【巨乳保母さん、スピンオフ】(ほぼエロ)ヒロの女遍歴〜(4)姉妹丼編真面目JC&豊満OL
☆俺、松木ヒロ
中一
元気なエロガキ
エロことに興味深々
一応、運動も勉強もでき
☆敏夫通称トシ
中一
大阪から引越して来た。
オナニーザル
親友
・
・
ーーーーー
青山のブラウスに手を入れながら、羽交い締めしながら、奥の倉庫室へ無理連れて行った。
「いやん、離して!」
「そんな所に手を入れないで!」
無言で、倉庫に押し込む。
「キャッ。」
こん時の俺はどうかしていた。
いつも、女にはクールに接していたが、
何故が普通のムラムラ中学生だった。
身体の制御が、完全に「股間」に支配されていた。
「はぁ、はぁ。ごめん、何か変やわ。声出さんといてくれるか?」
「怖いよ、松木くん。」
「もっと、いつもはクールじゃん。らしくないよ。」
「俺もよう分からんねん。」
マットの上に押し倒した。
オドオドした表情で
「い、やめて、怖いよ。」
両腕をガッチリ掴まれ身動きが出来ない青山はビビっていた。
「イヤか?」
「イヤよ。こんな所に連れ込んで、何する気?」
「オマエも女なら分かるやろ?」
身動きが出来ない、青山の唇を奪った。
バタバタと足を動かして抵抗をしていた。
舌を入れたくても、歯でガードをして入れさせてくれない。
「おいっ、口開けろよ!」
涙を流しながら
「絶対、イヤ!」
完全に拒否られた。こんなに見事に拒絶されるのは、小学生の時に無理矢理やった時以来だ。イヤ、でもあの時は舌は入れれたな。
腕を掴み、万歳のような格好で押さえ込んでいるから、動く事はできない。
青山は涙を流しながら、睨み付けている。
「青山、そんなにイヤか?」
「当たり前でしょ!既にファーストキスまで奪われて、それもこんな所で。最悪よ。」
可愛い顔をしているのに、男ができないのは、こんな所なんだろう。
「そもそも、男子なんて、やる事しか考えてないでしょう?キモ過ぎよ。だから、男子なんて嫌い!」
「キモい?はぁ?モテ男の俺もか?」
「そりゃ、イケメンの部類かもしれないけど、それが?って感じ。」
結構、おとなしいと思っていたけど、ズバズバ言う奴だ。
先月、青山に告った奴に、教室で
「あんなキモいことしないで!」
なんて、言ってたもんな。ありゃ、酷かったわ。
黙って聞いていたら、
「もういいでしょ?離して!誰にも言わないから。」
何か、アホらしくなって、手を離した。
「やっぱり、人気No.1のロン毛くんね。私のファーストキスは、許してあげる。」
あの、いつも真面目な青山から上から目線で喋られ、腹が立った。
「オマエな〜。何かトゲがあるな。」
「そう?」
俺が大人しくなって、余裕をぶっこいて来た。
廊下から、
カッカッカッ
ガラガラ
と、誰かの足音とドアを閉める音が聞こえる。
「イヤだ。見廻りの先生じゃん。」
「青山、ヤバいわ。こっち来い。」
跳び箱の隙間に隠れた。
青山の後に座る形で、髪の毛のいい匂いが鼻に入る。
いい匂いやんか。やはり、ブラウスの隙間から谷間が見える。さっき、触った感覚も結構あった。
萎えかせたチンポがムクムクと復活した。
階段を降りる音がして、しばらくはじっとしていた。
「もう、大丈夫そうね。帰りましょうよ。」
「でも、松木くんに無理矢理キスされたって皆んなに言ったらどうなるのかな?1年女子を振りまくってるロン毛メッシュ君がw」
完全にマウントを取られた、いや、取られるかもな。
「あんまり、舐めんほうがええで。他の男子とはちゃうで。」
またも押し倒した。
「もう、まだ、やめてよ!大事出すから。まだ、下には先生居るから、聞こえるわよ!」
俺は青山の頭の真横のマットを思い切り殴った。
ドカっ!!!!
