【スピンオフ】学生ヒロの女遍歴〜(10)修羅の章完全決着編美人女子大生連続中出し
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ーーーーー
すんません。
今回は人生唯一、一番エグいことした回です。
これ以上の悪さは無かったと思います。
今でも反省している行為です。
安部昴のために、ここまで、やりました。
ヒロに行為を持たれている方は読まれないのがオススメです。
ただ、安部昴を語ってしまったら、どうしても、避けれない描写でした。
ありのまま、事実を書きますので、
ご了承下さい。
因みに今後はここまで酷いことはしませんので
安心して読んで下さい。
引き返す方はこれでどうぞお引き取りを。
さあ、最終決戦です。
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○深田静香
中三
152センチ
美化委員の地味眼鏡っ子
元彼。
現在、安部昴の性奴隷。
蹂躙され続けている。
○安部由香
161センチ
テニス部二年
学年No.1美人。
スタイルも良く、裏ではオナペット由香なんて言われている。
トシが一年の時から、気に入っている女子。
性格も良く、勉強も出来る。
誰にでも脇隔てがない。あまりに人気者で誰もコクらない。
ヒロとは小学校が一緒。
安部昴(大学生)を兄に持つ。
一年下に弟雄介がいる。
ヒロの無理矢理から、なぜか愛し合う。
現在、ヒロタン、ユカリンと呼び合う仲。
○北条雪江
二十歳
158センチ
安部昴の彼女。
さすが、モテ男の選んだ彼女。
はっきり言って腹立つけど美人。
ふくらはぎがムチとしている。
多分、身体もかなり良さそう。
ーーーーー
周兄に安部昴を殺す決意をしたことを伝えた。
周兄は、押し入れに行き、大型のサバイバルナイフを持ってきた。
「ヒロ、これは、NASAで作られたモノた。」
雑誌を持ち、スパッと切って見せた。
「なぁ、こんな分厚い雑誌が豆腐のように切れるで。人間なんて、一発で終わるわ。」
「分かった。」
受け取った。振ってみたら軽い。
こんなんで、あれだけキレるのか。
少し現実的になり、怖くなった。
「なぁ、ヒロ、殺ってしまったら、後戻りは出来んぞ。それでも殺るのか?」
「うん。」
「分かった。じゃあ、姉貴だけ、挨拶しとけ。多分、もう会えん。」
「お姉ちゃん、いるの?」
「おう、週末友達の結婚式のため、帰ってきてるわ。」
逢いたくなかった。多分、決心が揺らぐ。。。
・
・
珍しく周兄も一緒に行った。
「姉貴、ヒロ来てるわ。入るで。」
「あらー。私の可愛いボクちゃん、こっちおいで♡」
俺はいつものように、麗華姉ちゃんの胸にうずくまった。
「あのな、姉貴よ。俺おるんやから、勘弁してくれよ。」
「あら、周、やきもち?じゃあ、周もぎゅっとしてあげるからいらっしゃい♡」
「アホ、大人のオモチャはヒロだけでいいだろ。」
「ちょっと、ヒロ、何持ってんのよ。危ないからポイしなさい。」
「キャハハハ、ヒロ、ポイしなさいってよ。」
「お姉ちゃん〜、子供じゃないよ。」
「まぁ、いいわ。姉貴、ヒロが姉貴に最後の挨拶があるらしいぞ。」
「何よ、仰々しいわね。」
「麗華姉ちゃん、これで多分逢えなくなると思う。だから、色々ありがとう。」
「何よ、改まって、修学旅行でも行くの?3泊4日でしょ?二人して、揶揄ってんの?」
「いやな、姉貴よ。年少に行くらしいわ。」
「そんなツアーあるの?」
「いや、旅行じゃなくて、収監される方だ。」
「周、あんた、言っていい事と悪い事があるわよ。じゃあ何、この物騒なモノで人でも刺すってこと?」
「お姉ちゃん、そうだよ。」
「それで周は、ヒロにそれを渡したの?」
「ふーん。ナルホド。」
ばちちちーーん!
ドカドカ
バキッん!
凄まじい、ビンタで周兄が吹っ飛んで、
机も吹っ飛んだ。
「お、おれ?おれなの?」
「あんた、止める方でしょう!!」
「お姉ちゃん、お姉ちゃん、周兄は悪くないよ!」
「ヒロはいい子だから黙ってなさい!」
いい子って・・・。
「ちゃんと説明しなさい。」
二人は正座させられた。
俺がこの決意に至った話をした。
麗華姉ちゃんも、周兄も黙って聞いていた。
「はぁー。腹立つから殺すとか、本当、必殺仕事人の見過ぎよ。」
「ヒロね。ちょっと考えみてよ。おじさんやおばさんはどうなるの?もう、ここには住めないわよ。」
