皆さんこんにちは、久美子です。
北海道勤務時代(10代~20代後半)に事務職から配置を変えてもらい外に出掛ける事が増えました。その日は久々に打合せがあり現場に出ていました。
打合せ途中から何となく尿意を感じトイレに行きたいとずっと思っていたのですが現場にあるレンタルトイレが凄く汚れていて使うに気になれませんでした。
打ち合わせが終わり車を走らせましたが、そこは延々と畑と道と防風林が続くだけの景色ですれ違う車もスピードを出して次々と消えていきます。そして決めました。
会社に戻る途中どこかで隠れてしようと・・・
少し走るとちょうど良い感じの防風林を見つけたのでそこへ近づくと如何にも営業を怠けている感じの車が先に停まっていたのでもう少しさきまで移動します。
(もう!あの車、邪魔だな・・・)
ほんの少し先の河川敷に同じような防風林が有りました。
そこは鉄塔と小さな建物と防風林しかなく辺りは1キロ先まで畑が広がっているようです。
(ここならいいかも)
車を停めて外に出ようとした時、河川敷を巡回パトロールする車が通りかかり、私の車の傍に停まり、おじさんが降りて川の様子を眺めていました。
(いやぁ~こっちに来ないで)
車内から不安な気持ちでおじさんを見ていましたが暫くして、おじさんは車に乗り込むと何事も無かった様に走り去ってくれました。
それは僅かな時間でしたが私の下腹部には充分な緊張と危機を与えてくれました。
車を出ようした時、鞄のポケットに入れてあった携帯が目に留まった時、もう一人の私厭らしい久美子が私に命令してきました。
(それで久美子の汚い排泄姿を撮りなさいよ)
(そんな事出来ないよ・・・)
私は自分を虐める時にはもう一人の久美子が現れて私に厳しい命令をし、私はそれに従順に従っているだけだと思いこの変態行為に臨んでいます。
私は携帯を持って車を降りようとしました。
(あらあら、どうして下着を履いているの?)
(全部、ここで脱ぎなさいよ)
もう一人の久美子が厳しい課題を私に与えます。
震える指先がスカートのホックを外しパンストとショーツ、スカートを一気に足元まで降ろしてしまいました。
下半身は何一つ纏わず携帯を手に車を降りました。
建物の傍で四つん這いになると携帯のカメラをお尻の方に向けて録画スイッチを押します。携帯から“ピピ”と機械音が聞こえ録画が始まりました。
お尻の方から私に向かってカメラが動画撮影をしています。
ガラケーの画面は見えませんがその画面にお尻を向けお腹の力を緩めました。
お尻からは排泄物が出る感触を感じながら、あの独特な音が聞こえました。
汚物の排出と同時におしっこも出て無音の原野に“ぷっしゃぁぁぁ”と私の股間から出た音が辺りに響いていました。
排泄行為を携帯画面が撮り続けています。私のあそこと肛門はスマホに別の意味で犯されているような感覚です。
おしっこの勢いが弱くなった頃、携帯に気を取られていて畑の側にトラクターが近づいているのに気づかず私から30m位傍まで近づいていました。
おしっこが終わり私は慌てて車の逃げ込んでシートに隠れる様に伏せます。
シートに座りすぐ運転してここを離れたかったのですがお尻に排泄物が着いているので、すぐ手が届く所に有ったショーツでお尻を拭きスカートだけを履きました。
(こっちを見ないで、私に気付かないで)
トラクターは私に気付かず通り過ぎていきます。
そして車内には私の排泄物で汚れたショーツが残されました。
それは、窓からそっと外に捨てました。
事務所に帰ってもスカートに下に履く下着は在りません。
その日は帰宅するまで下着無で過ごさなければなりませんでした。
拙い話に最後までお付き合いいただきありがとうございました。
久美子でした。