【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(12)飛翔編。波乱の三年編純子先生登場

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【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(12)飛翔編。波乱の三年編純子先生登場

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ホテルに着いた俺は

言われた部屋をノックした。

トントン。。。

静香がドアを

ガチャ。

真っ赤なセーターで豊満なバストが強調されていた。

ガバッと・・。無言で。

静香が「ヒロく、・・」の前に口付けをした。

「うう。。」

何も言わない、静寂の中、カーテンが閉められ

まるで真夜中のような部屋の中、

激しく舌を絡まし合う、

中学生の男女。

セーターの中に手を入れ、

豊満なバストを揉む。

乳首を探りあて、指で挟む。

静香は、涙を流しながら、

「はぁん♡あ、ありがとう、来てくれて。」

荒々しく静香の口内を蹂躙する俺。

静香は泣きながら、激しく応える。

俺は直ぐに上半身は裸になり、

ジーンズも脱いだ。

静香の豊満なバストをブラの上から舐めながら、

服を脱がせていく。

静香は脱がしやすいように、手を伸ばし、万歳し、

足を伸ばして、俺が脱がせるのをサポート、

あっという間に下着だけになった二人。

ベッドに押し倒し、ブラをたくし上げ、

力強く揉んだ。

「ちょっと痛いよ。」

構わず揉み続けた。

左乳首をゆっくり舐め、右乳首をコリコリと摘む。

静香はアゴを上げ、悶える

「あーん♡」

何度も何度も舐めて、揉んだのに、

何故か新鮮に思える静香の乳房。

やっぱり、俺は静香のこの白い乳房が好きだ。

あの頃と変わらない、感触に何とも言えない気持ちになる。

静寂の中、長らく乳房を愛撫した。

「あん♡あん♡ヒロくん、もっと、もっと、激しく・・・。」

静香は何度も何度も仰け反り悶えた。

赤いショーツに手を入れ、

シミが出来るほど濡れていた。

「あん♡まだ、シャワー浴びてないから、そこは。」

乳首を舐めながら

クチュクチュと音を立てて、愛撫した。

「あはぁん♡いやん♡」

そのまま、静香の股間に行き、ショーツに手を掛けると、

腰を浮かせ、脱ぎやすくする。

さっと抜き取り

トロトロの秘部を

ペロペロ舐める。

「ダメ、ダメ、まだ、洗ってないから。」

無視して舐める。

クリトリスを舌先を尖らせ、

ペロペロペロペロ

お尻の穴まで、垂れており、舌で掬うように、

舐め、そして啜った。

ジュル、ジュル

「あーん♡」

指を挿れ、更に刺激を加え、

クリトリス、膣、そして左手で乳首

それぞれの性感帯を激しく愛撫した。

「ゔゔゔ、ダメ、ダメ、うっ・・・。」

静香は逝った。もう静香のアソコは

愛液でトロトロに溢れかえり、

俺の肉棒をいつ、ぶち込まれてもいいように、

受け入れ準備ができている。

パンツを脱ぎ、反り返った息子を

秘部に当てがうと

肉棒を優しく撫で、俺の顔を見て

「静香がするね♡」

反り返った肉棒を掴み、口に挿れ

ジュボジュボと動かした。

俺は全身に心地よい、痺れを感じる。

あまりに激しいため、

静香の乳房は前後左右に

ブルブル揺れ、フェラをされながら、

ずっと見ていた。

終始無言の俺に

「凄く大きくなってるけど、静香に挿れる?」

淡々と機械のように、静香の股を広げて、

正常位で

ズブ、ズブ、ズブと挿れた。

静香はシーツを噛みながら

「ゔゔゔーん♡」

と悶え、俺にキスを求めた。

口付けをし、舌を絡ませてながら、

腰を振り続けた。

グチュグチュ・・・。

膣の中も変わらん。息子を包むような

収縮してくる膣内の感触、

俺は静香のこの中が好きだった。

グチュグチュと愛液混じりの音を立て。

静香は何度も、悶え苦しむ。

「あん♡あん♡奥、奥が・・。」

「ヒロのヒロのが、私の中で大きくなってる。」

静香の俺の背中に回した手が、強くなり、

・・・・果てた。

「んーーーんーーーー。」

より潤滑油が息子に馴染み、

ピストンが激しさを増す。

「あん♡あん♡あん♡あん♡」

俺は冷静に静香の悶える姿を見ていた。

絶頂感が高まり、より速くピストンをすると、

「中で出して・・。」

パチン、パチン、パチン、響き渡る

身体と身体のぶつかる音。

ピキーンと腰の辺りに刺さるような感覚。

絶頂の前に、素早く抜き、

静香のお腹に精子を出した。

ドピュドピュドピュドピュ

「どうして。中で良かったのよ。」

「でも、来てくれて、抱いてくれてありがとう。」

