【イジメ】10年以上昔の高校時代に不良グループに命じられ母に睡眠薬を盛った話。【時効】

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「これは僕の贖罪です。」

「気の弱い人は閲覧しないでください。」

【10年以上昔の高校時代の話です。】

【母と姉をイジメっ子の不良グループに差し出してしまいました。】

「時効とはいえ、現在僕と家族は疎遠です。」

【ヤクザの妾の姉とは電話でたまに話しますが、5年近く会っていません。】

「3話完結話です。」

「中編」

今から10年以上前、当時高校生だった僕は学校の不良グループにイジメられていました。

登場人物は全部で6人です。

「舞台は大阪府南部地域仮名ですが、実際の地域とは場所を変えています。木下総業がコワイので……」

「ただし僕の住んでた地域は余り治安が良くなく、低所得層の住む地域でした。」

「大阪では北摂や北は高級住宅街が多いのですが南部は余り治安が良くありません。」

「具体的な市や地名は言いませんが、僕の住んでた地域をネット検索すると治安‼︎とか〇〇市事件‼︎などと出てきます。」

「僕と姉と母が住んでた木造ボロアパートも革命政党のポスターが貼ってあったり、あの低所得層の支持者の多い宗教のポスターが貼ってあったりします。」

「住んでる住人もガラの悪いダンプが路駐されており、コワモテの職人さんや大家族。」

「ヤンキーの20前後のカップルに仙人のようなヒゲの長髪の怪しい男性。」

「そして連日早朝から信仰を唱えるオバさん。」

ヤバイ人ばっかでした。

僕は早く引っ越したかったです。

「最初に登場人物から紹介します。」

「僕の家族は母子家庭で、母と姉と僕の3人暮らしでした。」

「不良グループのリーダー格の徳永君仮名と、その不良仲間の渡辺君仮名。」

「そして徳永君の兄の暴力団の幹部の組長渡世名木下組長仮名です。」

「徳永君と木下は実の兄弟ですが、ヤクザなので渡世名の別名で通していました。木下は仮名です。」

僕は身体が大きく、偏差値40前半のDQN私立高校で不良グループにターゲットにされてイジメられていました。

「徳永君は学校で1番の不良で大麻で逮捕歴があるらしく、一つダブっておりクラスメイトから恐れられていました。」

「渡辺君は新興宗教の信者で暴走族の特攻隊長らしく、地元の暴走族の幹部でした。」

「暴走族ですが、新興宗教の信者ということもあり、学校の先生も警察も少し手を出しにくいらしく、学校には余り来ません。」

「しかし新興宗教の信者の、お父さんが学校に乗り込んでくるので、何故か出席日数が足らないのに留年せずに3年生まで進級していました。」

「特にヤクザが多い街ではなかったのですが、市内には組事務所もいくつかあったらしく、ヤクザがそれなりに住んでました。」

「木下組長の木下総業はミナミの繁華街に事務所があったので、ヤクザとして成功していたのでしょう。」

「木下組長仮名は関西系の広域暴力団の傘下組織、龍星会仮名の三次団体のナンバースリーの本部長で四次団体木下総業仮名の組長です。」

「三次団体龍星会仮名のヤクザ組織では本部長という三役に就いている幹部で、自身も四次団体の木下総業仮名の組を率いる組長です。」

「龍星会は三次団体で構成員が約100人もおり、三次団体では異例の大規模な組です。」

「木下総業は四次団体として龍星会の本部長というナンバースリーの幹部であり、木下総業は30人組員を抱えており、龍星会の約100人の構成員の三分の一は木下総業の組員と言われています。」

「地元のパチンコ店からのミカジメに地元の風俗店、キャバクラ、ホストクラブから、かなりのミカジメを取っているらしく、地元の公共事業での談合やフロント企業に不動産会社も経営してるそうです。」