青山が固まった。
「オマエ、うるさいわ。」
「このまま、帰ろうかと思ったけど、やめたわ。俺にヤラレろ。」
両腕を掴み、またも唇を押し付けた。
「ゔゔっ。やめなさいよ。」
絶対、口は開けない。
さっき見つけた、鉢巻、それも応援団用の長いヤツを手に取り、青山の両手を縛る。
「やめて、やめて、何する気よ。」
しっかり縛り、解けないのを確認した。
「痛いよ。お願い、やめて。」
「こうすんねん!」
ブラウスのボタンを外した。
「いや、いや、やめて!」
ワイヤーの入っていない、白いブラが飛び出した。
「なんや、やっぱり、まあまあ大きいやんか。」
やらしく笑った。
「お、お願い、やめ、やめて。」
そのまま青山の胸に被りついた。
両腕は固定され、モゴモゴ動かして、両脚はバタバタさせる。
「あんま、抵抗すんなよ。余計、痛いで。」
ブラを上げ、小さな乳首と対面。
胸の膨らみはBかCあるが、乳首はよく見た、小学生のモノと同じで肌色に近いピンクで右乳首だけ陥没していた。
「可愛い、乳首やな。でも片方だけは立派な乳首やん。」
「見ないで!見ないで!」
この状況でも抵抗する青山。
「青山、オマエ、オナニーしてるだろ?それも左乳首ばかり触って。だから、右だけ陥没してんねんな。」
ぎょっとした顔になり大人しくなった。
あれ?カマかけたけどホンマやったんか。
麗華姉ちゃんに聞いたことがある、左右違う乳首は片方だけ日頃から集中して愛撫すると、そうなることを。さすがだ姉ちゃん。
「両乳首、揃えたるな。」
乳首に食らいついた。
陥没している、右側を集中出来的に
チュウチュウと音を立てて吸い。
前歯で噛み、引っ張り出す。
「ゔ、痛い、や、やめてよ。」
あれだけ、バタバタしてた足も弱々しく、くねらせるだけになった。
左乳首は指で愛撫、右乳首は
レロレロと舌で転がした。
腕を縛られて、制服を前だけ剥ぎ取られ、ブラをあげられる、
乳首を愛撫される中学生。
まあ、同級生同士だから、そんなにどうこうでは無いが、
この薄暗い、倉庫でマットの上での行為は興奮した。
しばらく、青山の大きめな乳房を蹂躙し続けた。
チュパチュパ
ペロペロ
「松木くん、もうやめよう。お願、あっ、あん。」
何かレイプされてるのに、感じてないか?コイツ。
もう少し強めに吸ってみた。
ジューーーーーーー
大きくくねらせる。
「あ”ーーーーーーん」
「青山、処女やろ?ファーストキスって言ったもんな。」
「あ、当たり前で、あん、あっ、ハァン。」
なんか、めっちゃ興奮してきたわ。
最初は、ムカつき半分やったけど。
もう見ると、乳房もお椀型で悪くない。
確かにお姉ぇ連中より全然小さいけど、中一にしては普通に大きい。
「オッパイ、感じんねんな。」
「あん、あ、ぜ、全然、感じてないから。」
「なんか、あんあん言うとるやん。」
「だって、松、松木君が。」
「もうええわ。素直にならんかったら、素直にさせるだけやわ。」
下着に手を掛け、一気に膝まで下ろした。
「キャー、やめて、無理だから。無理だから。」
グチョ
手を入れると濡れていた。
それもかなりタップリと。
「ははぁーん。オマエ、相当、オナってんな。」
「そんな事したことないもん。」
触っただけで、未成熟なオマンコだと分かる。
盛り上がりにある溝に指を挿れる。
「キィー。イヤ。」
グチョチョとイジリ倒す。
青山は縛られた腕を振り回す。
「いやん、いやん、触らないで、そんな汚ない手で。」
いちいち間に触るヤツやな。
キスをしようとすると、ソッポを向く。
この状況でも、キスさせない。
「オマエ、俺のこと、スカンのか?」
「あんたみたいな、悪い噂しか聞かない人、好きになる訳ないでしょう!」
あちゃー、評判悪いな〜。一年には手を出してないはずやのになぁ。
ゆっくり、オマンコの筋を弄りながら
「あ、あん、もう、や、やめて。」
「なあ、そんな悪いヤツちゃうで、自分で言うのも変やけど。」
「後藤さんや久保田、3組の栗原さん、4組の野田さん・・・、みんなエッチした癖に!」
「はぁ?誰や、知らんヤツおんで?ってか1人もやってへんわ!」
どうやら、俺が振りまくっているので、抱かれたとかウソを付く女子がいるようだ。いつの間にか、ロン毛ヒロに抱かれることを自慢する馬鹿な中学生が続出していた。迷惑な話やで。
そんなんやったら、みんなやったるわ。マジで。
「えっ?し、知らない子?」
「俺、植物ちゃうんやから、胞子飛ばして受精セックスなんて技ないわ!」
「あん、あ、ハハハ、えっ?」
感じながら笑った。
そして、抵抗が弱まった。
「分かったか、オマエは今から俺に抱かれる最初の一年や。喜べ!」
目を見開いて
「いやん。それは、絶対、イヤ。最初は彼氏がいい。」
まあ、最もなセリフやな。
「遊び人は、イヤなの。」
もう、下半身は勃起したまま
めんどくさっ。とっと、スッキリしよう。
「観念せ、今後もテキトーに遊んだるさかい。」
カチャカチャとベルトを外す。
青山もそれに気付き、また暴れる。
パンツを脱ぐと
ビョンと膨張した浅黒いモノが飛び出した。
「い、い、い、いや、いや。」
今、自分がこれから、あれをねじ込まれると思い、ビビる青山。