静香の目からは一粒の涙が溢れた。

綺麗な涙だった。

「何も言ってくれないのね。」

「・・・。」

部屋に入って一言も口を開いていない。

俺はズボンを履き、セーターに袖を通して、

静香に軽く口付けをし、

潤んだ目を見つめ、

「好きだったよ、静香、ありがとう。」

ドアの前に、クリスマス用に購入した

プレゼント置いて。。。

「ヒロくん、これ?」

「合格祝い。」

一言だけ残し、ホテルを出た。

静香も分かっていた。

最後に身体を重ねたことを。

これで本当に静香とは終わった。

「サヨナラ静香。元気でな。」

青春の一頁に幕を下ろした。

3月も終わり頃、一つの傷害事件があった、

ちょっとしたグループ同士の小競り合いだった。

リーダーの周兄が検挙されてしまった。

元々、何度か、補導はされたが、

今回は刃物が絡んでおり、結構厄介だった。

何とか保護観察処分となり、

少年院送りは回避されたが、

監察官の田舎で数年過ごすことになってしまった。

「周兄、戻ってくるんでしょ?」

キャッチボールをしながら会話した。

「直ぐは無理だな。」

「ヒロが大人になるまで会えんかもな。」

「そんなの嫌だよ。」

「俺の部屋のゲーム全部やるわ。コウやヒデボーにもやれよ。」

「でも。」

「俺が、唯一ヒロの事を知ることができる方法があるぞ。」

「携帯ないよ。手紙?」

「アホっ。そんなん俺も書かんわ。」

「野球続けろ、甲子園に出ろ。有名になれ!」

「えっ?今、おれ幽霊部員やし。」

「やればいいやん。俺が鍛えたヒロだ。絶対大丈夫だ。」

「頼むわ、俺のためにも・・。」

周兄のボールを投げる手が止まった。

「やるよ。もう一回。」

もう一度、野球を始める決意を固めた。

回り道をしたけど・・。

周兄は3日後旅立った。。。

「周兄、ありがとう。頑張るよ。」

さすがに銀色の貴公子の野球部員はないな。

髪は切りたくないなぁ。。。

翌日、真っ黒に染め、金のメッシュを入れ直した俺がいた。

「ヒロ、やっぱり、そっちがええで。」

「俺も部活やるわ。」

「二人でスポーツメンになるか。」

「とりあえずのあのボケ監督に頭下げなあかんなぁ。」

「はっ?あのオッサン学校変わったで。」

「そ、そうなん?」

「社会の枝野の爺さんが顧問やっとるで。」

枝野のじいさん。

通称枝ジイ。

俺のロン毛メッシュを唯一、

「カッコいいなぁ、ワシも髪が有ればそんな髪型にしたいわ。ホッホッホッ。」

言ってくれた先生だ。

こりゃ、縁起がええで。

カキーーーン!!!

「オーライ。」

そして、翌日から青空の下、

白球を追うロン毛の野球部員がいた。

俺の壮絶な中学2年は終わりを告げた。

明日は始業式。

人生を変えた

「あの女性」に出逢うことになる。

ーーーーー

飛翔編〜波乱の三年生

スタートです。

「ヒロ、野球部どうや?」

「まだ、周りとギクシャクやな。」

「そうやな、アイツら、あのクソ監督の下でしごかれてたもんな。」

「そうや。俺なんてセックスばっかりして、急にピッチャーやらせろ!なんて言えへんわ。」

「その上、その頭やしな。」

「枝ジイが許可してるから、それはええやろ。」

「昭和生まれでも理解あんねんなぁ。。」

「まぁ、やるとこまでやるわ。」

「じゃあ、女は当分なしやな!」

「・・・。」

「なんや?その感じ。最近、やったんか?」

「昨日、由香と・・。」

「かぁー。ユカリンか。ええなぁ。あの腰のライン堪らんわ。」

「だな。」

「殺す。」

「すまん、アンアンによろしく。」

「100回殺す。」

三年になっても馬鹿だった。

「始業式や!行こうや。」

「俺、ほんま、式ってのが苦手やねん。ここにおるわ。」

「あかん、あかん、スタートぐらい、行こうや!」

意外と真面目なトシだった。

始業式。

かったるい校長の挨拶から始まり、

一番後ろで壁に寄り掛かり、だるそーに

していた。

「ふぁー。寝ミィ。」

「はい、静粛に、次は新任の先生の挨拶です。」

三人の男性教諭と二人の女子教諭。

ある女子教諭が壇上に現れたとき男子が騒つい。

ザワザワ♡

トシが

「おい!ヒロ!見てみろ、あの新任結構いい女ちゃうの?」

「はあ、センコーだろ?」

ウソっ・・・。

あまりの可愛さに衝撃が走った。

まさにタイプ中のタイプ。

いや、タイプ以上のタイプだった。

「島村純子です。新卒の22歳。皆さんと、共に精進したいと思います。お姉さんのように接して下さい♡」

「接しちゃうよ、純子ちゃん♡」

背は低い150センチあるかないか、ちょっとちょっとふっくらしてるのか?何より胸の膨らみ。間違いなくD以上。一瞬で俺のレーダーが先生を捉えた。

(ここで気づいた方は純子ファンですね。)