「木下総業の木下組長仮名といえば、地元では誰もが恐れる存在です。」

「木下総業の事務所はミナミの繁華街ですが、木下組長はこの地域の出身らしく、本宅が市内にありました。」

ヤクザ流なら木下総業の本家は僕の地元のある市でした。

木下組長は熊本の生まれと聞きますが、育ちは関西らしく、大阪や奈良などで育ったらしいのです。

「僕は徳永君と渡辺君にイジメられ、その恐怖から母親と姉を彼らに差し出してしまいました。」

「僕たち家族は九州地方の出身の母親と関西地方某県で暮らしていました。」

「大阪南部をモデルに書いてますが、実際に住んでいた地域とは変えてあります。」

「本人特定されるとコワイので。」

「僕と姉は関西地方の出身ですが、母親は九州地方某県の出身です。」

「僕は当時高校3年17歳未成年でした。当然少年法の適用年齢でした。」

「姉は当時19歳の未成年で偏差値の低い地元の女子校を卒業して一年程。」

「ギャル系で今田美桜似です。ルックスには自信があるらしく、モテモテでした。」

「そのルックスから、よくキャバ嬢に間違われますが、キャバ嬢ではなく、携帯関連ショップのバイト店員でした。」

【この数年後にキャバ嬢になってしまいましたが。】

「高卒で地元の商業施設の携帯関連ショップで、バイトで働いていました。」

「スマホのアクセサリーの販売や、スマホのバッテリー交換をする仕事で携帯ショップではありません。」

「母親は保険のセールスレディの仕事で家計を支えていました。」

「母親は深津絵里似のルックスで身体はグラマラス。黒髪のショートカットで豊満なバスト。」

「けして水商売をしてるわけではありません。」

「しかし胸元を強調した服装から保険のセールスレディってそんな仕事なのか⁈と思いました。」

「保険のオバさんの枕営業って噂は聞きますが、母に限ってそんなことはないと思ってました。」

「僕は徳永君と渡辺君にイジメられ、遂に姉と母親を差し出してしまいました。」

徳永君と渡辺君には恐喝されたり、殴る蹴るの暴力を振るわれたり、脅迫されることは日常でした。

僕が殴られる時、大柄な僕が徳永君を振り払うとリンチされました。

徳永君と渡辺君以外にも数人の不良仲間で集団リンチされるので、怖くて学校に行くのも休み勝ちになりました。

僕は出席日数ギリギリでDQN私立を卒業しました。

金を出せ‼︎と恐喝されますが、ウチは母子家庭なので、お金はありません。

それでも小遣いから毎月彼らに五千円〜一万円ぐらい渡していました。

しかし彼らの要求はエスカレートします。

月に3万〜5万ほど要求され、当然払えないので殴られ集団で囲まれました。

「そんなある日、彼らから金を払えないなら、お前の母親とやらせろ‼︎と言われました。」

当然断りました。

しかし彼らは、僕には姉がいることを突き止めたのです。

噂では不良グループのメンバーの誰かが、姉と同級生がいたらしく…………

姉は当時19歳。僕の一つ年上です。

学年的には一学年年上になります。

姉の高校も偏差値40前半の頭の悪い女子校の卒業生でしたが、中学までは公立に通ってたので、不良グループのメンバーの誰かと知り合いか⁈

顔見知りだったのかもしれません。

不良グループには留年したりして、ダブってる奴が2.3人居たので、姉と同学年だった奴が居たみたいなんです。

「お前の、かーちゃん美魔女らしいじゃん⁈やらせろよ‼︎」

「なに言ってんだよ‼︎無理に決まってんだろ‼︎」

「コイツから聞いたんだけど、深津絵里似なんだって⁈しかも乳でけ〜ってな‼︎」

「保険の仕事してんだろ⁈ならカラダ使って契約取ってんだろ⁈ならいいじゃねーか‼︎」

「バカ言うなよ‼︎」

「呼び出すだけでいいんだよ⁈人のいねー場所にな‼︎俺はともかくコイツがオバさんとして〜んだって‼︎」

「コイツ熟女好きでさ〜ババアレイプして〜んだって。」

「断る‼︎」

僕は、その場を立ち去った。

しかし不安な気持ちだった。

【母と姉の存在を不良グループに知られている。】

違う日には姉を呼び出すように要求された。

「お前の姉ちゃん、ギャルでスゲ〜可愛いんだって⁈キャバ嬢なんだろ⁈呼び出せよ‼︎」

「何故か噂では今田美桜似の姉はキャバ嬢をしてることになっていた。」

当時10年以上前なので、彼らも今田美桜似の姉とは言わず、ギャルの姉ちゃんとか、キャバ嬢の姉ちゃんと言っていたが、姉のギャル系のルックスからキャバ嬢をやってると噂されてるらしい。