「コウくん、ヒデちゃんは多分、凄い虐められるわ。コウくんはクールだから、いいけどヒデちゃんは耐えれないでしょうね。」
「ヒロも多分、未成年者だし、数年で出てこれるわ。でもその後の人生は終わったも同然よ。」
確かに可愛い弟のことなんて考えてなかった。
それは耐えれん。
「何より、クソ安部のせいで、ヒロが何で、捕まらないといけないの?あんなの、いずれ地獄へ落ちるわ。」
「えっ?まさか知り合い?」
「はぁ?何言っての?同じ学校、それもテニス部の先輩よ。ヤリチンヤローだったけど。」
全く、松江は狭いわ。
そりゃ同じ学校区。あり得る話だ。
「あ、そんなんや。」
「可愛い私も何度も口説かれたわ。ガン無視だったけど。」
「ヒロの方が数倍、魅力的だったしね。」
「そうか、アイツか・・。安倍医院の息子か。いい噂聞かんな。」
「後藤達も付き合いあったな。」
ギクっとした、ピンチ、ゴッちん。
少し冷静になれた。いや、かなり冷静になった。
「でも、お姉ちゃん、周兄は悪くないよ。」
「馬鹿ね、周があんたに”や”らすと思う?」
「人一倍、ヒロが可愛い周が黙って行かす訳ないでしょう。このバカが代わりに殺るつもりだったのよ。」
「だから、周を殴ったの。」
「えっ・・・。」
「敵わんな、姉貴。まぁ、そりゃ、ヒロにはさせれる訳ないだろう。止めるつもりだったけど、俺よりそれは姉貴がふさわしいだろ。」
「ううう。ごめんなさい。。。」
何てこったい、この二人。無償の愛情を貰い過ぎてる。おれ、おれ、おれ。
「メソメソすんな!鬼の周の弟やろ!ヒロ、そんな事しなくても、やり方はあるで。鬼の周様に任せとけや。」
「ダメ、あんたは、ロクな事しか、ヒロに教えないから。」
「姉貴、ヒロをたっぷり、優しく、手取り足取り慰めてやってくれ。」
「アンタはゲームでもしときなさい!!」
周兄は部屋からサバイバルナイフを持って出て行った。
「ヒロ、おいで。」
「いい、今日は。」
「さぁ、遠慮しなくていいわよ。」
「もう、これ以上、二人に甘えられないよ。」
「馬鹿ね、私も周もあんたが可愛いの。」
「お姉ちゃんの身体に飽きたのかな?」
「そんな事ないに決まってるじゃん。」
トレーナーを脱ぎ、ジーパンを脱いだ。
上下黒の下着がセクシーだ。
「こっち来なさい。恥ずかしいでしょ?あなたの身体で隠して。」
ゆっくり近づくと、ガバッと抱きしめられ、
「馬鹿ね、本当に馬鹿。でもよく、私たちの所へ来たわ。そこは大正解よ。」
「暴力で解決できる事なんて、ないんだから。ひとつ勉強になったと思いなさい。」
口付けをされた。
また、お姉ちゃんのいい匂い。
お姉ちゃんの柔らかい舌が俺の舌に絡まってくる。
チュウチュウと唾液を吸われる。
あっ、お姉ちゃん泣いてる。。。
心配掛けちゃった。
ごめんなさい。
俺も舌を動かし、絡まし合う。
キスをしながら、俺は服を脱がされ、
チロチロと舌で口内を優しく愛撫され、
身体中、お姉ちゃんの手で、摩られる。
とろ〜ん。とし、時が止まる。
気がつけば、お姉ちゃんも裸になっていた。
「ヒロ、寒いね。あっちへ行きましょう。」
俺は麗華姉ちゃんの顔見て
「ごめんなさい、心配掛けて。」
顔の涙を舌で舐めた。
塩っぱかったけど、優しい味がした。
相変わらず、柔らかく、大きな乳房を舐めまくり、
乳首を甘噛みしたり、舌で転がすと
「あん♡あん♡ヒロ、感じるわ。」
チュウ、チュウ、チユウ。
母乳が出るぐらい吸いまくった。
「ヒロ、赤ちゃんみたいね♡お姉ちゃんのオッパイ好き?」
「大好き♡」
可愛いとばかりにギュッとされ、
そのまま、
ペロペロ
チュウチュウ
と、愛撫し続けた。
「ヒロ、一緒にしようか?」
「うん。する。」
麗華姉ちゃんは俺に跨り、
69になり、
チュポンと咥え、
レロレロ
キャンディを転がす様に舐め始めた。
俺も舌で
ジュパジュパ
愛液を啜り、舐めまくった。
「あん♡ヒロ♡それ、いい、いいわ♡」
麗華姉ちゃんが喘ぐ姿が大好きだ。
あのいつも厳しく優しいお姉ちゃんが
俺の愛撫で悶える姿は
股間をギンギンにする。
中指を突っ込み、クリを舐めると
麗華姉ちゃんは必ず
「あーーーん♡♡ダメー。」
と言って大きく顔を天に向ける。
チロチロチロチロ
ジュウジュウ
チュパチュパチュパチュパ
二人の愛撫が部屋に響く、
周兄の部屋に聞こえてるかも?
