10年近く前のリアル体験談です。
俺は当時、大学4年の23歳(一年浪人した)だった。
ハッキリ言って自分は身長も高めで顔もイケメンの部類だったが、性格は少し暗めな上、アニオタで、面食いな上に、おまけに少しロ◯コンだったせいか。
生まれてから23年間、彼女が出来た事がなく未だに童貞だった・・・。
自分はファミレスでアルバイトしていたのだが、そんなとき、4月から高◯一年で15歳の◯◯由実という女子◯生の女の子が入ってきたのだが・・・・・物凄く好みだった!!
芸能人でいうなら中川翔子を幼くさせて、更に可愛らしくした感じ。
面食いでロ◯気味な自分にドンピシャリで、店長室に置いてある履歴書をコッソリ見たら
「◯◯女子高等学校入学」
と書かれていた。
「女子高」ということは学校で彼氏や好きな人が出来ることはないし、フレッシュな男子高◯生がライバルでいないとなるとチャンスだと思った。
それからしばらく、由実ちゃんがいる時には仕事を凄く頑張ったり、爽やかな性格をしているように見せかけてたりと努力しましたが・・・あまり効果はありませんでしたw
由実ちゃんが入社してから2ヶ月くらい経ったある日、入り時間が由実ちゃんと一緒だったので、ちょうど美容院に行ってきたのと普段はメガネだけどコンタクトにして、服も珍しくオシャレにしてバイト先に行きました。
バイト先の控室に行くと、由実ちゃん1人だけがいて、
由実「あれ?えっと・・はじめましてですよね?」
俺「え!?酷いなぁ。◯◯ですよぉ」
と言うと、由実ちゃんは凄く驚き、
由実「ああ!◯◯さんだ!ごめんなさい!!」
とわざわざ頭まで下げて謝ってきた。
俺「いやいやいや。気にしないで」
と爽やかに返す俺。
由実「なんか全然、いつもと雰囲気違いますよね」
俺「え!?そうですか?」
当たり前だwあんたの為にオシャレしてきたんだからw
思えば由実ちゃんと控室で2人きりになったのは初めてだった。
それからしばらく緊張しながらも話を続けていて、話の流れから
俺「そういえば俺、明日誕生日なんですよね」
由実「え!?いくつになるんですか?」
俺「23ですね」
由実「あ、じゃあ今日が22歳最後の日なんだ!」
由実「あ〜私、明日は入ってないや」
そう言ってくれるだけでも嬉しかったけど、
俺「◯◯さんって今、高◯何年なんです?」
・・・履歴書盗み見たから知ってるけどねw
由実「私は高1ですよ。でも良く小学生と間違われるんです!」
などと他愛ない話で盛り上がり、その日は初めて由実ちゃんと長い間喋れて楽しかった。
それからメアドも聞けないまま数カ月経つと、バイト先の若いメンバー数人でディズニーランドに行くことになり、由実ちゃんはいっぱい写メを撮っていて、俺の写メまで撮り、
由実「あ、じゃあ◯◯さん、メアド教えてください!写真送りますから」
と言ってきた。
その時は天にも昇るくらい嬉しかった。
家に帰ると早速
「由実です!」
というタイトルから写メが送られてきた。
・・・写真写り悪かったけどw
メアドをゲットしてからは行動が早かった。
由実ちゃんもアニメやゲームが好きでしばらくメールをしあう仲になり、由実ちゃんは女子◯生らしいキャピキャピした性格なせいか、既に7つ上の俺にタメ口かつ「◯◯君」呼ばわりだったがw
ある日の夕方くらい、由実ちゃんから
「今、学校帰りで1人でパルコにいるよ!」
というメールが来た。
「1人」というところを強調してるから、この娘ひょっとして俺を誘ってる・・?とモテない男にありがちな考えを起こし・・
「本当!?今俺も学校終わったから、良かったらそっち行こうか?」
と初めてお誘いメールを送ったら
「いや、もう出るところだから・・・。じゃあ今度映画付き合ってよ!」
と思いもかけず向こうからお誘いがきた。
その日はとても嬉しくテンションが上がり、女性と話すのが苦手な俺でも大学やバイト先の女にも何故か積極的にお喋りしてしまったw
リア充の気分が少し分かった日でもあった。
そして初デート当日、由実ちゃんの格好は可愛らしい黒いハイソックスに短めのワンピースでメチャメチャ可愛らしかった。
胸は貧乳だが、ロ◯好きにはたまらない細い足も良かった。
デートするのが初めてらしく(俺もだがw)頑張って盛り上げようとする健気さも愛らしかった。
女友達にデートの時にはどうしたら良いのかと相談もしてたそうだw
映画を観終わった後、良い感じになり手を繋いで歩いていたら、突然由実ちゃんが立ち止まり、
「キャー!」
