夜も11時頃、パソコンでエッチな動画を見ていたら、スカイプで優子さんから「◯◯君起きてる?」と来ました。
「起きてますよ」
「ビデオカメラにしてくれる?」
「はい…しましたよ」
そういうと、カメラの前で優子さんがパンティを触りながらオナニーをしていました。
「ちょっと…優子さん?」
「どう?エッチでしょ?」
「何してるんですか?」
「どうせエッチな動画見てたんでしょ?」
「え…?なんでわかったんですか?」
「ほらね♡こっちのほうがいいでしょ?」
「うん」
そう言うと、優子さんは激しく弄りパンテイは濡れていました。
右手でマンコを弄り、左手は口に持っていき指を舐めていました。
「よ~く見ててね♡」
そういって、パンティをずらそうとした瞬間にカメラが消えました。
スカイプ会話で
「いい所で…(笑)」
「残念~♡」
「なんで、見せてくれないんですか?(笑)」
「だって…生で見た方がいいでしょ?」
「そうだけど、優子さんのエッチな姿見たいな!」
「ダ~メ♡」
すると、またビデオカメラがONに。
優子さんは女子◯生が着るようなスク水を着ていました。
「どうしたんですか?」
「買っちゃった♡」
「なんで?」
「旦那がコレ着ろって言うから…」
「あ~、そっか。旦那さん女子高生好きですもんね(笑)」
「最悪。でも、どう?正直この年で恥ずかしいんだけど…」
「最高ですよ!(笑)なんかポーズとってくださいよ」
そこから優子さんのグラビアが始まりました。
女の子座りをして胸を寄せたり、四つん這いでお尻をフリフリしたり、M字開脚をしたり。
変なエロ動画見るより遥かにヌケました。
「優子さんで気持ちよくなりましたよ」
「ホント?こんな事で気持ちよくなれるの?」
「エロ過ぎですよ。(笑)」
「よかった~♡なんか嬉しい♡」
「今から会いたいんですけど、ダメですか?」
「旦那も隣の部屋で寝てるし、いつ起きるか分からないから今日はダメ」
「可愛すぎて…」
「嬉しいわ♡そうだ、明日休み?水族館行かない?イルカショーがあるみたいだよ?」
「学校ありますけど、休みます(笑)」
「ダメだよ。ちゃんと学校は行きなさい」
「大丈夫ですよ、大した授業じゃないし」
「ホント?単位大丈夫?無理しないでね」
「やっぱり学校行きます。明日は1限しかないので。11時には家に戻れます」
「ホントにホント?それなら嬉しいわ。一緒行けるね!」
翌日、授業を受けて友達との遊びも断り家に帰りました。
優子さんの家の前でチャイムを押すと
「あ~◯◯君!間に合ったね。行こうか♡」
水族館まで電車とバスで約一時間。
平日だったので人もほとんど居らず、館内で堂々と手をつなぎデートすることが出来ました。
「あ~、小さくてカワイイ♡◯◯君みたい(笑)」
「え~。似てます?(笑)」
「カワイイ所がね♡」
「ずっと聞きたかったんですが、そんなに僕カワイイですか?(笑)少し厳ついと思うんですけど」
「そこが良いのよ♡ちょっと目が怖いけどね(笑)でもカワイイ、◯◯君と居ると癒されるし♡好きじゃないとカワイイなんて言えないよ」
「それなら、嬉しいですけど…」
「もう、始まるよイルカショー」
メインイベントのイルカショーをゆったり見て癒されました。
やはり、水族館が雰囲気も良くしてくれます。
ちょっと勇気を出して
「ねぇ、優子さん。今日、昨日来てた水着見せてくれます?」
「え?恥ずかしいよ…」
「昨日は見せてくれたじゃないですか」
「あれはカメラを通してだから…」
「優子さんだって見てほしいんでしょ?だから、昨日はあんな事を…」
「うん…♡でも…」
「どうせ、あの恰好で旦那とヤルなら先に僕とヤッて下さいよ」
「え~…」
「ダメですか?」
「ダメじゃないけど…」
「じゃぁ、着なくても良いです。昨日の姿見せられたら誰でもその気になりますよ」
