【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(16)飛翔編。波乱の三年編。届かぬ想い〜

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【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(16)飛翔編。波乱の三年編。届かぬ想い〜

○島村純子(純子先生)

22歳

新卒の新任教師

151センチ

とんでもなく可愛い。

惚れるな、って言う方が無理。

バストかなり大きい。推定DかEカップ。

お尻も大きい。

ムチムチの身体。

まさに俺の大好物。

妻、純子に似ている。

ついに、ついに、結ばれた。

愛し合った。

が、所詮は先生と生徒。

果たして?

ーーーーー

松江〜、松江、終点の松江駅です〜。

あー。楽しい中国大会が全て終わった。

プラットフォームには親父が迎えに来ており。

先生が軽く会釈し、

「また、明日ね。」

一言残して帰って行った。

「どうだった?ヒロ。」

「準決勝で負けたわ。」

「そうか、それでもそこまで行けば大したもんだ。」

「すまんな、親父。全国は無理やったわ。」

「ヒロ、あの先生と二人きりで、遠征行ったのか?」

「ああ、そうやけど。」

「別嬪さんだなぁ。」

「そうか?普通やろ?」

「まさか、ヒロ。」

「頼むわ、思春期の息子に変なこと聞かんとてくれよ。」

「そ、そうだな。ヒロはまだ中学生だな。」

すまん、親父が危惧してる通りやわ。。

悪い息子です。

中国大会、応援に行くと言った両親に、

先生とイチャイチャ出来ないと思い。

強烈に観戦を拒否した。

親なら息子の晴れ姿、見たかったろうな。

悪い息子やで。。。。

「ヒロ、どうやってん?」

「準決やな。」

「凄いやん、中国地方の16番以内ってことやん。」

「まあ、そうやけど。」

「どないしてん?浮かない顔して、島村と一緒やったやろ?」

「うーん。ずっとな。」

「うひょーっ、やったんやろ?やったんやな?聞かせてくれよ。」

「それがなぁ、」

「おうおう、それが?」

「ぜーんぜん、ダメやったわ、相手にもしてもらえへんかったわ。」

「やっばなぁ、さすがのヒロも女子教師は無理か・・・。」

「天才の俺も無理やったわ。」

すまんなぁ、トシ。

こればっかりは、オマエにも言えん。

先生との約束は絶対やわ。

いつか、大人になって、話せる日も来るかもしれへん。

それまで待ってくれ。

「んなことより、めっちゃ黒いな!」

「おうよ!アンアンと海行ってきたわ♡」

「そうか、アンアンとアンアンにアンアンしてきたか。」

「おい、突っ込むイヤやけど、海は普通に海でええやろ。わざわざ、アンアンに変換せんでも。」

「もう、すっかりアンアンの達人やな。」

「そういや、今のヒロには関係あらへんけど、愛タン、男と海におったわ。」

「おっ、まずかったか?付き合うてないやろ?」

「かまへんよ。関係あらへんし。愛も好きにしたらええよ。」

そうか、愛も彼氏が出来たか。

学校で先生とすれ違っても、

「先生、こんにちは!」

「はい、こんにちは。」

この程度の会話。

ホンマ、元に戻ったんやろか?

そうやろな。。。

何か、もう一度、逆転一発マンはないやろか?

こういう時、意外とトシは役に立つが、

アイツにも内緒やしな。

悶々とする日々が続いた。

中学生にはキツイわ。全く。

久しぶりに朝礼に純子先生がいらっしゃった。

俺が睨みを効かせているので、

みんな大人しく席に着く。

「はぁ〜♡あのお方と俺はチョメチョメしたんやなぁ♡」

うっとり見つめていた。

先生と視線が合うと、少し戸惑い、

頬を赤らめた。

うわぁー意識してるよ。純子ちゃん。

先生と生徒に戻ったとは言え、

やはり気になるみたいやな。

朝礼が終わり教室を出た先生を追いかけ

「先生。あの。」

次に続く言葉が出ない。

「期末テスト頑張ってね。」

左手袖を捲り、チョーカーを見せて

微笑んだ。

うぉーーーーー。着けてくれてるわ♡

何とかならんのか・・・。

一学期の期末も終わり、

成績が張り出された。

30位か・・・。

ギリギリゴールドか。

まあ、部活も忙しかったし、

仕方あらへんわ。

掲示板を見ていたら、学年主任の和田と

担任の遠山先生に呼び出された。

進路指導室に入ると、

純子先生も座っていた。

腕にチョーカー巻いてるやん。。

今日も使ってくれてるんや。

何か、嬉しいけど、あれから逢えていない寂しさが勝る。

「松木くん、島村先生の隣に座りなさい。」

遠山先生の表情から、

とんでもなく、ヤバい臭いしかしない。

「まずは、中国大会、お疲れ様。」

「うん、よくやったな松木。」

なんや、労いかい。

「で、本題だけどな、島村先生とおかしな事になってんのか?」

直球が来た!!

チラッと純子先生を見た。

下を向いている。

「あのー、意味がわかりません。」

「岡山で二人でデートしてたんだって?」

「本当なの松木くん。」

なにーーーーーー!

やっちまったなぁーーー!

そんなん、やつしかおらんやろ!