(そう俺が今愛してる巨乳保母さん純子と新任の先生はタイプがドンピシャなんですよ。)

その日から、島村純子先生が気になって仕方なかった。

島村先生は三年の副担で家庭科の先生。

京都女子大を出た。ホヤホヤの一年目。

もはや、純子先生に近づきたくて仕方なかった。

いつもなら、ちょっと呼び出して、

無理矢理でも犯して、

俺のモノにするところだか、

さすが教師、それは無理。

そもそも、そんな事はしたくない。

毎日、どうやって接するか、

その事ばかり考えていた。

まず最初は誰もが嫌う職員室掃除。

担任が、誰かやる人いないよね?

「はい!俺やります!」

「えっ?松木が?」

担任も驚いた。

毎朝、早く職員室へ行き

先生達の机を拭いたり、ほうきで掃いたり。

特に純子先生の机はピカピカにした。

「クソ、隣は横山か、鼻くそ付けとこ。」

ある日、掃除をしていると一番で純子先生がいらっしゃった。

「あら、あなたね。毎日ピカピカにしてくれてるの?」

「はい!真面目な掃除大好きな松木ヒロです!」

「しかし、派手な頭ねぇ。それで真面目なのね。」

「毎日、ありがとうね。真面目な松木くん。」

「へへへ。」

褒められちゃった♡♡♡

毎日頑張る俺に純子先生は

笑顔をくれた。

やはり、新任なので早く来られる。

「あっ♡島村先生!おはようございます。」

深々と頭下げた。

「あら、おはよう。毎日ご苦労様♡」

「はい!掃除大好きですから!」

先生が座ると特に周りを入念に掃除した。

何故かって?

そりゃ、めっちゃいい匂いがするから、

先生の周りの空気を全部吸う勢いで息をしていた。

偶に、他の先生にイジられる。

「おい、松木!なんか企んでるやろ?」

「何のことでしょうか。」

「おまえ、爆弾でも職員室に仕掛けてんじゃないか?ってウワサになってるぞ。ガハハハ。」

「何を仰ってるんですか、園田先生。そんな訳ないですよ。」

「お、おい、松木大丈夫か?いつもは、ソンちゃんって呼んでるやないか。怖いぞ。」

「いやだなぁ、真面目なボクに向かって。。」

先生達が固まった。。。

純子先生だけは笑ってくれていた。

「酷い先生ね。こんなに真面目な松木くん対して。」

「本当ですよ♡」

廊下の掲示板を見ると、

学校新聞で新任先生の紹介がされていた。

男子教諭のだ。

来週号は女子教諭か。

「おっ!これだ!」

俺は大急ぎで新聞部に行った。

「おい!部長の野沢はおるか!」

ビビりながら。

「あっ、松木くん。何?」

「来週号の先生の取材、俺がやったるわ!」

「えっ?どういう事。」

「ええから、新聞部の腕章かせ!」

無理矢理むしり取り

職員室へ向かった。

ます、どうでもいい、転勤してきた31歳独身の女子教諭。

肌荒れの酷い太めの英語教師。

純子先生と比べると

月とミジンコぐらい差がある。

当然、テキトーに取材する。

「あー。林先生、新聞部です。取材させて下さい。」

「えー。取材なの?」

「先週は男の先生だったので、今週は女性の新任の先生なんです。」

少し離れた席で、

次は私の番かしら?みたいな感じで、

純子先生がソワソワし始めた。

うわっ可愛い。意識してるよ♡

テキトーにテキトーな質問を林にぶつけていた。

「えっー好きなタイプ?うーん♡エヴァの加持くんかな?渋いわぁ。」

「はぁ。加持リョウジですか?シンジくんは?」

「いやだわ。厨二病過ぎるわ。」

オマエだろ?厨二病は!

死ね!オマエは冬月にでも抱かれとけ。

(碇ゲンドウの隣にいるジジイね。)

このどうでもいい、先生の取材をとっと終わらせた。

「林先生、ご協力感謝します。」

「えー。恥ずかしかったわ。好きなタイプとか。」

オマエなんかどうでもいいんじゃ!

ええ年こいて、アニメキャラと言うなよボケっ。

「では、最後に写真を一枚。」

ピースして、笑うなキモい!

「では、次は〜。」

白々しく、キョロキョロした。

めっちゃデカい独り言。

ノートを確認したフリをして。

「あっ、次は、島村先生か。」

最大限平静を装い。

「あの、新聞部ですけど、取材お願いします。」

「松木くん!新聞部だったのね。」

うひょー。名前覚えてくれてる!

