【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(15)飛翔編。波乱の三年編。巨乳教師純子先生♡堪能の巻
○島村純子(純子先生)
22歳
新卒の新任教師
151センチ
とんでもなく可愛い。
惚れるな、って言う方が無理。
バストかなり大きい。推定DかEカップ。
お尻も大きい。
ムチムチの身体。
まさに俺の大好物。
妻、純子に似ている。
ドキドキの展開。。。
・
・
○千藤愛
12歳中一
145センチぐらいか?
今年の春からヒロの後輩に。
現在、野球部マネージャー。
かなりの美少女。
はやくも告られまくっている。
唇が石原さとみのように魅力的。
小さな身体に不釣り合いのバスト。
そりゃ、人気が出るわ。
既に俺の吐口になっている。
美少女中学生。
ちょっと可哀想。
ーーーー
ついに念願の先生の部屋で二人きり。
さあて、官能小説ですよ。今回は。
・
・
先生は困った顔して、
「どうしたの?こんな時間に…。」
「酷いよ。絶対、先生、俺の気持ち、知ってるでしょ?」
「うん、そりゃ、あんだけ噂になればね。」
「それはね、思春期特有のものなのよ。歳上のお姉さんに興味があるのは…。」
最もことだ。それは分かっている。
でもどうしようもなく好きなのだ。
「なんで、好きだからいいじゃん。」
「松木くん、モテるんだから、こんな7つも8つも歳上じゃなく、年相応の相手を選びなさい。」
「一年の千藤さんだったかしら、私の松木先輩を誘惑しないで下さい。って言われたわよ。可愛いわね。彼女でしょう?」
「あ、アイツはそんなんじゃなくて・・。」
「ダメよ、女の子、泣かしちゃ。。」
「ゔっ…。」
「ち、違うよ。俺っ、俺。。」
何故か泣けた。
不良で他の先生からも一目置かれるようなズル賢い生徒が泣いている。
多分、素直に泣いていたと思う。
・
・
先生は思い詰めた表情で
「松木くん、泣かないの。」
「自信たっぷりのロン毛メッシュくん、いや、今は爽やかスポーツマンだったかしら?」
しばらく、黙って、俺を見つめていた。
・
・
ベッドの端に座っていた先生は、
部屋の明かりを消した。
ノーブラだと思っていたのに、
ブラをしていた。
暗闇でも肩越しから、ブラジャーを外しているの
が分かる。
ドキドキした。
ブラジャーをバスタオルで包み、
椅子にそっと置いた。
って事は今ノーブラになったって事か!?
こ、これは?この意味はもしや。。。
カーディガンが脱ぎ、
優しく俺の頬を触った。
「ねぇ約束できる?内緒にできるの?」
「出来るなら、先生をあなたの好きにさせてあげるわ。」
どかーーーーん!好きにさせてあげる??
それって、そう言うことですか?
「えっ?」ふ
座っている俺の前にしゃがみ、
泣いてる俺を抱きしめてくれた。
はじめて先生の豊満なオッパイを感じた。
「負けたわ、松木くん、もう一生懸命なんだから…。」
優しくキスをしてくれた。
ついに、ついに、念願の先生との
ちゃんとした、キス。。
軽いチュッ♡ではない。
先生の唇の感触を味わっていると
ニュルと舌が入ってきた。
いいの?先生、そんなことしたら・・。
俺も絡ませた。
死んでもいい。
ここでは天才ですから。とは使わない。
完全に俺は壊れた。
うん、制御不能。
まさに暴走モードだ。
先生を軽く担ぎ上げた。
「きゃっぁ。」
ベッドに倒し、
覆い被さり、濃厚に先生の唇を奪う。
俺はキスは自信があった。スマートだからだ。
でも、先生の唇を今は貪ることしか頭にない。
「焦らないで。私はどこにも行かないから。」
「が、我慢できひん。」
「松木くん、初めてじゃないでしょ?」
「うん、二人目。去年、初めて初体験したばかりです。」
(めちゃくちゃである。この時点で30人ぐらい抱いている。その辺の大人より多い。)
ニコッと笑い。笑顔が可愛すぎる♡
頬に手をかけ。
「可愛い。二人目ね。」
俺は、濃厚に舌を絡め、先生の口内を舌で味わう。
先生も積極的に絡めてくる。
これが、先生のお口の中だ。
信じられ、あの可愛い先生が今、
俺とキス、
いや濃厚な舌の絡まし合いをしている。。
早く、オッパイが見たかったので、
キスをしながら手際よく、浴衣の帯を解き、
上半身を露わにした。
「ちょっと、手際良くない?」
「何が?」
おおおおおお、お、オッパイ。
これが純子先生の胸、乳、バスト、オッパイなのか?
想像以上にデカい。
ヒロ史上No.1の大きさ。
これって釣り鐘型って言うのか?