「はぁ?なんのことですか?」

「一緒にカラオケとか行ってたらしいじゃないの。」

「遠山先生、それは誤解です。松木君が、頑張ってくれた御礼にすこしだけ、遊びに連れて行っただけで・・。すいません。軽率でした。」

「そ、そうですよ。島村先生は全く悪くないですよ。無理やりねだったのは、ボクですから。」

「最後まで、ダメって言われたけど、最後はボクが強引に連れて行ったんです。」

「仮になぁ、そうだとしても、島村先生は教師だ。おまえは生徒だ。良からぬ噂もされる。実際、現場も見られている訳だし。」

「なぁ、島村先生、わかるな。」

泣いている、先生が、泣いている。

「すいません、私が全て悪いです。松木くんには、全く非がありません。」

二人の先生は顔を見合わせ、

「うん。分かった。誤解されるような事したのは事実だ。幸い知ってる者も少ない。以後、軽率な行動は慎むように。」

「松木も三年だ。大事な時期だ。ちゃんとしろよ。」

「松木くんには、担任の私からも言って聞かせます。」

ガーーーン。

完全にカレーのチクリやな。

おまえが一番楽しんでいたやないか。

散々ジャイアンリサイタルしていたクセに。

純子先生ゴメンなさい。

立場悪くなったよね。

俺のせいだよね。

泣かないで先生。。。

俺、もう、諦めるよ。。

担任からは一言

「あなた、頭いいから、分かってるわね。」

「はい。」

それだけだった。

それにしても、どこまで、足引っ張んねん。

カレーのヤツ。

あーあ。

楽しい夏が来る前に、

俺の夏は終わったわ。

「夏休み、塾の夏期講習とか行くのか?」

「いかんわ。楽しむわ。」

「ヒロは必要ないしな。」

「そうやな。最後の夏休み、どうするかな。」

なんも予定があらへんかった。

トシ学校の自販機で紙パックのジュースを買っていると

純子先生も買いに来た。

あっ、先生や。。

今日も可愛いなぁ♡けっ、カレーもおるやん。

なんや、カレーパン、髪下ろしとるやんか。

括ってとけよ。貞子みたいやぞ。怖いわ。

「ちわっス、純子ちゃぁぁん♡、ついで林ちゃん♡」

「安西くん、そ、それにヒ、いや松木くん、こんにちは。」

「何よ、ついでって、あれ〜?松木くん。♡」

(言い方がカツオに向けられた、花沢さんぽい)

「いやいや、林先生にツンデレしてみただけですやん、気づいてよ♡。」

やめとけよ、あんまり関わるの、お前もオナペットにされるぞ。

「それって、私のことが?♡」

ほーら、始まった、脳内カレーが甘口に変化し始めたで〜。

「ひゃー、高嶺のバナナですわ、ギャハ」

ムッとした表情で

「えっ、バナナって言ったの?」

「何言うてますの、バナナじゃなくて、ハナですよ♡」

「高嶺の花なのね♡」

「そうそう、なんたって、時の旅人メーテルそっくりですから♡みんな言ってますよ、メーテルにクリソツやって♡」

「あら、ヤダ、もうバレてるの?髪を下ろしただけで、もう噂になるのね♡」

「ギャハハハハ、凄い似てますわ♡サイコー♡」

完全に馬鹿にしてるのに、

喜んでる、狂ったメーテル。これでトシもオナペット確定やな。アホすぎやわ。

「ふふふっ。」

純子先生は微笑んでいた。

「おい、トシ、行くぞ、先生方忙しいやさかい。」

「ほな、失礼します。」

「トシ、調子ええなぁ。」

「仲良うしてた方がええねん。ヒロみたいにトンガってても仕方あらんへんやん。」

「しかし、島村とよそよそしかったなぁ、ありゃ、一線越えた感じやぞ。」

アホなくせに、勘だけはええ。

「いやな、ちゃうねん、実は・・・。」

「で、デートやん!そりゃ、良かったなぁ。」

「ナルホド、そして、あの自称狂ったメーテルに邪魔された上に、チクリもされたんかい。」

「堪らんで〜、メーテル。」

「うひょひょ。簡単や、ヒロ。」

コイツがニヤニヤしてると碌なことは言わへん。。。

「一発やったらええやん。」

やっぱり。

「チンポ勃つか〜!」

「ワイはヤレるで、巨乳やん。」

こう言う男子があのバカをつけ上がらせるやなぁ。

確かにブスでもデブでもオッパイが大きかったら男子校の女子教師は人気あるって聞いたことあるわ。

「ヒロは可愛い子ばっかり、相手してるから、麻痺してんねん。ブスの気持ちもわからなあかんで。」

なんか、最近聞いたようなセリフやわ(笑)

学校で先生に遭っても会釈ていど。

仕方あらへんわ。。。

でも、チョーカーはいつもしてくれていた。

んー。あの意味はなんやろ?