「不良グループのメンバーは、ほとんど母や姉を知らず、人から聞いた噂で深津絵里似の巨乳の母とキャバ嬢のギャル系の姉と思われてるらしい。」

「ここで姉と母の簡単なプロフを紹介します。」

「母、深津絵里似のバツイチのシングルマザー当時39歳バツイチ独身。」

「深津絵里似なので仮名絵里としておく。」

「短大卒。九州地方某県の出身で短大卒業と同時に姉を妊娠して出産した。」

「短大在学中に妊娠したことから学生時代からモテたのだろう。」

「父とは僕が幼い頃に離婚して、離婚後当時で10年以上シングルマザーとして保険のセールスレディをしながら姉と僕を育てた。」

「母は九州地方の出身で短大が大阪の短大だったので、18歳頃から20年以上大阪で暮らしていた。」

「深津絵里似のルックスで色白の巨乳。」

「母も仕事で胸元を強調したスーツ姿で出勤していたが、色仕掛け的な要素はないと信じていた。」

「身長155センチ体重48キロ。スリーサイズは上から90-60-93−Gカップの巨乳だが、小柄な色白から年齢より若く見られた。当時39歳。」

「職業保険のセールスレディ」

「女性経験があまりない僕は姉で抜いた恥ずかしい過去があった。」

「母は短大卒で姉も偏差値40前半のバカな女子校卒業の高卒で、頭は良くない。」

「しかし二人とも、バカだがルックスは良い。水商売すれば稼げそうだった。」

「僕の通ってた私立高校も偏差値43ぐらいなので、バカな私立高校で不良が多かった。」

「姉は派手なルックスで声がアニメ声で可愛いかった。サエコ系の声をしており、僕も電話で姉と話すと少しヤラれてしまう。」

1歳しか歳が違わない僕と姉は非常に仲が良い兄弟で、二人で買い物するとカップルに見られることもあった。

小柄な姉や母と違い、僕は大柄で当時17歳の高3時代で身長178センチ体重85キロあり、特にスポーツ経験はないが大柄な高校生だった。

「母と姉を呼び出すように要求された僕だが、不良グループにレイプされると分かって要求に応じるわけにはいかない。」

「僕は2.3回断っていた。」

「しかし姉が地元の商業施設の携帯関連ショップで働いていると知られて恐怖を感じた。」

「姉だけは絶対に僕が守らなければ。」

「例えリンチされても姉は絶対に呼び出さない‼︎そう誓っていた僕は姉は、けして呼び出さなかった。」

「お前の姉ちゃんマジ可愛いな‼︎キャバ嬢だって聞いてたけど、〇〇〇〇〇〇の携帯ショップで働いてるんだって⁈」

「スマホのバッテリー交換しに行ったら、可愛いギャル店員がいてさー」

「名前が、お前と同じだったよ‼︎」

「別人だろ⁈姉ちゃんは携帯ショップなんかで働いてねーよ‼︎」

「ホントか⁈ならあの女レイプしちまっていいか⁈」

「レイプなんか犯罪だぞ‼︎捕まるからな‼︎」

「僕が高校生だった10年程前。ちょうどスマホが普及してきた頃で、僕も高3でガラケーからスマホに変えた。」

「僕は姉のバイト先を知られて不安でしかたなかった。」

「僕は必死に頑張ったが、不良グループの暴力に屈してしまった。怖くて学校も行かなくなった。」

「金はどうしたよ⁈今月は3万で我慢してやるよ‼︎」

「5000円しかねーよ‼︎俺の小遣い月1万なんだから。」

「ならこれ‼︎お前の母親に飲ませろよ‼︎明日の夕方にお前の家行くから、母親明日仕事か⁈」

「えっ⁈明日⁈明日は夕方には帰ってくるけど……なんだよコレ⁈」

「ただの睡眠薬だよ‼︎シャブじゃねーから安心しろ‼︎」

「睡眠薬⁈錠剤か⁈変な粉じゃねーからシャブではないよなぁ⁈でも眠剤なんか盛れねーよ‼︎」

「コイツら母親に眠剤飲ませて眠らせてレイプする気だ。こんな変な錠剤を母に渡せるか‼︎」

「僕はこの時は不良グループに渡された睡眠薬を捨てたのだが、恐喝と暴行に屈して、ある時、錠剤を受け取っていた。」

「まさか‼︎ホントにレイプなんかしね〜よなぁ⁈オバさんだぞ。友達の母親をレイプなんかするわけないよなぁ⁈」

「僕は一錠飲ますと心配なので、錠剤を半分にして半分だけ、母親のお茶のグラスに入れてしまった。」

「ある日の夕方5時過ぎ、早めに帰宅した母親は睡眠薬入りと知らず、お茶を飲み干した。」

「そして10分もしない間にソファで寝てしまった。」

「ホントに睡眠薬なのか⁈僕は錠剤の中身は半信半疑だった。そして脅えながら徳永と渡辺にLINEした。」

「僕は緊張して、アソコが勃起していた。ホントに母親は睡眠薬で寝ているのか⁈」

「保険のセールスレディの仕事から帰ってきた母親はスーツを脱ぎ、タンクトップのままでソファで熟睡していた。」

「20分もしない間に原付バイクが二台僕の自宅の木造アパートの前にやってきた。」

「徳永と渡辺だ。」

「ヤバイ。アイツら来た。僕は母親が熟睡してるか⁈確認した。母さん‼︎母さん‼︎」

「寝るならベッドで寝ろよ‼︎母さん‼︎僕は大きめの声で母親に話しかけた。」

「母親の返事はなかった。」

「気が弱い僕は大きめの母親の胸を触ってみた。母さん‼︎風邪引くから‼︎」

「睡眠薬って効くんだな………………」

「ピンポン‼︎ピンポン‼︎ピンポン‼︎ピンポン‼︎」