と思えるほど、
お互い、激しく舐め合う。
「お姉ちゃん、お姉ちゃん。」
「お姉ちゃん、欲しい。」
横にし、
ズブズブズブズブ
とぶち込む。
「んーーーーー。ヒロ、大きい。」
いつもの締め付けで
痙攣を起こしそうになる。
腰を動かし、
グチュグチュグチュと鈍い音。
大きなバストが上下に揺れる姿が興奮する。
グチュグチュグチュ
「ヒロ、キスして♡」
スイカでも食べそうな勢いで唇に吸い付き、
舌を入れる、
「あん♡あん♡あん♡あん♡」
絡ましながら、喘ぐのが
セクシーだ。
時折、キュウキュウと締め付けられ。
「麗華姉ちゃん、気持ちいいよ、気持ちいいよ。」
撫でてくれる。
全く子供扱いだ。
パンパンパンパンパン
とても大きな声で喘ぐ
「あん、あん、あん、ヒロ、いく、いく、いく、」
急に周兄の部屋のステレオが大きくなった。
ヤバい間違いなく、麗華姉ちゃんの喘ぎ声が届いてる。
「い、い、いくーーーーーぅ!」
パンパンパン
「お、お姉ぇぇ。。。」
豊満なバストへ
ドピュドピュドピュドピュ
「はぁはぁ、ヒロ、偉い、偉い♡」
「気持ち良すぎ。。。」
「分かった?ヒロ、年少なんか入ったら、お姉ちゃんの身体、味わえなくなるわよ。いいの?」
「嫌だ。」
「はい、お利口さんね♡」
「これが私が伝えたかった事よ。」
「わざわざ、辛い道を選ぶより、楽しい道を選ぶ方がいいんじゃないの?」
「これから、沢山の辛い選択がヒロには、待っているわ。14歳の選択では、まだ楽しい方を選びなさい。」
「うん。」
敵わん。
本当に敵わん。
もう、全てお見通しだ。
最後は身体で、教えてくれた。
完全に棘が抜けたよ。
ヒロは過ちを犯さずに済んだ。
・
・
下に降りると
「ヒロ、ちょっと。」
「姉貴の喘ぎ声、デカ過ぎやし、お前言っとけよ。」
「言えないよ。」
「ほら、やってるやん笑」
「ずり〜な。」
「いいって、いいって。ヒロに抱かれると機嫌いいし、ありがたいわ。」
「あんな、クソ女のどこがいいのか、分からんわ。」
「なんで、美人じゃん、スタイルもいいし。」
「性格キツ過ぎw」
「それやったら、シマジーさんがいいなぁ」
「可愛いし、優しいし、オッパイ大きいし。」
「えっーー?あの黒ンボ?男みたいだよ。」
「おう、知ってんのか?黒ンボか?」
「男みたいに髪短いし、やっぱり麗華姉ちゃんだよ。」
「まあ、お前が、そんだけ好いてくれてるなら、姉貴も喜ぶだろう。」
・
・
「さっきは、ごめんなさい。」
「忘れた。」
「まぁな。とりあえず、安部昴やな。」
「どうしよう?」
「殺すぐらいの気持ちがあれば、いくらでも方法はあるで。」
「殺さないよ。」
「ヒロは彼女、寝取られだんだろう?」
「そう。結構、今も酷い扱い。」
「同じ目に遭わすしかないなぁ。」
「いや、それは、やったんよ。溺愛してる、妹に対して、レイプ紛いのことを。」
「かなりショックを受けて、一旦うまく行ったけど、まだ、やってたわ。」
「舐められとるな。」
「そうやねん。だからムカつく。」
「犯罪者で多いパターンやな。一回、捕まって、反省した態度で騙す。安部は賢いで。」
机から変な薬を持ってきた。
「これ使え。」
「やだよー、覚醒剤とか。マジでやめて。」
「アホ、そんなん持っててもお前に渡すか!マジで姉貴に殺されるわ。」
「じゃあ何?これ。」
「ふふふ、睡眠導入剤や。いわゆる、睡眠薬やな。」
「それって?」
「効き目抜群。オマエ、アルコールでやったんやろ?そりゃ起きるわ。これはいいぞ。」
「死なないよね?」
「大丈夫だ。処方箋があれば、出せるモノ。安心して使え。ただし、潰して粉にしないと、効き目が遅い。それだけ、注意しろ。」
「後、ヒロ、携帯ないだろう?」
「うん。欲しいけど。」
「なら、これ使え。」
「デジカメとICレコーダーや。多分、役に立つ。」
「デジカメは持ってるよ。」
「オヤジさんのだろ?これ、やるわ。」
「マジ?ラッキー。」
「それとこれは、万が一のときや。持ってけ。」
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・
・
俺は、睡眠導入剤、デジカメ、ICレコーダー、そして、”媚薬”と”サバイバルナイフ”を持って帰った。
安部昴。地獄以上の地獄を見せてやる。
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・
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週に一回は必ず、由香を抱いた。
「おおお、上手いわ。堪らん。」
ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、
「ヒロ、フェラ好きね♡」
チュウチュウチュウ
「由香の舌使いが好きやねん。」
レロレロレロレロレロレロ
「これかな?」
そうやねん、由香の亀頭をレロレロされるのが、めっちゃ気持ちいい。
由香もS気っ出して、俺の感じる姿を喜んでいた。
レロレロレロ
ジュポッ、ジュポッ
ジュル、ジュル
「オチンチン、めっちゃ硬くなってるし、ピクピクしてるよ。」
「由香もヒロが欲しいよ。」
「よし、今日、安全日やな。」
「もう、由香のこと、よく知ってるね。そうよ。中出しOKよ♡」
「上に乗れ由香。」
「はーい♡ヒロたん♡」
由香は俺のチンポを握り、
ズブズブズボズボ
と自ら挿れる。
「あーーーーーん♡♡大きい♡」
「めっちゃ、締まるわ、由香。」
グチュ、グチュ、グチュ
この学校イチと言われる美少女が騎乗位で、
グチュグチュ言わせながら、
「あん、あん♡あん♡あん♡あん♡」
と悶えるのは堪らん。
そして、このカタチの崩れない、お椀型のオッパイ。カタチ、色、大きさ、充分満足できる。
特に味、
起き上がりお椀型のオッパイにむしゃぶりつく
何か美味しい。甘い。
揉み揉みしながら、乳首を噛んだり、
ジュルジュル吸うと
倒れる殆ど反り
「ヒロ、いく、いくいく、うっーーー!」
と、簡単に逝かせれる。
何度も逝かすと、
「はぁ、はぁ、もう、もう、壊れる♡」
この発言が飛び出す。
挿入で5回逝かすと、俺のチンポも限界。
ザラザラマンコが、チンポに纏わりつき、
パンパンパンと、子宮を叩くと、
「あっ、また、また、うっ、ーーーん!」
子宮と先端のぶつかり合いで
「由香!出すぞ!」
ドピュ!ドピュ!