「まだ、好きよ♡ってことやろか。」

あれだけ乱れても結局、もとの先生と生徒か。。

一時の先生、先生病からは脱却したが、

逆に大事なモノを失った気分やわ。

その方がキツイで。

久しぶりに愛を校内で見掛けた。

「おう、千藤。久しぶりやのぅ。」

「先輩。こんにちは。」

「たまには、学校終わったら、メシでも行くか?」

「そして、その後はムフフ♡」

「ピアノあるので、遠慮しておきます。では、失礼します。」

えっ?マジか。「えーー♡ホントですか♡行くに決まってるじゃないですか♡」って言うと思ったのに。

トシの言ってた男出来たちゅーのはホンマやな。

あんだけ可愛いかったら仕方あらへんわ。

だった数日で二人の女性が俺の元を去った。

それも、極上のボディの最愛の先生、付き合ってもいいとまで思えた超美少女。

全く、フラフラしてるから、こうなんねん。

3年は夏休みは受験対策で

補習授業が組まれている。

参加は自由だが、やはり殆どの生徒が参加していた。

俺はテキトーに受講したり、しなかったりダラダラしていた。

「あー、そうや、今年もその時期か。」

俺は一人、ある場所にきていた。

「お兄ちゃん〜〜!」

「おう、元気やったか?また、背が伸びたか?」

可愛い少女が腕を組んできた。

相変わらず可愛いやっちゃなぁ。。。

「本当に来てくれた♡真魚嬉しい♡」

当然、分かりますよね。

2年前、俺に抱かれた美少女真魚。

小学生だった真魚も中学生になり、

大人ぽさが増していた。

「いやぁ、参ったな。別嬪さんになったな。」

「えー、前は不細工だったってこと?」

「ハハハ、可愛いかったのが、美人になったってことや。」

海岸線を風を受けながら散歩したら。

やはり海はええ、潮の匂いが大好きや。

開放感はあるし。

隣には真魚もいるしな。

中学生やし、一緒に腕組んでいてもおかしくないわ。

夕方から会ったので、

海の幸食堂へ行き

しっかり魚介類でお腹を満たした。

「すまんなぁ、真魚は食べ飽きてるやろ。」

「ハハハ、いいよ。そんなこと。」

「ねっ、これ、これやろ?」

バッグから取り出したのは、花火セットだった。

「おー、ここに来たら、それやな♡」

2年前を思い出すわ。まだ、ガキだった真魚も花火して、まさかな、その後・・・♡

二人で花火を楽しんだ。

砂浜では他のグループも花火をやっていた。

キャッキャッは楽しむ姿に魅了されていた。

最後はやはり

「お兄ちゃん、最後は線香花火ね♡」

「へへへ♡俺と真魚を結んだ愛の花火やな♡」

線香花火の儚い火花に真魚が照らされ、

しゃがんだ先にはワンピの裾から、

白い太ももが照らし出される。

おー♡色っぺぇなあ。

この後、どうするんやろ?