「オマエ、多分、散々オナニーしてるから、痛みは少ないはずやで。」
「何する気なの?」
下半身剥き出して、青山の股に割って入る。
「処女やし、舐めんのやめてやったわ。まあ、ションベン臭いやろしな。」
よく、エロ体験でも少女のションベン臭いマンコを美味しく舐めた。なんて、フレーズがあるけど、あんなん、変態ジジイやわ。
臭いもんは臭いで。
俺は風呂入らんマンコを舐めるのが苦手。
そんなん、余程好きじゃないと無理やね。純子みたいに。
俺はずっと、ムラムラしっぱなしだったので、やりたくてやりたくて仕方なかった、
そこへ、偶々居合わせた青山。
不運やったな。
まあ、ブサイクなら、何もせんかったけど、
やはり、美人となると、
「十分濡れてるからええやろ。」
チンポを掴み、筋を行ったり来たりさせる。
よくAVで見かける、シーンだ。
最近、このチンポ筋滑りは、マイブームだ。
「ぎゃっ、絶対、無理、本当、挿れたら、訴えるから。レイプされたって。」
強く、チンポでマンコを弄る。
愛液は言葉とは裏腹に溢れる。
「い、いや・・。」
ニヤリと青山の顔を見つめ
「オマエの娘は、俺の息子と合体したいらしいで、涎まで垂らして待ってんで。」
足を掴んだ。
力強く、バタバタさせるので、俺もふくらはぎを掴む手にも力が入る。
「大人しくせぇよ。」
「お、お願い、お願いします。松木君、許して。」
あんだけ威勢の良かった、青山が弱々しく懇願して来た。
「悪いな。もう、止まらんわ。」
亀を秘部の口に
ズッと差し込み始めると
身体を拗らせ、縛られた両手で叩いて来た。
「イテぇーな。ほんま、抵抗すんな。」
「コンドームもしてないし。こんな所で初体験なんて嫌よ。」
片眉毛を上げ、
「アホ、生に決まってるやろ、セックスなんで。どこで、どうやろうと一緒や!」
左手で、縛った腕を掴み、再度、秘部へ亀頭を挿れた。
ズッ
ズズズズズズ
「いや!いや、いや、いや、お願い、いや。」
頭を振り抵抗する。
構わず、挿れていく
ズズズズズズ
歯を食いしばり、声を出さない青山
「んんんん、うっうう。」
やはり、処女マンコの最初の侵入は素晴らしい。
身体の仕組みなのか、分からないが、必ず反発し、押し返してくる。
最近では、小5の真魚のオマンコがそうだった。
むにゅむにゅとチンポに纏わりつく着きながら、
侵入を防ごうとする、青山のオマンコ。
容赦なく、挿れて行く、俺。
「やっぱ、オナニーしてても、中はキツキツやな。」
涙を流しながら、抵抗していたが、両腕も動かなくなった。
頭も振らなくなった。
ズズズズズ
膜に到達。
俺の亀ちゃんは、何度目の膜破りなんやろう。
一気に腰を入れた。
「ぎゃあ、痛い。」
やはり、こんだけ濡れてても、痛いのか、勉強になるな。日記につけておこう。
「ぜ、全部挿れたの?」
涙を流して聞いてくる。
「おう、ズッポリ、奥まで入ったわ。」
「いやん。処女じゃないのね・・・。」
「お願いします。もう抵抗しないから、手を解いて。痛いの。」
確かに強く縛り過ぎたし、ズッポリ呑み込んで、抵抗もないやろな。
腰を振りながら、解いてやった。
パンパン、欲望だけで腰を振る。
涙を流し、身体だけ、リズミカルに前後する青山。
本当、犯してるみたいだ。
(まあ、やっぱり、強姦でしょうか?)
ビンビンのチンポは容姿なく、青山の膣を蹂躙し、
愛液はグチュグチュを溢れてくる。
先程まで、横を向いて指を噛んでいた青山の口から
「ハァン、あ、あ、あん。」
吐息が漏れ出す。
ようやく、感じてきたか・・・。
経験上、オナニーしてる奴は、処女でも感じやすい。
オモチャなんて使っていたら、100%感じる。
中一にして、女の身体を知り尽くしている、とんでもないガキだった。
よっしゃ!とばかりに腰振る力も強くなる。
パンパンパパンパン
口付けをすると、あっさり舌を受け入れ、
自ら絡ましてきた。
チュパベロベロ
「あっ、あん、あん、あん。」
涙を流しながら、犯されてる、相手に舌を絡ます青山。
「あん、あん、気持ちいい、やっぱり、ダメ、いやん。あん、あん。」
カタチのいい、オッパイを揉み、
舌で青山の口内を犯し、
処女のオマンコにブっといチンポを奥まで突き立てる、
「あん、すごい、すごい、あん、いや、いや」
「青山、いいのか?嫌なのか、ハッキリせぇや。」
小さく
「感じる・・・。」
だよな。凄い潮吹いてるし。
グチョチョグチョチョ
処女のマンコから愛液が、
制服は乱れ、スカートはくしゃくしゃ
「あん、あん、あん、あん、」
パンパンパン
ムクムクと巨大化している。
俺の進撃の巨根
「ゔゔゔ、お、大きい。あん、あっ、そんなに突かないで、あん、あん、あん。」
お腹を突き破りそうなぐらい、奥まで突く。
グチョチョ
飛び散る、愛液
「あお、あお、青山、オマエ、濡れ過ぎ。」
「あん、ま、松木くんこそ、凄すぎ。お、犯されてるのに・・。あん、あん。いや、いや。」
コイツも真性ドMちゃんやな。オモチャ確定や。
「逝っちゃうよ、犯されてるのに、逝っちゃうよ。あん、あん。」
「犯す」と言うセリフで頂点に達し、
「あ、青山、行くぞ!」
「私も、い、い、イグゥーーーーーーーー。」
「うっ。」
チンポを抜き去り、オッパイへ
