当方30代中盤~終盤のおじさん、高身長とは言えない(165センチ)小太り(70キロ)髪は微妙に薄くなっている。といったテンプレートなおじさんです。
前回アナルを犯してもらえたおじさんは完全に真奈美ちゃんの虜です。
またすぐに予約をして、都内近郊の某駅へ。
ホテルで待っていると真奈美ちゃん登場です。
相変わらず綺麗な顔です。
今日はグレーのロングコートを着て登場です。
部屋に招き入れると真奈美ちゃんは
「おじさん、見ててください…」
と言ってコートをおもむろに脱ぎます。
するとコートの下からは全裸の真奈美ちゃんの裸体が…
パンティすらも着用しておらず完全な全裸です。
おじさんはびっくりして何も言えませんでした。
真奈美ちゃんは
「えっ!?ひきました?おじさん変態さんだから喜んでくれるかと思って…恥ずかしいのに頑張ったんですよ?」
と、本当に恥ずかしそうに言います。
おじさんはそんな真奈美ちゃんが可愛くて近付いて、抱きしめます。
真奈美ちゃんは黙って体重を預けてくれます。
真奈美ちゃんの裸体を見たおじさんはもう勃起状態。
それに気付いた真奈美ちゃんはおじさんの着ているガウン上からゆっくりと太ももでちん○を擦りあげてきます。
おじさんは小さく
「あっ…」
と声が出てしまいます。
真奈美ちゃんはいたずらっぽい笑顔で
「ふふっ…やっぱりおじさんは変態です」
と言ってきます。
おじさんは立っていられなくなり、部屋の入り口にへたりこんでしまいます。
すると真奈美ちゃんは無言で、爪先をおじさんのちん○にあてがうと、そのまま爪先で亀頭を刺激してきます。
おじさんは思わず
「あぁあぁぁ」
と情けない声を出しながら真奈美ちゃんの美脚に抱きついてしまいます。
真奈美ちゃんは入り口のドアに片手をつき、バランスをとると、おじさんには構わず脚コキを続けてきます。
おじさんはその状況に興奮が最高潮になり、思わず
「あぁイキます。真奈美様…あぁ…」
と声を出してしまいました。
真奈美「様」と呼んだ時に真奈美ちゃんは妖艶な表情で微笑み、そのまたすぐ後に脚の動きを止めました。
「まださすがに早いですよ?はい。ベッドにいきましょ?」
と、先ほどまでとはうってかわって明るい声で促されます。
全裸でコートと鞄を手に持った真奈美ちゃんの後についてベッドに向かうおじさん。
真奈美ちゃんは荷物を机の上に置いて、タイマーをセットすると脚を組んでベッドの縁に腰かけました。
おじさんも隣に座ろうとすると、
「おじさんはそこでしょ?」
と言って床を指差します。
おじさんは
「はい…」
と言って真奈美ちゃんの前に跪きます。
真奈美ちゃんは嬉しそうに笑うと
「ふふ…はい、どうぞ。」
と組んだ脚の上になってる方の爪先をおじさんの前につき出します。
おじさんは
「ありがとうございます、真奈美様」
と言って真奈美ちゃんの爪先に舌を這わせます。
「ぴちゃ…くちゅ…ぴちゅ…」
おじさんは唾液をたっぷりと真奈美ちゃんの足の指に塗り込むように絡めて行きます。
「ふふ…上手ですよ」
真奈美ちゃんはおじさんの頭を撫でて褒めてくれます。
おじさんは真奈美ちゃんの足の指を親指から小指まで1本ずつ口に含み、フェラチオをするように咥え込みます。
「んぅっ…本当におじさんは変態さんですねぇ…足の指舐めるのなんでそんなに上手なんですか?」
と言いながら頭を撫でていた手はおじさんの耳の辺りをさわさわし始めます。
おじさんは真奈美ちゃんの足の指と指の間のところをペロペロと丁寧に一つずつ舐めあげます。
おじさんの耳から真奈美ちゃんの手が離れたので真奈美ちゃんの方を見ると、真奈美ちゃんが組んだ脚の上に頬杖をついてこちらを妖艶な目で見つめていました。
「おじさん…エロい。」
と見つめながらつぶやく真奈美ちゃんは本当に女神様のように綺麗でした。
おじさんは真奈美ちゃんにもっと近付きたくなり、爪先から足首、すね、ふくらはぎ、太ももと舐め上がって行きます。
真奈美ちゃんは組んでいた脚を元に戻すと、女性器をおじさんに見せつけるように股を大きく開きました。
真奈美ちゃんの女性器は完全に濡れてトロトロと液体が滴っていました。
その卑猥さと美しさにおじさんが硬直していると真奈美ちゃんはおじさんの頭を両手で掴んで無言で女性器に持っていきます。
おじさんは無我夢中で舐めました。