帰らへんよな。

「あーー。落ちちゃった。」

「終わったな。」

砂浜に座り

「真魚、こっちおいで。」

「うん♡」

俺の股の間に座った。

後ろから抱きしめ、真魚は照れ臭そうにしていた。

ええ匂いやなぁ♡真魚の少女ぽい甘い匂い。

変わらんなぁ。

うなじにキスをしながら、

真魚の育ったバストを触った。

「もう♡エッチね。」

「お兄ちゃんとしては、成長を確かめへんとな♡」

また、先生とは違う、妖艶さが、真魚にはある。

真魚は首だけ、後を向き、目を瞑った

「真魚・・・。」

1年振りの真魚との口付け。

小さな舌を絡ませて、

「はぁん♡お兄ちゃんの匂い♡」

夜の砂浜で、綺麗な夜空の下。

二人はお互いの舌を絡ませてあった。。。

「真魚、今日は?」

「そのつもりよ♡ちゃんと親には友達の所に泊まるって言ってきたから。」

あらあら、用意がいいのね。真魚ちゃん♡

先生を抱いてから、誰にも触れていない。

同じ女性を抱くのは、大体新鮮さが無くなるのだが、真魚との逢瀬は年一回なため、

新鮮そのものだ。

それも毎回、成長している。

真魚はとんでもない美人さんになるわ。

こうやって会ってくれるのも、最後かもしれへんな。

宿泊先の旅館に戻り。

「真魚、風呂入るか?」

「うん、先に入っていい?」

「ええよ。お風呂貯めといてくれ!」

「うん。」

缶コーヒーを飲みながら、

テレビを付けると

ルパン三世カリオストロの城がやっていた。

「これ、またやってんのか?めっちゃ再放送してんなぁ。」

不朽の名作やと思う。

人生、一番観た映画やわ。

何回観てもクラリスシンドロームになる。

島本須美さんの声が可愛すぎる。

音無響子もナウシカも島本須美さんが声優だったから、ここまで人気が出たとおもうわ。

きゃー、クラリス最高!可愛い♡

ご存知ですか、クラリスの設定年齢は16〜18歳、叔父様ルパンは32歳なんですよ。

うーん、ナルホド。

何か、クラリスを観てたら、

シャワーを浴びている、真魚が気になってきた。

俺は裸になり

「真魚、一緒に入ろう♡」

「きゃー♡もうーー。」

「アホ、知らない仲ちゃうやん♡」

「久しぶりなのに、恥ずかしいに決まってるよ。」

しかし、益々堪らん身体になってきた。

小5でも、俺は真魚の身体にハマった。

そんなん、今なんて・・・。

バックに位置し、豊満と言っていいバストを揉みしだく

「あーん♡まだ、終わってないの、待って。」

この柔らかくも成長過程の弾力性のある、

少女特有のバストは大人には出せない感触や。

リンスを落とす真魚の後ろから、

揉みまくった。

クネクネしながら、シャワーを浴びる姿が

そそられる。

「あっ、あん♡もう、ちゃんと洗えないよ。」

「ええやん♡」

綺麗な肌の首筋、背中にも舌を這わした。

「いやん♡背中、ゾクゾクするよ。」

リンスを流し終えた真魚は

「もうエッチ過ぎだよ。待てないの?」

中一に叱られた。。。

俺たちは唇を合わせ、お互いの唾液を啜りあった。

チュウチュウ

舌を激しく絡ませ、

ネットリと長く長く、絡ませた。

大きなオッパイに舌を這わすと

「お兄ちゃん、電気消してほしい。。」

パチッ

「真っ暗やで。ええのか?」

「だって、はずかしいじゃん。」

ゆっくり湯船に浸かり、

ふたたび、オッパイを揉みながら、舐めまくった。

や、柔らかい、大きい、

乳首は未だに陥没しており、

色も肌色に近い薄いピンク

ちょっとだけ、色もピンクに近づいた感じ。

まだまだ少女やわ。

半分、顔が湯船に浸かりながら、とにかく愛撫を続けた。

豊満なオッパイがお湯に浮いている。

ピチャピチャ舐めると

お湯が飛び散り、顔に掛かる。

「もう、オッパイばっかりね♡」

「真魚、また大きくなったやろ?」

「うん、多分、Dだよ♡」

たよなあー。昨年のCより明らかにデカいもん。

ザバーと持ち上げ、俺の足に乗せ、

乳房を顔面に密着させ

少女のDカップに顔を埋め

ブルブルと感触を確かめた。

「お兄ちゃん、真魚のオッパイで遊びすぎよ。」

「堪らんねん。真魚のオッパイ。」

チュパチュパと永遠に舐めていた。

「あ、あー、ちょ、お兄ちゃん、フラフラしてきたわ。」

「俺もや、のぼせたわ。ハハ。」

二人で、フラフラになりながら、風呂を後にした。

「すまんな。興奮し過ぎたわ。」

「いいよ、そんなこと。」

裸で横たわり、クーラーと扇風機を全開にして、

大の字になった。

しばらく涼んでいた。

「真魚、お茶、口移しで頼むわ。」

冷たいお茶を小さなお口いっぱいに含み、

唇を合わせ、

少しずつ、垂らしてきた。

目を瞑って、チョロチョロと

ゴクン、ゴクン。

「ふー。ありがとう。」

「真魚、裸で恥ずかしくないか?」

「なんで?今更じゃん♡」

真っ白な肌を見て

「もう日焼けせぇへんのか?」

「へへへ♡お兄ちゃん、真魚の白い裸、綺麗やって言ってくれたもん。」

「だから、絶対焼きたくなかったの。」

「オマエ、今年来るかどうか分からへんかったやん。」

「ううん、絶対来るよ。そんな気がしてたよ。」

年に一度、もしくは二度しか、逢えない俺を

真魚は待っているのか・・・。

「おいで、真魚。」

ちょこんと、俺の身体に全身をくっつけ、

艶かし目つきで、見ていた。

ギュッとすると、

涼しい部屋で、真魚の温もりを感じ真魚も

「温かくて気持ちいい。」

そして、二人は眠ってしまった。

心地よい睡魔だった。

ペロペロペロ

息子がめっちゃ気持ちええわ〜♡

部屋は真っ暗、知らん間に寝てもうたわ。

暗闇で俺の股間で何が動いている。

チュウチュウチュウ

ペロペロペロペロ

「お、おい、真魚、寝込み襲うなよ。」

「何で?」

「中学生がそんなんしたらあかんぞ。」

すりすり、俺の上を這い上がり

「よー言うねえ。そんなこと。」

この間も股間をシコシコされている。

「小学生の真魚に、何回、コレ挿れた?」

そ、それを言われると返す言葉がないわ。

「うーん、2回ぐらい?」

ガブリと胸を噛まれた。

「すまん、すまん!10回いや20回以上挿れたわ!」

「28回だよ♡」

「えー、結構挿れちゃいましたね。」

「真魚、お兄ちゃんとエッチすると、当分、アソコひりひりしてたんだから。」

そうやろな。。はじめてあった時なんて、

少女そのものやったもん。

壊れるかと思ったわ。

あんな小さな膣口がデカチンを咥えむのに興奮したわ。

「男の人って不思議ね。」

「何で?」

「だって、真魚、お兄ちゃんの身体で1時間ぐらい遊んでるんだよ♡」

ちょっと、ちょっと、何しての、少女ちゃん。

「何やってん?ってか、何をした?」

一旦、少女がどんなことしたのか、めっちゃ興味あった。

「うーん。最初起きたらー、お兄ちゃん寝てたから、チューしたの。」

まあ、それぐらい、普通やな。

「舌を入れたよ♡」

うーん、それもギリありか。

「でね、お兄ちゃん寝ながら絡ませてきたよ♡」

えー?ほんま?全く無識やけど。

「うそやん、記憶ないで。」

「だって真魚の舌をペロペロされたから、真魚濡れちゃったもん♡」

スゲ〜な俺、寝ながら少女を濡らしたのか。

「へへへ、お兄ちゃんも勃ってきたよ♡」

それはあり得るな、俺のチンポやし。

「そーれーで、お口でしてたの。」

いや〜ん、真魚ちゃん、お口でとか言わないで。

可愛い過ぎやん。

「ほな、続きしてや。真魚のせいで大変なことになってんで♡」

「もう、お口でして欲しいの?お兄ちゃん♡」

「お願い、真魚ちゃんのちっちゃなお口で頬張って♡」

真魚はシゴいてるのをヤメ、お口にパクリと

チンポを飲み込んだ。

小学生の時、何度も教え込んだので、

ちゃんとやれてる。

お利口さんや。

直ぐにストロークはしない。

デカめの亀の頭をチロチロ

「真魚、それ、ええわ〜♡」

「小学生の真魚に無理矢理教えたじゃん!」

竿を持って、小さな舌が、

亀頭を這いずりまわる。

ねっとり舐められ、

ピクンとすると

「感じてるでしょ?中学生のフェラに♡」

「はい。そうです♡」

しばらく身を預けた。

何も言わへんかったら、どうするやろ?