大噴射。
「マジで中で出したな、コイツ♡」
「ええやろ。」
「いいよ、ヒロたん♡チュッ♡」
まるで彼氏と彼女のようだが、割り切った付き合い。
中々、奥が深い。
しかし、由香との身体の相性はいい。
俺が求めると、まだ、拒絶されたことがない。
最高な関係だ。。。
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・
「なぁ、由香、いや、ユカリン。」
「なぁーに、ヒロたん♡」
「兄貴はどうや、最近。」
「そうね。やっぱり、大人しくなった印象かしら。」
「講義を受けているか、テニスをするのが多いよね。」
「時間があれば、雪江さんといるしね。」
「雪江さんって何者?めっちゃ綺麗やし、お嬢様ぽいやん。」
「あっ、雪江さん、○○総合医院の理事長のお孫さんよ。そしてお父さんは医院長さん。相当なお嬢様ね。」
「なんでやね。由香も開業医の娘やん。」
「そんなん、○○総合医院と比べたら、おはなしにならないわ。」
「ふーん。兄貴はどうすんねん。」
「そりゃ、雪江さんと結婚して、○○総合医院を継たいんじゃないのかしら。」
「まあ、どっちみち、結婚するんじゃない?お兄ちゃん、雪江さんにベッタリ出し。」
「後は、偶に、一人で夜にドライブをするぐらいかな?」
なるほどなぁ。ズル賢い昴の考えそうなことや。大病院のひとり娘をモノにして、乗っ取るつもりか。
益々おもろなってきたわ。
しかし、夜のドライブか・・。そっちも気になるで。
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やっぱり、静香とは続いているな。それも他は切って、セフレは静香オンリーにしてそうや。
彼女のことは愛してそうだ。
やはり、ターゲットは「雪江」か。
色々、安部昴について、由香に探りを入れたが、
やはり現在、この雪江と静香の影しか、見えない。
どうやら、
1.講義
2.医療実習
3.テニス部
4.雪江と一緒
5.趣味のドライブ
と、見せかけて、静香を弄んでいる。
こんな感じだった。
雪江を一人の時を狙うしかない。
雪江は安部と居ない時、普通の女子大生。
故に、狙いやすかった。
雪江が大学から、徒歩で自宅へ戻る途中、
声をかけた。
「あの、すいません。安部先輩の彼女さんですよね?」
非常に低姿勢で話掛けた。
しかし、意外な反応が。
「えっ?銀髪?」
「アナタ、あの時、昴を殴った中学生ね。」
クソっバレたか。。
当たり前だな。こんなド派手な頭。
「確か、松木くんよね?」
「名前、ご存じでしたか。」
「あのね。昴さんから、銀髪ロン毛の松木には近づくな。決して話をするな!って固く言われてるの。だから、ごめんね。」
やられた。やられた。
安部の方が、一枚も二枚も上手だった。
先手を取られた。
流石にこんなトコで攫う事も出来ん。
やはり、あれしかないか・・・。
・
・
・
「アン♡アン♡アン♡、もう、ヒロ、何か凄いわ。」
「由香、オマエの尻、白くて可愛いな。」
由香のプリケツを掴み、
パンパンバックから突く。
「由香のお尻、可愛いの?」
「最高に可愛いぞ、こんな可愛いお尻見たこもないわ♡」
深く、抉るように、チンポを突っ込む、
子宮を強く押すと
由香は仰け反り
「あーーん♡♡♡」
喘きまくる。
プリケツを持つ手も力が入る。
パンパンパン
「また、いく、いく、逝く、いーーー♡」
「あかん、まだまだや。由香、もっと行くで!」
「いやーーん♡」
パンパンパンパンパンパン
愛液が飛び散り
「由香のマン汁、俺にかかりまくってるやんか!」
「そんなん、言っても、出ちゃうもん。」
「エロいな、ほんの数日前までは処女やったのに。」
パンパンパンパン
「ヒロが悪い、ヒロが悪いよ。彼氏でもないのに、由香を抱き過ぎよ♡」
オッパイを鷲掴んで、さらにピストン!
「アン♡♡♡あん♡あん♡もう、ダメダメ。」
ドスンドスン!奥まで突く。
「もう無理よ、あーーーーん!」
ドピュドピュドピュドピュ
白いプリケツにぶっ掛けた。
「はぁ、やっぱり、オマエいい締まりやわ。」
「ホント?由香気持ちいいの?」
「当分、オマエだけでええわ。」
「ヒロに言われると、嬉しいかも♡」
本当、しょっちゅう、由香を抱いた。
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「なぁ、頼みがあんねん。」
「ゴニョ、ゴニョ、ゴニョ・・・・・・・。」
「えっ、そんな事」
「頼むわ。」
「酷いことしないでよ。」
「うん、分かった。それは約束するわ。」
「じゃあ、どうすればいいの?」
「ゴニョ、ゴニョ、ゴニョ・・・。」
「了解。また、貸が増えたね♡」
「頼むわ、変な呼び名はやめて。」
ヒロたんに一生慣れることは無いヒロだった。。。
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「ヒロ、最近、全然やな。」
「確かに、トシと喋るの久しぶりやな。」
「だって、オマエ、エッチなアンアンとばっかり会ってるやん。」
「おい、おかしいぞ。なんか、エッチな名前から、ついにエッチなアンアンになってるやんけ!」
「そうか、変わらんやん。」
「エッチな名前アンアン。」
「エッチなアンアン。」
「おっ、確かに、エロアンアンになるな。これじゃあ。」
「おお、気付いてくれたか。」
「それでいいのか?トシは。」
「じゃあ、エッチな名前のアンアン、元気か?」
「なんか、ムカつくな。それ。」
「そうやろ。」
「難しいな日本語。」
「そうやな。人前でアンアンって言うのやめたら?」
「そうやな。ヒロたん♡」
「・・・・。何で隣りクラスのオマエが知ってんねん。」
「ユカリンが喋っとたわ。今日はヒロたんとデート♡みたいな。」
「ユカリン痛いやつやな。」
「まぁ良かったよ、ラブラブ。」
「ええのか?トシ、いつも安部ちゃん、安部ちゃん言ってたけど。」
「複雑やけど、しょうもない奴に取られるやったら、ヒロでええわ。」
「そうか。まだ、やってないしな。」
「・・・。」
「イマラチオさせて、チンポは挿れてないのか?スゲ〜な。」
「・・・。」
「殺す。」
「だな。」
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・
・
あれから数日後、
昴が医療研修で東京へ数日いない。
このチャンスをモノにすべく行動に入る。
実は、由香には「彼氏の件で相談したい。」と、雪江を呼び出して貰うようお願いしていた。
(それがゴニョ)
由香には、俺は静香の件を雪江さんから昴変へ説得してもらいたいから、合わせて欲しいと頼んだ。由香もそれならOKしてくれた。
要は、俺もウソ、由香もウソ、ウソで固めて、雪江を呼び出す。
これしか無かった。
正直、由香には申し訳ない。
多分、雪江に由香は物凄く恨まれるだろう。
その時は命懸けで由香の盾になる覚悟は出来ていた.
