一ヶ月前くらい前の出来事。
無性にチ○コしゃぶりたくなったので、ある出会い系サイトで募集を掛けた。
4,5人からメールが来て、スペック見て一番良さそうな人に返信。
一時間後に家の近くで車で拾ってもらえることに。
時間が近づいたので、シャワー浴びて歯磨きしてスタンバイ。
どしゃ降りの中、傘刺して待ち合わせ場所へ。
着くヘッドライトを点けた車がアイドリングしていたので、
「この車かな?」
と思っていると、向こうからこちらへ近づいてきた。
「ねろくん?」
と聞かれたので、
「やっぱりか」
と思って返事し、車へ乗り込む。
お相手さんは僕より五つほど年上のサラリーマン。
顔は、あらかじめ交換していた写メより悪くない感じだった。
さほど小さい車ではないのにシートが窮屈そうだ。
「どうしよっか?」
と、お相手さん。
家には入れたくなかったし、お相手さんも実家だったので、車の中ですることにしていたのだ。
とりあえず人気のないところに移動することに。
しばらく走らせてもらい、
「ここにしよっか」
とお相手さん。
靴屋の駐車場を少し間借りさせてもらう。
「じゃあ、お願いしようかな」
そう言ってお相手さんが座席のリクライニングを後ろに少し倒した。
僕は彼のベルトを外し、ズボンを下ろす。
「恥ずかしいねー(*ノ▽ノ)」
「そうですね(*^^*)」
二人して照れる。
大きなガラパンに手を掛けて、ゆっくりと脱がせてゆく。
お尻まで下げると、ぷるんっとチ○コが飛び出る。
と共に、ほのかなアンモニア臭。
ちょっと・・・臭い・・・。
「ごめんねー、来る前ちょっと拭いたんだけど」
「あはは、大丈夫ですよーw」
とは言うものの結構臭かったw
持参した除菌ペーパーで、拭く。
結構念入りに、拭く。
そしていざフェラチオ開始!
もうチ○コはガッチガチに勃起。
大きさは、小さ過ぎず大き過ぎずといった感じだった。
あの、最初に触るときの感触が何ともたまらない。
竿の横部分から舌を這わせるとぴくん、ぴくんと脈を打った。
カリをペロペロと舐めてやると、気持ち良さそうに溜め息漏らしながらのけ反る。
ある程度舐めると、息を吹き掛けながらゆっくりと口で包むように咥えた。
「あはぁっ・・・」
という声を上げ、更に求めるように腰を突き上げてくる。
最初は口に含んだまま、舌だけ動かしてやると、気持ち良さそうな声を漏らしてくれる。
フェラしてる方も嬉しい。
徐々に上下運動を加えたり、唾液とカウパーが混じりあった液体で手コキも混ぜてしゃぶったりと、バリエーションを広げていく。
たまに
「あ、イキそう」
というので、根本をギューッと握って焦らしてやる。
そのうち、
「変態なお願いしていい?」
と聞かれる。
何のことかと聞いてみると、僕の唾液とカウパーのカクテルを口移しで欲しいとのこと。
キスは予定外だなぁ・・・と思ったけど、快諾してお望み通りたっぷり口移しで飲ませてやる。
すげー嬉しそうな顔しちゃってるわー。
フェラに戻り、しばらくねっとり舐めてあげると、そろそろ限界というのでイカせてあげることにした。
「口に出していいの?いいの?」
と聞いてきたので
「いいよ、ちょうだい」
と言ってじゅぽじゅぽフェラを続行。
「あー・・・、いくよ・・・いくよ・・・いく、アーーーー」
来るか来るか!
ドキドキしながら必死に手コキフェラし続けると
「ウッ」
と小さくうめき声を上げて射精を始めた。
びゅるっ・・・、びゅるっ・・・、と口の中で精液が跳ねるのが分かった。
かなり溜まってたらしく、
「あっあっ」
と言いながら十数回は脈打ち、射精の最中に乳首をつねってあげたら
「あっ」
と声を上げ、一際大きい精液の塊を吐き出してきた。
長時間に及ぶ射精が終わると、尿道を強めに吸い、残りの精液を搾り取る。
「ちゅぽっ」
という音と共にチ○コを離し、ティッシュにベェー。
どんだけ溜めてたんだという程の量を吐き出し、自分の口とお相手さんのチ○コを拭いてあげる。
諸々の後処理を終えると
「ありがとうね、すっごく上手かったよ」
とお相手さん。
そのまま待ち合わせの場所まで送ってもらった。
途中で僕のチ○コも触らせてあげたら、
「おっきいねー、今度しゃぶらせてね」
と言われた。
あーー思い出したらまたしゃぶりたくなってきたよー。