真魚はストロークをせず、

亀頭愛撫に集中、

時折

チュウチュウ吸い、

ゾクゾクして、足が動く。

その度に俺の顔を見る。

満足そうな顔やな。

真魚は俺を感じさせるのが好きだ。

少し身体を起こし、真魚の豊満なオッパイを

モミモミモミモミ♡

「あん♡ダメ、もう、真魚がやってるでしょ。」

ようやくストロークをはじめた。

ジュボジュボ

散々、愛撫された、チンポは反り返り、

真魚のお口から飛び出す。

「もう、お兄ちゃんのオチンチン、力強すぎ。」

はじめて聞く表現に新鮮さを感じた。

俺のチンポは力強いのか。。。

頬が赤らめ、恍惚の表情になる真魚

「ま、真魚、なんか、感じてきたよ。」

乳房を揉まれ、フェラして、真魚はメスになっていた。

背が伸びたとはいえ、まだまだ華奢な真魚。

起き上がり、真魚のお尻を俺の顔の前に持ってきた。

「いやーん、また、舐める気でしょう?ホントエッチなお兄ちゃん♡」

きゃーーー、ごめんね、エッチなお兄ちゃんで。

今なら間違いなく、真魚との行為は音声間違いMAXでムービーで残すわ。

多分1億再生は固い。

中学生、ロリ、巨乳、お兄ちゃん、可愛い。

このキーワードでどんだけ再生されるやろか?

真魚の秘部は2年前より流石にマンコぽくはなったが、まだまだ、白く閉じた貝、

白い山に深い溝が縦にあるだけ、

頂点にはひっそり皮を被った、

エッチなお豆ちゃん。

溝からは透明なエッチな真魚ジュースが溢れている。

大きくペロンペロンと舐め、

チュウチュウチュウジュースを吸う。

「あーん♡あ、お兄ちゃん、あん、あん♡」

どうしてもチンポから口が離れる。

「頑張れ、そんなことでは、日本一のエロ女子中学生になれんぞ!」

指を挿れてグチュグチュする。

「いやーん♡あ、あん、そんなん、なりたくないわ。」

ジュボジュボジュボジュボ

俺は恥丘を抑え激しく指マン。

お豆をジュルジュル強く吸えば

「あ、あ、い、い、いく、いくいーーーー。」

真魚は直ぐ果てる。

毎回、これで逝かしている。

「はぁ、はぁ♡いやーん。すぐいっちゃた♡」

「エロいなぁ、真魚チャン♡♡」

「真魚、上に乗れ。」

「うん。でも痛いかも・・。」

「彼氏おらんのか?」

コクリ。

「真魚ね、まだお兄ちゃんのオチンチンしか、経験ないの。」

ひぇーーー。そうなんや。

でも普通に考えたら中一やもんな。

当たり前か。

小5スタートが異常やねん。ってか、俺か?

しゃーないやん。

可愛い少女が、それと胸をが膨らんでんねん。

やるやろ?普通。

えっ?やらん?ウソやん。

小学生相手は鬼畜やて?

まぁな。そりゃ分かるけど。。

まあ、やったもんしゃーないわ。

「そうか、じゃあ、正常位でするか?」

「お兄ちゃん、真魚に乗って欲しいんでしょう?」

「なら、我慢するよ♡」

竿を持ち

グチュグチュと挿れていく。

「い。い、いたい。」

真魚の膣内は名器やと思う。

粘膜がすぐに絡みつき、

クニュクニュと収縮をしながら、

俺のサイズに合わせてくる

ズブズブズブズブ

子宮に当たり

「んーーーーーー!」

アゴを上げる真魚。

教え込んだスライド式で

騎乗位を始める。

クチュグチュグチュグチュ

直ぐに真魚ジュースが溢れて、

股間の周りがびしょびしょになる。

「あん♡あん♡あんあん♡」

これがええねん。

少女真魚の悶える姿。

何度見ても凄い光景やわ。

オッパイを鷲掴みにする。

むにゅと指が食い込む殆ど強く揉む

「いやん、いや♡強すぎよ。」

それでもスライド腰振りを頑張る真魚

「あん♡あん♡あん♡」

乳房に食らいつき、綺麗な乳首を

ジュルジュル吸う。

「あん♡お兄ちゃん、ダメ♡」

腰を突き上げ、激しく動かす

「あーん♡ダメ、いや、いや、いや♡」

グチュグチュグチュグチュグチュ

乳首を噛み、乳房を揉み、

俺のチンポは真魚の子宮を的確に突く

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃん♡」

真魚の粘膜が激しく収縮し、

オマンコが「真魚は逝きそうです」と合図をしている。

真魚は倒れそうになり、俺がガッチリ掴むと、

俺に委ねて

「お、おにぃーーーちゃ、、ん!」

凄いエロい言葉を残して逝った。

お、お兄ちゃんって、ヤバすぎやろ。

俺は翔子の時も、真魚の時も妹的要素の少女とやるとやたら興奮するようになった。

多分、真魚からだと思うわ。

今後も歳の離れた女の子とエッチするときは、お兄ちゃんと呼ばせることが多くなる。

エロいなぁ俺。

「真魚、お兄ちゃんもそろそろ逝くわ。」

「うん、中にちょーだい♡」

ほんま、毎回、毎回、大丈夫やろか?