・
・
さあ、安部昴、俺を舐めた報い、静香をおもちゃにした恨み、全て精算してやるわ。
オマエの女でな。
鬼神として修羅の道を選んだ。
これは犯罪だ。
*もう一度、言います。酷い話なのでエグいのが嫌いな方は読むのをやめて下さい。
読んでもヒロを嫌わないで下さい。
それだけ、エグいです。
・
・
駅前のホテルの一室に雪江を呼び出して貰った。
「お姉さん、由香、相談があるの。とてもナーバスな話なのでどこかホテルで話したいの。いいかな?」
「もちろんよ、由香ちゃん。彼氏かな?」
「もう、お姉さん。そう、そうなの。でもエッチな話だから家や喫茶店は嫌なの。」
「分かったわ。女同士、内緒の話をしましょうね。」
「うん、ありがとう。じゃあ、○○ホテル、○○号室に来てね。」
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実に簡単だった。
最愛な彼氏の妹の相談。
受けないわけがない。
俺に由香というカードがあったのが、
この計画を簡単にした。
・
・
トントン
「はーい、由香ちゃん。」
「あっ!アナタは。」
「雪江さん、失礼しますよ。」
「ちょっと、待って、入らないで!」
「えっ?由香にここに来いって言われたんですけど。。。」
「えっ?由香ちゃんに?」
「はい、二人で雪江お姉さんに相談しようって。。」
「あ、そうなんだ。由香ちゃんから、何も聞いていなかったもので。。」
「いや、昴お兄さんの耳に入ったら困るんで、内緒にしました。」
「えっ、もしかして、由香ちゃんの彼氏なの?アナタ。」
「へへへ。照れますね。実は・・。」
ホッとして、満面の笑みを浮かべて
「なるほど、全て理解できたわ。」
大丈夫か?何か悟っているけど。
「だから、昴さん、アナタの話を聴くな。って言ったのね。そうよね。由香ちゃんの彼氏に殴られてたから、気に入らなかったのね。」
天然やな。この人、勝手、ええように解釈してくれたわ。
「ハハハ、そうなんですよ。ボク、由香ちゃんのお兄さんに嫌われているから・・。」
「分かったわ。お姉さんが中学生のお悩み引き受けるわ。」
第一段階クリア
30分経過。
「冷蔵庫のジュース頂いていいでしょうか?」
「あっ、そうね、何か飲みましょう。」
よし、経過通り。
「しかし、由香ちゃん、遅いなあ。お姉さんを待たせて、いけないなぁ。」
「ハハハ、由香ちゃん、可愛いもんね。メロメロみたいね♡」
「分かっちゃいました。恥ずかしいな。そ、そうなんですよ。由香ちゃんにメロメロです♡」
「可愛いわね。中学生カップル♡」
「すいません、ボク携帯持ってないんで、お姉さん、由香ちゃんに連絡撮って貰ってといいですか?事故とか遭ってたら嫌だし。」
「はいはい、可愛い彼女が心配なのね。掛けてみるわ。」
「あれ?電波悪いわね。」
そうや、この部屋は中央部屋で防音がしっかりしている。電波悪いねん。
「ベランダなら、繋がるかもしれませんよ。」
「そうね。ベランダに出てみるわ。」
ヨッシャー!!!!
ここで、粉々にした睡眠導入剤を雪江のアイスティーに投入。
よく、振って完了。
後はエアコンを切るだけ。
「おかしいわね。繋がらないわ。」
由香には、3時間だけ、OFFにしてくれと頼んだ。
よし、由香サンキュー。
部屋が暑くなり、アイスティーを飲むスピードが上がる。
後は待つだけか・・・。
「あれ〜、ご、ごめんなさい。ちょっとだけ、あれ?横に・・・。」
パタリとベッドに横たわった。
スゲ〜効き目だよ、周兄。
「流石、別嬪やで。ハタチか。食べ頃やな。」
○北条雪江
二十歳
158センチ
安部昴の彼女。
さすが、モテ男の選んだ彼女。
はっきり言って腹立つけど美人。
ふくらはぎがムチとしている。
多分、身体もかなり良さ
………
「こりゃかなりの上玉やな。」
このふくらはぎ、堪らんなあ。
オッパイもデカい。シャブリがいがありそうや。
デジカメよし、レコーダーオン、
一応、サバイバルナイフも置いとくか。
そして、媚薬や。チンポとマンコに塗りたくれば、逝きまくるやつやな。
完全にレイプマンやな。
早速、服を剥ぎ取る、着せたままがいいか?
