Mはゲームで知り合った女の子。
13歳の中学1年生だった。
その頃俺は手当り次第に幼い女の子を漁っていたが、最初からド変態な女の子を見つけるのは至難の業だった。
そんな中、処女のMと出会うことができた。
別に処女にこだわったわけではないが、開発する楽しみ、というものもあるのだ。
駅で待ち合わせして、デートをしてホテルに行くという定番コースだったわけだが、極上の変態っ子とのプレイが待ち受けていた。
身長は153センチ。
体重は聞いてないが、スレンダーでもなくふっくらもしてないちょうどいいロリ体型。
見た目は黒髪ボブカットにいわゆる地雷系のブラウスにブラウンのワンピースといった組み合わせ。
顔つきは13歳なのでそれなりに幼く、加虐心が刺激されるような猫目の色白な女の子だった。
デート中ずっと腕を絡ませてくっついて歩いてた。
やり取りをしてるLINEでもそうだったが、とんでもなく甘えん坊な子で、常にベタベタしてないと泣くようなメンヘラ地雷っ子。
ノーマルの男だったら到底相手にできてないだろう重苦しい甘ったるい女の子のM。
そんなMとその日のデートが終わり、ホテルに着くなり、顔を上気させてうっとりした目で下から見上げてきた。
「どうした?」
「ううーん。チューしてほしい…」
そう言いながら指を絡めて手を握ってきたので、唇を優しくハムっとしたあと、ベロチュウに移行。
「ねぇねぇ、いっぱい唾液飲んでくれる?」
吐息が猛烈に甘い匂いがして、簡単に理性なんてぶっ飛んだ。
抱き上げてベッドの縁に座らせ、俺が立ったまま頭を撫でた。
「ん///たくさんあげるから…はぁ…んくっ…///」
Mの口からどんどん唾液が俺の口の中に流し込まれてくる。
体温が上がってるのか、少し温かいトロトロした液体が口の中に広がった。
Mが夢中になっている間に、右手をMの太ももを這わせながら、下着の上から触ってみたが、外からでも糸が引くほどに濡れていた。
もちろんすでにベッドに愛液が垂れていて、ひとりでに息もハァハァと上げていた。
下着は俺を気遣ったのか、薄いピンク色の少し大人っぽいものだった。
「我慢できないの?」
「我慢できない…」
抱きついてきて、俺の耳を噛みながら「したい」と言ってベロベロに舐めまわしてくるから、服を脱がせてベッドに押し倒した。
ブラも下着と揃いの色で可愛かった。
バストはさすがに小さかったが、俺はロリコンなので気にもならなかった。
下着を脱がすと、クロッチの部分に愛液が太い糸を引いてついてきた。
その途端メスの匂いが強烈にした。
よくロリコン漫画で小便臭いなんて表現がなされているが、そんな匂いじゃない。
形容が難しいが、メロンのアイスの蓋を開けたときのような甘ったるい中に少し酸味のあるような、と言った方が近い。
とにかくメス特有の強烈に甘い匂いがした。
舌を這わせて愛液を舐め取りながら、クリトリスを口に含んでしゃぶってみた。
処女なので、できるだけ濡らしておこうと念入りに舐めたが、さすがにまだ性感帯が発達しておらず、くすぐったいと言っていた。
そして挿入までに2時間もかかった。
ナマで挿入して欲しいと懇願されたので、ナマで入れたがとにかく痛いと泣きながら、それでも入れて欲しいとのことで、その表情が愛しかった。
ようやく慣れた頃にはもう4時間くらい経っていたかな。
Mはベロチュウが大好きらしくて、俺が下になって騎乗位の体勢になってるとき、やたらとキスをしてきた。
髪の毛が顔にかかって、それがまたいい匂いがした。
あまりに唾液を流し込んでくるので、言ってみた。
「もっとMの体液欲しいんだけど、くれる?」
「え…なんでもあげる///」
「口開けて」
「ふぁい…」
「べーして」
「べぇー///」
Mの小さな舌を、指で触りながら中指と薬指を喉の奥まで突っ込んだ。
「んんっ!待って!吐いちゃうよ?」
「いいよ、たくさんくれるんでしょ?かけてよいっぱい」
「ええ…」
Mは戸惑いつつも、少し嬉しそうにしていた。
「○○くんがいいなら…」
俺はもう一度指を突っ込んで舌の奥を思い切り押した
「うっ…うぅっ!」
お腹のあたりからグルグルグルという音が何回か聞こえたあとに、Mは吐いた。
びちゃびちゃっと勢い良く嘔吐する。
「おえっ…はぁ…はぁ」
騎乗位で挿入したままだったので、吐くたびに膣がキュッ、キュッと閉まるのがわかった。
昼に食べたオムライスの未消化のものと、ドリンクバーで飲んでいたメロンソーダが大量に吐き出された。
「可愛いね、たくさん出たね」
そう言いながら俺はお腹に溜まった吐瀉物をすくって口に含んだ。
メロンソーダのおかげで匂いはそこまでキツくなかったが、さすがに咀嚼されたオムライスと飲料の混じった中に胃液も含まれているので、鼻の奥にまでこびり付くほどキツい味だった。
でも目の前の可愛い女の子のものだと考えるだけで、平気だった。
「おいしくないよね?大丈夫…?」