ツンと上を向く乳首
綺麗過ぎるピンク色、いや肌色に近いピンクか。
乳首も少しだけ、陥没している、
控えな乳首。
「はぁ、はぁ、はぁ、た、食べたい・・。」
「先生を食べちゃうのかしら?」
「好きにしてもいいわよ♡」
「い、いてて・・。」
勃起し過ぎて、ジーンズでは収まり切らなくなった。
ジーンズのボタンだけ外した。
俺はガツつかないように、
俺は優しく、
耳、、うなじ、首筋を丹念に舐めながら、
「松木くん、感じるわよ♡はぁん♡」
ついについにあの初めて見た時から、
触りたくて触りたくて仕方かった先生の乳房が
目前にある。
ようやく人生最大の夢が叶った瞬間だった。
これは今でも鮮明に覚えている。
オッパイ星人桜木花道は、
口元から涎が垂れた。
あまりに欲しくなると、ほんまに垂れるんや。。。
動物やな、まさに。
両手でようやく鷲掴みをし
大きな乳房を揉みまくる。
心の声)「うひょーーーーーーーー!」
「もう、もう、死んでもいい。本当に。」
モミモミモミモミモミモミ
「あん、ちょっと、強く掴みすぎよ、松木くん。」
豊満な乳房に顔を埋め、
ブルブルと顔で感触を確かめた。
夢じゃない、確かに先生のオッパイで
遊んでいる。
大きなオッパイを真ん中に寄せ、
左右両方の乳首を同時にベロベロ舐めまくった。
「あん♡もう、焦らないの♡」
初めて味わう大きなオッパイの感触に大感動した。
最近、抱いたJCなんて所詮、ごめんな、
愛、オマエも魅力的だが、やはり子供過ぎるわ。
「先生、先生、何カップあるんですか?」
「そんなこと、レディには聞かないの?」
「これでも教えてくれない?」
愛撫して、答えさせようと、
豊満なオッパイに被りつき、
ピンク色の大人の乳首を舐める。
俺なりのテクで先端を刺激し、甘噛みを繰り返す。
先生は何度ものけぞり、女の感じる声を出す。
「あん、あん、あん、やん♡なんなの?キミは…。」
「チュチュ」
「チロチロ」
「ねえ、何カップ?先生?」
先生、これなら答えるやろ?乳首の先端を舐めまくった。
「あん、♡もう、Eよ、あん♡。」
「いーーーーー!」
「E?おっきEのEか。サイコー。見たことない。」
ガブリと
この歳頃はアソコより圧倒的にオッパイ。何があってもオッパイだ。オッパイを舐めろと言われれば24時間舐めれる。
念願の純子先生のオッパイ。
夢にまで見た純子のオッパイ。
何度もオナネタにした純子のオッパイ。
アイドルのような扱いをし、
その俺のアイドルのオッパイを自由にしている。
信じられない。
チューチューチュー
ペロペロペロペロ
ペチャペチャペチャペチャ
カミカミカミ
色んな舐め方、吸い方、噛み方をした。
「せ、先生、か、感じちゃうわ♡♡、もっと、噛んで♡」
もの凄く、攻めた。
先生が悶えて喘いでくれるのが嬉しくて仕方ない。
「あん♡あん♡上手よ。先生感じちゃうわ。」
まだまだ舐める。
「ペロペロペロペロペロペロペロペロペロ」
中学生にとってEカップなんてご馳走過ぎる。
先生が俺の手を自分の秘部へ誘導する。
「松木くん、触って…。」
先生はもう、限界だったと思う。
ショーツの中は、ぐっしょり濡れていた。
大洪水や。俺の愛撫で大洪水や♡
2時間ぐらいオッパイを舐め続け、先生のオマン○は大変なことになっていた。
「先生、凄く濡れてるよ。」
「あん♡もう、そんなこと、言ったらダメでしょ♡」
叱る顔も艶かし。。
俺は濡れた秘部の表面をぐちゃぐちゃといじり、中まで指を入れた。
表情を変え
「ん、うっん!」
大きくビクッつくと
「動かして…。」
ひたすら手マンをしながら、
大好きなオッパイをしゃぶりまくった。
「あんはあん♡あん♡あん♡あん♡」
隣の部屋のカレーパンに聞こえるかもしれない。
それぐらい、デカい声だった。。。
凄く悶え先生に俺の股間はもう暴発しそうだ。
俺の右手はぐしょぐしょになり、
糸まで引いている。
指の間までペロペロ、愛液を舐め
「先生のアソコの汁、美味しいよ♡」
「あ、♡ば、ばかっ♡」
振り絞るような声。
俺はズボンとパンツを脱ぎ捨て、
ピーーンとチンポが反り返り飛び出すと。
「ふふ、元気ね♡」
当たり前やん!!
「せ、先生、先生、もう挿れたい。」
「いいわよ。」
はだけた浴衣と、赤いショーツを脱ぎ捨て、俺に
おいでと手を差し出した。
「ゴム、持ってないわよね?」
「生でいいわ。中で出しちゃダメよ。」
「はい、”いつも”ちゃんと出せてます!」
「い、”いつも?”正直で可愛い子。」
優しく笑った。
手を離すと反り返るチンポを握り
トロトロになっている膣口にあてがい、一気に
ズブズブと挿れた。
めちゃくちゃ膣内が熱かった
膣内の肉厚もむにゅむにゅし、
亀頭に絡み着く、
ネチャネチャとやらしい音を立てながら
俺のチンポを受け入れていく
「あーーーーん、硬いわ、松木くん♡」
最深部に到達し、コツンと当たった。
「大きいわ、ウソでしょ。本当大きいわ。」
先生に誉めてもらってまた興奮した。
もう今は、対位など関係ない。
先生の膣内を味わえばそれでいい。
先生をガッチリ抱きしめら
完璧な正常位のカタチでピストンをした。
パンパンパンパン
ねっちゃねちゃ
くちゃくちゃ
愛液が絡み過ぎて、聞いたことがない音がする。
これは、少女ばかりの膣内ばかり犯しているせいなのか?
