【オナクラ体験談】薄幸美人のオナクラ嬢との切ない関係3

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当方30代中盤~終盤のおじさん、高身長とは言えない(165センチ)小太り(70キロ)髪は微妙に薄くなっている。といったテンプレートなおじさんです。

前回とうとうキス、そしてナマセックスをしてしまったおじさんと真奈美ちゃん。

おじさんは寝ても覚めても真奈美ちゃんのことしか考えられません。

オナクラのサイトを何度も見ては真奈美ちゃんの次の出勤日を確認します。

しかし、1週間経っても真奈美ちゃんの出勤日が表示されません。

おじさんは焦ります。

「もしかして、辞めてしまったのか?」

「セックスしたのがお店にバレた?」

「もう会えないのか?」

様々な考えが脳裏を過ります。

半分諦めながら、毎日サイトを確認してさらに1週間…出勤日が更新されていました。

おじさんはすぐに電話をして真奈美ちゃんを予約します。

その日が来るのを心待ちにして、ついに当日。ホテルの部屋に真奈美ちゃんが来ました。

相変わらず可愛らしい真奈美ちゃん。

でも、前回のキスとセックスはもしかして夢だったんじゃないか?実は迷惑だったかも?などいろいろ考えてしまい上手く目を合わせられません。

そんなおじさんに真奈美ちゃんは

「おじさん…会いたかったです」

と、抱きついてきてくれました。

おじさんもそれでやっと真奈美ちゃんと目を合わせることができました。

真奈美ちゃんを抱きしめかえすと、そのままキスをします。

柔らかなキスをすると、真奈美ちゃんがおじさんの口に舌を入れてきます。おじさんも真奈美ちゃんの口に舌を入れ返しそのままディープキスを繰り返しました。

キスをしながらおじさんは真奈美ちゃんの服を脱がしていきます。

コート

白いブラウス

黒いブラジャー

真奈美ちゃんの上半身を裸にするとおじさんは真奈美ちゃんの首筋に舌を這わせていきます。

「あっ…おじさん…気持ちいいです」

真奈美ちゃんが艶っぽい声で応じてくれます。

首筋から

鎖骨

脇の下と舐めていきます

脇の下を舐めると真奈美ちゃんは

「そこは…恥ずかし…」

と言いますがおじさんは聞こえないふりをして舐め続けます。

そのまま二の腕、肘、肘の内側と舐め続けていると、真奈美ちゃんはもう片方の手でおじさんのガウンの隙間からペニスを手コキし始めます。

亀頭を撫でるような優しい愛撫におじさんは痺れるような快感を覚えます。

気がつくとおじさんのペニスは先走りでビチョビチョでした。

おじさんは真奈美ちゃんの乳首を口に含み舌で転がすようにします。

真奈美ちゃんは気持ち良さそうな声をあげてくれます。

そのまま右手を真奈美ちゃんのスカートの中に入れて、ベージュのストッキングと黒のパンティの上から女性器を刺激していきます。

「あん…おじさん…気持ち良い…」

真奈美ちゃんの手コキが止まります。

おじさんは真奈美ちゃんのクリの部分を重点的にいじっていきます。

するとストッキングの上からでも濡れているのがわかるくらい真奈美ちゃんの股間はびしょ濡れになりました。

おじさんは真奈美ちゃんに部屋の入り口すぐのところにある洗面台に手をつかせるとお尻をこちらに突き出すように言いました。

真奈美ちゃんは大人しく従います。

上半身裸の真奈美ちゃんの背中にキスをしながら黒い膝丈スカートを腰のところまでまくりあげ、ベージュのストッキングと黒いパンティを同時に膝までずり下ろします。

黒いパンティからは透明な液が糸を引いていました。

おじさんは真奈美ちゃんの腰を掴むと、鏡越しに真奈美ちゃんを見ました。

真奈美ちゃんも鏡越しにおじさんを見ており、目が合いました。