そう言いつつMはティッシュを探していたので
「口の中のも全部俺に出していいよ」
と言ってベロチュウをしてあげた。
固形物が混じった酸味のある唾液が、俺の口の中を満たした。
Mはうっとり目を閉じていたが、嘔吐いたときに泣いたのか、頬を涙が伝っていた。
ついでに鼻水もすごい量を流していたので、啜ってあげると照れ笑いをしていた。
このままいろいろやってもあちこち汚れてしまうので、一旦2人で片付けることにした。
その後シャワーを浴びて、少し休憩したあと再びベッドに。
先程汚れた部分にはバスタオルを敷いて、少し横にズレてプレイを再開した。
「さっきの体勢が好きかも」
騎乗位のことか、とMの腰を持ち上げて俺の上に乗せた。
どこまでいけるかな、と試したい部分もあったので、騎乗位でイチャイチャしている間にアナルに指を這わせてみた。
「そこ…お尻だよね…」
顔を紅潮させるほど恥ずかしがっていた。
ゆっくり指を入れると、息が上がるのがわかる。
「そっ…こ…そこ恥ずかしい…けどなんか…んんっ…」
Mは抜くときに気持ち良さそうな声を出していた。
「ここから出るものもくれる?」
そう聞くとMは俺の首に噛み付きながら
「うんひえはうあん(う○ち出ちゃうじゃん)…」
「そうだよ。くれないの?こんなに好きなのに?」
俺は意地悪をするつもりでアナルに指を入れたまま前後に動かした。
「わかった…けど恥ずかしいから絶対見ないで」
Mは少し顔を強ばらせて、体勢を整えた。
「んっ…んぁ出ちゃう…ごめん///」
「いいよ。たくさん出して。」
普通なら誰にも見せないだろう表情をして、力んでいた。
入れていた指を押し出して、そのままMは排便してしまった。
量はそんなに多くなく小さな卵1個分くらいで、さすがに我慢していたわけでも無かった様子だったから仕方ないか、と思った。
温かく柔らかい粘土という表現がしっくりくるような、13歳の女の子のう○ちが俺の手の上に排泄されるのがわかる。
同時におしっこも股間に少量かけられてしまった。
「っはぁ…出しちゃった…」
しきりに後ろを気にする素振りをしたから、目の前に持ってきた。
「ねぇ…それ食べてよ」
Mは顔を赤らめたまま、ニヤッと笑いながら言った。
俺はあまりに意外なことに一瞬目を丸くしたが、躊躇うことも無く口に入れた。
スカトロ好きの人ならわかると思うが、人の便というのは、自分のとは少し違う臭いがする。
体臭とも言うべきか、その人その人特有の臭いがある。
Mのも例に漏れず、嗅いだことのないような強烈な便の臭いがした。
臭くないかと言われれば、さすがに臭い。
ただそれが異常に興奮させた。
Mはいつもとは違う、がんばってSっ気を出したところがまた可愛くて、思いっきり味わって飲みこんだ。
「○○くんもごっくんしちゃったね///えへへ///」
そう言うと身体を倒してきて俺にしっかり抱きついた。
「このままエッチして中に出して欲しいな…」
Mは腰を動かして、子宮口で俺のを擦りながら挑発的な表情で見つめてきた。
俺はMの首に両手をかけて、ジワジワと首を絞めあげた。
鬱血して顔が少し青くなるほどに絞めた。
その最中、膣の中がヌルヌルになるのがわかった。
気を失っているわけじゃないのに、おしっこなのか潮なのか、温かい液体がジョロジョロとピストンのリズムに合わせて音を立てながらMの股間から溢れてくる。
たぶんこのままだと本当に殺してしまう気がしたので、手を緩めると同時にMの中に射精した。
「ぅああぁっ!ぎっ…ぎもぢ…いぃ…」
俺の肩に爪が食い込むほど強く抱きつかれて、俺の顔にお構いなく唾液を垂らしながら、さっきより勢いを増しておしっこを俺の上に撒き散らしていた。
Mがしがみついていたところから血が出てしまったが、ぺろぺろと舐めてくれた。
「気持ちよかったの?」
「気持ちよかったぁ…///嬉しい…」
ゆっくりとち○こを抜いて、69の体勢になってフェラをしてくれる。
「綺麗にしないと…ほかの女の子が寄ってきちゃうから…」
口も小さいので決して上手ではないが、一生懸命舐めてくれた。
ずっと歯が当たって痛かったが、それは言わないでいた。
目の前のMのま○こからは、精液と愛液が溢れていた。
Mはさっきう○ちを出してからアナルを拭いてなかったので、アナルの周りは少し汚れていた。
それを嗅ぎながら、舐めとってあげた。
「びしょびしょだねw絶対おもらし癖付いちゃったよ…」
Mは自分が濡らしたベッドを見ながら、おしっこ?潮?と不思議そうに聞いてきた。
あどけない表情が、この子が13歳であることを再認識させてくる。
そのあとはベッドで抱きしめたり、頭を撫でたりして、そのうちMが眠ってしまったので俺も眠りについた。
そんな出来事から6年が経った。
今Mは19歳になっている。
そして俺の横にいる。
家族になったのだ。
結婚してからも、もちろん変態なプレイを楽しんでいる。
その内容はまた今度…