当方30代中盤~終盤のおじさん、高身長とは言えない(165センチ)小太り(70キロ)髪は微妙に薄くなっている。といったテンプレートなおじさんです。
今回はおじさんがオナクラで出会った最高なオナクラ嬢との話です。
オナクラ嬢
25歳
164cm
Dcup
普通体型
黒髪ロング
小西真奈美似
職業は不明
コロナが蔓延しだした年の夏、おじさんは悶々としていました。
世の中自粛自粛で風俗もろくに行けない。
しかもなんだかんだ言ってもコロナに罹りたくないのです。
しかし性欲は溜まる一方…。
そのときおじさんは閃きました!
「そうだ!オナクラいこう!」
オナクラはデリヘルと違ってフェラやクンニもない、キスもしない、つまり感染リスクはかなり低い!
そう!オナクラこそはポストコロナの救性主だったのです。
早速近隣のオナクラを検索すると、おじさん好みの黒髪ロングな清楚系女の子が…身長は164…うーん。まぁギリか。
おじさんは高身長が好きです。
予約の電話をして都内近郊の駅へ。
そこはホテルに入って女の子が来るのを待つタイプ。
シャワーを浴びて、ガウンを羽織り女の子の到着を待ちます。
ノックされ、ドアをあけるとそこには小西真奈美そっくりの薄幸そうな美女が立っていました。
早速部屋に招き入れ、連絡をしてタイマーをセットしている真奈美ちゃんをおじさんは見つめまくります。
ちらっとこっちを見て微笑んでくれる真奈美ちゃん。
「あ、好きです。」
思わず声に出すおじさん
「あはは!いきなりですね!」
と明るく返してくれる真奈美ちゃん。
とりあえずお互いの緊張をほぐすために会話をします。
真奈美ちゃんはコロナで収入が減ったためにオナクラを始めたとのこと。
でもオナクラもあまりお客さんが来ないので困っていると言っていました。
おじさんはうんうんと話を聞いて大変だね。偉いね。と返すことに徹します。
話した印象だと真奈美ちゃんはとても真面目な子で、オナクラで仕事をするのも本当に悩んだ結果だったようです。
でも家賃が払えないくらいまで追い詰められて、デリヘルは無理でもオナクラなら…
と決意してオナクラ嬢になったとのことでした。
結構話し込んでしまって、60分で入ったのに気が付けば残り10分くらいになってしまい、2人して慌てて手コキしてもらい、笑いながらホテルを退出しました。
すっかり真奈美ちゃんを気に入ったおじさんは2週間後にまた真奈美ちゃんを予約します。
今度はおじさん、秘密道具をリュックに入れてホテルにインします。
「あ!おじさんまた来てくれたんですねー!」
と笑顔の真奈美ちゃん。
あ、もちろんおじさんのところはちゃんと名前で呼んでくれていますので。
今回はオプションでコスプレチャイナドレスを注文していました。
私服で来て、目の前でチャイナに着替えてくれる真奈美ちゃん。
薄幸なお顔に青のチャイナが良く似合います。
そして、早速おじさんの秘密道具を出す時間です。
「真奈美ちゃん…ペニバンとか興味ない?」
唐突に真奈美ちゃんに質問するおじさん。
そう。おじさんの秘密道具とはペニスバンド(通称ペニバン)なのです。
ドMのおじさんは女の子にペニバンでアナルを犯されるのが夢で、自分で少しずつ開発していたのです。
そしてM性感風俗でアナル処女を捨てたのですが…M性感のお姉さまはちょっとこなれすぎていて…あまり興奮できなかったのです。
そこでおじさんはペニバンとは無縁そうな無垢な女の子にペニバンで犯されたいという願望を持って生きてきたのですが、まさに真奈美ちゃんはその理想の女の子だったのです。
話を戻して…
唐突な質問に、
「ペニバン?ってなんですか?」
と至極真っ当な質問返しをしてくる真奈美ちゃん。
おじさんは百聞は一見に如かずと、リュックからアマ○ンで購入したペニバンを取り出します。
黒く光るそのペニバンを見て驚く真奈美ちゃん。
「え?え?これ。どうするんですか?」
と、意外と興味津々という具合で話してくれます。
おじさんは
「これを真奈美ちゃんが着けて、おじさんのアナルを犯してもらいたいんです…けど…」
と言ってみます。
真奈美ちゃんは、
「えー?本当ですか?できるかなぁ?自信ないけど…」
と、悪くない感触。
おじさんはここぞとばかりに
「とりあえずやってみて、もし嫌だったらすぐやめて良いので、お願いします!」
と言ったら、
「はい!じゃあ挑戦してみます!」
と言ってくれました。