普段のように小賢しく際を舐めたり、焦らしたりはできず、獣のようにただただ舌を動かし続けました。
真奈美ちゃんは呼吸は荒くなりますが声は出しません。両手で掴んでいた手は片手になり、いつしかおじさんの頭を両手とも離れました。
おじさんはそれでも舐める勢いを変えずに上目遣いでちらっと真奈美ちゃんを見ると、真奈美ちゃんの上半身は完全に後ろに倒れ込み仰向けで寝ている状態になりました。
また視線を女性器に戻し、集中してクンニをし、クリと腟内を舌で行ったり来たりしていると真奈美ちゃんは静かに痙攣し、静かに弛緩しました。
少し勢いを弱め、女性器への刺激を避けて、内腿やおへその周りを舐めていると真奈美ちゃんが片手でおじさんの頭を撫でてくれました。
真奈美ちゃんの方を見るといつもの少女のような顔で微笑んでくれていました。
先ほどまでの妖艶さはすっかりなくなっていました。
おじさんは真奈美ちゃんの横に並んで横になり、お話しをすることにしました。
真奈美ちゃんは前回おじさんをペニバンで犯したときに、男の人を征服する楽しさを少しだけ感じたとのことでした。
その時は黙っていたけど、ペニバンの下のパンティの内側は興奮してびしょびしょになっていたそうです。
次(今日)おじさんが来たらたくさん虐めるためにマンガを読んで勉強したけど、最後は自分が気持ちよくなってしまったと言っていました。
おじさんも楽しかった、気持ちよかった、と伝えると真奈美ちゃんは嬉しそうに笑っていました。
2人で笑いあいながら、ふっと目があった時に、どちらからともなくキスをしました。
どちらからともなくはおじさんの主観でもしかしたら完全におじさんから行っていたかもしれません。
コロナだとか濃厚接触だとかを全てわすれて、ベロを絡ませあいながらのディープキスを繰り返しました。唇が離れるのは息継ぎをする時だけ、他はずっと唇を合わせ、舌を絡ませ、お互いの歯茎を舐めあいました。
真奈美ちゃんの細い指がおじさんの下半身に伸びていき、おじさんのペニスに絡み付きます。
真奈美ちゃんが少し上になるようになり、真奈美ちゃんがおじさんの口に唾液を滴してきます。
おじさんはそれをすぐには飲み込まず、口のなかで味わいます。
同時に真奈美ちゃんの手コキでペニスはガチガチです。
「今なら…もしかしたら本番いけるかもしれない…」
と思いましたが、それで真奈美ちゃんに嫌われたら死んでも死にきれないし、何よりコンドームを着ける間に盛り下がる危険性があります。
「今日は手コキでイカせてもらおう…」
と思っていたら…。
真奈美ちゃんが無言でおじさんの上にまたがり、そのまま騎乗位で挿入してしまいました。
真奈美ちゃんの女性器に包まれるおじさんのペニス。
想像を絶する気持ちよさですぐにでもイッてしまいそうでした。
ナマであること、病気のこと、妊娠のおそれ、その時は何も考えられず、ただ真奈美ちゃんの腟内の感触を堪能しました。
真奈美ちゃんは騎乗位のまままたおじさんの口に唾液を滴してきます。
そして唾液を追いかけるように唇を近付けディープキス。濃厚な、とても濃厚なディープキス。
おじさんの頭は真っ白になります。
真奈美ちゃんも
「んっんっんぅっ」
と声を出しながら腰を動かしています。
おじさんはすぐに限界が来ました。
「あっ、真奈美ちゃん。ごめん。イク。抜いて…」
おじさんは懇願しますが真奈美ちゃんは何も答えずに腰を動かし続けます。
またディープキスでおじさんの口を塞ぎ、舌を絡めてきます。
おじさんは
「ふぁなふぃひゃん!ほんふぉに!」(真奈美ちゃん!本当に!)
と言いました。
その時真奈美ちゃんは膣から男性器を引き抜くと手コキをしてくれました。
おじさんは
「真奈美ちゃん。好き…好きです…」
と言いながら大量に射精し、おじさん自身の下腹部に精子が大量に飛び出しました。
呼吸を整え、真奈美ちゃんを見ると、真奈美ちゃんもぐったりとおじさんの足元にうずくまり、呼吸を整えていました。
その時真奈美ちゃんのセットしたタイマーが鳴り出します。
2人で目が合うと、どちらも笑顔になり、今度はおじさんから真奈美ちゃんに近付きキスをしました。
ディープではなく軽いキス。
2人で一緒にシャワーを浴びて、退出です。
部屋からエレベーターを降りるまでずっと手を繋いでいました。
手を繋いだおじさんの左手薬指の指輪を真奈美ちゃんは右手でずっとくるくるとさせていました。