、今回は楽しめん。もう限界、
限界でぶち込んで、限界で我慢して、
腰を振っている。
よくぞ頑張った俺。
「うっ、。」
ドピュドピュドピュドピュ
ドピュドピュ
「やべえ、いつもより多い。。。」
「はぁはぁ、凄い入ってくるよ♡」
「静香、めっちゃ出てしまったわ。」
「いいよ。ヒロのだもん。」
こうやって、一時の感情に流され、孕む中高生がおんねんなぁ。
次から俺が主導で管理せな、ヤバいわ。
とは言うものの、良かったわ。
「静香、良かったで。」
「私も。」
「童貞卒業できたわ。」
「へぇー、そうなのね。笑」
「ロン毛メッシュくんの初体験の相手ね♡」
「バカ。」
「心の童貞だよ♡」
長いキスをした♡♡♡
・
・
・
「ボーとしとるな。ヒロ。」
「そうか。空が青いのは何でやろ?」
「はぁ?何か拾い食いでも、したんちゃうか?」
「それとも、オナニーし過ぎか?」
「そうやな。」
「あっ、そうや、放課後、付き合えや。陸上部、オフやろ?」
「いや、自主練はあるけどな。何かあんの?ナンパ?」
「茶店行こう。ええとこ知ってんねん。」
「男2人でか?」
「クリームソーダ、奢るよって。ええやろ。」
「ほな、行こうか?」
・
・
目的の喫茶店に行った。
「何や普通やな。」
「あっ、松木くん、いらっしゃい。毎日、ありがとうね。」
「マスターどうも、コーヒーと、クリームソーダね。」
「何や、ヒロ毎日来てんのか?」
「益々、分からんの〜。普通すぎて。」
「はい、お待たせ♪ヒロくん、毎日来なくてもいいのに。」
「深田の姉ちゃん?」
「トシくん、どうもいらっしゃい。」
そうなんや。静香はオヤジの店をバイトがてら手伝い始めた。
高校受験が終わり、部活も無くなり。バイト代をくれる親元で働き始めた。
「ほー。なるほどな。」
「何か、毎日、一人で行くのもな。」
一人の客が入ってきた。コイツもよくカウンターに座り、一人でコーヒーを飲みにくる。
トシが
「安部さんの兄さん、こんちは。」
「ああ、由香の友達の、確か、トシオくん、だっけ?」
「はい、そうです。」
・
・
「なんや、知り合いか、アイツ。」
「そうや、安部ちゃんの兄ちゃんや。」
「安部か、オマエ、ずっと好きやな。」
○安部由香
テニス部二年
学年No.1美人。
トシが一年の時から、気に入っている女子。
性格も良く、勉強も出来る。
誰にでも脇隔てがない。あまりに人気者で誰もコクらない。トシだけ何度も撃沈した。
俺が手を出さない最大の理由は、トシが惚れてるから。沢田と付き合っているが、今でも気にしている。
……
「なるほどな、安部のアニキなら、男前でも納得やな。大学生か?」
「多分、そうやな21か22ちゃうか?」
「ふーん。」
やたら、静香と仲良くするから、気に入らんヤツだった。
「しかし、地味っ子先輩もこうやって見ると案外可愛いやんか。なんか、垢抜けた感じやし。」
「そういうことか、そうかそうか。」
「何やその薄ら笑いわ。」
「女が綺麗になる。それはズバリ”貫通”させたな、ヒロ!」
「アホ、でかい声出すな。マスターは静香のオヤジやぞ!シネボケ!」
「スマン、スマン笑」
「そうなんやろ?」
「まあ、まあな。」
「良かったやん。」
「しかし、ヒロが彼女とはなぁ〜。それも地味っ子とは。まあ、ない者ねだりやな。」
・
・
そして、帰りは、静香を家に送るのが日課だった。
「もう毎日いいからね。」
「そうか。逢いたいねん。」
・
・
最近は静香の家に母親が居ても
「あん♡ダメ、お母さんがいるから♡」
ジュルジュル
「スカートの中に入らないで」
「もう、パンツビチョビチョやん。」
「変態!」
パンツを剥ぎ取り
「静香のここ、美味しいからなぁ。」
ジュルジュルジュルと啜る。
「あん、あん♡あん♡ダメ声でちゃう。」
「あかんわ、俺、我慢できひん。」
「ダメ、ダメ。お母さんに聴こえるよ。」
ズブズブズブズブ
口を手で押さえる静香
「ゔゔゔ。んー♡」
トレーナーとブラをたくし上げ、
スカートを捲られ、
ぶち込まれ、悶絶する静香。
「ん、ん、んー。ん♡♡♡」
グチュ、グチュ、グチュ
パン、パン、パン、パン!
