前開、高校受験シーズンに付き合い始めた彼氏と、同じ塾に通いつつ、夏休みはほぼ毎日エッチをした思い出を書いてみました。
今回は、夏休み明けで、秋口の文化祭シーズンの思井でです。
私(みゆ):当時は157cm47kgくらいで、発育はよかったので、Dカップくらいでした。色は白かったです。
彼氏:スポーツ万能、成績優秀、身長は165㎝くらい。爽やか少年だけど、筋トレ趣味で、脱いだらムキムキって感じでした。経験人数は私で5人目で、実はエロかった。
彼氏とは仲良くて、クラスでも公認みたいになっていました。塾も一緒で、週三回授業の日以外も自習で勉強したり、まじめに取り組んでいました。彼氏がいて成績下がるとうるさいから、頑張ったお陰でかなり成績も上がりました。彼氏とも、互いに目標があるので、勉強もしっかりしつつ、やることもやりつつ、という感じでした(笑)
塾のある日は、18:30から21:20くらいまで授業で、終わると親が迎えに来てたので、学校が終わって塾に行くまでの時間、学校から近くて19:00くらいまで親のいない私の部屋で一緒に勉強して、そのあといちゃいちゃして、塾の前までセックス。
塾のない日は、学校からそのまま塾で自習して、18:30くらいになったら塾を出て、公園か防波堤でいちゃいちゃしてエッチまでするときもありました。
とにかく、一緒にいると、彼氏は爽やかににこにこしつつ、分かりやすくテントを張って、どこでも勃起するような元気さでした。お昼休みに、こっそり学校でエッチすることもよくありました。
土曜日は、昼から夕方まで授業があって、その前かあとにいちゃいちゃしてました。たまに日曜に、どちらかの親がいないときはその家に二人でいて、勉強とエッチをたくさんしました。
二人でゆっくりいられるときのエッチは本当にすごくて、ひとつの体位で延々と一定のリズムで突かれ続けます。私がビクビクンといくと、一旦止まってハグされて、キスされて、またパンパンパンパン突かれて、というのを繰り返します。しばらくすると、体位を変えて、またパンパンパンパンされて、私がいくといちゃいちゃして、またパンパン突かれて、というのを繰り返します。3つか4つくらい体位を楽しんだあとで、私がいこうが構わず、彼氏はノンストップで腰を振り続けて、そのときにはすっかり汗だくでオスになっている彼氏が、ゴムの中に射精して終わります。
くたくたになって、突きまくられた私の濡れまくったところから、彼はゆっくり引き抜きますが、だいたい大きく固いまま萎えなくて、そのままもう一度したいと言われます。うつ伏せでぐったりしている私にかぶさって、ひたすら寝バックでパチュパチュ音を立てながら、私はまた何度もいかされます。
背中には彼のムキムキに固くなっている腹筋や胸の筋肉の感覚が汗でぬるぬるしつつもよく感じられて、それもまた興奮します。
彼が二度目の射精が終わるまで身を任せて、彼が果てたらお互い抱き合って撫でなでしたりチューして、私はいつも寝ることが多かったです。
文化祭のシーズン、放課後にクラスで合唱の練習をするようになって、なかなか平日にエッチができなくなっていました。お互い勉強もしっかりやりたくて、塾での勉強時間は減らしませんでしたから。
いつもは担任の先生も合唱の練習にいましたが、職員会議があって生徒だけで練習するときがありました。
パートごとや、どれくらい歌えているかというのでグループ分けする、という体裁で、私たちと同じように付き合っていたカップルのいる人たちでグループができました。これは、合唱委員のクラスメイトが彼氏の親友で、ふざけつつ気を遣ってくれたからでした。他のカップルは練習するつもりもなく、帰っていきました。グループ練習のあとで、全体練習の予定で、全体練習まで小一時間ありました。
みんな適当に遊んだり、本当にヤバイ子達は合唱委員につかまってしごかれたりしているなか、彼氏がが「撮影して練習したら、うまくなれると思うから、放送部にカメラを借りれないか聞いてくるよ、練習するついでに」といいました。
職員会議中で、事務室でその旨を伝えて鍵をもらい、私たちは放送室にいきました。
学校のあちこちから歌声や笑い声が聞こえるなか、まだ部活も始まっていなくて、放送部もいません。
彼氏の狙いは、防音で誰もいない放送室で、いちゃいちゃすることだっだみたいです。
「二人きりになれたの久しぶりだよな」
「そうだね」
私もその気になって、ムラムラしてきました。それを察してか、彼は大胆でした。
いつもより激しく抱き寄せられて、貪るようにキスをされました。
「ピチャ、ピチュ、チュッ、ん、チュッ、ペチャッ」
「んふー、んー、チュッ、チュッ」
彼氏は興奮から、いつもならクールな感じなのに、鼻息も荒くなっていました。
服の中に手を入れられて胸を揉まれました。
力一杯揉まれるから、少し痛いくらい。
「んっ!あ、ねー、もう少し優しく」
「んー、んー、チュッ、チュッ、んー」