分からないが、とにかく、擦れる音が違った。
日本最高に硬くなった海綿体を
先生の中で暴れさせ
先生の唇も奪う。
クチャ、クチャと舌を絡ませて、
必死で腰を動かした。
もう、猿である。
抱きたくて抱きたくて仕方なかったあこがれの先生が俺の下で悶えている。
「アンあんあん♡いいわ。松木くん。」
「若いわ。凄く硬いわ。大きいわ。」
パチンパチンパチン
無我夢中で先生にキスをし、唾液を先生に飲ませた。征服したい。。。
この女を征服したい。
雄のサガが強くなった。
オッパイを揉みながら、腰を振るのに没頭した。
「あ、あなた、ちょっと、す、すご過ぎよ、あ…」
とっくに限界突破していたが、
何とか先生を逝かせるために頑張った。
相当我慢汁は先生の膣内に漏らしたはずだ。
「あっ、ヤバい、逝っちゃいそう…♡」
「ボクだめです。出したい。」
「い、一緒にイクのよ。」
「いぐぅ、あーーーーーーーーー」
凄まじい射精感が襲い。
「あっ、あっ〜」
俺は不覚にも先生の奥深く
最深部へドピュドピュドピュと出してしまった。
こんな…。まさか、間に合わへんかった。。
マジで外に出すつもりやったのに。。。
挿入したままなので
小刻みに痙攣する、
ヒクヒク。
「あん♡いやん♡松木くん。動かさないで♡」
ぬゅちゅちゅちゅと抜き取ると、
精液と先生の愛液が混ざり、
白く濁ってチンポから糸を引く
「はぁはぁ、中で出したの?」
「ごめんなさい。赤ちゃん出来たら責任とります。」
「何、言っての?」
「多分、来週には生理だから、大丈夫なのよ。心配しないで。」
微笑んだ。
先生は抱きしめてくれた。
・
・
純子とイチャイチャタイム♡
俺は先生のオッパイ枕で甘えていた。
柔らかくて、温かくて、サイコーや。
ずっと、ここに居たい。
「あなた、本当の顔はどれなの?」
「スポーツマンの松木くん、勉強が出来る松木くん、不良の松木くん?それとも可愛いヒロくんかな?」
「先生の大好きなヒロくんです。」
「可愛いわね。お姉さんの甘え方知ってるようね♡」
可愛いっと言わんばかりにキスしてくれた。
「先生、大好きだよ♡」
「知ってる♡」
知ってたんですね。。。
そりゃそうやな。
横を向くと、すぐに純子先生の乳首がある。
舌でペロっ♡
「こらー。ダメでしょ。」
「だって、まだ、したいよー♡」
「元気よね。本当。今日、あんだけ走ったのに。」
「足はパンパンだけど、ここはビンビンだよ♡」
「ハハ、上手いこと言うわね。」
「分かったわ。先生からの御礼よ♡」
先生は、俺の乳首に舌を這わせ、
ペロペロ舐め
チュッチュッと吸った。
ゾクゾクっし、
「先生、先生気持ちいいよ♡」
乳首を舐めながら、
チンポをまさぐりはじめた。
「あらぁ、もうこんなに。。。」
いやらしく、右手で全体をまさぐる。
「あ、あ、あ、それ、あっ♡」
シコシコとシゴキはじめた。
先生の手つきはとてもいやらしい。
いや、とても上手だ。
中学生にやらすと、ただ、激しくシコシコ
するだけが、多い。
先生はちがった。
時に激しく、時に優しく、柔らかく、
俺は手コキでイカされたことなんてなかった。
先生は乳首を舐め、左手でクリクリいじり、
視線は俺をエッチぽく、見つめる
「先生、先生、ヤバかも。。」
「ダメ〜よ♡我慢しなさい。」
先生は、ニヤッとしたかと思えば、
舌を乳首から、腹筋へ移り
「さすが鍛えてるわね。ちゃんと割れてるわ。」
腹筋やおへその周りを舐めてくれた。
オッパイが下半身に当たって気持ちいい♡
ズルズルと下がり、
おっ?チンチンか?
もっと下がり、脚に舌を這わせた。
つっーー。と。
「オシャレね。こんなトコに、チョーカーなの?」
実は、足首にエルメスのチョーカージャンボを昔からしていた。
めちゃくちゃ可愛がってくれていた、
叔母さんの肩身である。貰ってから外したことがない。
ロングチョーカーなので、腕に巻いていたが、金属部分で、麗華姉ちゃんの乳房を傷付けたことがあってから、アンクルに巻いていた。
多分女性ならどんなものか分かるはず。
「この脚が、先生をここまで連れてきてくれたのね?」
筋肉でムキムキなふくらはぎを裏から、
ゆっくり舌を這わせ、
チョーカーの巻いてある、足首まで、
丹念に舐めてくれた。
「足は汚いよ。先生。」
「いいの、男を感じる、綺麗な足よ。」
こんなとこまで舐められたことがないので、
めちゃくちゃゾクゾクした。
しばらく、ふくらはぎ、足首、
そして、内股まで舐められ、ゆっくり股間に顔が
競り上がって来た。
股の間から、顔を出し、ニヤッとしながら、
「当然、されたことあるわよね♡」
「フェラでしょうか?」
竿をしっかりもたれ、シコシコしながら
「だって、経験一人なんでしょう?」
これはカマをかけてるな。
「あ、一応少しだけやらしたことが、有ります。」
「ふーん。」
じっと見つめられ
「それにしても、大きいわね。身体も大きいからかしら?」
先生にまで言われるってことは、大きいんやろか?