ドピュドピュドピュ
大量に発射させた。
「いや、犯されたのに、逝っちゃうなんて・・。」
まだ、そんな設定なんかい。
「ええ、締まりやったで。サンキュー。」
青山の姿を見て、
横向きで涙を流し
白いブラウスをハダけ、
ブラを上げられ、血が混じっ精子まみれのバスト
スカートはお腹まで上がり
パンティは膝まで。
股間からは血がつたっている。
完全にレイプ後の中学生やん。
(スマホ持ってたら撮影してたわ。残念。)
「お、オマエ、凄いカッコやで。マジで。」
「襲った癖に。」
「青山よ〜。俺は、不細工なんかとはセックスなんてせぇへんよ。オマエがええ女やから、しゃあないやん。」
「私?が?」
ティッシュを渡した。
「でも、中で出さなかったね。松木君。絶対、中出しされると思ったよ。」
「いやな、思い出があんねん・・。」
「犯した人に言うのも変だけど、優しいね。」
「俺は基本的に女には優しいねん。」
また、一人毒牙に掛けたヒロだった。
・
・
ーーー
秋も過ぎ、クリスマス
トシは、陸上部の沢田さんと付き合っていた。
「トシ、沢田と付き合ってから、俺との付き合い悪いな〜。」
「セックスばっかりしてたら、アホになるで。」
「男より、女やろ、青春は。ヒロに言われたないわ。」
「俺、彼女おらんしな。」
「マジで、作らんの〜。」
「誕生日やクリスマスやら記念日とか、めんどいわ。」
「大人やな〜。ワテは、沢っちと、クリスマスとか嬉しいけどな。」
「期末も終わったし、どっか行かへん?」
「すまん、沢っちと、予定が。。。」
「ほーか。勝手に行け。」
・
・
「彼女か・・。いつかできるんかな。俺に。」
偶に寂しくなるヒロだった。
・
・
ーーー
最近、同じ時間帯に同じコンビニに行くと、
赤いマフラーにカーキのロングコートのOLを見るようになった。
25歳前後かな?口元の黒子が色っぽいわ。
必ず、パンケーキ二つとホットコーヒーを買って帰る。
多分、家近いんかな。着いて行ったろか。
やっぱ、歳上好きやな。俺、
麗華姉ちゃんとは勉強ご褒美で何度かエッチできたけど、また、会社の寮に戻ってしまった。
・
・
「松木くん!」
「おう、青山。この辺か?」
そう、あの、俺に強姦された青山律華です。
あれから、やはり、俺の「オモチャ」になっていた。倉庫や体育館の裏でいかがわしい行為をしていた。
「ねぇ、ウチ、近いけど、来ない?」
「ややわ。親いるやろ?」
「大丈夫、ウチ、お父さん、単身だし、お母さんと部屋離れてるから。」
「そ、それに、外ばっかりは、嫌なの。」
ナルホド。俺に家で抱かれたいのか。
「じゃあ、お邪魔するわ。」
なるほど、そう言うことか。
大きな家だった。階段も3つあり、親の寝室は別棟みたいな感じだ。
玄関から、誰も会わず、青山の部屋に行けた。
「お前んち、金持ちやな〜。」
「もう、古い家だよ。」
ドアが開き
「律ちゃん、帰ったの?」
「もう、ノックしてよ!」
なんと!あの、赤マフラーの女性だった。
「あっ、ごめん!彼氏?律ちゃんが?ビックリ。」
「違うよ、クラスメイト。もう。」
「じゃあ、君にもあげる。」
先程、購入した、パンケーキとコーヒーをくれた。
「すいません。」
「あれ?君って、よく、あのコンビニにいるヤンキーくんだよねw」
おっ?気づいてたか?お姉さん。
「えっ、ヤンキーじゃないですよ。」
しばらく、青山の部屋で三人で談笑した。
「松木くんは、こう見えて、スポーツ万能で勉強もトップクラスなのよ!」
「へぇー。凄いわね。君、モテそうね。」
「まあ、そうかな?」
「否定しないのね。そこは。」
………
青山瞳
26歳
165センチ
Eカップ
ボリューム満点
前妻の子。
律華とは腹違い。
だから一回りも違う。
悩ましい、大人の色気。
………
「じゃあ、律ちゃん、変なことしちゃダメよ。お姉ちゃんの部屋に聞こえるから。」
「もう、お姉ちゃん!」
去って行く、瞳のお尻に釘付けだった。
・
・
「釘刺されたやん。」
「泊まってよ。お姉ちゃんが寝てから、しようよ。」
全く、犯されてた男のチンポに溺れるとは。
女はアホやな。
だから、女に本気になれんわ。
11時過ぎ。
下の階の瞳の部屋が静かになった。
「松木くん、お願い。」
「ええよ。律の好きにしろや。」
俺はベッドに腰掛けた。
律は黙って、ズボンをずらし、パンツを脱がせ、
チュルンと
チンポを咥えた。
律は完全に俺のチンポの奴隷になっていた。
「あ〜、凄い、これが、松木のモノなの。」
竿を持ち、
竿の周りに舌を這わせる。
「オマエ、エロいな。」
恍惚なメスの表情で美味しそうに、
舌を這わす。
「あん、これが律華の中に入ると思うと・・・。」
中学生とは思えない、舌使いで、
チンポを味わう律。
大きく頬張り、チンポを呑み込む。
「はぁん、大きい。」
全く、学校では、堅物と言われながら、
俺のチンポを美味しそうな舐めやがる。
根元をシゴキながら、
ジュボッジュボッジュボッ
と激しくフェラ。
舐めながら、自ら、スルスルと
服を脱ぎ始める。
律をみると、もう裸になっている。
俺は、律のオッパイを弄る。
「いやん。そこ、ダメ。」
ドSの俺と、ドMの律華。
綾乃もドMやし、俺と相性いいのか?