「そうだよね…変に誘っちゃたよね?ううん、着る。恥ずかしい所見てほしいし…♡」
早速、優子さん宅に戻りスク水を着てもらいました。
少しだけスク水が小さくパチパチしていたので、かなりエロく見てるだけで勃起してました。
「やっぱり生で見るのは最高!」
「そう?エッチ?」
「カワイイ」
堪らなくなり抱き着きました。
スク水の上からはっきりと形の分かるおっぱいをムニュムニュ触り水着をずらして乳首に吸い付きました。
「ア~イイ。なんかすごいエッチな気分になっちゃう」
そのまま強く肩を抱き胸を吸い付きながら優子さんの体を味わいました。
スク水一つで雰囲気が変わり、普段以上に優子さんは照れて顔を真っ赤にしていました。
その時は色々と触らず、性感帯だけをお互いに舐め合いました。
「優子さん、最高。ちょっとズラすのがエロくていいね(笑)」
「そうなの?わかんないよ♡でも、いつもより◯◯君のが興奮してるのが凄い分かる♡」
「自分でも想像以上に興奮してる」
「やった!嬉しい」
「堪らないよ。あ~優子さんの美味しい」
「アッ、イイ。凄い吸ってる~♡いいよ、もっと私のクリちゃん舐めて♡」
少し激しく舌でクリを弄ると、すぐに感じて僕の上でビクビク震えました。
「優子さんもいつも以上に感じてる?」
「うん…。コスプレいいかも…♡」
「僕からしたら最高ですよ。可愛くて、興奮した優子さんと気持ちよくなれるんだから」
「ダメ~、そこはダメってば。ハァハァハァ~♡」
正常位で優子さんの上に乗っかり体を重ね、ゆっくりと、一回一回のピストンが激しく突いていきました。
「ア~イイ。その感じ好き。ドンと来て気持ちいい」
「こう?」
「そう♡気持ちいい。ハァハァア~イク。ア~ダメって…アァツイク~」
そのまま中に射精。
あまりにもコスプレ姿の優子さんが可愛く、最後は激しく突いていたのでその日は一回だけしかできませんでした。
「もう~。激しすぎ♡ちょっと、痛かった」
「すいません。あまりにも気持ち良くて」
「ならいいよ♡やっぱり◯◯君が気持ちよくなってくれると私も嬉しいんだよね♡」
優子さんは僕に抱き着き耳元で
「次は一回じゃダメだからね。次はもっと激しくいいよ♡」
実は優子さんとの体の関係を続けていく内に飽きられてないか心配でついでに聞きました。
「ねぇ、優子さん。僕に飽きてません?」
「なんで、なんで?そんな事絶対にないよ。心配なの?」
「ちょっとだけですけど…」
「私、心配させるようなことした?」
「いや、そうじゃないけど」
「私だって心配だったんだよ。飽きられないか。でも今は毎日でもしたい♡この年になってすごく気持ちいいし、◯◯君がいい」
優しく言ってくれました。
その言葉で今までの不安も飛び、安心しました。
旦那が帰る前に僕は自分の家に戻ったのですが、その日僕と優子さんがヤッた後に優子さんと旦那がスク水でエッチしたそうです。
その事をなぜか優子さんから聞かされました。
ただそれは吉報でした。
「◯◯君とのエッチの方が気持ち良かったよ♡それに、旦那とは久々だったし。やっと体の関係が復活したと思ったらダメだったわ。今回で本当に思ったんだけど…私が20歳若かったら◯◯君と結婚してたかも…本当に」
いつもと違う真剣な顔に驚きました。
ほんの少しだけ涙を流して
「なんで若く生まれなかったんだろう…◯◯君と一緒ならな…」
正直、僕も同じような事を感じていました。
優子さんは優しいし、笑いのツボも合って、会話も弾む。
同世代の女子より会話が合うのは自分でも驚きで、居心地の良さがあり、何よりも肌を重ねるときに感じる相手を思いやる心が嬉しかった。
ただ、現実は歳は離れている。
黙って優子さんを抱き心臓の音だけが聞こえました。
その日から、優子さんとのエッチは今まで以上に愛のあるものに感じました。