ジャケットはいらん、スカートもいらん、パンストか、後で破るか。
おおお、デケエ。赤のブラも大人が着けると、ええなあ。
D75か、いいやん。
はだけた状態で
パシャパシャパシャパシャパシャ
「オッパイ頂きます。」
ブラをたくしあげ、
「おい、昴、乳首舐めすぎちゃうか?少しくすみが入ってるで!へへへ。」
ジュルジュルジュルジュル
なるべく音は大きくや。録音しとるしな。
「うひひ、昴、聞いてるか?雪江のオッパイ美味しいぞ!」
チュウチュウチュウチュウチュウチュウチュウ
ジュルジュルジュルジュルジュル
「マジで最高やわ。」
ジュルジュル
ペロペロペロペロ
「乳首立っとるやん。エロい身体やな!」
「なんや、乳房に、ホクロあるな!今からこのホクロの横にキスマーク作ります〜〜!」
ちゅーーーーーーーー
「もう一つオマケに。」
ちゅーーーーーーーー
「見事なキスマークやわ。」
「では、身体を舐め尽くすは。」
チュパチュパチュパチュパチュパチュパ
チュウチュウチュウチュウチュウチュウ
ペロペロペロペロペロペロペロペロ
ジュルジュルジュル
録音出来る様に大きな音を立てまくった。
パンストも
ビリビリ
「太もも頂きます!」
チュパチュパチュパチュパ
「おお、チンポビンビンや。」
「堪らんわ。ムチムチ過ぎんで!」
歯形が残る程噛み付く
ガブ、ガブ、ガブーーつ。
「はぁはぁ、もっと舐めたるわ。」
ブチューーーー♡
「太ももまでキスマークや。エロわ。」
「よしよし、パンツは脱がすより、このナイフで」
左サイドを切り、むしった。
「ちょい、姉さん、処理してへんな。剛毛ちゃうか?」
その割には綺麗なマンコだった。
「ほー。寝ててもこんなに濡れるんや、勉強になるな。今から、2本指挿れるさかい、昴、聞いとけよ!」
ブチューーとオマンコにしゃぶりつき、
指を挿れた。
「んーんー♡」
「流石に、マンコに指挿れられると、感じるみたいやな。らしいで、昴!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
「すげーすげー。めっちゃいい音やん。」
ひたすら、手マンを激しくやる。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
ブシャーブシャー!
「潮吹き過ぎや、姉ちゃん。」
「しゃーない、エロい、マン汁、舐めて掃除したるわ。俺綺麗好きやからな。」
ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル
グチュグチュグチュグチュ。
「あかんやん、昴、姉ちゃんのマン汁、止まらへん。どないしよう!」
しっかり録音するため、
レコーダーは雪江の股の横に置いてある。
俺の声、雪江のマンコをいたぶられる音、全て拾っていた。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
「ゔゔゔゔゔゔゔゔゔ♡」
これだけ激しいと流石に目を覚ましそうやな。
「もうちょい、舐めるで。」
ジュルジュルジュル
レロレロレロレロ
ブシュっ、ブシュっと潮を吹く。
「おい、姉ちゃん、顔に掛かったやないか!」
「あ、あ、あ、」
もう雪江のマンコはグチョグチョにされていた。
「チンポはギンギンやし、ぶち込むか。」
「ちょいその前に、医師の娘さんやし、消毒は欠かせへんな。」
雪江の鼻を摘み、クチを開け、
チンポをねじ込んだ。
「ググゥ〜」
「うおー。寝てんのに咥えよったで。淫乱やな。」
ジュボーーーーー!喉奥に突っ込む。
「うげっうげっ。」
「ほらほら、お前の好きなチンポやで。」
雪江は薄目を開けて、朦朧としながら
チンポを深く突っ込まれ、えづきまくっていた。
「ゔーーーーゔーー。」
ジュボーっ。
抜き取ると
「ゴボオゴボオ〜。」
大量に唾液とも嘔吐とも取れる液体を吐いた。
「はぁはぁ、な、な、何?」
まだ、朦朧として、状況が分からない。
「チンポはベトベトやし、これを塗って、ぶち込むわ。」
「や、や、や・・め。」
「なんとなく、理解できたのか?でも、まだ、朦朧としてんな。」
媚薬を塗りたくり、雪江の秘部へ
「昴、よう聞いとけよ!」
ズブズブズブズブズブズブ
一気にぶち込む、というか、吸い込まれた。
「あーーーーーん♡」
「なんや、そんなにチンポ欲しかったんか!」
「ヒヒヒヒ。そんなら、精子もやるから待っとけよ。」
パンパンパンパン
「あん、あん、あん、あん♡♡♡」
「寝とるのに声は出んねんな。不思議や。」
オッパイを
ジュルジュル吸い
「ええ乳やわ。マジで。」
清純なお嬢様は中学生の肉棒で汚されまくっている。
パンパンパンパン
グチュグチュグチュグチュ
「あ、あん、あっ、あ、あなた、あん♡」
「ようやくお目覚めが?」
雪江は何とか正気を保ち
「きゃー、何?あん♡あん♡」
激しく打ち付ける。
「雪江さん、めっちゃいいオマンコだよ。」
パンパンパンパン
「やめて、いや、いや、いや、やめて。」
暴れようとしても力が出ない。
目で自分を確認して、さらに悲鳴を挙げる。
「きゃー、きゃー、何、あ、いやん♡」
グチュグチュグチュグチュグチュ
「雪江さん、悲鳴か、感じるか、どっちかにしてもらえへんか?」
腰を一旦止めて、奥深く挿入したまま会話する。
「お願い、やめて、お願いよ。お嫁に行けない。」
「オマエらだけ、幸せになるつもりか?」
チンポをより奥へ。グイッと。
「あーーーー。や、やめなさい。」
「あなた、由香ちゃんの彼氏でしょ?」
「どうして、こんな酷いことが・・。由香ちゃんに言うわよ。いいの?」
「全然かまへんよ。俺に捨てられたら由香が自殺するだけやし。」
「姉ちゃん、分かるやろ、このチンポの良さ。由香はチンポの奴隷やで。もう、アイツのオマンコはガバガバや。あんたも気持ちええやろ?」
媚薬の効果が効き、雪江の身体は火照り、
自分の意思に関係なく、
愛液を垂れ流す。
ドロドロドロ
「おい、濡れ過ぎて、俺の太ももがベトベトやんか!エロ過ぎやろ。」
「な、なんか、あーん、変よ、身体が熱いわ。」
「へへへ。効いてきた、効いてきた。」
「何したの?」
「コイツをタップリな.」
「そ、それは、」
「さすが病院の娘や、その通り、女の興奮剤や。」
「さあ、行くで、中出しや!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あーーーーー!いくーーー!」
パンパンパンパンパンパン
「いやいや、いや、あーーーーん!」
「はぁはぁはぁ。もう、勘弁して。」
グチュグチュグチュグチュ
パンパンパンパンパンパン
「いや、いや、お願いします。お願いします。あん、あんあん、やんあん♡♡」
「あん♡あん♡」
雪江は何度と仰け反り、
何度も首を振り、
何度も足をバタつかせ、
逝きに逝きまくった。
もう、抵抗する力はなかった。
「ゆ、許して、なんでもしますから。」
「ほー、なんでもやな。ウソやったら奴隷やからな!」
パンパンパンパン
もう限界は越えていた、
とっくに射精したかったが、
ここまで我慢した。
「逝くぞ!逝くぞ!」
「中はやめて、やめて下さい、あん、あ、あ、やめ、やめ、て、あ、」
「うぉーーーーーー!」
ドピュドピュドピュドピュドピュ!
