【その後のまさか!】騙されてストリップ!の体験談~生板ショーで妻が寝取られました!

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ごく普通の妻が温泉地のストリップ小屋で踊り子をさせられ、2度目の生板ショーで私の友達にやられてしまった、漫画や妄想でしか経験しないようなお話の、その後のまさかの展開です。

少し自己紹介をさせて下さい。

ワタシ・・・当時44歳。会社員。この出来事の5年ほど前までずっとスポーツ(ラグビー)をしてきており、178cm・100キロくらいでしたが、引退後は太り始め、現在130キロ(トホホ)

妻(ルミ)・・・44歳。ナース。ワタシとは高校生からの付き合い。160cm・体重は知らないけど細身・胸もB~Cカップくらい?・色白・天然で天真爛漫・いまでも充分に魅力的!

松田君・・・かつて私と同じチームの選手だったが引退し、前回のお話で妻ルミを生板ショーで寝取った人物!筋骨隆々のイケメンスポーツマン。30歳そこそこ。

「さぁさぁ!ここは踊り子さんの部屋だから部外者は出て下さーい!」と小屋の人から声がかかると、ルミと松田君はフッと我に返ったようです。

松田君の足の上にチョコンと乗っていたルミちゃんは、自分が真っ裸だという事が急に恥ずかしくなったようで、少し慌ててオッパイと股間を隠しました。

ルミちゃんが立ち上がると、松田君のギンギンに勃起した見事なイチモツが表れました。私はサイズでは全く勝負になりません(;´д`)トホホ

「ルミさん、本当にビックリしましたよ。急に呼ばれてステージに上がっただけでもスゴイのに、その・・・裸になるなんて・・・」

「それで、ボクもステージで・・・ルミさんと・・・その・・・やれちゃったなんて・・・」

「やれちゃったなんて言わないでよ、松田君!恥ずかしいじゃんか!でも、こんなオバサンでゴメンね。」

「とんでも無いっス!ルミさんすごくキレイでエロくて・・・あっ、ごめんなさい」

また二人の世界に入りかけてたので私が割って入ります。

「松田君、ココから出ろって言われたし、外に行こう。ルミちゃん、さっきの居酒屋に先に行ってるから」

松田君に慌てて服を着させてその支度部屋というか楽屋見たいなところから出て、ストリップ小屋の裏口みたいな出入口から外に出ました。

「先輩、こうなる事を知ってたんですか?」

「知らなかったよ(嘘)。オレも本当にビックリというか嫉妬の嵐だよ!」

「・・・松田君、こんな事聞いて悪いけど、うちのルミちゃんはどうだった?」

「マジでありがとうございます!最高です!先輩には申し訳ないんですけど(笑)、さっき飲みながらルミさんのヌードを想像したり、脱がしたりしたんですけど、妄想が現実になりました!」

「ルミさんのアソコ、ドゥルンドゥルンでした。あんな名器で先輩がうらやましい!」

「分かってると思うけど、今日の事、人には言わないでよ」

「こんな事になっちゃってルミが一番恥ずかしいと思うから、代行代を払うから今日はこのまま帰って欲しい」

そうお願いし、運転代行を呼んで松田君を帰しました。

「絶対また呼んでくださいよー!」と松田君に言われましたが、激しい嫉妬を感じていたので、もう1度合わせるのはイヤだなと思ってました。

先ほどの居酒屋にまた入ると、ご主人と奥さんがニコニコしてます。

「旦那さん、よかったでしょう?」とニヤニヤした笑顔です。

「自分でもビックリなんですけど、感じた事のない変な気持ちです。」

「前回来てくれた時に、小屋で奥さんのパンツを脱がしたオヤジ覚えてる?

あいつ、地元のヤツで俺の友達なんだけど、もう1度奥さんに会いたいって騒いでてさ、ココに呼んでもいい?」

妻のパンツを持っていてそれに射精したあのオヤジだと思い出しましたが、「いいですよ」と軽く答えました。

わずか数分で、この前のオヤジさんとさらに友人なのか、同じような世代のオジサンが数人居酒屋に入ってきました。

「ルミちゃん可愛いよねー。おれ、大ファンになっちゃったんだよー!」

「おれもこの前見せてもらったけど、いい脱ぎっぷりで、オッパイもプルンプルンでさ!」

「あそこの毛は薄かったよね。もっと開いて中を見たかったけど、この前は見えなかったんだよね」

「今日もステージに上がったんだって?!見たかったなー」

「アノ時の声なんて、女神さまみたく可愛くてさー」

口々にルミをほめてくれます。

居酒屋のご主人が「今日はもう貸し切りにするからさ、ココでルミちゃんにもう一度ステージしてもらえないかな?」

オジサン軍団も大盛り上がりです。

というか、そもそもがそう言ってみんなを呼んだようです。

私もふざけて「ギャラが出るんですかー?」なんて聞いちゃったもんですから、

「出すよーもちろん出す!みんなからおひねりも出るもんな?!」

「おう!大フンパツしちゃうよー!」と軍団も同調してます。

なし崩しでしたけど、そうと決まったらオヤジ軍団の手際のいい事!