おじさんは

「真奈美ちゃん…愛してます」

と言いました。

真奈美ちゃんは

「奥さんいるくせに…でも、私も好き」

と言いました。

おじさんは真奈美ちゃんの綺麗な、でも幸の薄い顔を鏡越しに見ながらペニスを真奈美ちゃんの女性器に挿入していきました。

当然のようにコンドームは装着せず、ナマセックスです。

立ちバックで犯されている真奈美ちゃんを鏡越しに見ているのはとても幸せでした。おじさんがピストンする度に苦悶と愉悦の表情を浮かべる真奈美ちゃんの顔は最高に妖艶でいつまで見ていても飽きません。

おじさんは後ろから真奈美ちゃんの胸を鷲掴みにして揉みしだきます。

弾力のある真奈美ちゃんの胸の感触を楽しみながら真奈美ちゃんの腟内を堪能します。

真奈美ちゃんは

「あっ…あっん…おじさん…すごい…気持ちいいよ。好きだよ。おじさん…あんっ」

と可愛い声で啼いています。

おじさんも

「真奈美ちゃん、おじさんも好きです。真奈美ちゃんを最高に愛してます」

と答えます。

おじさんは絶頂が近付いていました。

「真奈美ちゃん…ごめん…イク…」

おじさんは腰の動きを早めながらそう伝えます。

真奈美ちゃんは

「あっ…はっん…いいよ。腟内で。ナカでイッて。おじさん。好き。好きぃ」

と言ってくれました。

おじさんはそのまま腰を早めていき、絶頂を迎える…

その時真奈美ちゃんの腟内からペニスを抜くと真奈美ちゃんのお尻にペニスをこすりつけ射精しました。

腟内射精は、臆病なおじさんにはできませんでした。

真奈美ちゃんはおじさんの方に振り返り、微笑んで…でも何も言いませんでした。

真奈美ちゃんの脱ぎかけた服を脱がせ一緒にシャワーを浴びました。

キスをしながらお互いの身体を洗いあって、下らない冗談を言い合っているうちにいつもの真奈美ちゃんに戻っていました。

シャワーから出ると2人全裸でベッドの中で抱き合いました。

そのままキスをしたりしながらお話しをしました。

真奈美ちゃんが最近出勤していなかったのはコロナが落ち着いて、元からの仕事が増えてきたのが1つ。

それと、実は真奈美ちゃんには彼氏がいて、その彼氏が真奈美ちゃんの仕事に感付き初めていることもあるとのことでした。

真奈美ちゃんと彼氏の付き合いは長く、高校からのお付き合いだそうです。

お互い結婚するだろうとも思っていて…そんなときにコロナが流行しだして、真奈美ちゃんはこの仕事を初めてしまったのでした。

とりあえずは生活の為だからと思っていたのに、おじさんとセックスをしてしまい、その結果彼氏に対してどうしても罪悪感を持ってしまったとのことでした。

「でも、おじさんも結婚してますもんね!おじさんの方が悪い奴だ!」

真奈美ちゃんは最後にそう笑ってこの話は終わりになりました。

話終わると同時にタイマーが鳴り、帰る準備をしだします。2人とも服を着て部屋を出ようとすると

「さっきのタイマー。シャワーの時間考えてのタイマーだから、まだ時間ありますよ?」

と真奈美ちゃんが教えてくれます。

じゃあまだお話しできるなぁ…と思っていたら真奈美ちゃんはおじさんの足元に跪き、ズボンのチャックを下ろすとフェラチオを始めました。

最初から全力のフェラチオにおじさんはなす術なく絶頂を迎え、真奈美ちゃんの口内に射精してしまいました。

真奈美ちゃんはおじさんの精子をティッシュに吐き出すと

「おじさん早すぎ」

と笑っていました。

「真奈美ちゃんが上手すぎ。あと可愛いすぎ。」

とおじさんが返すと真奈美ちゃんは少女みたいに笑っていました。

2人で手を繋いでホテルを出ると外はすっかり秋の風でした。

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