なんて思いながら

グチュグチュグチュ

全身を貫く、痺れ。

「い、行くで!」

「あん♡あん♡あ、来て、来て♡」

ピキーンと背筋に何が走り

ドピュドピュドピュと真魚の子宮に種付けをした。

真魚はピクピク痙攣をし、

後ろに倒れそうなので、しっかり抱きしめて

最後の一滴まで、真魚の中に出し切った。

そのまま、真魚と倒れ込み、

「お兄ちゃん、真魚、また、エッチになっちゃった♡」

「はぁはぁ、俺はまた、真魚にハマったわ♡」

熱い口付けを交わした。。。

真魚はべったり甘えて、

頭で、俺のアゴをくすぐっていた。。

「真魚、彼氏とか作らんのか?」

「うーん、告られるけど。。。」

「けど、何や?」

「お兄ちゃん以上の人、いないの。」

「それに、まだ中一だし。周りも初体験してる子いないし。。」

そうやな。ほんまにそう思うわ。

やたら、低年齢化してるように報道されがちだが、そんなことはない。

小学生の頃は、当たり前として、

中学生の頃も確か抱いた中学生は全員処女やった。

逆に言えば、俺が抱いた小学生も中学生も、

俺がやらなければ、多分、処女のままやったと思うわ。

一人のヤリチンがいるだけで、

女子たちの環境が変わる。

俺の影響でトシもセックスが当たり前の中学生やったし、他はガキみたいな奴ばっかやったわ。

そう言う意味で、真魚も俺の犠牲者やな。

「真魚、俺が言うのも何やけど、エッチなんて、焦ってせぇーへんでもええで。まだ、真魚子どもやし。」

すご〜く、悪戯ぽい顔をして

「ふーーーーーーーん。そーーーーーなんだーーーーーーー。子どもねぇーーー♡?」

「すいません、すいません、子どもとエッチしました。」

「お兄ちゃん、ウソだよ。真魚から、積極的に抱かれに行ったもん。後悔なんて、全くしてないし、今も抱いて貰って嬉しいよ♡」

「そうか。悪いな、たまにしか逢えんのに、エッチばっかりで。」

「いいの。逢いに来てくれるだけで。」

「じゃあ、明日、海に行こうよ♡」

「オマエ、毎日が海やん。ええのか?」

「彼氏と二人でなんて行ったことないもん。」

「ヨッシャー行こう!の、前に♡ええか?」

「あん♡あん、大きいよ、お兄ちゃん♡」

「今度は、前から抱いて♡」

「あん♡あん♡あん♡あん♡あんあん♡」

少女は一晩中、

悶えていた。。。

堪らんわ♡

翌日、昼過ぎから、

ビーチ、いや砂浜やな。

やたら高い、レンタルパラソルやチェアを借り

二人でまったりしていた。

真魚の水着は普通のワンピース。

中学生そのもの。

しっかりオッパイの谷間はあり、

かなりエロい。

海の中でキスをしたら、

海水が入り、クソ塩っぱかった。

もう二度とせぇへんわ。

ただ、オッパイは揉みまくった。

秘部にも指を挿れまくった。

「いや、こんなとこ、人に見られるよ。」

真魚は俺に抱き上げられた状態で、

乳首とオマンコを激しく刺激され、

凄く強く掴まってくる。

「あん、あん。ダメ、ダメだって。♡」

真魚の恍惚な表情にビンビンになり

チンコをぶち込もうとすると

「いやーん♡こんなトコ。」

確かに真昼間から海の中で真魚を逝かすのもな・・。

真魚を抱いたまま、旅館へ走って戻り、

裏口からソッコー部屋に戻り、

シャワーを捻って、

真魚の水着の股間部分をずらし、

即挿入した。

ズブズブズブズブ

「いやーん♡早過ぎるよ」

海で愛撫して、5分以内に部屋に戻り、

ぶち込んだ。

「あかん。真魚、欲しいわ。」

グチュグチュグチュ

シャワーを浴びながら、肩から紐を下げ、

オッパイをプリンと晒し

バックでツキながら、揉みしだいた。

めっちゃ興奮したわ。

真魚のビシャビシャの髪を振りまくり、

「いやーん♡あん、凄い、凄い、凄い♡」

何度も昇天した。

痙攣している、真魚のお尻をガッチリ掴み

奥を激しくえぐり、

またも真魚は昇天、

ほぼ、白目になりながらも、

俺のチンポに侵され続け、

ピクンピクンと身体を震わせ、

犯されまくった。

「真魚、逝くで!」

昨日、あれだけ出したのに

しっかりと

ドピュん、ドピュんと真魚の中へ射精した。

二人はその場にへたり込み。

シャワーを前身に浴び続けた。

「お兄ちゃん、凄すぎ、逝かされ過ぎて、死ぬかと思ったよ。」

「俺も真魚が死ぬかと思ったわ♡」

二人でシャワー室で濃厚に舌を絡ませてキスをした。

またも砂浜に戻り、ジュースとカキ氷、ブランクフルトを購入し、食べていた。

「真魚〜!」

「あれぇ、真魚じゃん!」

「あっ、サオリ?」

なんか、ゾロゾロガキが増えたぞ・・・。

「だ〜〜ぁれ?その人?」

中学の同級生3人のようだ。

「うーん。内緒♡」

「きゃー、彼氏じゃん!」

うるせぇなぁ。グラサンをしていたので、

寝たふりをしていた。

「真魚、彼氏ねてんの?」

「うん、多分。」

「いつから、付き合っての?」

「違うよ、付き合ってないよ。でも小5から知り合い。」

「へぇーー。」