机をいくつか集めて即席のステージを作り、出入口や窓には布をかけて目隠しし、

いくつかの強力なペンライトをまとめてスポットライトの替わりにすると用意しました。

そのうちにもう数人のオヤジがやってきて、総勢10人くらいのオヤジ軍団です。

「なるようになれ!」と、普段は飲まないような強いお酒を煽りました。

暫く待つと、妻ルミちゃんが居酒屋の入り口に立ちました。

今まで騒いでいたオヤジ軍団が一瞬で静かになり、ルミちゃんを迎え入れようとします。

様子があやしい事に気付いたルミちゃんは、入り口からなかなか動こうとしません。

「おつかれさまー!ルミちゃーん!遠慮しないでおいでよー」と居酒屋奥さんが声をかけます。

「あれっ?松田君は?」

「今日は帰るっていうから、運転代行のお金渡して先に帰したよ」・・・ヤキモチをやいて無理やり帰らせた、なんてサトられたくありません。。。

ルミちゃんは本気で残念そうな顔をしています。

「もっとお話ししたかったなー。でも恥ずかしいか・・・」

「ルミちゃんが気に入ってくれてよかったよ。でも、ここまでドストライクになるとは思わなかったけどね(笑)」・・・こんな事、ボクは余裕ですからね、ってアピールです。

「今日のステージは、この前よりもさらにギンギンになったよー」というと、

「恥ずかしいんだけど、ワタシ、いっちゃった・・・。松田君としてる時・・・」

「もう二人のお話はいいかしら?」と居酒屋奥さん。

「ルミちゃん、この男の子たち(オジサン軍団)、ルミちゃんの大ファンになったんだって」

「ギャラははずむから、ココでもうワンステージお願い出来る?」

「えぇー???・・・ココで?脱ぐんですか??もう一度???」

オヤジ軍団は息をのんで会話の行方に期待しています。

「旦那さんはもう了解済みなんだよー。綺麗なルミちゃんをゆっくり見たいって(笑)」

そんな事は言ってませんが、話に乗ってみました。私はオカシクなってました。

「ルミちゃん、イヤなら無理にとは言わないけど、見せてくれるとボクはとてもウレシイ(笑)」

「ワタシ本当に綺麗だった?こんなオバサンなのに?」

「ルミちゃんがスゴク綺麗だから松田君もすぐにいっちゃったんじゃない?」

「キャー、その話は言わないでー!」

という事で、話が決まったようです(笑)

「電気落として!スッポトライトは俺がやるから!」

「店ののれん下げてきて!入り口も鍵かけて!」

オヤジ軍団もワタシもどんどん興奮してきました。

居酒屋ご主人の準備のいい事!ラジカセ?で、あのストリップ小屋と同じような音楽をかけ始めます。

「ルミちゃんも一人じゃ恥ずかしいだろうから私も上がるわ」と何を思ったのか居酒屋奥さんが即席ステージに上がり、踊り子さんのようにクネクネ踊り始めました。

それが妙になまめかしくて、とてもエロいんです。

「アキコちゃーん(忘れたので仮名です)、久しぶりに見たけど、アンタやっぱりいいねー!」

居酒屋奥さんがご主人の性癖?で、かつてストリップ小屋に上がったとは聞いてましたが、

とんでもない!後で聞いたところによると、人気の踊り子さんだったんだそうです。

もう少しで下着だけになるというところで居酒屋奥さんのステージは終わりでした。

でっぷりとした奥さんが裸にならなくて、正直、一安心です(笑)

「お待ちかね、主役のルミちゃんの登場よ~」

皆に盛大に拍手され歓声に沸く中で、ルミちゃんがステージに上がります。

照明を薄暗くしたとは言え、目の前なので、よーく見えます。

音楽に合わせて?クネクネしながら1枚また1枚と服を脱いでいきます。

さっきもステージで脱いだ純白の下着になり、そしてプロの踊り子さんのように

実に艶めかしく下着を脱ぎ、オールヌードになりました。

「ルミちゃーん!ここに座ってー!M字に足を開いてー!」オヤジ大喜び!