亀頭の周りを舐めはじめた、
ピキーンと電流が背中に走り
「うっ!」声が出た。
ペロペロペロペロ
うわっ、うわっ、あの先生が純子先生が
俺のチンチン舐めてるよ。
憧れの清純派ぽい見た目の先生・・・。
脳内に焼き付けるためにガン見していた。
「松木くん、そんなに見ないで!」
俺は右手で顔を覆い、しっかり隙間から見ていた。
ギンギンになった肉棒の周りに舌を這わせる、
「はぁーん♡本当におおきいわ。」
「先生も感じてちゃう♡」
か、感じてちゃうのですね♡♡
パクっと咥え、先生の口の中で
舌で転がされまくる。
「き、き、気持ち良すぎです♡」
じゅじゅじゅと吸い、尿道から精子でも
吸い付くされそうな勢い。
そして、喉奥まで、咥え込んで、
上下に動かしてはじめた。
ジュボジュボジュボジュボ!
根元はシコシコしごき、左手では、
俺の乳首をサワサワしてる。
こりゃ堪らんなぁ。。。
ジュボジュボジュボジュボ
「あっ。。。」
ドピュドピュドピュ
出してしまった。。。
「ぅぅゔ。」
「出しちゃったのね♡」
「すいません、先生のフェラ気持ち良すぎて・・。」
枕元のティッシュの箱を渡すと要らないと、
拒否られ、
ゴクン、ゴクンと飲んでくれた。
「ダメだよ、先生飲んじゃ。」
「精子まで若い味がするわ♡」
お、俺の精子を先生が、先生が・・・。
時々、ピクリと痙攣しながら、
チンチンはヒクヒクしていた。
少しだけ、精子が漏れていると
またも咥えて、チューチュー吸い、
周りを綺麗に舐め回してくれた。
最後のお掃除まで・・。
・
・
先程は俺が先生のオッパイで寛いでいたが、
今度は先生が左腕に頭を乗せた。
「松木くん、いい身体してるわよ。女性なら、甘えたくなる逞しさね。合格よ♡」
「そ、そうなんですか。。嬉しいです。」
俺の身体に手を這わせ
「ちゃんと敬語ね、こんな時も。」
「先生ですから。。」
「先生と生徒か・・。イケナイ関係になっちゃったわね。」
ふぅわーーーーん。。。
「先生」と「生徒」なんてエロい関係なんだ。
AVでもやたら多いタイトル。
やっぱり、世の中にはこういうことが多いのだろうか?
小さな身体の先生が俺の腕枕にいるのが
未だに理解不能だった。
俺が見つめると、
「コラっ、そんなに見ないの!」
ちょっと怒られるのも、またいい。
「しーましぇん。」
このまま、この甘美な時間が永遠に続けばいいと思った。
ほんの数時間前までは、この女性で
オナニーをしていた。
今はその女性と性交渉が出来ている。
考えただけでも、ムラムラしてきた。
思春期中学生の精力は絶大だ。
先生の唇を奪い、舌を捻じ込んだ
「あん♡もう、また、する気なの?」
「うん、何回も何回もしたいよ。」
「もう、しょうがない子ねぇ♡」
首に手を回して、舌を絡めてきた。
「無造作に舌を入れちゃダメよ。こんな風にしなさい♡」
優しく柔らかく、ゆっくりと、
先生の舌が絡みつく、
舌の裏側、歯の裏、口内全部を舐める
唾液も逆流してくる。
先生が流し込んでいるようだ。
先生のものならなんでも欲しい。
吸い付くした。
先生の甘い匂いが鼻から入り
先生の柔らかいディープキスで
直ぐにビンビンになる。
「本当、元気ね。先生、今晩身体持つかしら♡」
.「いっぱいいっぱい、していいの?」
「好きにしてもいいわよって言ったでしょ?」
うひょーうひょー。
「好きにしても」いいんや!この身体を!!!
・
・
後ろから、先生の中に
肉棒をぶち込み、
何度も何度も先生を絶叫させ、
逝かしまくり、
膣内奥深くに射精した。
「あん♡もう♡凄すぎよ♡」
「中学生に何度も逝かされたわ♡」
先生は一晩中、可愛がってくれた。
正常位、バック、騎乗位、対面座位・・。
セックスを楽しんだ。
松葉崩しは初めて経験した。
奥まで突いて、先生は絶叫しまくった♡
フェラ、初めてのちゃんとしたパイズリ。
身体中も舐められた。めちゃくちゃ攻めたれた。
・
・
先生のS振りに俺ははじめてMの要素もあると思った。
「松木くん♡先生がイイって言うまで出しちゃっダメよ♡」
散々、俺の身体を愛撫し、ヒクヒクしているのに、まだ射精するなと言う先生。
背中を舐められ、唾液の付いた手でチンポを
シゴく。シコシコシコシコ♡
初めてバックから、愛撫され、前に手を伸ばされ
股間をしごかれ、耳まで舐められた。
身体中ゾクゾクしっぱなし。
「あれ〜、足の指が凄く動いてるわね♡可愛い♡」
エッチ中に可愛い発言をされる俺。
「せ、せ、先生、そんなに激しく動かないで!」
「松木のオチンチンから、なんか出てるわよ♡」
チンポ汁は垂れ流し状態。
さっき射精したばかりなのに、
カチンカチンのビーンビーン
「本当元気なのねぇ。ちょっと感動すら覚えるわ♡」
俺の回復力に感心している先生。
首筋に舌を這わされ、
ネットリ舐められ、ゾクゾクが止まらない。
これ、本当に先生なのか?
