私は早紀。
◯学生と小◯生の子供のいる主婦です。
今から10年ぐらい前のお話を書きたいと思います。
当時、私は28歳。
結婚していて、主人と4歳の息子の3人暮らしでした。
電話があったのは7月頃。
主人の兄のお嫁さんからでした。
“小◯6年生の甥っ子であるユウト君が夏休みを利用して甲子園に高校野球を観に行きたいと言っていて、悪いけど3日ほど泊まらせてくれないか?”という内容でした。
我が家は大阪で甲子園球場までは1時間ぐらいの距離です。
主人に確認すると、
「いいんちゃうか?俺も休み取れたら一緒に行ってやってもいいし」
と言うので了解して返事をしました。
ところが、いざ夏休みになりユウト君がやってくる日が近づいてくると、急に主人の出張が決まりました。
家には私と小さい息子だけだし、ユウト君が来るのは主人が休める時の方がいいんじゃないかとも思ったのですが、ユウト君自身野球をやっていて練習だとか合宿でその辺りしか休めないとのことでした。
結局主人は不在のままユウト君は我が家に泊まりに来ることになったんです。
ユウト君に会うのは久しぶりでした。
ユウト君も子供の頃は関西に住んでいたのですが、3年ほど前から石川県に住んでいます。
大阪駅までユウト君を迎えに行きました。
久しぶりに会ったユウト君は、当然ですが背が伸びて男っぽくなっていました。
それでも160cmの私よりは少し背は低く、お母さん似の顔立ちは目がパッチリしていて、坊主頭じゃなければ女の子でも通りそうなぐらいでした。
緊張して口数の少ないユウト君と息子と3人で梅田でお昼ご飯を食べてから我が家に向かいました。
家に着いてからユウト君は次第に打ち解けてきて、息子と遊んでくれました。
息子もユウト君に懐いて楽しそうでした。
私も最初はユウト君と3日間どんな感じで過ごしたらいいのか不安もあったのですが、夕食の頃にはすっかりそんな気持ちも消えていました。
今から思えば、私の考えはそこから間違えていたのかもしれません。
夕食が終わってしばらくしてから、私はいつものように息子と2人でシャワーを浴びました。
息子の体を洗って脱衣所で息子をタオルで拭きながら、私はリビングにいるユウト君に声を掛けたのです。
「ユウト君、次お風呂入ってきてー」
私からすればユウト君は小◯校低学年のままのユウト君でしたし、自分自身息子がまだ小さかったので同じ感覚だったんだと思います。
私が風呂場にいると、脱衣所からユウト君の小さな声が聞こえてきました。
「あの・・・僕も・・・入るんですか・・・?」
「うん、入って」
少し時間が経ってからユウト君がお風呂場に入ってきました。
日焼けした体は華奢な感じでした。
恥ずかしそうにもじもじしています。
私はユウト君にシャワーを掛けました。
そして、泡のついたスポンジでユウト君の背中から洗い始めます。
「ユウト君、プール?結構日に焼けてるねー」
ちょうどお尻のところだけ海パンを履いているからか真っ白です。
私は背中を洗ってからユウト君に前を向くように言いました。
前を向いたユウト君の足を洗い、胸からお腹を洗った時に、ユウト君が股間にずっと手を置いたままなのに気づきました。
「手のけて、洗えへんよ」
ユウト君は躊躇っている様子でした。
でも、私はまだわかっていませんでした。
恐る恐るユウト君が手をのけて、私はあっ!と思いました。
そこには皮をかぶったユウト君のおちんちんがありました。
皮をかぶっていますが、私の息子のおちんちんとは少し違います。
息子よりも大きくてまっすぐ突き出すようにユウト君のおちんちんは少し立っていたのです。
そして柔らかそうな産毛の延長のような陰毛が、数本ですがちょろちょろ生えているのがわかりました。
(ユウト君、おちんちん立ってる・・・!)