と小さく悲鳴を上げ、何事かと思ったらビル風が強く、由実ちゃんのスカートが激しくはためいてて片手で一生懸命スカートを押さえていた。
由実「あたしのスカートがめくれる!」
と苦笑いをしながら恥ずかしそうにしていた。
実を言うと俺は物凄くパンチラが好きで、目の前のその姿は最高にたまらないものだった。
由実ちゃんは俺の手を離し、両手でスカートを押さえつけて風も弱まり
由実「ごめんね、立ち止まっちゃって」
スケベな男だと思われたくないから爽やかに、
俺「ううん、大丈夫?」
由実「大丈夫、見えパン履いてるから!」
・・・なんだよガッカリ。
だったらそんなに恥ずかしそうにしなくてもいいだろw
その後、近くにあったファミレスに入り、さっきのパンチラしそうになった事が話題に上がり、
由実「今どき生パンでいる娘なんかいないよ〜」
由実「私、女子高だけどほとんどの娘がスパッツとか履いてるね〜」
と、パンチラ好きの俺から見れば何とも希望の無い発言だった。
なんでも由実は、痴漢や変質者にあった回数も意外とあり(お尻触られたり、道端でイキナリやらせろとか言われたり、電車の向かい側で性器見せられたり)おまけに学校帰りにゲーセンのポップンミュージックをやってる最中に盗撮された事もあったらしいから警戒するのも無理もない。
しかもこれだけの美少女だ。
そして帰る直前に、ゲーセンに行って2人でプリクラを撮ることになった。
ノリで思わず抱きしめたりしたが、全然嫌がったりはしなかった。
プリクラの文字を書くとき、そこはさすが女子◯生。
手慣れた感じでちょいちょい書いていった。
そこで俺は、一つのプリクラに2人の顔をハートで囲み、ラブラブと書いたら由実はちょっと照れていたようだった。
初デートが無事に終わり、由実に家まで送ると言ったが、途中で
「ここでいいよ大丈夫。ありがとう楽しかった。じゃあね」
と言われ、後ろ姿を見送った。
その後ろ姿を見て、俺は由実の事がホントに好きなんだと悟った。
家に帰ると、由実のスカートがまくれて恥ずかしそうにしている姿を思い出し、プリクラの由実の顔を見ながらオナニーを始めた。
俺「はあっ・・!はあっ・・!由実ちゃん!」
その時のオナニーは精子の出も良く、何故かとても気持ち良かった。
それから一ヶ月後くらいの彼女の16歳の誕生日にお台場に行くことになった。
もちろん、その日に告白するつもりでいたが90%OKしてくれるとは思っていた。
荷物になるからと三日前にプレゼントしたダウンジャケットを
「ありがとう!凄い可愛い!誕生日まで着ないでおくね!」
と喜んでいた。
お台場を色々遊び歩き、暗くなってきた頃、最後に由実が前々から乗りたかったという大観覧車に乗ることになった。
俺はその中で告白する気でいたからガムをコッソリ噛んで戦闘態勢に備えたw
大観覧車を待っている間、
由実「観覧車、下が透明なタイプもあるんだ!」
俺「ホントだ。どっちにする?」
由実「下が透明だと怖いから普通のでいいよ」
由実「透明だと下からスカートの中が見えちゃうよww」
俺「あら♪じゃあ俺、下で双眼鏡持って待ち構えてるわ」
由実「あっははは!残念でした。下にスパッツ履いてるよ」
・・・やっぱりなw
そして観覧車に乗り、告白しなきゃと思っていてもタイミングが分からず行動に移せず、由実は
「あっ!あそこさっき歩いたとこだよ!」
などと外の景色に見とれている。
そして観覧車が頂点に着いた時に俺は意を決し、由実を抱きしめた!
由実「あっ・・・・」
由実は何も言わず、ただ抱きしめられている。
由実のロングヘアーからシャンプーのとても良い匂いが漂う。
俺「ゆ、由実ちゃん・・俺、由実ちゃんのことが・・」
由実「!!!」
告られる!!と瞬時に悟ったのか、恥ずかしさから俺からガバッと顔を背けた。
俺「オイww」
と由実のアゴを掴み、俺の方に向かせた。
しかし恥ずかしさから目は合わせてくれない。
俺「由実ちゃん、俺、由実ちゃんのことが・・好きだ。由実ちゃんは俺のこと、どう思ってる・・?」
由実「好きだよ・・・」
俺「本当?じゃあ俺と付き合ってくれる・・?」
由実「いいよ・・・」
由実は恥ずかしくて、椅子に座ったまま俺から顔を背けている。
俺「こっち向いてよ」
由実「見れないよぉ〜」
と恥ずかしそうにしている。
俺は今しかないと思い、由実の左頬に手を当て、そのまま由実にキスをした。
由実「んっ・・」
由実は目を閉じて唇を受け入れてる。
由実の唇はとても柔らかい!