「〇〇君‼︎遊ぼうぜ‼︎お邪魔します‼︎オバさん‼︎学校の友達です‼︎」

「徳永と渡辺は学校の友達みたいに自宅に上がり込んだ。」

「夕方5時半前。睡眠薬で熟睡してる母親。」

「おーマジ若いババアだなぁ‼︎ちゃんと眠剤飲ませたのか⁈」

「どれぐらい前に飲ませた⁈」

「30分ぐらい前だよ‼︎変なことすんなよ‼︎」

「この眠剤7.8時間は効くらしいんだよ⁈ならあと6時間は起きねーかなぁ⁈」

「半分‼︎半分だ。だから効き目も半分なのか⁈8時間効く眠剤だと4時間ぐらいで目覚めるんだろうか⁈」

「どっちみち2.3時間は寝てそうだった。」

「お前しばらく外出てろよ‼︎そうだなぁ‼︎今5時半だから8時までは絶対に帰ってくるな‼︎いいな‼︎」

「……僕は少し母親の隣で見ていた。しかし10分ぐらいすると下半身を露出した二人に怒鳴られた‼︎」

「お前‼︎外出てろよ‼︎やりにくいだろ‼︎自分の母親が犯されるとこ見て〜のか⁈」

「二人は意識のない母に話しかけた。オバさん‼︎オバさん‼︎」

「母親の意識がないのを確認すると二人で母親を乱暴した。」

「お前なに見てんだよ‼︎早く出て行けよ‼︎お前自分の母親が犯されるの見たいのか⁈」

「二人は母親の胸を乱暴に揉んでいた。」

「僕は姉が帰ってこないように外に出てLINEした。」

「姉はバイト中。このまま帰ってきたら二人の不良に遭遇する。」

「お〜このババアTバック履いてやんの‼︎変態じゃねーか‼︎色気ババアだなぁ‼︎」

「脱がせろよ‼︎お前から挿れる⁈」

「俺ケツでして〜んだよな‼︎熟女ならケツでしてもいいだろ‼︎」

「アナルなら妊娠しねーから大丈夫だな‼︎お前マンコに出す⁈なら俺ケツで出すわ‼︎」

「念の為に動画撮影しとくか‼︎ババアが騒いだら動画バラ撒くって脅すと黙るだろ‼︎」

「ケツもデケ〜な‼︎こりゃアナル経験あるな‼︎このババア絶対アナルに挿れた経験あるわ‼︎」

「熟女って妊娠すんのか⁈コイツいくつだ⁈おい‼︎〇〇‼︎お前のオカン何才なんだ⁈」

「39だよ……………俺外にいるから終わったらLINEして………」

「僕は姉にLINEする為に母を見殺しにした。」

パンツを脱がされ、全裸にされ今にも勃起した不良二人が母をレイプしようとしているのに………

姉に今日は帰ってくるなとLINEした。

姉はバイト中で既読スルーだった。

取り敢えずバイト終わったらLINE見て、帰ってくるな‼︎

僕は姉までレイプされるのを防ごうと必死だった。

二階建ての木造アパート。

一階の階段で座ってスマホをいじって時間を潰す。

今頃母さんレイプされてんのかな⁈

「…………………………」

俺が睡眠薬を母さんに盛ったんだ……脅迫され脅されたとはいえ共犯だ。

どうしよう……………

【木造のボロアパートの階段を上がり母の様子を見に行った。】

春先は花粉症なので、窓を閉めているが、六月の梅雨ぐらいになると暑いので窓を少し開けている。

【覗けるか⁈】

僕はアパートの階段で1時間近く待っていたが、気になって仕方ない。

【母が起きたらどうする⁈】

警察に通報するんじゃ⁈

【意識がないままだとバレないか⁈】

【僕が開いた窓から覗くと母は意識朦朧としながら四つん這いで2人に犯されていた。】

母は少し意識があるが事態が飲み込めない感じで喘いでいた。

【誰⁈誰なの⁈アナタ達誰⁈なにしてるの⁈】

僕が睡眠薬を半分にしたせいで、母は目覚めたらしい。

しかし睡眠薬が残ってるらしくカラダがいうことをきかないらしい。

暴走族の特攻隊長とヤクザの弟の不良グループのリーダー

二人は大柄で180センチ以上あり、僕よりデカイ。

小柄な母では抵抗のしようがない。

【オバさん‼︎濡れてるぜ‼︎マンコグショグショ‼︎】

【こんだけ濡れたら二本イケるんじゃね⁈】

「二本⁈なに言ってるの⁈」

「乳デカイしさ‼︎ケツデカイし最高‼︎顔も美人だしね‼︎オバさんいくつ⁈」

「39‼︎39‼︎アナタ達〇〇の友達なの⁈それとも⁈りおなの友達なの⁈」

「39歳か⁈ならオバさん20で、りおな産んだんだ‼︎大学は出てないんだ⁈」

「短大出たわよ‼︎それよりアナタ達誰なの⁈」

「俺達は〇〇君をイジメてる人間です‼︎オバさんをレイプする為にアイツに眠剤盛らしたんだよ‼︎だから寝てるオバさんレイプしちゃった‼︎」

「えっ⁈なに言ってるの⁈イジメ⁈レイプって………」

「オバさん寝てたからアレだけど‼︎俺達1発ずつ中出ししたから‼︎だからオバさん妊娠するかもね⁈」

「えっ⁈中出し⁈中に出したの⁈寝てる時に⁈」

「オバさん1時間以上寝てたよ‼︎その間オバさんを強姦しました‼︎これからも朝までオバさん強制レイプ‼︎」

「警察に言うわよ‼︎警察に通報します‼︎」

「いいの⁈そんなことして⁈俺の兄貴ヤクザだぜ‼︎俺が捕まったら、ウチの組の奴らなにするか⁈」

「ウチの父親は〇〇〇〇の幹部なんだよ‼︎警察動くかな⁈」

「まっ‼︎俺達少年だから、どっちみち不起訴じゃね⁈オバさんから誘ったって言うよ‼︎ならオバさん逮捕だ‼︎」