サイコー!!!

「いや、親友が新聞部でして、その助っ人に頼まれました。いやぁ、参りましたよ。」

「優しいのね、松木くんって。」

うひょー。優しいって言われたよ。

野沢を脅したのに。すまん野沢。エロビを一本やるわ。

「では、最初に生年月日と身長、体重は結構です。」

ほー。151センチか〜。7月生まれか〜。

「ちなみにバストは?」

先生は目を丸くし、

「えっ?何?バストって言ったの?」

ヤバい調子に乗った。

「いや、部長が聞いてこいって言うから、ダメですよね。アイツ、けしからんなぁ。帰ったらとっちめときますよ。」

“けしからん”とか、”とっちめるとか”使ったことがない言葉。

5分の林に対して40分ぐらい取材した。

「えっ?好きなタイプ?うーん。やっぱりスポーツマンで包容力のある人かな。」

「私が小さいから、身長は、うーん、そうね、松木くんぐらいあったら嬉しいかな。」

うひよー。スポーツマンで俺ぐらいの身長って俺のことやん!

告白されたのか??

アホ過ぎるぐらいアホだった。

ずっと正面に座り、豊満なバストを見ても不自然じゃない、取材。

香も嗅ぎまくりでも不自然じゃない。

幸せだった。

「あっ、最後に写真を”数枚”お願いします。」

「はい。綺麗にとってよ♡」

「先生綺麗ですから大丈夫ですよ♡」

カシャ、カシャ、カシャ

撮りまくった。

「あれ?林先生、一枚じゃなかったかしら?」

「気のせいですよ。」

「ご協力、ありがとうございます。来週号に掲載しますから。」

ミッションは大成功だった。

早速新聞部へ行き。

「こらっ!写真担当は誰じゃ!」

「あ、ボクです。」

「2年か。」

「はい。」

「大至急、現像してこい!」

もはや、ヤクザの脅しだった。

俺は他クラスや後輩からは恐怖の対象でしかなかった。

うほー。よく撮れてるわ。

可愛すぎる。オカズ、オカズ、

今晩のオナネタは決まりだ!

「おい、これ、引き伸ばして明日、持ってこい!」

「は、はい、松木先輩。」

帰り際

「松木くん、凄い取材の量だよ。ありがとう。」

部長に感謝された・・・。すまん。

「ヒロ、最近、朝、職員室に入り浸ってるやんか?」

「そうか。」

「あれやろ?島村やろ?」

「まぁな。」

「やれそうか?」

「んー。難しいやろな。決め手があらへんわ。」

「あっ!松木先輩!探しましたよ。」

「おう、君は新聞部の2年くんだね。」

「出来ました!何よりも優先して、仕上げました!」

「うひょー!いいねぇ。これから、誰かに虐められたら、ロン毛メッシュのヒロと友達だと言いなさい。それとくれぐも内緒やぞ。そうじゃないと、ロン毛メッシュが君の敵になるよ。」

「は、はい!承知しました!失礼します!」

「ちょい、見せぇな。」

「チンポ汁飛ばすなよ。」

「ほー。やっぱ、可愛いのぉ。オッパイもでかいし。こりゃ、ヒロの大好物やわ。」

「どないしよう。もっとお近づきになりたいわ。」

「ええ、情報あんで。」

「なんや?」

「天一コッテリ大盛で、どうや?」

「おう、餃子も付けたるし。」

「あんな・・・・・・。」

ちなみに先生の引き伸ばした写真は

深キョンのポスターの横に

額に入れて飾った。

お袋は完全にアイドルだと思い。

アイドルの写真なんて、額に入れるな!

ボケっ!と叱られた。

(違うわ、アイドル以上や!)