「良くわかんないね?関係が。」

「お兄ちゃんみたいな一人かな?」

「なーんだ。そうか。」

しかし、この言葉に少女は火がついたみたい。

「でもね。昨日は一緒に泊まったよ。」

「えーーーー?」

「うそー!ー!」

「マジでーー!」

おいおい、真魚・・・。

「真魚、それって?そう言うこと?」

「さぁ?」

出たよ。子どもの変なミエ。いやいや、セックスしてるし、ミエではないか。

「ねぇ、サングラス外してよ。」

「えー、怒られるよ。」

と、言いながら、真魚はそっと外した。

「いやーん、イケメンじゃん。」

「高校生?」

「中3のお兄ちゃん♡」

「いいなぁ。」

俺は中学生のネタにされ、

寝たふりを続けた。

夕方になり、

「真魚、今日は帰らなあかんやろ?」

「うん、二泊はできないし。」

「明日早いしお別れやな。」

また泣いてしまう、真魚。

毎回、この瞬間流れる。。。

「真魚、おいで。」

夕方でまだ、人はいるのに、俺の上に乗せて、

ギュッとしてやった。

バスタオルを掛け、

一応隠したが、いちゃついてるのは分かる。

軽くキスをして、来年も会うこと約束して、

別れた。

まるで、彦星と織姫みたいな関係だ。

翌朝、一番で地元へ帰った。。。

真魚、来年もくるから、綺麗になれよ♡

夏休みに家に居てもお袋がうるさいだけなので、

補習にテキトーに参加した。

去年は暇やったら周兄の家でゲームしてたのになぁ。

周兄元気やろか?

「ヒロ、これ、やるわ。」

「なんやねん、この変なシャーペンは?」

「なんやと!オマエ、誕生日やろ!プレゼントや!」

「おっ、そうか、スマン、ありがとう。」

「しかし、センス悪いなぁ。この色合いなんやねん。」

「オマエなぁ、もろといて、そりゃないやろ。」

「おう、スマン、なんか紫と白とグレーとかなんや?」

「ふふ、フリーザーモデルやで。」

「ナルホド!そういえばそんな感じやな。」

「アンアンが選んだんや、可愛いやろアンアン。」

「そうか、アンアンにアンアンしとかなアンアンやな。」

「・・・・・。」

「いや、ありがとう、ありがとう。」

「アンアンにアンアン言うとてくれ。」

「・・・・・。」

「悪かった、アンアンに御礼言うとてくれ。」

「もうええわ、アンアンで全部分かるし。」

「しかし、ヒロも寂しいやつやの〜。誕生日、誰も祝ってくれへんやん。」

「なぁ、このモテ男が誕生日、女と過ごした記憶がないわ。去年は真魚といたな。でも真魚、誕生日知らへんかったからな。」

「おう、小学生とまだ続いてるかいな。」

「そうやな。」

「ヒロは、抱いた女にはとことん優しいもんな。最初はレイプするけどww」

「レイプなんか、したこと、あらへんわ!ちょい強引なだけや!」

「レイプマン!」

「アンアン!」

「レイプマン!」

「アンアン!」

ガチャと扉が開き

「あんたら、アホちゃうの?」

アツがやってきた。

「アンアンレイプマンってなんなん?」

「・・・・・・。」

「・・・・・・。」

「そうそう、キー坊呼び出しされてるわよ!」

「マジかよ。今度はなんやねん。」

「時の旅人、狂ったメーテルちゃうか?」

「鉄郎、999に乗りなさい。みたいに、ヒロ、時子に乗りなさい。ってか。ギャハハハハハ♡」

「殺す。」

「鉄郎かメーテルか知らんけど、島村から小会議室まで来いってよ。」

「えっ!島村先生?」

「そうよ、キー坊、大好き、オッパイ先生28号よ。」

「なんや、ヒロ、小会議室でチューでもしてくれんちゃうか?初チューを!」

「そんなん、とっく・・・いや、いや。」

「アツ、サンキュー!俺行くわ。」

「青春やの〜。」

「だな。」

必死て屋上から一階まで、走った。

もしかしたら、いま、走れば、

全国大会行けたかもしれない。

先生、先生、先生、先生!

かなりのリスクやろ?

名指して呼び出すのは。

それでも、俺に逢いたかったのか?

先生、先生、先生、せんせー!

ドアを開けた。

ガラガラガラガラ〜

ぽつーーーーーーーん。

誰も居なかった。

くそーっ、アツにやられたわ。

腹立つな〜。今頃、

「キー坊、チンポ勃てて、会議室行っとるで!」

「ギャハハハハハ、チンポ。出して部屋入ったかも。」

なんて、言ってるやろ!

アツめ〜〜男の純情をもて遊びやがって。

ん?なんや?

袋があるやん。

松木くんへ

なんや?

机の端に置かれた小袋。

中を見るとリボン付きの可愛いケーキ模様の

包装紙。

一瞬で、誕生日プレゼントちゃうか??

セロハンテープを丁寧に剥がすと

パッチワークの大きめな巾着が入っていた。

「うわっ!」

野球小僧の刺繍と

HIRO

LOVE

の文字。

差出人はなかったが、

せんせーで間違いないわ!!

手作りやん!!

誕生日しってくれてたんや!

「うきょーーーーーーーーーーーー!」

戦闘力53万まで膨れ上がった。

まさにフリーザー級だ。

あれ?中にもの何か?