「……………………やめてお願い‼︎今なら黙ってるからもうやめて‼︎やめてください‼︎」

「オバさん‼︎あんま騒ぐと隣に聞こえるよ‼︎こんなボロいアパート‼︎」

「………やめてください‼︎お願いします‼︎警察に言いません‼︎だからやめてください‼︎お願いします‼︎」

「ならオバさんが動いてよ‼︎腰使えよ‼︎腰‼︎腰振れ‼︎ババア‼︎騎乗位でして‼︎俺が出したら交代ね‼︎」

「ちょっと‼︎なに言ってるの⁈」

「俺の兄貴ヤクザだぜ‼︎木下総業の組長‼︎名前ぐらい知ってるだろ⁈」

「…………………………」

「ウチの父親は〇〇〇〇の幹部‼︎警察に顔効くんだけどな‼︎地元の市議とか皆んな知ってるし‼︎」

「外に出す⁈ならします。」

「よ〜し‼︎オバさんの騎乗位スタート‼︎早くしろ‼︎」

「母さん………ごめん‼︎……僕が睡眠薬飲ませたから……」

僕は罪悪感と一緒に母親のセックスに興奮していた。

「母さん……腰使い激しいけど感じてんのかな⁈どんぐらいセックスしてないんだろ⁈客と枕営業したことあんのかな⁈」

母は徳永君に跨った。

そして大柄な徳永君の太ももを持ちバランスを取ると母はペニスをアソコに挿れた。

体格とペニスのサイズは比例するのだろうか?

僕は当時178㎝85㎏ぐらいだったが、二人の不良は僕よりデカく、徳永君は身長185㎝体重90㎏ぐらいあり、かなりデカイ。

渡辺君も身長183㎝ぐらいあり、僕より5センチは高かった。

渡辺君も82.3㎏ぐらいあり、僕も彼ら二人もかなり大柄だった。

「二人とも僕以上に巨根で共に20センチぐらいある巨根だった。」

「僕も大きい方で16センチぐらいあったが、彼らには敵わなかった。」

「母とセックスするわけにはいかないので、彼らに母が犯されるのを毎日見ていた。」

「母は姉と違い脅迫されてたようだが、眠剤で眠らせたことこそあれ、シャブは使われてないようで安心した。」

「彼らも今田美桜似のギャルの姉ならともかく、オバさんにはシャブ漬けにしなかったのだろう。」

「姉が逮捕当時、僕は都内の大学に通い、一人暮らししていたので、大丈夫だったが、同居してる母は任意の尿検査を受けたらしい。」

「姉が覚醒剤取締法違反容疑で逮捕されたので、同居人も疑われたのだろう。」

「母は白でホットした。」

「僕は既に3年以上前に家を出ていたので、連絡は来なかった。」

「母は徳永君に跨り徳永君のデカチンを挿れた。」

「母のムチムチの色白のカラダがエロイ。」

真夏前の梅雨の時期とはいえ全国的にも暑い大阪の気温は既に30度以上の真夏日だった。

夕方6時を過ぎ、僕が母を覗いた頃は7時頃だったがスマホの示す気温は29度。

外は薄暗いが真っ暗ではない。

その日は梅雨の時期だが雨も降ってなかったので、窓を開けると喘ぎ声が外にも漏れていた。

幸い角部屋の隣のヤンキーカップルはまだ帰宅していないが。

僕は母が起きていたことにも衝撃だった。

この後、母になんと説明しよう⁈

姉にはバイトから帰ってくるな‼︎とLINEした。

まだ姉はバイト中。

商業施設が閉まる8時頃までは仕事なので、帰ってくるのは9時頃だろうか⁈

商業施設から自宅まではバスで20分ほど。

徒歩の時間を含めれば帰宅まで30分以上はかかる。

姉と鉢合わせさせない為にも9時までには彼らを帰したい。

時刻は午後7時を過ぎていた。

「深津絵里似の母の豊満な胸を徳永君は鷲掴みにしてニヤニヤしている。」

「このババア‼︎自分で腰使ってるぜ‼︎欲求不満か⁈オバさん⁈」

「そんなこと………そんなことない‼︎」

「このオバさん保険の仕事してるらしいから、日頃からカラダ使って契約取ってんだろ⁈」

「そんなこと………アナタ達に関係ないでしょ‼︎」

「えっ⁈母さん⁈否定しないの⁈じゃあ枕営業したことあるの⁈」

僕の頭には胸元を強調したスーツ姿が頭をよぎる。

黒のスーツに白のインナーはブラウスだったりしたが、胸元を強調した服装が多かった。

保険のセールスの仕事から必ずスーツ姿で出勤していたが…………

まさか僕の母に限って、そんなことはないと信じていた。

「オバさん上手いじゃん‼︎バツイチの独身なのに、なんでこんなに上手いの⁈」

「それは……………」

「オバさん‼︎まだ現役バリバリなんでしょ⁈まだ39歳だったらセックスする年齢だよね⁈」

「あと10年は現役でしょ⁈」

「……………そうよ‼︎悪い⁈まだ抱かれる年よ‼︎オバさんでも人気なのよ‼︎」

母さん………女武器に営業してんのかよ…………

「母は徳永君に跨り自分から積極的に腰を振っていた。」

シャイな僕とは違い不良グループの彼らは女性経験が豊富で年上女とも経験済みらしい。

僕なんか当時1年以上彼女いなかったのに………

「おい‼︎オバさん‼︎このこと誰にも言うなよ‼︎言ったらオバさんの恥ずかしい写真をアパートに貼っちゃうよ‼︎」

「渡辺君はスマホで母が徳永君に犯される姿を撮影していた。」

自分より20歳も年下の息子の同級生に犯された母は恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていた。