私は内心驚きました。
考えてみればユウト君の歳なら十分考えられたことです。
でも、私は全くそんなことまで考えが及んでいませんでした。
私は平静を装いながら、ユウト君のおちんちんをささっと洗いました。
ユウト君は半立ちのおちんちんが恥ずかしいのか、ずっと顔を赤くしていました。
私はその姿にちょっとキュンとなりました。
「髪の毛は、早紀ちゃん洗わなくていいよね?」
私はおばさんと呼ばれたくなくて、昔から
「早紀ちゃん」
と呼ばせていました。
「あ、洗えます・・・」
私は髪の毛はユウト君に自分で洗ってもらうことにして自分の体を洗い始めました。
スポンジで自分の体を洗いながら、私は視線を感じました。
ふと見ると、シャンプーで坊主頭を洗いながらユウト君がジッと私の体を横目で見ています。
ユウト君の視界には私のおっぱいや乳首が見えているはずです。
私はイヤだという気持ちより、なんだか嬉しくなりました。
そっか、しばらく会わないうちにユウト君は男になりつつあるんだ〜という気持ちです。
そんなユウト君を小さい子扱いしてお風呂に誘ったことを申し訳なく思うとともに、私の心の奥からいたずら心というのか、なんだか変な感情が沸き起こってきました。
私はお風呂場の椅子に座っていたのですが、体を洗いながらわざとユウト君の方に体を向けました。
ユウト君に体の正面を向ける形になります。
私のマン毛は今ユウト君からまともに見えているはずです。
ユウト君は私が見ているとも知らず、シャンプーをシャワーで流しながら私の股間を凝視していました。
私はわざとマン毛を泡立てて洗ったりしました。
(可愛い!)
とっくに洗い流してる髪の毛をユウト君はずっとシャワーで流しています。
私は逆にユウト君のおちんちんがどうなっているのか興味津々でした。
お風呂から上がって私はユウト君の体を拭いてあげました。
その時もユウト君のおちんちんは半立ちでした。
私はわざと脱衣籠から自分のショーツを取り出しました。
「ユウト君、パンツはここに入れてくれたかな?」
わざとヒラヒラとショーツを見せつけます。
ユウト君は無言でコクンと頷きました。
次の日、私は掃除をしながらユウト君が寝ていた部屋に入りました。
ゴミ箱を覗いてみると・・・ありました。
私の予想通りの丸まったティッシュ。
鼻を近づけなくても青臭い匂いが漂ってきます。
(やっぱり。ユウト君、もうオナってるんや)
2日目はユウト君と一緒に息子と3人で甲子園に野球を観に行きました。
正直、私は野球には全然興味ありません。
もう28歳の子持ちなのにナンパされたことを喜んだりして、第3試合ぐらいまで観て家に帰りました。
その日の夜はユウト君と一緒にお風呂に入りませんでしたが、ユウト君はまた私とお風呂に入れると思ってたようです。
「1人で入ってね」
と言うと少し寂しそうな顔をしていました。
21時ぐらいには息子が寝て私とユウト君はリビングで2人きりでした。
私はわざとノーブラでロングTシャツ、下は下着だけという格好でした。
朝から、いえ、昨日の夜から私には決めていることがありました。
主人のいないこんなタイミングで、おそらくこの先ユウト君が1人でうちに泊まりに来ることなんてきっとないでしょう。
テレビを観ているユウト君に私は言いました。
「ユウト君、早紀ちゃんにマッサージしてくれへん?」
「マッサージ・・・ですか?」
「うん、いいかな?」
「はい、わかりました・・・」
私は寝室にユウト君を連れて行きました。
そして、私はベッドにうつ伏せになります。
「背中押してくれる?」
「はい・・・」
ユウト君が恐る恐るといった感じで私の背中を押してくれます。
一生懸命マッサージを続けてくれるユウト君の顔を見ずに私は言いました。
「ユウト君、今日も早紀ちゃんとお風呂入りたかった?」
「え?」
「今日は入りたくなかった?」
私はうつ伏せのままユウト君を振り返りました。