なんか、別人ちゃうやろか?
そんな風に思わずほど、清楚に見える純子先生。
何より可愛いらしいため、
ここまで、エロくなるのも想定外。
色んな要素が俺の身体全部を刺激する。
「先生、先生、もう、もう、出したい!」
「ダーメ。手なんかで逝っちゃ、ダメなのよ。」
俺は今後、女とのセックスライフにこの教えを忠実に守った。「手」で逝っちゃダメと。
根元をぎゅっと握り、射精を止める先生。
びくんびくんしている。
イタズラぽく笑い、S感MAXの先生。
M男になって懇願する俺。
「そんなに出したいのかしら、ロン毛メッシュくん♡」
「爽やかスポーツマンか、今は。」
「松木くんのそんな姿、他の女子が見たらどう思うかしらね。」
この人、ドSやわ!マジで、言葉でもいじめてくるやん!イイのか、先生が生徒をいじめて、それも言葉で虐めるなんて、最低、いや、
さい、さい、サイコーやん♡
M男だった・・・。
「先生のオッパイ好き?」
「は、はい!超好き!!」
「ずっと舐めてたもんね、ふやけるかと思ったわ♡」
多分、愛撫の殆どがオッパイ攻めだった。
それぐらいEカップのオッパイが魅力的やったわ。
「じゃあ、ここに座って。」
ベッドの端に座らされると
フェラか?フェラなのか?
「お口ですると思ったでしょ?」
読まれてる・・。
俺のチンポを豊満なバストで
むにゅりん
と挟んだ。
おーーー!巨乳のパイズリやん!
チンポに向けて、だらだら唾液を垂らす。
おおお、AVで見たのを同じやわ。
巨乳を中央に寄せ
むにゅむにゅむにゅむにゅ
左右の乳房をバランスよく上下させ
むにゅむにゅチンポをシゴいていく。
「先生、柔らかくて気持ちいいよ♡」
「可愛いわね、その顔♡」
飛び出す亀をペロリとしながら、
チンポを擦りまくる。
マンコもフェラも極上の上に
パイズリまでサイコーやわ。
「先生、先生、もう無理、無理、む、あっ。」
ドピュん!ドピュん!ドピュん!
先生の顎やバストに大発射。
「あっ、松木くん!」
発射した後も痙攣しまくりで、
ヒクヒクしていた。
口の周りの俺のエロ汁をペロペロ舐めながら、
「ダメじゃないの。OKしてないわよ。」
「だって、だって、気持ち良すぎるもん。」
「可愛いわね。」
ティッシュでオッパイの精子を拭きながら、
俺のチンポもお口で綺麗にしてくれた。
ドSだと思っていた自分のMっ気も開発された。
至福だ。至福過ぎる。
堪能小説みたいやわ。
いや、それ以上やわ。
こんなん、みんなに話したら、
男子はみんなチンポ勃ちまくるやろなぁ。
トシはオナニー始めるかもしれへんわ。
岡山ありがとう。
岡山が好きになりそうやわ。
15年後、ここ岡山で純子とシンデレラストーリーを奏でるとは夢にも思っていなかった。
そりゃ、そうか、まだ純子は6歳や、幼稚園やもんなwそう考えるとすげ〜歳の差やわ。
その後も直ぐに回復して、
先生に何度も欲望がたっぷり詰まった
肉棒をぶち込んだ。
本当にぶち込んだ。
生理前なので中出しも許可され、
膣奥へ子宮目掛けて、
ドピュドピュ発射した。
何度も痙攣し、何度も昇天を繰り返した。
殆ど壊れかけのRADIO、(徳永英明かい!古っ!読者のGTOに突っ込まれるわ。)いや、オモチャやったわ。
「はぁはぁ。ホントスゴいわ。先生、壊れちゃう。元気だわ。」
「ボク、まだ出来ますよ。」
「いやーん♡スゴいのね。先生、壊れるわ。」
「松木くん…。先生、ヤバいかも。あなたの身体に・・・♡」
「先生、ヒロって呼んで下さい。」
「じゃあ、ヒロちゃん。これでいいかしら。」
「はい、じゃあ、ボクは純子先生って呼ばさせてください。」
「二人の時は純子でもいいわよ♡」
「へへ、それは流石に・・。」
「それにしても、ヒロちゃん、二人目じゃないでしょ?」
「ちょっと上手すぎるわ。ってか女性の扱いに慣れすぎてるわ。」
流石に麗華姉ちゃんの友達に麗華姉ちゃんから、伝授された、なんて言えへんし。。。
「うーん、そうねぇ、5、6人は経験してるわよね?」
「…。は、はい、3、30人ぐらいかな…。」
えええっみたいな表情をして、
「えっ?中3でしょ?あなたね。それは多過ぎね。」
「どうりで、上手いと思ったわ。」
「すいません、ウソ付いて・・。」
「いやいや。凄いって・・。」
・
・
・
・
時計見て、ニヤッとした先生は、
「凄いプレゼント貰っちゃったわ♡」
「えっ?何?」
「まさか、23の誕生日プレゼントが中3の男の子の逞しい身体と体液だったとわね♡」
「えっーーーーーーーーーー!」
そ、そうか、7月14日、純子先生の誕生日やったわ。
取材でゲットしたのに・・・。
アホ過ぎるっていうか取り返しがつかん。
もう15日や・・・。
競技に集中し過ぎてたわ。
「せ、先生なんで言ってくれなかったの?」
「そんなこと、何て言うの?今日、先生誕生日なのよ?なんかちょーだいって?言ったら良かったの?」