「ゔゔっーーーーーん♡♡♡」
静香が果てた。
チンポを素早く抜き
ドピュドピュドピュ
静香のおっぱいに大量発射。
「はぁ、はぁ、もう、ダメって言ってるでしょう。」
「静香の身体見てると、やりたくなんねん。」
「ヤバいよ、本当。」
「多分、オカン、セックスしてるの気付いてるやろ?」
「えっーーー。」
「だって、こんな不良丸出しの男が今まで男っ気がなかった娘が毎日のように部屋に連れ込んでんやで。」
「毎日、チンポ挿れられてると、思ってんやろな〜可哀想やなオカン。」
「直ぐそんな言い方するから、キライ。」
「可愛いな」
チュウチュウチュウ
おっぱいを吸う。
「もう、元気すぎよ、あん♡」
「あん♡やだ、やだ♡」
「あーー♡♡♡♡♡♡♡」
すいませんお母さん。聞こえてますよね。。。
・
・
・
・
「ヒロ、クリスマス、どうするんや?」
「そりゃ、静香やろな。」
「マジで、続いてんな。ってか、深田の姉ちゃん以外としてへんちゃうの?」
確かにそうだ。綾乃も律もしのぶも律の姉ちゃんも、他にも・・・・。
そうか、やると浮気になんねんな。
知らんかった。
一人と付き合うって、不自由なんやな。
まあ、静香がいればいいけど。
(結構、純愛派なヒロでした。)
「クリプって、どんなもんが人気なんや?」
「そうやな、沢っちは、欲しいもの言うからな。」
「ぬいぐるみとか、貴金属とか、ちゃうか?シルバーぐらいなら、手頃やで。」
そう言えば、精子はいくらでもプレゼントしたけど、モノをやった記憶はないな。
そもそも彼女がいーひんかったしな。
・
・
・
12月の週末
麗華姉ちゃんが帰っていたので、
部屋に行った。
いつもはエロく飛びつく俺が普通に入ってきたことに
股間を見つめ、
「ヒロ、変な病気うつされたの?」
「何でやねん!」
「だって、ヒロは挨拶抜きで、キスしてくるか、胸触って来るのがデフォルトじゃん。」
「なんか、冷静にデフォルトとか言われると、凄くやらしいガキみたいでややなぁ。」
「ふふ、私が嫌がってないから、いいのよ♡」
やっぱり、お姉ちゃんだ。
いつも、甘やかされてる。
多分、俺が、この程度のグレ方で済んでるのは、麗華姉ちゃんのお陰でもあり、周兄のお陰でもある。
本当、いつもおっぱい触らせてくれてありがとう♡
「いやね、お願いがあるんだよ。お姉ちゃん。」
「何、オチンチンを直ぐ舐めろとかでしょう?」
「なぁ、姉さん、俺をただのエロガキと思ってるでしょう?」
「当たり前でしょう!小学生で高校生にエッチさせろなんて言う、ガキよ、ヒロは。まあ、可愛いかったから、許しちゃったけど。へへへ♡」
用件を忘れ、何故か俺のカチカチの息子は
お姉ちゃんの秘部に入っていた。
・
・
「あん♡あん♡また、凄くなったわ♡」
「お姉ちゃんの身体最高だよ♡」
暖かく、柔らかな、膣は
キュウキュウと締め付け
グチュグチュといらしい音を奏でる。
「ヒロ、いきそう、いきそう♡」
「ボクも。お姉ちゃん♡」
「うっ!!」
「あっ、あーーーーーーー♡♡♡♡♡♡」
おっぱいに大量射精!
ドピュドピュドピュ!