キスと胸を揉むのに夢中で、全く聞き入れてくれません。この、ワイルドに責められてる感じに私も身を委ねて、責められようと思い始めて、そうしたらもっと興奮して、全身が火照ってきました。
それを察したのか、スカートに手をいれてきて、パンツの中をまさぐられました。
「クチュクチュ、クチュ、クチュクチュクチュクチュ」
いやらしい音が、遠くから聞こえる歌声に埋もれず、むしろ際立って響く感じでした。
制服のズボンの部分がわかりやすく大きくなっていて、私はその膨らみをそっとなでました。
彼は私にもっと触らせるように、腰をぐいっと押し付けつつ、キスと手マンを繰り返しました。興奮がおさまらないようで、片腕で私をぎゅーっと抱き締めて胸板に押し付けるような感じにして、手マンに集中していました。私は膝ががくがくなりそうで、彼氏に体を預けるようにしがみつきましたが、それでも彼氏は微動だにしなくて、またそこで、筋肉のあるたくましい男の子だからだな、って、きゅんとしました。
汗くさくないけど、石鹸のような爽やかな彼の匂いが汗で匂い立って、またきゅんきゅんしました。その匂いに包まれながら、彼の筋肉の盛り上がりをそっと服の上からなでつつ、でも、手マンはだんだん激しくなってきて、私はきつく彼の制服の裾を握りました。
「なぁ、なんでこんなにぬれてんの?音すごいよ?なぁ?」
「クチュクチュクチュクチュクチュクチュ!」
「は、はぁん、あ、んん、ん!あ、あ!」
「ねぇって。すごい濡れてるやん。なぁ?」
「あっ!はぁ!あ!く、んっ!だめ、だめ」
「クチュクチュクチュクチュ」
「なにがだめなん??ん?」
「あ、だめ!だめ、いく!いっちゃう!!!」
膝から力が抜けて、ガクッと膝が落ちそうになるのを、彼がまた支えてくれました。
「勝手にいったん?どんだけえろいん?(笑)もうさ、ええよね?おさまらん」
彼は急いで私を隅っこにあった机の上に乗せて、股を開かせ、ズボンをさっと脱いで、いつもより暴力的に血管を浮き出させ、天井を仰ぐくらいに硬く屹立しているペニスを見せてきました。
「ねぇ、ゴム。。。」
「ええやん、無理。もう無理やけ。」
言う間もなく、彼は私の熱く密まみれになったヴァギナにあてがって、そのまま奥までずんっと、いれてきました。
「ひあっ!!!あ、ふっ…!」
「あぁ、やべぇなー(笑)いつもよりしまるわー。とろとろやん」
にち、にち、にち、にち、と、ゆっくり、私の濡れたひだを感じるように彼は腰を動かして、その巨根を突き立ててきました。そして、獣みたいにぎらついた眼で、私をじっ見てきました。それがなんだか恥ずかしくて、私は片手で顔を隠すようにしました。その私の手首をつかんで、乱暴にぐいって顔が見えるように彼は引っ張りました。
「なに?恥ずかしいの?」
「いやぁ…!恥ずかしい…」
「なんなんそれ、ぶちえろいじゃん。もっと見せてや」
顔を隠せないように力づくで手を広げられて、そのままにち、にち、にち、にち、ずんっと、時々奥を突いてきます。
「はっ!ひぁっ!ん、ん、ん!だめ!あん!」
彼は無言で見つめてきながら、腰をつかんで、だんだん激しく突いてきました。
ニチュッ、ニチュッ、ニチュッ、ニチュッ、ニチュッニチュッニチュッニチュッニチュッニチュッニチュッニチュッニチュッニチュッニチュッニチュッニチュッニチュッ!
ニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュ!!!
「あぁ!ねぇ!だめ!だめ!いっちゃう!!あぁ」「くっ、くっ!あぁ、俺もヤバイ。一緒にいこう」
「あっ!あっ!あっ!ねぇ、中はダメ!」
「あぁ、やべぇ、どこに出す?」
彼の射精が、すごい量で飛ぶのも知っていたので、汚れたりしないように、私はとっさに
「口に出して!」といいました。
ひとしきり激しくなって、ぎんぎんで汁まみれのおちんぽが抜き出され、私の口に持ってこられました。
がぽっ、ぐぐっ
「あー、いくっ!」
ビューーーッ!ビュルッ!ビュルッ!ビュルッ!ピューッ、ピュッ、ピュッ。
すごい勢いで私の喉の奥に当たるように射精は続いて、そのあと、余韻のように、彼氏の凶暴なペニスは、まだ欲を出し尽くしていないみたいに、
ビクッ、ビクッ、ビクン、ビクンと動き続けました。
私は彼に出された精液がいとおしくて、そのまま飲みました。
「えっ、飲んでくれたん?まじで?」
私はこくん、とうなずくと、彼は「えろいなー、うれしいわー(笑)」と、いつもの爽やかな笑顔になっていました。
あとは少し片付けて、私はトイレで口をすすいで、彼はビデオカメラを手にして、教室に戻りました。特にみんなには悟られたりせず、その日は練習を終えました。
いつもなら塾で自習しますが、その日はそんな気分になれず、彼氏とカラオケに行って、今度はちゃんとゴムをつけて、二回ほど、エッチをして帰りました。
いつも爽やかで優しい彼氏の、オスになっている姿を見て、もっと好きになりました。