そうだよな。そんな先生、見たことないわ。
「そ、そうだけど。。。」
「ありがとう。楽しかったわ。一番楽しい誕生日だったわ。」
「私を好きでいてくれる子が一生懸命、走ってくれて。」
「街ブラして。」
「お茶して。」
「食事して。」
「ゲーセン行って、プリクラ撮って。」
「カラオケ行って、」
「へへへ、邪魔が入って笑笑」
「そして、貴方が愛してくれた♡」
「凄いわよ。なんて、濃密な誕生日だったかしら。一生忘れることなんてできないわ。」
「ありがとう、すてきなヤンチャくん♡」
チュッ♡
そんなこと・・・。
俺は、先生に
「ちょっと、これ、大事なモノでしょう?」
先生の手首にチョーカーを巻いた。
「うん、命の次かな?」
「貰えないわ、貰えないわ。」
「ダメ、先生にもらって欲しい。」
「汗が染み付いて汚いかもしれないけど、モノは悪くないよ。。」
「知ってるわ、エルメスでしょ。」
「ホントにいいの?」
「うん、こんなモノしか、渡せるものがなくてすいません。」
「ううん、嬉しい。大事にするね♡」
ギュッとチョーカーを握りしめてくれた。
・
・
先生は俺の腕の中に頭を置き胸の上で、
指でクルクルと円を描いて遊んでいた。
(凄く可愛いんだ、これがまた。ただの可愛い子でしかない。)
甘えた顔をして、
「実はね、先生ね、ヒロちゃんが、あなたの教室でみんなを一喝したことがあったじゃないの?」
「はい、初めてクラス朝礼に来られた時ですよね。」
「あの時から、ちょっと気になってたのよね〜キミのこと♡。」
「私のこと好きだってのも分かっていたし。ちょっと学校のちょい悪の人気者が私のことを本気って、やはり女として気分はいいなのよねぇ。」
「そうだったんですね?」
「ハハ♡林先生、ヒロちゃんのこと、気に入っているわよ。」
「勘弁してよ〜。」
「今日もカラオケで絡まれてたわよね♡」
「くそっ、アイツ、調子に乗りやがって、アホみたいにエヴァばっか歌ってたな。」
「挙げ句の果てに”抱いて♪”ってフレーズで、俺を見つめてきよったわ。キモ過ぎやわ。」
「いいんじゃない、年上に好かれるのって、魅力がないとあり得ないから。」
.
「カレーに好かれてもねぇ。」
「そうそう、なにカレーって?」
林のカレーパンマンの話をしたらバカ受けしていた。
「先生は、生徒から、絶世の美人先生って言われてますよ♡」
「ふん、ムチムチ先生とかオッパイ先生28号でしょ?知ってるわよ!」
ホンマ許せんわ、オッパイ先生28号ってメッチャ語呂がいいし、めっちゃ浸透したもんな。
発信元はトシと言うウワサもあるが、不明やわ。
「ほー、けしからんなぁ、全員、元気玉で消滅させておきますわ。」
「松木くん、ウルトラセブンとかドラゴンボールとか好きねぇ。」
「はい!天才ですから、晴子さん!」
「ギャハハ、桜木花道ね!面白い!」
意外とウケたわ。
「じゃあ、今の髪型が三井寿って噂も本当なのね?」
「はい!天才ですから、晴子さん!」
「意外とアホよねヒロちゃんって・・。」
「はい!てんさ・・」
「はいはい、もういい。」
調子に乗ったわ。
「でも、似合ってるわ。しっかり、ブルーも入れてるし、完璧な校則違反ね笑」
「ダメですか?」
チュッと唇され、
「似合ってる♡」
「うきょーーーーーーーーーー、もう一生この髪型に確定したでーーーー!」
サイコーかよ。。
「林先生もチョーカッコイイって言ってたわよ。」
「先生、マジでカレーの話はやめて。」
「ヒロちゃん、オッパイ好きでしょ?林先生、おっきいわよ。相当ね。」
「ほー。ナルホド。」
「ヒロちゃん誘えばすぐ来るわよ♡」
「昨晩もヒロちゃんと一緒にいるって言ったらソッコー、私も行く!って言い出したもんね♡」
「クソ!俺は、オッパイじゃないです!先生の顔が好きなんです!タイプです!深キョンよりタイプです!」
猛アピールをした。
「ありがとう、うれしいわ。」
「でもくれぐれも、今日のことは内緒だからね。バレたら私、クビになっちゃうわ。」
「わかってますよ、当然です!」
「トシくんにもよ。」
やべぇ、トシには言いそうやったわ。
「はい。」
秘密が出来た。二人の秘密が。
「そろそろ朝よ、自分の部屋に帰りなさい。」
めちゃくちゃ残念だが、仕方ない。
バレたら、最悪。
先生は下着をつけ始めた。
赤の上下の下着姿にまた興奮し、
「純子先生〜♡もう一回!」
赤いブラに手を入れ、
後ろから揉みまくった。
「いやん♡もう、元気ね〜♡時間がないわよ♡」
・
・
・
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「あん♡あん♡はぁ♡あっ、あっ、す、凄い、あん♡ダメ、ダメ、い、い、いく、いっ。」
「先生、俺もいく、いく、逝く〜♡」
最後までやりまくった。