ペンライトで作った即席スポットライトがルミちゃんの股間を照らします。

ワタシもこんな風に見た事無い、ルミちゃんのアソコの中の中(笑)まで見えそうです。

ライトの人が焦らして?、肛門ばかり照らします。

オヤジ軍団の目線のわずか2~30センチ前で、ルミちゃんがM字開脚状態です。

ルミちゃんの顔を見ると、口が半開き状態です。感じている時のしぐさです。

居酒屋ご主人が、「生板ショー出来る?」とルミちゃんに聞いてます。

ルミちゃんはうなづいたようです。

それを見ていたオヤジ軍団がじゃんけんを始めました。

勝ったのは、オヤジ軍団の中では少し若い、50歳くらいの男でした。

ピューピュー囃し立てられながら50歳男がステージにあがり、ルミちゃんに重なりました。

ココでは、完全に丸見えです。

ルミちゃんのアソコに50歳男のおチンポが入ったようです。

そこでルミちゃんに口から出たのが、「小さ~い、ちいさ~い、かわいいオチンチン!」

他のオジサンたち大笑いです(笑)

そしてほんの30秒ともたずに射精です。

50歳男は、照れ隠しに自分で自分の頭の後ろをパンパン叩きながら下がりました。

エロのスイッチが入ったまんま(笑)のルミちゃんはおさまりが尽きません!

「じゃあ次はアナタが上がってきてー」と別のオジサンを指名します。

「アハハハー・・・ちいさーい!気持ちよくしてよー!」とルミちゃん。

またもや30秒ほどでルミちゃんに笑われながら射精です。

エロモードのルミちゃんがさらに次のオジサンを指名し、またもや

「オジサンのおちんちん、小さくてかわいいねー」と言いながら射精させてます。

こんな感じで、買ってきたコンドーム1箱分、12人の男と替わるがわる生板をやりますが、

全員ケチョンケチョンにされたうえ、全員があっと言う間に射精させられました。

(1人はかわいそうな事に、コンドームをつけてもらってる時にイッテました(笑)ので挿入すら出来てません)

ルミちゃんとは高校からの付き合いなので、男性遍歴はけっこう把握していたつもりです。

私の前には、こんなに大勢の経験があったとは思えませんので、

ほんの1時間程度で、一気に12人と経験するなんて、一気に大幅な記録更新のハズです(笑)

(松田君をいれて13人ですね)

「じゃあ最後はアナタが来て~」とワタシを呼びます。

今まで、人に見られながらした事なんてもちろんありませんでした。

「コンドーム無くなったからナマだけどいい?」

「いいよ~。モンモンとしちゃってるから中に出して~」と完全にスイッチが入ってます。

オジサン軍団がまた歓声で沸いているなか、満を持して(笑)出番です。

前儀なんて一切せずにヌルヌルのアソコに押し当てると、スルッとルミちゃんに入っていきました。

ワタシの大好きなオッパイを揉みながらゆっくりと動かします。

「アああン・・・アナター!・・・オッパイいいよー!どっちも気持ちいいよ・・・あー!イッちゃいそう!・・・うーーーーっっっん!・・・あーーーっっっ!」

今度は挿入してからほんの1分程度でルミちゃんがイッちゃいました。

いつも早漏の私でもこの時さすがにすぐにはイケず、なおもゆっくりと腰を動かしていると、

「ア~ン・・・・・・気持ちいいよ・・・あんんん・・・またイッちゃうーーー!」

ルミちゃんは、松田君の後の粗チン連発でかなり欲求不満になっていたんでしょう。

オヤジ軍団の見ている前で、そして温泉地の居酒屋の机を寄せて作ったステージの上で、ルミちゃんは

何度も何度も果てていきました。

実はこの日、松田君との生板を見ながら、自分で触れる事なくパンツの中にイッてしまっていた私は、

この場所では勃く事が出来ず、それでも充分に満足した状態で離れました。

中出ししたわけではなかったんですが、私のナニを抜いた後、ルミちゃんのアソコから汁が溢れて出てきました。

これをルミちゃんとオジサン軍団は、私がイッたと認識したようでした。

(意味がよく分かりませんが)盛大な拍手を頂き、真っ裸で、夫婦そろってお辞儀をしました。

オジサンが一人また一人とルミちゃんの体にオヒネリをくっつけてくれます。

ぶっちゃけ、二人分の旅行代がすべてまかなえたくらいいただきました。。。

居酒屋を出て宿に向かって、ひっさしぶりに手を繋ぎながら歩きました。

「どうする?またやる?」

「私ばっかり恥ずかしいよ~!・・・でももしかしたら、ねっ!」

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