しかしスマホで撮影されてると知り、ますます彼らに逆らえなくなったようだ。

それから母は徳永君と渡辺君に毎日犯されていた。

「時に学校から僕が帰宅するとアパートに二人がおり、母を犯している姿を何度も目撃した。」

昼間や夕方に母を犯したあと、深夜に僕の姉を、どこかに呼び出していた。

「僕は彼らに逆らえず、ただ母や姉でシコっていた。」

「親子の一線だけは超えてはいけない‼︎」

なんとか僕は母を犯すことだけは我慢した。

その程度の理性はあった。

「しかし彼らに命令され、目隠しをした今田美桜似の姉とはセックスしてしまった。」

「僕も脅されてるので、ただ自分の性欲と欲求を満たすだけ。」

「バレなければ大丈夫。姉とセックスしたことは母も知らない。」

「オバさんさ‼︎俺らの肉便器になれよ‼︎毎日犯してやるから‼︎弱味握ったヤツなら何しても平気だよな⁈」

「イヤよ‼︎肉便器なんてイヤ‼︎避妊して‼︎外に出すならいいわ‼︎約束して‼︎中には出さないって‼︎」

「イヤだね‼︎ならお前の娘に出しちまうぞ‼︎俺たちお前の娘ともそういう関係なんだよね‼︎」

「娘って⁈りおなのこと⁈いや〜やめて〜娘には手を出さないで‼︎お願い‼︎お願いします‼︎」

「性欲を処理するならオバさんでして‼︎お願い‼︎なんでもするわ‼︎でも娘はやめて‼︎オバさんで我慢して‼︎」

「ならオバさん‼︎俺たちの中出し便所になる⁈毎日中出しするけどいいの⁈オバさんデキたら堕してこいよ‼︎いいな‼︎」

「はい‼︎分かりました。中出し便器になります‼︎オバさんのオマンコで我慢してください‼︎」

「なら‼︎オバさん‼︎俺たちに忠誠を誓う証拠に今から二人とも膣内に射精するよ‼︎」

「オバさんが寝てる時に1発ずつ出したけど、これから中出しでオバさんの子宮で忠誠を誓って貰う‼︎」

「オバさんの本気騎乗位で逝かせろよ‼︎」

「オバさんの本気ピストン見せてよ‼︎」

「じゃあ5分以内に俺が中出ししなかったらオバさんの恥ずかしい写真をアパート中に貼るからね‼︎」

「ハイ‼︎スタート‼︎ナベちゃん‼︎時間よろしく‼︎」

「オッケー」

「母は徳永に脅され、腰を上げた。必死に腰を振った。」

「早く‼︎早く逝って‼︎お願い‼︎出して‼︎オバさんに出して‼︎」

「1発出してるからさ‼︎まだ出ないよ‼︎オバさん頑張らないと‼︎5分経ったらオバさん抱いたまま外に出るからね‼︎いいの⁈」

「ダメよ‼︎まだ7時過ぎよ‼︎人が‼︎人がいるわ‼︎」

「ナベ⁈何分⁈」

「今で2分かな⁈オバさん大丈夫かよ⁈全然徳ちゃん逝かないじゃん‼︎オバさんユルイんじゃないの⁈」

「そんなことない‼︎ユルくないわ‼︎まだユルくはない‼︎」

「母は必死に腰を振るが徳永は射精しない。既に1発出したからか⁈」

「母は焦りながら淫乱なオンナを演じていた。」

「オバさんでいっぱい出して‼︎早く頂戴‼︎オバさんの中にいっぱい出して‼︎」

「やべ〜ぞ‼︎もう3分だぞ‼︎オバさん‼︎徳ちゃん逝かなかったらハメたままアパート前で騎乗位してもらうからな‼︎」

渡辺が言った。

「オバさんのユルイの⁈ごめんね⁈子供産んでるから若い子よりユルイかもしれないけど、オバさんの子宮に頂戴‼︎妊娠させていいのよ‼︎」

「オバさん病院に行くから‼︎だから逝って頂戴‼︎早く‼︎早く逝って‼︎」

焦る母。

しかし徳永は逝かない。

どうなるんだよ⁈

マジ⁈母さん二階のアパート前で騎乗位すんの⁈

この時間だと誰か通報されるぜ⁈

僕まで緊張した。

「アンタの振りが遅いんだよ‼︎もっと振らないと逝かないぜ⁈」

「徳ちゃん‼︎もうすぐ4分だよ‼︎マジ外でやるの⁈この時間だとヤバくねーか⁈」

「アッ‼︎アッ‼︎アッ‼︎アッ‼︎」

母は必死にピストンのスピードを上げた。

徳永のデカチンが母の色白のデカ尻に食い込んだ。

「オラ‼︎ババア‼︎もっとマンコ絞めろ‼︎この変態女‼︎マジ外でやるか⁈警察に通報されるぜ。」

「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」

「徳ちゃん‼︎今4分17‼︎あと1分ないよ‼︎出さないの⁈」

「このババア‼︎早く逝かせろよ‼︎マジ‼︎ブッ殺すぞ‼︎」

「パシン‼︎パシン‼︎パシン‼︎パシッ‼︎」

スマホで撮影してる渡辺が母のデカ尻を4.5回叩いた。

「オバさん‼︎マジ‼︎逝かせられないとアウト‼︎アパート前で騎乗位の刑ね‼︎」

「待って‼︎お願い‼︎もう少し時間頂戴‼︎必ず逝かせるから‼︎」

「あーあ‼︎もう10秒だ。オバさんアウトね‼︎外でするか⁈」