ジュボッジュボッジュボッ
「律、もっと舌使えよ。」
「はい。」
いい子やな。なんでも言うこと聞きよるわ。
口の中で舌が細かく動く。
チロチロチロチロ
うお。これ好きやねん。
「松木君の舐めてるだけで、変になりそう。」
「ほ、欲しいよ。」
「どうしようか。」
「いやん、お願いします。律華に挿れで下さい。」
律が夢中で奉仕している時、
小さな音で
かちゃっ
俺は冷静なので直ぐに気が付いた。
目だけ、ドアに向けると
少し隙間が開いており、
誰かが覗いている。
口元にはあの黒子が見える。
律の姉ちゃん、瞳だ。
どうやら、律の喘ぎ声が聞こえたみたいだ。
まあ、無視して、見せつけてやろうと、思い。
「よし、律、ご褒美をやろう。」
乱暴に、ベッドに手をつかせ、
可愛いお尻を上げさせた。
「いやん、後ろから?」
「じゃあ、止めるか?」
「挿れて下さい。律華に。」
もう、前戯もないのに、
律のオマンコは濡れ濡れだ。
「オマエ、ほんま、やらしいな。もう、オマンコが欲しがってるやんか。」
瞳に見せつけてやろうと、いつも以上に荒々しくした。
ぺっぺっと唾を吐き、チンポに塗りたくり
律のオマンコを指で掻き回す。
「うっ、あん、やん、」
硬く硬くビンビンになったチンポを、律のオマンコの入口に当てると
一気に
ズホボボボボボ
グチューーー!
と奥深むまでぶち込んだ。
これには、律も
「ゔぁ、ぁーーーーーーーーーあ!」
と声を出し、のけぞった。
「律、最近まで、処女やったのに、もう簡単に俺のデカチン、呑み込むの〜。」
「いやん、そんなの、いやん。」
「じゃあ、ご褒美や。」
ぷりぷりした、お尻を掴み
激しく打ち付けた
家中に響き渡るほど、音を出した。
(姉ちゃん、聴いてるか、妹が犯されてるぞ。)
パチンパチンパンパンパチンパチン
パンパンパン
「あぁぁ、凄いよ。凄い。もう、逝きそうよ。」
「おりゃ、好きなだけ、逝けや!」
パンパン
愛液が噴射しまくる。
「い、いく、いく、イグゥーーーうっ!」
簡単に昇天した。
隙間から見える、瞳を見ると、座り込んでいる。
暗くて、見えないが、瞳は自分の秘部を触っているようだ。
姉ちゃんも興奮してんのが。
張り切った、俺は、
倒れ込んでいる、律のお尻を上げ、
またも激しく打ち付けた。
パンパン…………………………………!
「あん、いやん、凄い、また、逝くよ。」
中学生とは思えないぐらい感じている。
これは俺のチンポが成せる技だ。
パンパン……………!
三度昇天させ、ベッドの横には、大きな律の水溜まりを作り
「もう、ダメダメだめ。」
「俺も行くぞ!どこに欲しい!」
「松木くんの好きなところへ出して!」
「ゔっ!うっ。」
早めに引き抜き、
律の口に捩じ込んだ。
ドピュドピュドピュ
ドクンドクン
「おいしいだろう。吐き出すなよ。」
ドMな律は命令通り、全て飲み干した。
ベッドに二人で倒れ込んだ。
「松木君、今日の凄かった。何度も逝かされちゃった。」
「律も、相当、エロくなったな。俺に犯されてひと月ぐらいやろ?」
「かなり、調教されてるよ。」
「だな。」
クラスメイトで、身近なため、時間が割と合う。
綾乃より短い期間だが、かなりの回数ぶち込んでやった。
「明日、土曜だし、泊まるよね。」
ジュースを一飲みして、
「じゃあ、泊まるわ。」
ドアを見ると、しっかり閉まっていた。
なんや、姉ちゃん、部屋に戻ったんかい。
もう一回ぐらい、サービスしたろと思ったけどな。
その後、律が求めて来たので
「あん、あん、凄いよ、ダメ、ダメ、あん。」
「壊れるよ、壊れるよ。」
「もっと、もっと、ちょうだい、あん、あん」
「あん、あん、あん、あん、あん!!」
散々逝かしまくった。
「はぁ、律華、もう無理。」
律はダウンした。
横で寝てしまった律の身体を見て
コイツも後、2年ぐらいしたら、かなりいい女になるな。と、ほくそ笑んだ。
・
・
少し寝ていたら、下で物音がした。
どうやら、瞳がトイレに行ったらしい。
2階から覗くと、多分、みんな寝てるだろうと油断したのか、ドアを全開で用を足していた。
ジョジョジョー
うわっ、聞こえるやん。
あの色っぽい姉ちゃんがオシッコしてるわ。
元気な中学生は勃起した。
トイレでどうやら、タバコを吸ってそうだ。
俺は律がグッタリと寝ているのを確認し、
抜き足差し足で階段を降り、
トイレへ行った。
「うわっ!」
驚きでタバコを落とした。
「ちょっと、あっ、ごめんなさい、ま、松木くん、トイレだよね、あっ、どうしましょう。ちょっと待っててね、」
パニック状態で、ドアを閉めようとした。
中に入り、
「お姉さん、覗いてたでしょう。」
「えっ、何、それ、」
「俺と律華のセックスを。」
「の、の、覗いてな、なんか・・。」
顔を真っ赤にして下を向いた。
「ねぇ、パンツ履かないの?見えてるよ。」
パンツもズボンも下ろしたままで、濃い目な恥毛はハッキリ見えた。
「いやん、見ないで。」
「まあ、いいや。部屋行こう。」
瞳を、自分の部屋に連れて行った。
やはり、律とは違って、大人の部屋。
律の部屋もいい匂いだが、また、この部屋も甘い匂いがした。
(何故、なんだろう。女の部屋は小学生でも大人でもみんないい匂いがする。娘の部屋もあんな甘い匂いになるのかな?)