この写真は最高のオナネタとなった♡

ウチの中学は課外活動が大きく3つある。

一つは部活動

二つ目は生徒会。これは立候補、推薦が必要。

そして三つ目は

クラブ活動。これは授業の一環で

必須である。

「絵本作りクラブ」の顧問が純子先生になるらしいのだ。

これがトシの情報だった。天一コッテリ大盛りの情報。

俺は毎年、ソフトボールやバレーを選択していたが。

今年は当然、「絵本作り」を選んだ。

担任から呼び出され

「何考えてるの?」

「いや、絵を描くのが好きなんですよ。」

担任は遠山先生。ベテランの女子教諭だ。

学校でも俺には好意的で数少ない理解者でもある。

だから、遠山先生には頭が上がらない。

「目的は島村先生でしょう?」

さすがに職員室では少しずつ、

ウワサになり始めていた。

俺が「島村先生」を狙っていると。

「いや、ほんとに絵を描くのが。」

「分かったわ。真面目にやるのよ。不真面目にやれば、合唱クラブに入れるからね。」

やばかった。

しかし、蓋を開ければ、俺以外、みんな、女子生徒。参ったなあ。

必然的に男子一人でもある、俺が部長になった。

課題や打ち合わせもあり、

お話する機会もグッと増えた。

打ち合わせは小会議室を使い

密室で二人きり

「松木、明日の課題、どんなのがいいかなぁ?」

俺は豊満なバストをずっと見ていたため

少し笑いながら

「ちょっと、松木くん、先生の胸ばかり、見てないで、ちゃんと考えてね♡」

「あ、あ、あ、すいません。魔法は、魔法の国なんて如何でしょうか?」

「それ、いいわね。」

「魔法の国にしましょう!」

嬉しい、喜んでくれた♪

少しずつ、距離を縮めた。

あとはより親密になるだけ。

題材が魔法の国について。

俺は最高のモノを仕上げた。

実は、ウチは貧乏だったのでゲームなんて一つも持っていなかった俺は、

子供頃から広告の裏部分を使って

お絵描きするのが大好きだった。

本気で漫画家になろうと、

手塚賞にも応募した。それぐらい自信があった。

他にも書道も永きに渡り嗜んでいる。

意外と文化的なのだ。

「うわー。凄いわ。松木くん、絵の才能あるのね。」

うひょー!褒められちった!

うれぴー!!のりぴーもビックリ。

「はい、絵本が三度の飯より好きですから。」

もはや、晴子さん対する桜木花道状態だった。

真面目な姿勢で絵本を作る俺を、

優しい目で見てくれていた。

もっと、もっと見てください♡

しかし、またまた、難儀なことが起こる。

毎日野球を続けた。

今日から新入部員が入ってくる。

部員の他に、一年生マネージャーが挨拶する。

「一年の千藤愛です。愛って呼んで下さいね♡」

えっ!せ、千藤愛!!

分かりますよね。

そう、病院で処女を奪ったあの愛ちゃん。

ウソだろ。。。

「おー。可愛い!今年のマネージャーは当たりだ!」

「愛ちゃんだね。よろしく!」

ヤロー共が喜びはじめた。

そうか、普通に可愛いもんな。

「あっ♡ヒデちゃんのお兄ちゃん、みっけ。」

「久しぶり・・。」

そうだよな。

同じ学区内で六年生。

当然、この中学に来る可能性が高い。

中学生になる前に処女を奪われ、

その相手が先輩にいる。

ニコニコする顔はずっとこちらを見ていた。

無下にはできんな。。。

もう、波乱の予感しかしない。

もう誰かにヘルプやわ。

「はぁー。どないしよう。ユカリン、トシ。」

「何、これから、私としたいの?ダメよ塾あるから。」

「ユカリン、俺がエッチばっかりしたいエロ男みたいやん。」

「どうせ、舐めて、とか、言うんでしょ?」

「おいおい、俺おんねんぞ。ユカリンも舐めるとか言わんとてくれ。イメージ崩れる。」

由香とは、相変わらず、着かず離れずのいい距離だった。ありがたいことにクラスも変わり。

昼休みのヒロたん、ユカリンの漫才が消滅した。

「ヒデちゃんのお兄ちゃん〜〜♡」

「あらっ、可愛いお客さまね♡私帰るわね♡じゃあねー。」

「なんか、最近、ユカリン、不二子ぽく、なってきたな〜。」

「悪女ぽくみえるなぁ。ヒロが翻弄されとるわ。」

「ってか、君は誰ですか?」

「えっー。恥ずかしいなぁ。ねぇ、ヒデちゃんのお兄ちゃん、なんて言ったらいいかしら?」

腕を組む愛。

「知り合いでいいんちゃうか?』

うるうるした目で

「酷いよーー。愛の全てをあげたのに!!!え〜ん。えーん。」・°°・(>_<)・°°・。

「ヒロ、キサマ、こんないたいけな少女まで。」

「いやいや。待て待て。」

助けてくれーーーーー!

前途多難だ。

部活が終わって水浴びをしていた。

「松木くん、部活終わったの?」

その天使のような声はまさか

「あっ!島村先生!」

「あらあら、びしょびしょね。その髪は邪魔ね。」

俺の自慢のロン毛を掴むと

「こうやって、こうかしら。」

先生の付けていた

赤の布生地のヘアゴムで後ろにチョンマゲを結ってくれた。

「これで邪魔にならないわね♡」

うきょーーーーー!!!

死んでもいいーーーーー!!

