【スカトロ】奈菜ちゃんと一緒にうんち。あそこ

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私は、生まれつきの身体障害があることから車いすでの生活をしています。16年前から身体障害者生活支援施設に入っています。

この施設に3年前から働いている奈菜ちゃんというかわいい優しい職員さんがいます。私は、好きです。

つい先日の朝に、またいつものようにうんちがしたくなってきたので、ろうかを歩いていた奈菜ちゃんに「うんちしたくなったから介助して下さい」とお願いしました。奈菜ちゃんは、「いいよ。はやく行こうか」と一緒に身障トイレに入ってくれたのですが、急に「のりくん、奈菜ちゃんもうんちしたいわ、さきにしてもいいかな?」

「恥ずかしいけど、がまんできないから、お願い」というので、私はさすがに驚きましたが、奈菜ちゃんに「しているとこをみてしまうけどいいのか?。」と聞いてみた。

奈菜ちゃんは「みんなには絶対に内緒ね。夜勤明けでいまからトイレに行こうかと思っていたのよ。そうしたらのりくんがうんちしたいってことをいうから奈菜もしたくなってしまったということだけよ。」というと、いつもはかけない入口のカギをかけて、中にあるカーテンを閉めて、トイレにまたき、ミッキーマウスの絵の書いたズボンとピンクのパンティーをひざまで、一気に下げて、座りました。

「あー出ちゃう」と小さな声でつぶやくと「チョロチョロチョロチョロシャ〰 ジョジョジョジョシイ~」「プーップリプリプリ」「ポトポトポトポト」と大量のおしっことオナラとうんちをして、「のりくんありがとう。すっきりしたわ。すぐかわるわ」と言ったので、私は、「奈菜ちゃんのおしりを軽くふかせてよ。ダメかな?。」とお願いしてみた。

「えっ?⁉いやだよ。へんたい」

と言われるかなぁと思いあきらめてました。

すると奈菜ちゃんは「みられたら❗しかたない、もういいから好きなようにやって」とたくさんトイレットペーパーを「からからから」とまるめて、渡して、ちゅう腰に私のまえにおしりを出してくれたので、「もし、痛かったら言ってね。」と奈菜ちゃんのおしりをやさしく3回ぐらいふいてあげた。

すると奈菜ちゃんが「のりくんありがとうねぇ。気持ち良かった~仕上げは奈菜がやるから」となせか下半身をすっぽんぽんにして、私に見えるようにふいていました。

ふきおわると「奈菜のうんちさきに流すわね」と言って、流したあと、「さぁ、のりくんの番ね。おまたせ」と手慣れたようにリフトをあやつり介助をしてくれた。私も、奈菜ちゃんに負けないぐらいの量のおしっことうんちをしました そのさいちゅうに奈菜ちゃんが「またおしっこしたい」と言って、わたしの前にちょこんて座り「チョロチョロ」というかんじでしました。すると奈菜ちゃんが「奈菜のあそこ軽く触っていいよ」というので、おそるおそるさわってみた。まん毛の処理もきちんとされていてほぼハイパン状態で、すべすべで気持ち良かったけど、初めての感じで、恥ずかしくなってしまったので、少しだけでさわるのはやめました。奈菜ちゃんは「気持ち良かったわ。またやろうね」と言って、あそこをトイレットペーパーでふいて、ズボンとパンティーを履いて、「のりくんもういいかな?。おしりをふくよ」と言って、優しく拭いて、リフトを操作して、車いすに乗せて流して、楽しいひとときは終わってしまった。

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