・
・
部屋を出る時、
「先生、凄く感じたわ、スポーツマンくん♡」
チュッ♡
「うきょーーーー♡」
周りを気にしながら、ハットリくんの様に逃げ帰った。
・
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14年生きて来て、最高の夜だった。
ん?麗華姉ちゃんとの初体験も最高やったな。
もう、とにかく最高やったわ。
最近、やたら、小学生とエッチする機会があった
から、ロリちゃうか?と心配していたが、
俺はやはり年上好きやった。
・
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・
真っ黄色な太陽どころか、
もはや真っ白やったわ。
俺もあしたのジョーのように
「おっちゃん、燃え尽きたよ。。」
こんな朝を迎えた。
清々しい朝や。めっちゃ眠いけど。
シャワー浴びて先生の匂いを消すのが嫌だった。
しかし、めっちゃ汗かいたしなぁ。
浴びるか・・・。
ゆっくり浴びた。
「うわっ、背中いてーぇ。」
鏡に背中を写すと、
ビックリしたわ、何本も爪の跡が生々しく
昨日の凄さを物語っている。
いやぁー、めっちゃ悶えてたもんな。
あの清純派まっしぐらの先生が。。
またもチンコが勃ってきた。
うわー、まだ、やれそうやわ。
プルルルル♪
「へいへい。誰やろか?」
「ヒロちゃん♡朝食行こう!」
いやーん、先生やん。
「おはよう御座います!行きましょう♡」
二人で朝食会場前で待ち合わせて
二人で向かい合わせて座った。
「似合う?」
今日はチョーカーを首に巻いてくれていた。
「チョー似合うよ純子先生♡」
「へへへ♡でも、昨日の今日だから、顔を合わせると、流石に照れるね♡」
ウソだろ、可愛い過ぎるやん。
俺を見て、思い出しんやな〜、昨日の激しい
セックスを。。。
(純子先生なら、どんなに妄想で犯してるくれてもええよ。メーテルと違って。どんだけでも純子の純子を舐めるよ。)
マジで、この人と、俺は昨日、
アホみたいにセックスしたのか?
夢ちゃうか?
マジでそう思った。
「先生、昨日、ボクとなんかしましたっけ?」
「ありゃ?そういう設定ね♡」
「そうね、私もあまり覚えていないけど、めちゃくちゃ、犯された記憶があるわ♡」
「そりゃ、問題ですな。どいつですか?」
「さぁ、あまり、覚えいないの。」
「ただ、凄かったわ♡本当に。まだ、ジンジンしてるもの。」
ひぇーーー。俺やな。
ってか、ジンジンってなんや?
俺のブツがまだあるって感覚なのか。
それはそれで堪らんわ。
「あらっ、おはよう。」
聞き覚えのあるイヤな声。
「林先生、おはよう御座います。」
「ちーす。」
「隣いいかしら?」
ダメに決まってるやろ!
マジで空気読めよ!
せっかく昨夜の甘い記憶を二人で辿ってんやから。
「まあ、また二人で一緒なのね。なんか仲良いわね。イヤな感じよ。」
メーテル!キサマが一番イヤな感じやぞ!
もう魔貫光殺砲でラディツと一緒に貫くしかないわ。
指先に気を集中して・・・。。
あかん、昨晩、気を使い果たしてしもうたわ。
「そりゃ、引率で来てますし。松木くん一人も可哀想じゃないですか?」
「そうスよ。寂しいスよ。」
「田辺と飯食ったらいいじゃないスか?」
向こうを指差して
「田辺くん、女子部と一緒なの。」
「林先生もあっちの女子部に合流された方がいいんじゃないですか?」
「いやね。ここだけよ。貴方達二人を信用して喋るけど、私、山岡先生に狙われるのよ。多分。」
出たーーーー!物凄いこと言ったぞ。
山岡先生。
女子テニス部顧問。
二十代後半かな?
スラっとしてて、女子からの人気もある。
物腰が柔らかい。どちらかと言うと純子先生を
ねらってそうやわ。
「どうして?そんなん思うんですか?」
「そうね。テニス部ってコートが男女隣合わせでしょう?いつも見てるのよ。」
「林先生をですか?」
「胸を」
「えっ?」
どーーーーーん!!
また、だよ。妄想全開やな。
このメーテルは。
なに考え生きてるんだ?
脳内見てみたいわ。
「そりゃ、林先生魅力的だから、仕方ないんじゃないですか?」
「てもね。生徒もいるし、ちょとね。」
「昨日は誘われなかったんですか笑笑」
俺が馬鹿にしてるの気付くか?
「そうね。女子部員とミーティングがあるらしくて、無理ぽかったわ。」
気付かーーーーん!
そりゃ、オマエ、避けられてるぞ。
ミーティングなんて、せいぜい、6時か7時だろ?
その気があったら、俺みたいに夜中でも行くわ。
凄いぜ、メーテル。流石、時の旅人だ。
もう松本零士もぶっ飛んでるわ。
「ねぇ、陸上部はもう試合ないんでしょう?」
「はい、今日は帰るだけです。」
「見においでよ、終わったら一緒に帰りましょう。」
こ、こいつ、俺の先生タイムを、
何してくれんねん!!!