「なに、なによ。」
ちょっと、オドオドしていた。
「お姉さん、妹のセックスを見るなんて酷ないか?それも覗きやん。知ってんで、見えてたもん。」
「・・・。」
「ごめんなさい。」
白状した。
「あーあ。ショックやわ。もうこんな変態姉ちゃんがいる、律とは付き合えんな。もう、即、別れよ。」
テキトーである。そもそも、律とはセフレで、付き合ってもいない。
ただ、俺の奴隷になっている姿を見た瞳は真っ青になっていた。
「そ、それだけは、律ちゃんが悲しむよ。」
「じゃあ、俺の頼み聞いてよ。」
俺はフルボッキした、チンポを出した。
「分かるよね、大人なら。」
「するわ、何でも。。。」
ヨッシャー、色っぽい、姉ちゃんと一発出来るわ。
こんな事なら、律とは一回だけにすれば良かった。
瞳は、俺のチンポを咥えた。
その時、
「松木くーん。」
やべぇ。
「お願い、律ちゃんのトコへ戻って。」
「まだ、何も・・・。」
「うん、約束は守るから、明日いつものコンビニに5時ね。来れる?」
「いくわ。。。」
無事に律の部屋に戻った。
「しょんべんしてたわw」
・
・
ーーーー
トシから電話があった。
「昨日はスマン。今日、夜からゲーセンでも行こけ。」
「あかん、今日は。」
「律ちゃんか?」
「ん?近いけど、違うな。」
「律ちゃんの友達ってことやろ?誰や、しのぶか?」
「全然、ちゃうわ。また、言うわ。」
・
・
約束の時間にはコンビニの前に瞳がいた。
「こんばんわ。」
「あっ、松木くん、早くどっか行きましょう、ここ近所だから。律ちゃんにでも会ったら大変よ。」
直ぐにタクシーを拾い。
少し街から離れたラブホへ行った。
「お姉さん、話しが早くて助かるわ。」
「そういうこと、したいんでしょ?」
「うん。お姉さんをめちゃくちゃにしたい!」
「ハッキリ、言う子ねぇ。さすが、ロン毛メッシュくん♪」
ガキ扱いしやがって、あんたも「性奴隷」にしたるからな。
「で、どうする。」
「裸になればいいの?」
「何か、ビジネスぽくって嫌だな。」
「とっとと、終わらせて帰りたいだけなの。」
「甘いで姉ちゃんよ。何回も抱かせてもらうで、その豊満な肉体を。飽きるまで犯したるわ。」
「・・・。」
「まずは風呂入ろか?一緒に。」
瞳はスルスルと脱ぎ始めた。
コートを脱ぎ
セーターを脱ぐと、豊満ない肉体が姿を現す。
黒のブラには、D以上、いやEカップはありそうな、乳房がある。
「すげーな、姉ちゃん。」
ブラの上から、大きな乳房を揉む
すげえ柔らかい。何よりボリュームが凄い。
同じカップでも、ボリュームによって、こんなに違うのか。
「ちょっと、まだ、あん、あん。シャワー、シャワー。」
「そうやな。楽しみは後で。」
スカートを脱ぐと黒いパンストに大きなお尻、ムッチリ感が半端ねぇ。
今すぐ、打ち込みたくなる。
パンストを脱ぎ、ブラとパンティになり、俺は手を引かれ、バスルームへ行った。
直ぐに湯をはり、
瞳は下着のまま、俺を脱がせた。
「やはり、中一にしては、出来上がってるわ」
俺は全裸にされた。
「うわっ、想像以上よ。ふふふ。」
俺が犯すつもりだったが、逆に犯されそうだ・・・。
自らもブラとパンティを脱いだ。
オッパイもデカい。乳首もピンクだ。
デカいのに垂れていない。
お尻もデカくボリューム満点。
俺の股間はピンと天を向いた。
「さすが、元気ね。」
俺は直ぐに唇を奪った。
舌を挿れるとすぐに応えてきた。
ねっとり、やらしく、
なめくじが這うように、絡めてきた。
これは、凄い。
いつもは、強引にねじ込んだディープキスが多かったが、完全に受身だった。
じゅるる、ベローりん
ちゅっぽちゅっぽ
凄かった。
チンポをさする手がめちゃくちゃやらしい。
「いいわ。硬くて、中学生って感じ。」
昨日の夜、オドオドしていた瞳とは全く違った。
マットに寝転ばされ、身体中を瞳のオッパイでマッサージしてくれた。
こ、これはソープランドのプレイなのか?