「せ、先生ありがとう、このヘアゴム貰っていいの?」

「先生のお古だけどいいのかしら?』

「いいですよ。むしろ大歓迎!」

「じゃあね。頑張ってね。」

「あーぁ、純子せんせーぇ。けっこんしてー。」

なんて言える訳もなく、後ろ姿のプリプリお尻見ていた。

「何よ、あの、ムチムチ先生。嫌な感じ。」

愛が俺たちのやり取りを見ていた。

「おう、千藤、いたのか。」

「はい、先輩、タオル。」

「サンキュー。」

「先輩、今度ウチに来てよね♡」

「愛、ちょっと大人ぽくなりましたよ♡」

体操服の胸元もふっくらしていた。

「あ、そうだな。。」

青春してます。。。

あー、身から出た錆だ。

因みに布生地ヘアゴムからは、

先生の香水の匂いがした。

写真とヘアゴムで

最高のオナニーが出来た♡

ある日、担任の遠山先生が休まれた。

当然、代わりは三年生副担任島村先生が朝礼に

やって来た。

新人先生、それも女性。

男子は舐めまくってるし、

女子もそんな感じ。

「みんな、早く席に着いてよ!朝礼するわよ!」

ガヤガヤ

ザワザワ

一向に収まらない。

どかーーーーん!!