俺は一生懸命、純子先生に目で合図した。
「嫌だ嫌だ、先生と二人がいい」と。
ニコッとして、
「林先生、ごめんなさい。どうしても夕方までに帰らないと行けないので、この後すぐに帰ります。松木くんも予定あったのよね?」
ナイス過ぎるぜ!純子ちゃん!
「は、はい!予定ありまくりで!大変ですわ。」
「そ、そうぉ。残念ね。松木くんと仲良く帰りたかったのに、なんてね♡」
もうダメだ。コイツはゴルゴに依頼を出すしかないわ。俺の手には負えない。
トシでも、ぶつけたろか?アイツなら、オッパイデカけりゃ、カレーでも食ってくれるやろ。
いやぁー、アンアンいるしなぁ。
とりあえず、今日は回避や。
俺はメーテルのオナペットは確定やな。。
イヤやなぁ。。妄想でも犯されるの。
毎晩、メーテルの妄想の中で、
メーテルとまぐわってるんだろうなぁ。
キモっ。。。
・
・
・
俺達はメーテルこと、カレーパンマンの追撃を逃れ、二人で電車に乗った。
「ギャハハ、すげ〜な。メーテル。」
「キャハ、凄かったね、林先生。」
「でも、ヒロちゃん、ホント好かれてるわ♡」
うわー。普通に「ヒロちゃん」って呼ばれたよ♡
「勘弁してよ、純子ちゃん!」
「こらっ!純子先生でしょ」
「しーましぇん。」
俺は幸せいっぱいで、先生タイムを楽しんだ。
不思議やな。
あんなに行きは、ムラムラしてたのに、
今はなんともないわ。
これが余裕ってやつやな。
「ホント、ヒロちゃん、モテるよね。」
「あのね。どうでもいいのに、モテても仕方ないねん!」
「1万人のメーテルより純子先生一人がええに決まってるやん。」
「なんか、嬉しいね。そこまで言われると。」
「お、俺、昨晩のこと、一生忘れへんよ。」
「先生も忘れる訳ないわ。教師になって、生徒とあんな事するなんて、考えられないもの。」
「ほんと、考えられない・・・。」
どこか、なんというか、んー。
先生の真意が分かりかねる表情やった。
弁当を食べる時も
「先生、あーん。」
「もう、甘えん坊さん。はい、どうぞ♡」
食べさせてくれた♡
隣に腰掛け、ジャージを二人の間に掛け、
手を握っていた。
「はぁーーーー。しあわせやわ。このまま、世界一周してくれへんかな。」
ちょっと、太ももを撫でると
ギロって睨まれた。
「すいません。。」
電車の旅はいい。
何か、本当に駆け落ちしているみたいや。
トンネルもまたいい。
窓ガラスに写る先生の寂しげな表情が
とても切ない。
後悔してるんですか?
今、何を考えているのですか?
俺が強く手を握ると握り返してくる。
「先生、愛してる。」
「先生も好きよ。」
その言葉で救われる。
でもでも、松江に近づけば、近づくほど、
遠くに行ってしまいそうな、
そんな予感があった。
そう、岡山という、誰も知らない土地から
現実世界に戻った時、
先生と生徒の俺はどうなるだろう。
俺の不安を他所に、終点の松江市まで残り僅かとなった。
このまま、二人で消えてしまいたい。
せっかく、結ばれたのに。
・
・
・
あー、もう着いちゃうよ。
名残り惜しくなり、
最後のひと足掻き。
「先生、キスしていい?」
NOとは言わない。
「ちょっと待ってね♡」
辺りを見渡して、低い体勢になり、
先生からキスしてくれた。
舌を入れて絡ませた。
ちょっとだったが、幸せなキスだった♡
「すぐに舌入れるのねキミは♡」
「天才ですから♡」
「ふふ、天才くん、勉強頑張るのよ。」
えっ?なんかその言い方。それって。
チョーカーを握って
「プレゼント、ありがとう。大事にするわ。」
「でも、明日から、先生と生徒よ。分かった?」
「えっ!そんな。。」
「無理に決まってるでしょ。先生と生徒で付き合うなんて、ここは松江よ。」
確かにその通り、ちょっと街に出れば必ず知人に会う。
飲食店なんて、逆に合わないことが珍しい。
ましや、俺みたいな有名人。
すぐ顔バレするわ。
「もう、二度と先生を抱けないの?」
「そうよ。私もいい思い出よ。」
凄く遠く感じた。
とてもとても遠くに。
手を伸ばせは触れる距離の先生が遠い。
無情にも
次は松江〜、松江、終点の松江駅です〜。
車内放送が響き渡った。。。
・
・
・
つづく・・・
ーーーーー
ようやく、ようやく結ばれたヒロと先生。
巨乳保母さんでは簡単な回想シーンでしたが、
やはり3年生は中々濃い内容なので
スポ根ありの、
純愛ありの、
変なキャラ登場ありの、
進行が遅れました。
今回はたっぷり、先生との愛欲を綴りました。
果たして、どうなることやら。
愛ちゃんは?
まさかカレー?
はたまた、新キャラ?
まだまだ続くぞ。ヒロ体験談。
はぁーもう、こんなに続くとは。。
固定ファンを持った作家の気分やわ。
さあ、本編は、中休みで翔子編行くで〜!