革のブレスレットだった。

そして裏地にも

byJUNKO

の刺繍がひっそりと。

一枚のメモもあった。

「ヒロちゃん誕生日、おめでとう。こんなものしかあげられないけど、一生懸命つくったわ。使ってね♡あと、これ、私が使っていた物よ、交換みたな物ね♡」

「うぎゃーーーーーーーーーー!」

先生の使用済みのブレスレットか!

それも革なら、匂いも汗も染み付いてるやん!

究極に嬉しかった。

しかし、やっぱり、本人は来れないのか。。。

キスしたかったなぁ。

さりげなく、職員室に入り、

コピー用紙を貰うふりをして、

純子先生を見た。

ニコッと微笑み、ウインク♡

俺もウインクで返した♡

先生、まだ、俺のこと好きやわ♡

しかし、どうしたらええねん。。。

悩むレイプマンだった。

やっぱりレイプしかないか・・。

ちゃう。ちゃう(笑)

毎日、学校へ行くのが楽しい。

毎日巾着をぶら下げ、登校した。

堪らんなあ。

サイコーやな。

ステキやな。

アホだった。。。

また、カレーにやられた。

夏期講習の英語のテスト。

「簡単やないか。こんなん。」

早々と出来た、俺は、

教壇でウトウトしている、狂った時の旅人に向け

魔貫光殺砲を撃つため、

オデコに指をかざして、気を貯めていた。

(分かるよね?どんなポーズか?)

「メーテル!土手っ腹に穴開けたるわ。」

うぉーーーー。

魔貫光殺砲じゃぁーー!

指をメーテルに向けた瞬間、目があった。

わちゃ!起きやがった。

気が強すぎたわ。

メーテルは胸を抑えて、撃たれた〜みたいな顔をした。

乗ってくれてるやん。

周りはテストに集中しているから

皆、下を向いてるからだろう。

しかし、なぁ。。。メーテルよ。

メーテルはカツカツと近づいて来て

「ちゃんとテスト受けなさい。」

「はい、一応できたので。」

「さすがね♡」

耳元で一言

「お姉さん、ハート撃ち抜かれたわ♡」

どっかーーーーーーーーん!!!

やっちまったのか?

俺は撃ち抜いたのか?

カレーのハートを、

時の旅人のハートを、

メーテルのハートを。

この魔貫光殺砲がこの後、命取りになる。

「ギャハハハハハハハハハハハ」(涙)

「トシ、笑いすぎやで。」

「魔貫光殺砲はあかんやろ。」

「ギャリック砲で木っ端微塵にせぇへんと。」

「それか気円斬で真っ二つやな、ギャハハ。」

「やっちまったわ。」

「サイコガンもあかんやろな。」

「ありゃ、最悪やわ、サイコガンは心の目で撃つからな〜。まさにハートを射止めるわ♡」

「コブラのパートナーのアーマロイドレディも言うとったわ。心の目ってな笑」

「死んで欲しいわ。」

「ヒロの股間のサイコガンで、逝かしたらええやん。そしたら、テストいつも100点やで♡」

受験準備室で参考書を漁っていた。

ここでは、各高校の過去問や、

参考書があり、貸出可能。

真面目な俺は、

夏休みやし、少し勉強するか。。

いくつか、選んでいた。

「松木くぅぅん♪」

恐るべき声。

「ちーす。林先生。」

「先生のトコに参考書あるから、あげるわ。♡」

「いいですよ。」

「いいって、あげるから。」

「マジで、いいですよ。」

「バカね、遠慮なんてしなでいいわよ♡」

「じゃあ。すいません。」

この判断が大間違いだった。

「明日、おいで、」

「テニス部の子達にもあげるから、みんな来るし、遠慮はいらないわ。」

「はぁ。みんな来るんですね。」

そうか、みんな一緒なら大丈夫やろ。。。

これが蟻地獄だった。

俺は住所と、簡単な地図を貰い、翌日メーテルの

家に行った。

「いらっしゃい〜♪」

「まつきくぅぅぅん♡」

なんじゃ、その、露骨な薄着は、

水色のタンクトップにピンクの短パン。

だらし無いオッパイを

プルンプルン♡揺らして、中に招き入れた。

もう、ブラ、ハミ出てるやん。

ってか、谷間見えまくりやん。

これから生徒来んのに、大丈夫か、

狂ったメーテルは。

「先生、他のみんなは?」

「みんな用事が出来て3時ぐらいになるわ。」

えっ?今、お昼前だけど、それまで二人きり?

この狂った時の旅人メーテルと、

それも、もはや隠す気ゼロの、

半裸に近い、だらし無い、身体の教師と・・・。

「むふふふ♡」

俺の股間は。。。

巨乳が三度の飯より好きなヒロは?

まさかヒロは、ついに。。。

つづく。。。

ーーーーー

せっかく、純子先生と結ばれたのに、

中々上手くいきません。

それが現実です。

愛ちゃんは彼氏できたみたいやし・・。

俺っていつもこんな感じやったわ。

あっちフラフラ、こっちフラフラ。

だからマトモな彼女出来ひんかった。

しかし、カレーパンマンのだらし無い肉体に手を出すのか?

またまた目が離せませんなぁ。

翔子完結編如何でしたか?

もうこれで最後ですわ。

翔子宛への質問は件数貯まれば、まとめて回答させますわ。

気になる方は翔子の手紙のコメ欄に入れてやって下さい。

全件、返事させますわ。

ただ、時間は掛かりますので、ご了承の程を。

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