「はー、はぁ、はぁ。もう、完全にヒロ主導ね。」
俺の身体を優しく撫でる麗華姉ちゃん。
「そんなん。まだだよ。」
「お願いって、これなのかしら笑笑」
「そうだ、そうだ、あの、一緒にデパート行ってよ。」
「あれれれ。この時期にデパートって彼女にプレゼントでしょう?」
鋭すぎる。何もかもお見通しだ。
この人と結婚したら、絶対、浮気がバレるわ。
「ん、まあ、そんなとこかな。」
「いいわよ。ヒロに彼女が出来るのは大賛成。いつまでも、私とズルズル、こんな関係は健全じやないもの。」
・
・
・
2人で買い物に行った。
ちょっとした、デート気分だ。
やっぱり、周りから見ても綺麗なお姉ちゃんは、連れていて、気分がいい。
プレゼントを選び方も中学生、相応のモノを選んでくれた。
可愛い四つ葉のシルバーネックレスだった。
その後は完全にデート。
楽しい時間のはずだった。。。
「はい、ヒロ、アーンして♡」
「アーン♡」
「もう、口の周りにいっぱい付けて、子供ね♡」
麗華姉ちゃんは、俺が口の周りを汚すと今でもペロって舐めて拭いてくれる。ボクちゃん扱い。それが結構好きだ。
「お姉ちゃ〜ん、いつものヤツやって♡」
「もう、人目あるじゃないの。」
と、言いながら、
ペロ、ペロとしてくれる。
やっぱり、麗華姉ちゃんだ。
が、
が、
が、見られた。
まさか、あの人に、
ガラス張りのデパート内のレストランの窓際にいた、俺達は、通行人前でいちゃついていた。
「ヒロく、くん。。。なの?」
家族でデパートに来ていた、
静香だった。
「静香っ。」
何事も無かったように、、人混みに消えていく、静香の家族。
麗華姉ちゃんと、一緒にいる俺は何も出来ない。
「ヒロ、同級生?」
「せ、先輩だよ。」
「へぇー、親と買い物なんて、いい子ね。」
「うん。いい子。」
この言葉を絞り出すのが精一杯だった。
・
・
・
電話も考えたが、ここで俺のプライドの高さが邪魔をする。
別にセックスしてるところを見られた訳ではないし。
浮気した訳じゃないし。
(セックスした後だけどね。)
今度、会ったら、近所の姉ちゃんだと言えば済むやろ。
しかし、甘すぎた。。
・
翌日、喫茶店のバイト終わりの時間に行くと
静香は居なかった。
学校も合格者はフリー登校になっており、
会わない日が続いた。
気になるなら、”女”から連絡して来いよ。と言う、古臭い考えを持っており。
静香への連絡はしなかった。
・
・
結局クリスマスも一緒に過ごすことは無かった。
「アイツ、強情なヤツやな。」
女と付き合ったことの無い、俺は身体を重ねれば、なんとかなると思っていたので、相手の気持ちなんて、この頃は考えて居なかった。
だから、平気で沢山の処女を頂いたと思う。
この歳になって、あの頃の俺は酷いヤツだと思うわ。
会ったらしばきたい。
年も明け、天神さんへ、トシと初詣。
「おめでとさん。」
「こちらこそ。」
「なんで、また、トシと初詣やねん。」
「新年早々、縁起悪いのぉ。」
なんやかんや、仲がいいのだ。
初日の出が徹夜の目には沁みる。
変な顔をしたトシが
「なぁ、気、悪くせんといてや。」
「やっぱ、新年やし。やめとくわ。」
「めっちゃ、気になるやん!」
「あっ、沢田、妊娠したんやろ?」
「おめでたいやんか笑笑」
「アホっ、そりゃ、オマエや。」
「えっ??」
「なんや!!!それっ!!トシ!」
激昂した。
「アホっ、落ち着け、ヒロ、深田の姉ちゃんと別れたんか?」
「産婦人科から、出てきたらしいぞ。」
「!!!!」
「トシ〜〜、冗談では済まされんぞ。」
一度もトシの胸ぐらなんて掴んだことは無かったが、初めて、トシに怒りの矛先を向けた。
「アホか、俺がヒロにそんなウソつくか!!ボケ!」
「スマン・・・。だよな。」
「心当たりあるんやろ?」
「めっちゃ、あるわ。めっちゃ抱いたし、めっちゃ中出ししたしな。」
「でも、アイツ、何も言ってきてへんよ。」
静香・・・。一体、オマエはどこにおんねん。
何で言わへんのや。静香の子供なら産んでもかまへんで。。。
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激動の年明けだった。
ほんの序章に過ぎない。。。
一番辛い、二年の三学期が始まろうとしていた。
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つづく
……………
すいません。エロ体験談といいながら、
エロ少なくなって。
つまらないですよね。。
もう、やめようかな。。。