「え・・・いや、別に・・・」
「入りたくなかったんや?」
「え・・・まあ・・・」
「昨日ずっと早紀ちゃんのおっぱい見てへんかった?」
「え・・・」
「知ってるよ。見てたやろ?」
「いや、僕・・・」
ユウト君の顔がみるみる赤くなります。
「早紀ちゃん、怒ってるんやないんよ。ユウト君、また見たいかなーと思って」
私はベッドに起き上がります。
「見たい?おっぱい?」
ユウト君は私に見つめられると目を逸らしましたが、小声でボソッと言いました。
「見たい・・・です・・・」
「え?聞こえないよ」
「見たいです・・・」
「何を?」
「早紀ちゃんの・・・おっぱい・・・」
「見たいの?」
真っ赤な顔でユウト君はコクンと頷きます。
私はTシャツをたくし上げました。
剥き出しになったお椀型の乳房と少し茶色っぽい乳首をユウト君は食い入るように見つめます。
「触りたい?」
「は、はい・・・」
「触って」
ユウト君のまだそんなに大きくない手が私のおっぱいをそっと触ります。
「乳首触って。早紀ちゃん気持ちいいから」
ユウト君は乳首をつまむように触りました。
私はTシャツを脱ぎ捨てます。
「おっぱい触って気持ちいい?」
「はい・・・」
「おっぱいだけでいいの?」
「え?」
「おっぱいの他に見たいとこある?」
「え、えぇっと・・・」
「言ってくれたら見せてあげてもいいよ」
「あ、あそこ・・・」
「あそこってどこー?」
「よくわからなくて・・・オマン?」
「オメコ」
「あ・・・」
「オメコって言って」
「オ、メコ」
「そう。早紀ちゃんの一番気持ちいいとこ。オメコやで。早紀ちゃんのオメコ見たいって言って」
「早紀ちゃんのオメコ見たい・・・」
「ユウト君オメコ見たことある?」
「ないです・・・」
「お母さんのオメコもないん?」
「ないです」
「じゃあ。ユウト君の初めてのオメコなんや」
私は座って足を閉じたまま、腰を浮かせてショーツを脱ぎました。
脱ぎ捨てると、体操座りからM字に足を開きます。
「見えたぁ?」
「は、はい・・・!」
ユウト君は声をうわずらせて目を大きく見開いて私の股間を見つめます。
「どう?オメコ?」
「は、はい・・・すごい・・・です」
「すごい、なにー?」
「なんか・・・ビラビラしたのが・・・」
「うん、このビラビラを開いたらオメコの穴とオシッコの穴があるねん。ほら」
私はオメコを開いてユウト君に見せつけました。
「見えるユウト君?オメコどうやって使うか知ってる?」
「あ・・・えっと、赤ちゃんが生まれたり」
「そう。赤ちゃん作るとこやで。どうやって作るか知ってるん?」
「え・・・おちんちん、入れて・・・?」
「入れたことあんの、ユウト君?」
「ない、ないです!」
「女の人はね。オメコにチンポ入れるんすごい好きなん。早紀ちゃんもオメコされるんすごい好きやねん」
私はクリトリスを自分の指で摘みます。
「あとね。このお豆舐められたり、触られたりするんも気持ちいいん、すごい。ユウト君舐めてくれる?」
「な、舐めるんですか?」
「うん、いや?」
「イヤじゃないです」
「じゃあ、舐めて」
私はM字のまま腰を少し突き出します。
ゆっくり近づいてきたユウト君が鼻息も荒く舌をそっと伸ばしてきました。
「ううん、その上。そこ。そう・・・!そうそう、そのままゆっくり舐めて」
私は股ぐらに顔を突っ込んで舌を必死で動かす小◯6年生の甥っ子を見つめます。
すごく楽しいオモチャを見つけた気分でした。
「ユウト君、指入れて」
「え?ど、どこに・・・?」
「ここ」
私はユウト君の手を握り膣の入り口に導きました。
手を握ったままユウト君の細い人差し指を膣に入れていきます。
「そのままズポズポ出し入れして」
もう私は濡れ始めていました。
ユウト君のよだれでクリトリスからもピチャピチャ音がし始めています。
(今夜はいっーぱい白くて臭〜いジュースをピュッピュしてもらうからね〜)
私は舌舐めずりしました。