「二本‼︎お尻とオマンコでするわ‼︎二人とするわ‼︎だから外はやめて‼︎お願い‼︎まだ7時過ぎよ‼︎」

「タイムアップ‼︎オバさん5分あったのに徳ちゃん逝かなかったじゃん‼︎オバさんガバガバなんじゃねーの⁈」

「ごめんなさい‼︎ごめんなさい‼︎外はイヤ‼︎あと5分くれれば頑張って逝かせますから‼︎お願いします‼︎」

「あっ⁈ババア調子乗んなよ‼︎それが人に頼む態度か⁈土下座しろ‼︎全裸土下座して誠意を見せろ‼︎」

渡辺君は母を恫喝した。

大柄な不良二人にヤクザや新興宗教をチラつかされ、母もビビっている。

「母子家庭の我が家は不良二人のホテル代わりに使われて高校卒業までの半年毎日のように彼らはやって来た。」

学校から帰ってくると原付バイクが二台あると思わず部屋に入るのを躊躇する。

木造ボロアパートの鍵を開けようとすると母の喘ぎ声が聞こえてくる日々だった。

母親の仕事も早めに帰宅する日々が続いて営業成績も下がったらしく給料も減っていた。

ボーナスにも影響があり、その年の夏のボーナスは例年比30%カットだった。

母親の残業もなくなった。

携帯電話の支払いも期日最終日に支払うような生活になっていた。

友人の少ない僕は学校終わりに本屋やコンビニで時間を潰すしかなかった。

「全裸で土下座する深津絵里似の母。」

「許してください‼︎お願いします‼︎外はイヤです。お尻使って二人とも相手します‼︎だから外はイヤ‼︎」

「あっ⁈クソババア‼︎俺を逝かせられないって‼︎お前のマンコがユルいんだよ‼︎ガバマンめ‼︎」

「ちょっと‼︎ガバマンは酷い‼︎ガバガバじゃない‼︎」

全裸で土下座してる母を徳永君は罵る。

ガバマンと言われ母も一言、言い返した。

「徳ちゃん‼︎2ケツで我慢しようよ‼︎徳ちゃんアナルする⁈アナルだと絞まるでしょ⁈」

渡辺が二穴を提案した。

既に僕の姉で二穴してたらしいが、この時は姉が彼らとキメセクしてるとは知らない僕は姉を守る気だった。

「おい‼︎アナルに挿れていいな⁈アナル経験あるの⁈オバさん⁈」

「昔にあります。一回か二回ぐらい昔付き合った人に挿れられた経験はあります。」

「ローションある⁈ないけどどうする⁈代わりにボディソープでアナル使ってみようか⁈」

「はい。ボディソープ‼︎あんま使うなよ‼︎徳ちゃんアナル行け‼︎」

「黙り込む母親に無理矢理ボディソープでアナルに指を入れる二人。」

「アナル好きの徳ちゃん行け〜」

「お前の娘はアナル好きだからな‼︎親子で変態だろ‼︎気持ちよかったらアナルでもマンコでも出せればいいんだよ‼︎」

「娘って娘ともしてるの⁈お尻なんかダメよ‼︎病気になるわよ‼︎」

「外人はアナルするんだから大丈夫だろ‼︎」

「撮ってないでお前もマンコでしろよ‼︎」

「オッケー徳ちゃんスマホ撮影中だから持ってて‼︎」

「バッテリー残量が20%って出てるけどもう切れるんじゃね⁈」

「大丈夫‼︎バッテリー切れても録画はできてるから‼︎最後まで撮影しようぜ‼︎」

当時のスマホは動画撮影続けると30分ぐらいしか持たなかった。

僕も動画撮影してるとそれぐらいでバッテリー切れしていた。

僕はハメ撮りではなくサイクリング風景を撮影してたのだが。

サイクリング中に勝手にバッテリー切れしていたのを覚えている。

「バッテリー切れが迫る中、マンコに渡辺君が挿れた。」

「徳ちゃん‼︎俺早いから先にマンコで出すわ‼︎だからオバさんのケツ押さえてて。下から突いてやるから‼︎」

「徳永はアナルにペニスを挿れようとしているが、アナル経験の少ない母のアナルはボディーソープでは上手くいかないらしい。」

「睡眠薬も徐々に抜けてるらしく既に2時間半近く経ち、母親もカラダは動くらしい。」

【僕が一錠を半分にしたのだが、本来は一回二錠飲む睡眠薬らしく徳永からは二錠渡されていた。】

「母親に睡眠薬を盛る葛藤。」

「僕は母が熟睡すると本当に彼らにやりたい放題される。」

下手したら仲間の不良グループを呼んで母親が6.7人に強姦される。

「その心配から一錠は捨てて、一錠を半分にした。」

そのせいで母親の眠剤も2時間程度しか効かなかったらしい。

「真夏前なのに母親は大量の汗をかいていた。それも眠剤が抜けた要因だろう。」

「貧乏な我が家では六月の中旬だったのに、まだエアコンを入れてなかった。」

「大量に汗をかいて男とセックスする熟女の母親もエロかった。」

まるで風呂上がりみたいに汗をかいている母親。

「母は僕が外に出ていた間に既に徳永と渡辺に、1発ずつ膣内に射精されているらしい。」

「姉以上にグラマラスなムチムチの母。」

「いや〜やめて〜お尻に挿れないで‼︎やっぱ無理よ‼︎二本は無理よ‼︎一本ずつにして‼︎お尻が壊れちゃう‼︎」