おじさん大喜びでチャイナドレスの真奈美ちゃんの下半身にペニバンを装着していきます。
真奈美ちゃんは少し恥ずかしそうにしながらも興味津々でペニバンを握ったりしています。
真奈美ちゃんにペニバンを装着しおえると、今度はおじさんの準備をします。あらかじめ浣腸はしてきたので、ローションでアナルをほぐしていきます。
自分の指でほぐしていると、真奈美ちゃんが、
「あの…それやってみても良いですか?」
と言ってくれます。
おじさんは大喜びで、
「お願いします」
と言って真奈美ちゃんの指にコンドームを着けます。
真奈美ちゃんは恐る恐るといった具合で仰向けになったおじさんのアナルに指を近付けてきます。
そして、
「じゃあ挿れますね?」
と言ってゆっくりと人差し指を挿入してくれました。
自分でやるよりも数倍気持ちよくて、不思議な感覚でした。
「へぇ~うわ~すごい。本当に入ってます。うわうわ。もう人差し指全部入ってしまいましたよ?」
と大はしゃぎの真奈美ちゃん。
人差し指と中指の2本にして再度挿入してもらうと多少の苦しさはあるものの痛みはなく、じんわりと気持ち良さもありました。
おじさんが、
「そろそろ大丈夫かもです」
と言うと、真奈美ちゃんは少し緊張した面持ちで、
「これ、本当に入るんですか?」
とペニバンをさすります。
おじさんが、
「たぶん…大丈夫です」
と言うと、真奈美ちゃんは無言でローションのボトルを手に取りペニバンにローションを塗りはじめます。
そして手に残ったローションをおじさんのアナル周辺に塗りたくってくれました。
「じゃあ…挿れますよ?」
真奈美ちゃんは真剣な顔でおじさんを見つめてきます。
おじさんは
「はい。お願いします…」
と言って仰向けになったまま真奈美ちゃんを受け入れます。
青いチャイナを着た真奈美ちゃんがゆっくりと腰をつきだしてきます。
おじさんはペニバンがアナルに当たったところから大きく長く息を吐き続けます。
すると、真奈美ちゃんのペニバンがゆっくりとアナルに入って来るのがわかります。
息が続かなくなったので、一回止まってもらって、再度呼吸を整えるともう一度大きく息を吐き、それに合わせて真奈美ちゃんにペニバンをつきだしてもらいます。
すると…。
「あ!挿入った!挿入りましたよ!すごい!根元まで全部挿入りました!」
と真奈美ちゃんが嬉しそうな声をあげます。
真奈美ちゃんのペニバンはおじさんのアナルに全部挿入されました。
「動いて平気そうですか?」
真奈美ちゃんはおじさんの顔を覗き込んできます。
おじさんは頷きます。
真奈美ちゃんはおそるおそるでピストンを開始します。
まだ感じるまではいかないけれど、お腹の奥がズンズン言って、その振動がちん○を刺激するような感じがあります。
何より、真剣な顔で美人さんがおじさんのアナルを犯しているというシチュエーションに興奮しておじさんのちん○はビンビンに、その上カウパーが後から後からわいてくる状況です。
真奈美ちゃんはペニバンでアナルを犯しながら、右手でちん○を手コキしてきました。
「あんっ…」
思わず女の子みたいな声を出すおじさん。
「あはは。可愛いですねー。女の子みたいになっちゃってますよ?私に犯されて、感じてるんですか?変態!」
と理想の言葉責めをしてくれる真奈美ちゃん。
頭がおかしくなるくらいの快感です。
そして、真奈美ちゃんはちん○から手を離すと、おじさんを正常位のまま強く抱きしめてくれました。
そしてそのまま腰を振ってくれる真奈美ちゃん。
当然おじさんのちん○は真奈美ちゃんのチャイナドレスのお腹部分に強く押し付けられています。
美人さんにアナルを犯されて、強く抱きしめられて、ちん○を刺激されて我慢できるはずもなく、おじさんは大きな喘ぎ声をあげながら絶頂を迎えてしまいました。
真奈美ちゃんの青いチャイナドレスのお腹から胸にかけておじさんの白い精液がたくさん飛び散っていました。
真奈美ちゃんはゆっくりとアナルからペニバンを引き抜くとティッシュで優しくおじさんのアナルを拭いてくれました。
一緒にシャワーを浴びながらお話しすると、
とても楽しかった
新しい経験ができた
またやってみたい
と嬉しい反応をくれました。
おじさんは調子にのって、LINEかTwitterで繋がれないか?と打診しましたが、それは丁重にお断りをされてしまいました。
それからおじさんは真奈美ちゃんにぞっこんになっていくのでした。