ドクンドクンドクン!
「めっちゃ、奥に出したわ。この日のために1週間溜めたからな。」
「う、う、う。ひ、酷い。なんでこんな。」
「雪江お姉さん、ちょっと感じ過ぎやぞ。」
「もう、このベッド使えへんやん。これはフロントに電話せなあかんわ。多分、”重大な破損、汚染”に該当するわ。」
電話を取る、
「や、やめてよー。何考えてんの?」
「いやー。漏らし過ぎやから。」
カシャカシャカシャカシャ
「な、何撮ってるの!!やめなさいよ。」
「はぁ、今更。」
デジカメ内の本日の行為を全て見せる。
「う、う、ウソでしょ・・・・。」
「そ、それ、どうする気?」
「雪江さん、どうしようか?」
・
・
・
・
・
・
周兄の部屋で、
「ヒロ、首尾はどうや?」
「うん。言われた通りやったよ。」
「よし、見せてみろ。」
「うわっ、エゲツないなぁ。お前、恐ろしいやっちゃなぁ。こりゃ、この姉ちゃん、オマエのチンポの奴隷やで。」
「録音もしたか?」
「うん。聴いてみる?」
「ドキドキすんな。」
再生を押す周兄。
「逝くぞ!逝くぞ!」
「中はやめて、やめて下さい、あん、あ、あ、やめ、やめ、て、あ、」
「げっ!オマエ、鬼の俺より鬼やな。」
「だって、安部昴を地獄に落とすためでしょう?」
「ふふふ、抹殺できるわ。」
「殺しちゃダメだよ。」
「社会的にや。」
後は鬼の周の出番やな。」#パープル
・
・
一週間後、
安部の元へ一通の封書が届く。
外付けハードと写真だ。
それは、雪江が乱れまくる姿の写真が何十枚もあり。
昴は膝から崩れ落ちたようだ。
ハードを再生すると
雪江のセックスで悶える生々しい喘き声。
そして、相手の声は加工され
フグ田タラオの声だった。いわゆるタラちゃんだ。
「逝くデス!逝くデス!」
「中はやめて、やめて下さい、あん、あ、あ、やめ、やめ、て、あ、」
昴は何を思ったんだろう。
・
・
そしてもう一通は北条理事長の元へ。
同じく
孫娘、雪江が犯された写真、
そして外付けハード、
そして一枚の手紙。
写真は同様のものだが。
録音の声は
雪江と、荒々しく猛る狂う安部昴の声だった。
「逝くぞ!逝くぞ!」
「中はやめて、やめて下さい、あん、あ、あ、やめ、やめ、て、あ、」
・
手紙には、雪江さん同様、中学生が被害に遭っている。
毎週水曜日、○○ホテルで同じような行為が行われている。
女子中学生を安部昴から、救い出せば、
雪江の無惨な写真は完全にこの世から
消してやる。
以上。
安部昴に全てを奪われた
フグ田マスオより
・
・
ーーーー
周兄は、周グループ総出で安部潰しをやってくれた。
特に録音データは、
周グループ、ハッカー担当のオタク吉村さんが、悪ノリして作り変えた。
俺が聴いてもタラちゃんが雪江を犯しているとしか思えない。
安部昴の声も見事に再現されており、
誰が聴いても、昴が雪江を無理矢理犯してるとしか思えない出来た。
「ギャハハ、タラちゃんが逝くデス!は最高やな!」
「周さん、喜んで頂けましたか?」
「こりゃ、凄いよ。僕だとわかんないよね。」
「ヒロくん、最初、聴いた時、チンチン勃ちまくったよ。元があるから、改竄なんて簡単だよ。」
「マスオからの手紙も最高やわ。どうなってんねん。フグ田家わ!サザエさんもビックリやで。センス良過ぎやわ。」
「ヒロ、後は仕上げやぞ。」
「必ず、安部はオマエに接触してくる。」
「大丈夫か?」
「完璧なはず。」
・
・
・
当然、安部から接触がある。
待ち合わせは安部医院の急病棟だ。
もう、憔悴しきった安部の姿があった。
どうやら、相当な目に遭っているようだ。
「松木!貴様、何をやった!」
「また、言いがかりですか?」
「お前しか、おらんだろう!」
「なんのことやろ。」
「雪江を、雪江を、貴様。」
「あっ、雪江さん、逢いましたよ。」
「ふふふ、吐きやがった。オマエがレイプしたんだ。」
「いやだなぁ、ボクは、雪江さんが道でボロボロになっていたの所、担いで、北条さんの家に届けたんですよ。」
「なんだそりゃ?」
雪江と静香がやってきた。
「おう、雪江!会いたかった!」
「酷い人、あんことをこんな中学生にまで。」
「深田さんは、あなたとの行為な後、当病院で保護しました。お祖父様と御父様立ち会いの元でね。」
「な、なんだって!!」
「最低ね。警察に突き出されないだけマシでしょ?」
二人は去って行った。
「何故、雪江があんなウソを・・・。」