「うるせーババア‼︎動くな‼︎パシン‼︎バシン‼︎」

「きゃー叩かないで‼︎お尻叩かないで‼︎」

「オバさんさ〜こんなでけ〜ケツして叩くなはないよ‼︎デカ尻ババアめ‼︎パシパシ‼︎」

徳永君はアナルに上手く入らずイラついていた。

その頃渡辺君は母を跨らせ下から突いていた。

「徳ちゃん‼︎アナルは待って‼︎先に逝くからさ‼︎このババアのケツ押さえてよ‼︎俺もう出るからさ‼︎」

下から渡辺君が母を突き上げた。

彼らは同じぐらいの身長185と183で小柄な母は155㎝で上と下から犯されると母は苦しそうだった。

「しかも共に20㎝の巨根」

小柄な母はキツそうに必死に我慢している。

僕は自宅前のガラス窓の隙間から20分以上覗いていた。

いつのまにか、スマホのバッテリーは切れて、彼らは母を強姦することに集中している。

「徳永君はアナルに上手く入らず、イラつきながら母親のケツを叩いて、母を罵っている。」

やはりローションなしのアナルは難しいのだろう。

「結局この日二穴は上手くいかず、アナルに挿れても上手く突けないらしく、徳永君もアナルを諦めマンコで射精していた。」

「後日ローション持参の彼らは母を両穴を犯していた。」

「徳ちゃん‼︎ちょっと離れて‼︎オバさんに腰使わせるから‼︎」

アナルセックスを諦めた徳永が勃起してるペニスを持って母から離れた。

「オバさん逝かせろ‼︎本気ピストン見せろよ‼︎じゃないと‼︎お前の娘を集団レイプするよ‼︎」

【母もこの時、姉が彼らに白い粉を使われてるとは知らず、姉の為に必死になって腰を動かしていた。】

「オバさんで我慢して‼︎娘には手を出さないで‼︎娘をレイプしないで‼︎」

「気持ちいいか⁈ババア⁈自分で感想言ってみろ‼︎」

「気持ちいいです‼︎若い子のデカチン嬉しいです‼︎日頃は中年男性とホテルでしてるから、若い子は久しぶり‼︎」

【やはり母は枕営業で契約を取る際に、ホテルに行ってるようだった。】

【コレが胸元を強調したスーツの謎だった。】

【この日から母は仕事どころではなくなった。母親は暗くなり悩んでいる様子だった。】

【不良グループの脅迫。娘まで何かされている。】

【この日、僕は母と会話しなかった。】

【お互い気まずく、母は僕に犯されてる様子を見られたと悟ったらしい。】

「彼らから眠剤飲ませたのは僕と聞いている。」

【僕は母に眠剤を飲ませた負い目があり、黙って自室にこもった。】

【姉は何も知らず、いつも通り彼らが帰宅後、9時半頃に帰宅した。】

「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」

母は必死に腰を動かし渡辺を逝かせた。

グッタリと横に寝転ぶ母に徳永が襲い掛かった。

「徳永は母を強引に犯した。」

グッタリと無抵抗な母。

やはり眠剤がまだ残っており、カラダは動かないのだろう。

無理矢理騎乗位させられ、疲れたのだろう。

「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」

「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」

無抵抗な母を徳永は強引に腰を振っていた。

時折上の天井を見上げている母。

徳永は正常位で母にのしかかる。

185㎝90㎏の徳永に乗られると小柄な母は全く抵抗のしようがない。

「もう出して。早くして……息子は⁈あの子帰ってきちゃうわ‼︎」

「母は僕が窓から覗いてるとは知らず呟いた。」

「オバさん出すぞ‼︎次は両穴するから覚悟しとけよ‼︎今日はマンコで我慢してやるよ‼︎」

「今何時⁈早く終わらせて‼︎あの子達帰ってくるから‼︎」

「オバさんどこに出して欲しいんだよ⁈言えよ‼︎」

「中で‼︎中でいいわ‼︎中でいいから終わらせて‼︎」

「なんだよ⁈オバさん‼︎急に元気なくなったな⁈」

徳永は不満そうに母の膣内に射精した。

僕は少し落ち着く為にその場を離れて、アパートの近くの自販機でコーラを飲んで15分後に帰宅した。

徳永と渡辺は、ちょうどアパート前でタバコを吸っていた。

僕は黙ってそのまま部屋に入って行った。

ただいま母さん⁈

母はシャワーを浴びていた。

【次回最終回です。】

【組事務所に姉のUSBメモリーを持って行った僕。】

【木下組長は僕と姉にセックスすることを要求した。】

【姉を呼び出し目隠しされてる姉に僕は黙って襲い掛かった。】

【自宅では徳永と渡辺に母が凌辱されていた。】

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