机を天高く蹴り上げ

「おい、静かにしろ!先生の”可愛い声”が聞こえんだろ!!!!」

怒鳴りまくった。

しーーーん

「やべっ。松木怒ってるわ。」

「いやだ、なんか可愛い声とか言ってなかった?」

ざわつきながら、みんな席についた。

「島村先生、どうぞ朝礼を始めて下さい。」

先生は真っ赤になり、出席を取り、

走って出て行った。

まずかったかな・・・。

さすがにこの一件はかなり波紋を巻き起こした。

ほぼ学校中が

「ロン毛メッシュが島村を狙っている。」

と、知ることになった。

職員室に行って、先生のそばに行くと

「松木、島村先生に、ちょっかい出すなよ!」

露骨に言われた。

先生もよそよそしくなってきた。

絵本クラブの相談で職員室に行っても

「先生、あのクラブ活動の件ですけど・・。」

「あっ、あとで目を通しておくから、置いといて。」

あれだけ、毎回、相談して、題材決めていたのに・・。

完全に避けられている。

そりゃ、そうだ。生徒なんかと噂になってもいいことなんて全くない。

アホやったわ。

冷静さがなかった。

無理矢理するしかないか?あの身体をモノにするには。

部活を終え、街をぶらぶらしていた。

モヤモヤするわ。

由香で発散しようと、電話した。

「由香、抱かしてくれ!」

「ヒロ、溜まってんの?」

「そうや、オマエの身体が欲しい!」

「ごめん、明日大事な医大付属の模試があるの。だから、今日は勉強したいの。」

「そうか・・。」

俺たちの取り決めは、お互いの同意が無いとしない。これがあるから、長続きしている。

由香が寂しい時に連絡が入り、由香を抱く。

俺がムラムラしたら、由香を抱く。

そんな感じで半年間上手くやってきた。

こんな時に限って、

雪江は旅行。

律も捕まらん。

律の姉ちゃんとは切れている。

紗和は安部弟とデート。

改めて、彼女がいないことを認識した。

こうなると、やりたくて、やりたくて、仕方がない。

静香か・・・。アイツなら二つ返事で喜んで俺の吐口になるだろうな。

ブラブラと街を徘徊しながら、静香に連絡するか、

悩んでいた。

もう、息子がヤバいわ。

そもそも、先生を追いかけて回して、

セックスもずっとしていない。

身体が女を欲していた。

「ヒロ先輩♡」

「ん?」

愛か・・。

「おう、千藤、何やってんねんこんな時間に。」

前髪を垂らし、後ろを括った、小さなポニーテー

ルに清楚な服装で、ザ・可憐な美少女そのものだった。

「ピアノ教室の帰りです。」

「それに、まだ、8時ですよ♡ヒデちゃんのお兄ちゃん♡」

「もう、それやめろ。ヒロでええよ。」

「それは言えませんよ。だったら、ヒロ先輩が一番しっくり来ます。」

「好きに呼べや。」

「ずっと冷たいですよね。」

確かにそうやな。酷いな。

顔も可愛いし、部内でも大人気や。

一年なのに、スタイルもええ。

先生おらんかったら、付き合ってもええタイプやな。

それにしても、その艶かし唇、

程よく盛り上がった旨。

一度抱いて分かっている、愛の身体。

正直、抱き足りない中、退院してもうたわ。

俺は無言で愛の手を引いていた。

繁華街の雑踏を抜け

ラブホの休憩ボタンを押し、

鍵を受け取り、

入室。

直ぐに

口付けをした。

「うっうう。」

そのまま押し倒した。

先程から、セックスしたくて仕方なかった俺は

もう、この愛が犯したくて、

犯したくて、仕方なかった。

「ヒロ先輩、怖いよ。」

「なんでや、付き纏ってるやないか。」

「でも、それは。」

「じゃあ、ええな。」

愛の服装は清楚なモノだった。

白のブラウスにブラウンのスカート、白いソックス。

いかにもピアノを習っていそうな感じ。

上半身は無造作にボタンを外し、白いブラだけにし、

スカートはファスナーを下ろし、

布生地の白いショーツのみ、

ブラ、ショーツ、ソックスだけとなり

「愛の白い身体には、白い下着がよく似合うわ。胸も少し大きくなったか?」

「いやん、恥ずかしい。」

可愛くゴソゴソとシーツに潜った。

俺も下から潜り、また、大きくなった、バスト被りついた。

「いやん♡先輩、いきなりはいや。」

この少し硬めのオッパイがそそられる。

ブラをたくし上げ、

乳輪と乳房が曖昧な、先端をペロペロ

舐める。

二つ乳房を寄せ、中央で乳首をベロベロ。

「あん♡先輩♡あーん♡」

この華奢な身体にこの乳房は反則やわ。

股間がドクンドクンなっているのが、わかる。

揉み捲りながら、指が食い込むほど揉む。

乳首を舐めまわし、

甘噛みを混じえながら、刺激する。

「先輩、先輩、優しくしてお願い。」

なんか意地らしくて可愛い。

やっぱり可愛いな、愛は。

股間は愛を犯すべく、

血液が集中し、ビンビンになっている。

顔を見つめると、目を瞑った、

このプリっとした、石原さとみのような唇が

子どものくせに、妙に唆られる。

唇を重ね、ねとっとした、唇の感覚がなんとも言えなくいい。

小さなお口に舌を捻じ込み、

愛の舌を捕らえる。

舌を絡ませると、ちゃんと絡ませてくる。

「ふーん、ふーん」

鼻息が荒くなるので

「愛、ゆっくり呼吸してごらん。舌を絡ませても、お口でも息できんねんぞ。」

もう一度と舌を絡ますと

ちゃんと呼吸を整えていた。

この唇、ええなぁ。

手をショーツに入れると

両手で制され、

「お風呂入っていないからイヤ。」

「かまへん。愛は綺麗やで♡」

照れながら

「知らないよ、汚くても♡」

既に濡れている。

そうやった、この子濡れやすかったわ。

くちゅ、くちゅ、くちゅ

濡れそぼった幼い秘部を刺激する。

「あーーーーー。あん♡」

足をクネクネさせて感じる。

ショーツを足の指に引っ掛け、

一気におろす。

「いやん。本当に恥ずかしいよ。」

「俺に見られるのはイヤか?」

首を横に振って、少し照れる。

「ええ子やな。」

そのまま、まだ、一度しか、蹂躙されていない、

秘部へ顔を入れ舌で溢れる愛液を

ペチャペチャ

「いやいやいや、それはいや。お風呂はいってないから。」

確かに塩っぱさとオシッコ臭さが鼻に付く。

「いやなのか?」

「お願い、絶対嫌なの。」

少女のプライドもあるのだろう。

「分かったで。なら、ええか?」

スジをカチカチになった肉棒でなぞっているため、

「ええか?」だけで伝わる。

「うん。挿れて。」

「着けないで挿れるで。」

「はい。」

そんな少女のような顔で言うなよ。

ってか、オッパイ大きいけど、

見た目は少女そのものやん。

肉棒はしっかり掴まないと、

反り返ってしまう。

しかし、膣口へ先端を挿れ、

腰を前に押し出した。

ズブズブと肉壁を裂けていく。

「うううー。」

流石に貫通させただけはあって

格段にスムーズだ。

しかし、名器だ。収縮感が凄い。

ズブズブズブズブ

鈍い音を立てて、

愛液の分泌もあり、奥まで到達した。

「んーーーー♡」

痛がり方も全然ちゃうわ。

ギンギンなチンポは

溜まりに溜まっているので、

これだけ締め付けられると、

動けば暴発しそう。

ゆっくりゆっくり、

ピストンをはじめた。

逆にこれが良かったのか

「あーん♡あん♡あん♡」

と声を出す

乳房を揉み、

乳首を舐め

俺の指を愛の口に挿れ、舐めさせる。

少女は上下両方の口を犯されている。

苦悶の表情、堪らんわ。

グチュグチュと愛液が絡み、

肉棒も何度も愛の中を行ったり来たり。

キツイ締め付けに会い、

ビリビリ電流が走る。

あかんわ、もう無理。

パンパンパンパン!