シュゴシュゴシュゴシュゴ
豊満で柔らかなオッパイを擦り付けてくる。
「お姉さん、気持ちいいよ。マジで。」
「松木くん、名前で呼んでもいいかしら?」
「はい、どうぞ。」
「ヒロ君、凄いいい身体よ、お姉さん、早く食べたいわ。」
泡だらけになりながら、悶えながら、俺に身体を押し付ける。
「アン、感じてきちゃう。こんな若い子の身体、凄いわ。硬いわ。大きいわ。」
俺は堪らず、上で喘いでいる瞳のオッパイにかぶりついた。
本当にかぶりついた。
かぶっり
ブチューーーーーウ
ブチューーーーーウ
豊満なオッパイには、指が食い込み、
ブルブルと揺れる
乳首を狂ったように舐め、吸う
モミモミ
舐める舐める
吸う吸う
「ヒロくん、気持ちいいわ、あん、感じちゃう、もっと、もっと、吸って、吸って、もう、オマンコはグチョチョよ、あん、あん。」
「うわっ、自らオマンコって言ってるよ。相当好きもんだな。」
「好きよ、好きよ、逞しい若い子が好きよ。」
「我慢できないわ。」
俺の乳首をねっとり舐め始め、チンポをしっかり握り手コキを始めた。
ペロンペロン
シコシコシコ
「ゔゔゔ、ダメだよ、そんなに動かしたら。」
「ふふふ、ダメよ。」
ダメだ、僕の負けです、お姉様。
完全にマウント取られた。
ついに、俺のチンポまで、降り、
「ホント美味しいそう、昨日から悶々としていたわ。いただきます。」
パクリと呑み込んだ、
レロレロレロレロレロレロレロレロ
ジュボッジュボッジュボッジュボッジュボッ
物凄いバキュームフェラだ。
「うー、うー、うー。」
麗華姉ちゃんも涼子も上手だったけど、段違いのうまさだ。
こりゃ、上手いとか言う問題じゃない。
真性のエロい女。好き者だ。
激しくしたり、
チンポの周りをベロベロ舐めたり
引き出しは豊富。
何度も仰け反り、
ピクピクする俺を楽しんでいたようだ。
「まだ、ダメよ、オマンコに挿れるまでは我慢しなさい。」
「はい、お姉さん。」
悪ヒロの予定が飼い慣らされたヒロになった。
ジュボッジュボッ
「ダメ、もう、出ちゃうよ。」
「しょうがない坊やね。いいわ。出しなさい。」
一層激しいディープストローク
ジュボジュボッジュボッ
「あ”ーーーーーーーーーーーーー!」
ドッピュンドッピュンドッピュン
瞳の口内に大発射した。
「あら、濃いのね。昨日、律ちゃんとあんなにやってたのに。ほほほ。」
「お、お姉さん、ヤバいです。」
「坊や、私を犯すんでしょう?まだ、犯されていないわ。ベッドに行きましょう。」
俺はまたも、手を取られベッドへ。
「やりたくなったら、来るのよ。」
「はい。」
「いい子ね。」
全く違う顔の瞳。女は怖いと心底思った。
これが大人のセックスか。まだまだ、俺はガキだな。
横で喋っている間も俺の乳首を触っている。
「ねぇ、律ちゃんの彼氏なの?それともセフレ?」
「なんで?」
「律ちゃんの扱いが酷かったから、彼女じゃないなって思ったわ。」
鋭い
「うーん、セフレじゃないけど、恋人でも無いかな。」
「ふーん。まあいいわ。」
すげえな、妹がセフレでもいいのかよ。
「そろそろ、行く?」
乳首の愛撫でビンビンになった。
「瞳さーん!」
豊満なオッパイにむしゃぶりつく
「あん、あーん、強くね。強く。」
右手で強く
モミモミモミモミ
乳首を強く噛み
舐めまくる
ジュルジュルジュルジュルジュルジュル
ペロペロペロペロペロ
「あん、あん、いいわ、いいわよ、ヒロくん。」
妖艶に悶える瞳
俺の頭を掴みもっと舐めろと押し付ける。
ジュルジュルジュルジュルジュル
母乳を吸うが如く、音を立てて吸う。
「あん、アソコも触って・・・。。」
もう、完全に俺を若いおもちゃにしてる。
グチョチョ
凄い濡れている。
シャワー浴びたところなのに・・・、
エロ過ぎるぞ、お姉さん。
指を二本使って手マンをしてやった。
グチョチョグチョチョグチョチョ
グチョチョグチョチョグチョチョ
飛沫を上げながら、マンコの中がヒクヒクしている。
「あーー。あーー。凄いわ。凄いわ。あなた、ホントに中学生なの?あん、アン、いっちゃうわ。」
オッパイに吸い付き、
更に手マンを加速
「あん、あん、ダメ、ダメ、ダメ、い、いく、いく、いくーーーーーーーー。」
凄い量のマン汁を溢れさせ、グッタリした。
「あーん、凄いわ。」
俺は再度、手マンを激しく始める。
「あ、あ、ちょっと、あん、あん、待って、待って、あん、あん。」
俺はめちゃくちゃ手マンをしてやった。
グチョチグチョチョグチョチョ
グチョグチョグチョ
「あー、また、いく。」
「おい、瞳、エロい奴やな、律に言ったるわ。お前の姉ちゃん、めっちゃエロってな。」
「あん、あん、それだけはやめて、律ちゃんには言わないで。。」
ここでドSのヒロ覚醒。
「めちゃくちゃしたるわ。」
「あん、あん、ダメだめ、だめ、あーん、あーん、いっちゃうわ。」
「もう、指を抜いてちょうだい、お願い、あん、あん、あん、やん。」
もう、2時間ぐらい、逝かせてやった。
もう俺の手は、腕までびしょびしょ。
「勘弁して、お願い、なんでもするから」
「じゃあ、ケツを向けろ。」
「はい。」
瞳も律同様ドMだわ。
デカいケツを上に向け
「下さい、下さい、その大きなヒロくんを下さい。」
「どこに?」
「瞳のやらしいオマンコに・・ぶち込んで。」
ケツを掴み
ズホボホズホボホ
と奥までぶち込んだ。
もう、瞳がぶっ飛びそうな、打ち込みをした
パチンパチンパチンパチン!!!