「さぁな。多分、どっかの中学生のセックスにハマったんやないか?知らへんけどな。」
「因果応報やな。安部先輩。」
安部昴は全てを失い。
当然、愛すべき雪江と共に大病院の椅子も。
・
・
安部昴は、その場から動かなかった。
いや、動けなかった。
・
・
終わった。
これでいいか?静香。
仇は取ったぞ。
・
・
ーーーー
雪江は俺に犯された後、毎日毎日、犯され続け、
「毎日、毎日、呼び出しに応じてくれてすいません。」
「だって、あんな、写真とか撮られたら、来るしかないじゃないの?」
「ご、ごめんなさい。。。」
「そもそも、由香ちゃんの彼氏でしょ?」
「・・。彼女は他にいました。」
「誰よりも、何よりも愛していた女性が。」
「えっ、そうなの。」
「その彼女を安部昴が犯して、今も性奴隷にしてんねん。」
「そ、そんなこと。あり得ないわ。」
「なぁ、連絡な取れへん時間が必ずあるはずやで。心当たりあるやろ?」
「・・・。」
やっぱり。あるようやな。
「でも。」
「そうや、安部の復讐で雪江お姉さんに酷いことをしたよ。」
「でもな、何度も抱いてたら、ホンマに好きになってしもうてん。」
「お姉さんも求めてくる様になったし。。」
写真とデータの入ったカードをベッドに置いた。
「だから、もうこんなん要らん。お姉さんに逢いたいだけやねん、。」
ナイフも置く。
「ええよ。憎かった復讐しても、」
「松木くん・・あんたって子は・・。」
ギュッと抱きしめられた。
よっしゃ!成功や!
・
・
周の教え〜
女は子宮でモノを考える生き物や。
最初は無理矢理でも何回も何回も抱けば情は必ず移る。
そして、それが男前やったら尚更や。
ヒロは資格があるで!
最後、甘える!
必ずオチる。
後はオマエが姉貴に甘える様にやればええだけや(笑)
〜〜〜
凄いで、周兄、効果的面やわ。
「そんな無茶しちゃ、ダメじゃないの?」
「雪江お姉さん、ごめんなさい。」
「男の子が泣いちゃダメよ。」
「いいわ。おいで。」
・
「あん♡あん♡凄い、凄い♡♡」
「雪江お姉さん、気持ちいいよ♡♡♡」
・
・
・
俺のチンポ漬けにした。もう、言いなりやわ。
・
・
・
今日も
「ヒロくーん!」
「おう、雪江お姉さん。」
「ご飯行く?それともホテル?」
「雪江さんが欲しいなぁ。」
「きゃー、可愛い。」
・
・
・
・
「あん♡逝く♡あん♡あん♡」
「雪江!感じるか?」
「あん、感じるわ♡」
「チンポ欲しいって言え!」
「ヒロくんの大きいチンポを私のマンコ奥深くついて下さい。」
「あん、あん、あーーーーん!」
あの清楚な雪江はドMだった。
俺のドSセックスにどハマりしていた。
全て、俺のリクエスト通り動いてくれた。
結局、犯したはずの女に、また惚れられたわ。
安部昴から、由香も雪江も奪ってやったわ。
まあ、俺が魅力的な男やからな♡
しかし、女にはやっぱり鬼になれんわ。
・
・
やはり女は怖い。。。。
・
・
…………
「何か清々しい顔してんなぁ。」
「そうやな。中村主水が悪代官を仕留めた感じやな。」
「格さんの印籠出す時とどっちが気持ちええやろ?」
「そりゃ、中村主水やな。悪人は殺さなあかんで。」
「天気ええなぁ。」
・
・
・
ガチャ
「あっ、深田の姉ちゃんや。俺どっか行くわ。」
「ええよ。」
「ヒロくん、いや、松木くん。あなたでしょう?」
「何のことやら。」
「何か分からんけど、どっかのお節介焼きちゃう?」
「ふふふ、じゃあ、そのどっかのお節介焼きに言っておいて。」
「ありがとう、そして好きでした。心から。」
「おう、伝えておくわ。」
「ヒロ、ありがとう。」
・
・
「ええんか?行ってまうで。」
「天気ええなぁ。」
「雨降ってきたで!」
「うそっ?」
安部昴編完全決着。。。。かな?
・
・
・
・
・
安部昴編(完)
ーーーー
ジョジョで例えるならDIOような奴でしたね。
中々しぶとい。
狡猾で残忍。
こう言う奴が、エロ画像投稿とかするんでしょうね。
雪江さんには申し訳ないことをしたと思っています。
ただ、俺にとっての初彼女。
短い付き合いでした。
悲しかったなぁ。
小学生〜中学2年でこの長期連載。
改めて、俺ってめちゃくちゃな中学生だったと思いますよ。
やはり、不良の周兄と付き合ってたのが、
影響されてたのかな?
中学生編あと1年ちょっと、
そろそろ皆さんとお別れですね。
もう少し、お付き合い下さい。
ヒロ