「あん♡いやん、いやん、奥に、奥に・・先輩のが愛の奥に当たるよ♡」

激しく奥までツキ、

勢いで誤魔化すが

やはり絶頂感が近い。

小さな愛の身体は覆い被ると

完全に俺の中に包まれる。

そんな小さな身体を力強く、

腰をぶつけながら、犯していく。

「愛、中はあかんよな?」

「うん、怖いよ。」

グチュ、グチュ、水分とチンポが擦り合い、

やらしい音になり、

「あん♡はぁん、あ、い、いっ、いぐぅーー。」

何とか逝かすことが出来たので

「俺も逝くわ、うっ!」

ドピュドピュドピュドピュ

ドピュドピュドピュドピュ

なんとか、ギリギリ、肉棒を外に出し胸に放出できた。

いや、大放出した。

これは、中出しは危険な量だ。

「愛、どうやった?」

「凄い良かったよ。」

と、同時にやってしまった感が強かった。

スリスリする愛を可愛いと思う反面、

ヤバさもMAXかも・・・。

時間もないので、

直ぐに二度目の愛の身体を味わった。

「先輩♡もう、大きくなってる。♡」

「中学生やからや♡」

「今度は愛がお口で、やってくれ。」

「うん、分かりました。」

素直な愛は

大きなブツを小さなお口に

パクっ頬張り。

レロレロ

「いいわー。愛・・・」

時間いっぱい愛を堪能した。

俺にべったりする愛が

「ヒロ先輩、ムチムチ先生が好きなんですか?」

「なんでや?」

「知らない人いないよ。」

「そんなん噂やろ?」

「だって、あの先生、彼氏いるらしいですよ。」

「愛、テキトーな事言うなよ。」

「彼氏といる所、何度も目撃されてますよ。」

「ホンマか?」

コクリとうなずく。

がーーーーーん!!!

そ、そりゃそうか。

先生のこと、何にも知らないし、

あれだけ可愛けりゃいるのは当然か・・。

益々絶望的やわ。

「それも、結構、年配らしいですよ。ウチのお父さんぐらいじゃないかなぁ。」

マジか・・・。

「そんな叔父さんと付き合っている、ムチムチより、将来のナイスバディの私を好きになって下さい♡」

「愛・・・。」

愛は、分かってるんだな。今は一番じゃないってことを。。

また、それもいじらしいわ。

「愛、すまん。今日は。」

「いいですよ♡」

「先輩、可愛い子しか手を出さないって有名だもん。」

「絶対、ヒロ先輩を私に振り向かせてみせますよ。」

愛、十分魅力的やで。

でも、でも、今は本気で愛せない。

すまんな。

休憩だったので、早めに退出した。

愛はその名の通り、愛らしく手を振ってす別れた。

少し早めに来て、先生を待ち伏せした。

「おはよう御座います。」

少し同様しながら、

「あっ、おはよう。」

少し手を引き、職員口の横の給湯室に

入って貰った。

「そんな、避けないで下さいよ。」

「そんな事ないわよ。じゃあ、行くね。」

「ちょっと、先生!」

「松木くんって、あんまり、評判よくないよ。」

「女遊びもほどほどにね。あと、髪型もスポーツするには、不向きかもね。」

「それと、避ける理由とどう関係があるんですか!」

「先生だって、女よ。女遊びが酷くて、ロン毛の不良と噂になれば、言われなくてもいい事を言われてしまうの!」

「そんな事、新任教師として、恥ずかしいのよ!」

俺が俯いたのを見て。

「あっ、感情的になってごめんなさい。でもそう言うことだから。」

「不良じゃなければいいんですよね。」

「そうでしょうね。生徒会長や成績優秀者なら、変な噂も立たないでしょうし。」

「ありがとう、先生。よく分かったよ大人が。」

「松木くん。そういう意味じゃなくて・・・。」

実は俺の親まで知っていた。

それぐらい噂になっていた。

俺が不良のレッテルを貼られているから、

余計に面白おかしくされたのだ。

クソっ、なんでも見た目で判断しやがって。

野球部の練習後

枝ジイ監督から

「総体はエースは松木で行くわ。」

部員はざわツキ納得していない者もやはりいた。

枝ジイは肩を叩き、

「結果で返したらいい。君は真面目に誰よりも取り組んできた。証明しなさい。ロン毛メッシュのスポーツマン笑」

そのエールに燃えた。

大人が嫌いになって、

また、こんな大人が俺を後押ししてくれる。

潮時だな。。。

涼子から貰った、カチューシャを大事にしまい。

先生から、貰ったヘアゴムを腕に巻いた。

そして、ある場所へ向かった。

固い意志のもと。。。

翌朝、

「ひ、ヒロ、お、オマエ。。。」

「ヒロくん、そ、それ?」

つづく〜。

ーーーーー

愛ちゃんまさかの再登場でしたね。

可愛いらしい一年生マネージャー♡

あの方もついに登場しましたね。

アホみたい長期連載になってしまった。

純子先生、ツンデレですよね。

酷いわ。

でもね。

書いててすごく懐かしくて、

あー。職員室行ったなあ。

新聞部に迷惑かけたなぁ。

って思い出して、なんか中学時代に戻った感じでとても嬉しかったです。

皆様が支持してくれなければ、

こんなノスタルジックな気持ちにならなかったでしょう。

心から感謝してます。

本当若かったな〜。

浸りながら、中学ヒロに戻った気持ちで

ゆっくり進めます。

完全完璧リアル物語、是非お付き合い下さい。

あっ、ストーリー性が高くなるので、エロは激減します。

ご了承下さい。

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