パチン…………………………。
「ひぃーーー、す、凄すぎるわ、また、いく、」
「あっあんあんあん。」
俺はケツを
バチバチ叩き
「いやん、痛い。」
「うるせーメス豚!」
「はい、メス豚です。」
すげえ、ドMだ。
俺はこの後、何十回も逝かせて、中に精子をぶち撒けた。
「エロい、姉ちゃん、俺のモノ流し込んだしな。」
「いいわよ。ピル飲んでるし・・。」
ひぇー。。用意周到やわ。
・
・
俺はこの豊満なOLとセックスマラソン状態でやりにやりまくった。
・
・
「お姉さん、凄い過ぎだわ。もう無理や。」
「いや〜ね。私もこんなタフな男の人見た事ないわ。」
「凄いわね。律ちゃんじゃ、壊れちゃうわ。もう、立派な男ね笑」
「律ちゃんに内緒でまた、抱いてくれる?」
もう、俺のチンポにハマったか・・。、
「ええけど。いいの?仮にも律の姉ちゃんやん。」
「律ちゃんで物足りない部分を私が補ってあげる。」
あーあ、女って奴は・・・。
夏の旅行でも、小学生の従兄弟を置いて、欲望を優先するお姉さん。
今は自分の妹の男を寝取る姉。
だから、彼女とか作りたくないねんな〜。
そんなことを思う13冬のヒロだった。
・
・
・
ーーーーー
俺には二人の弟がいる。
本編でも出てきた4つ離れた次男と8つ離れた三男がいた。
三男のヒデを凄く可愛がった。
そのヒデをよく遊んでくれていたのが、四年生の範子(通称)のんちゃんだ。
何故が小さい弟ヒデを可愛がってくれていた。
俺が家に帰るとヒデが
「お兄ちゃん!遊んで!」
いつものように甘えてくる。
高い、高いをしてやるのがお約束だ。
一緒にゲームをしていたノンちゃんも、私も私も。
「はい、はい、ノンちゃんもね。」
パンツを見せながら、キャッキャッと喜ぶ。
無邪気なもんだ。
ん?今、ノンちゃんを抱き上げた時、胸の辺り膨らんでなかったか?
ノンちゃんも幼稚園から知っているので、ただの妹みたいな感じでお風呂にも何度もヒデと一緒に入れてやったし、何も性的なことなど考えたことは全くなかった。なんたってまだ四年生・・・。
ん?真魚って何年生だったっけ?
ちょっとだけ、変な気分になった。
ある日、二人が泥だらけで帰ってきた。何か溜池近くで遊んでいたらしい。
「こらっ!ヒデとノンちゃん、先、お風呂入りなさい。」
俺はヒデを連れて入った。
「ノンちゃん、ちょっと待っててね。俺とヒデが出たら入ってね。」
ヒデを洗っていると、ノンちゃんが入ってきた。
「私も洗って!ヒロお兄ちゃん!」
「えっ?」
無邪気に入ってきた。
まあ、四年生ぐらいはギリなんだろうな。
140センチにも満たない身体、幼少そのもの。
しかし、胸が膨らみ始めてた。いや、オッパイだな。
当然、ツルツルのプクッとしただけのアソコ。
なんや、これは、いつの間に成長したんや、ノンちゃん。
ちょっと勃起していた。
ヤベェ。
ヒデが上がり、自分で吹いて、服を着て、部屋にゲームをしに行った。
風呂場に二人きりになり、意識したのかノンちゃんがモジモジし始めた。
どうやら、俺のチンポに興味があるらしい。
「ノンちゃん、オチンチンに興味あるの?」
「うん。」
ひぇーーーー。そんなん?小四で?
もう、最近、俺小学生の見方が変わってくるわ。
歳上ハンターの俺は全くロリには興味はないが、
「いいよ。触りたいなら、触っても。でも、内緒やで。」
「うん。やったー。」
小さなお手でおっかなびっくり触る。
うん、全然、興奮しない。俺は正常やな。
「じゃあ、終わりね。」
俺が、風呂から上がろうとすると
「ヒロお兄ちゃん、これだけやらせて!」
俺に抱きつき、ノンちゃんのアソコをチンポに擦り付けてきた。
「おい、コラッ!何やってんの!」
挿入ではなく、割れ目をチンポの先にスリスリしてくる。
「はぁーん.。あん。」
なんか、吐息上げてるし、メスな表情になってる。
何より俺の息子が刺激されてビンビン。
「ダメ!ダメだよ!」
「だって、だって、ヒロお兄ちゃんとしたいんだもん。」
えっーーーーーーーー!
風呂で告られる、いや、エッチを求められる・・。
何か、女難ばっかりじゃねぇ、俺。。。。
・
・
・
つづく〜〜〜
・
ーーーー
どうなんでしょうね。
ガキ時代の話とか、あんまりかな。
ストーリー性は無いからつまんないですよね。
割愛して、先生編まで飛ぶかな…。
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・