自分も始めてのキスだったけど、何て言うか胸がキュンキュンする感じだった。
キスしてから10秒ほどした後、由実は唇を振りほどくように横を向いてしまった。
俺「ごめん・・、キスはイヤだった?」
と聞いたら由実は何も言わず、首をブルブル振ってきた。
そして再び由実を抱きしめたら、由実の方も俺をぎゅーっと抱きしめて来た。
ますます愛おしくなり、下に着くまで抱きしめ合ってた。
観覧車を降りると、お互い恥ずかしくて気まずくなり会話も少なめだったが時間が経つ毎に元に戻って行った。
由実への愛おしさと、これで由実は俺のものだという達成感もあった。
しかしそんな中、帰りによったファミレスの中で由実から意外な事を聞いた。
由実「付き合う事になったから◯◯君にちゃんと言わなくちゃいけないんだけど・・・」
由実は中◯生の頃、スカウトされてジ◯ニアアイドルとして活動しているらしく、そんなメジャーでは無いけど、グラビアなど色々やっていると聞かされた。
由実を家まで送った後、家に帰ってから由実から聞いた芸名で検索してみると・・・、
俺「!!!」
由実のブルマー姿やセーラー服やスクール水着姿など色んなのが出てきた。
由実はもう1◯歳だが、1◯歳って設定にしているらしい。
事務所のホームページを見ると、写真集なども来月発売のようだ。
由実「グラビアとか楽しいから続けたいけど、どうしてもイヤだったら言ってね?」
と帰り際に言っていた・・・。
せっかく念願の娘と付き合えて嬉しいはずなのに、どこか心の中に変な違和感があった。
パソコンの中の水着姿の由実は、俺に見せたことがない眩しい笑顔を輝かせていた・・・長くなっちゃったんで、ここで切ります。
続きはまた今度♪
■続き[2016.02.22_21:10追記]
では前回の続きを・・・・・。
憧れの由実ちゃんと付き合ってから1カ月が過ぎた。
彼女とは毎日のようにメールするのは当たり前だし、電話も何時間だって由実ちゃんとなら喋れた。
女子と喋るのが苦手な自分も『こんなに女の子と、しかも電話で長々と会話出来るんだ・・』と自分自身でも驚きだった。
今と違い、ラインの無料通話なんてまだ無かった時代だったから電話代が半端無くかかり、(数ヵ月後には由実ちゃんの請求額が月4万いったりもしたw)お互い親に怒られたりもしたがw
由実ちゃんはアイドルだったと聞かされ、自分でもまだ見た事が無い水着姿等の姿を既に世の中のロリコン親父達に見せていると思うと、少々ショックだった。
学校にはもちろん内緒にしていて、友達でも知っているのはごく少数だと言っていた。
彼女の通ってる女子高は結構規則とか厳しそうな学校だからバレたら停学くらいになるのかな?
事務所のホームページには各タレントがブログを書く欄があって、由実ちゃんはブログで
『今日は先輩と映画観に行った後、カラオケ行って盛り上がりました!超楽しかった!』
『今日は先輩の家に遊びに行きました。格闘ゲームが楽しくってついつい長居しちゃいました!』
と、彼氏がいるって事はさすがに隠さなきゃいけないのか、俺の事を『彼氏』→『先輩』と置き換えてた・・・。
別に独占欲や拘束欲はそこまで無いけど、ネットで由実ちゃんの反応を見ると、
【この娘、結構可愛くね?】
【マンスジ透けてるよな?】
等、色んな事が書かれているのを見て、不安感にもかられたがあまり気にしないようにした。
むしろプラス思考に変える事にした。
アイドルと付き合うなんて漫画の世界みたいじゃないか!と。
『お前らはそうやって画面の中の彼女を見る事しかできないが、俺はこうやって彼女と相思相愛で、触れたり、手を繋いでデート出来たり、キスも出来るんだ』
そう思いながら、俺は由実ちゃんの水着姿を見ながらオナニーを始めた・・・。
『はあっ・・!はあっ・・!この娘は俺だけのものなんだ!!!!』
というよく分からない優越感を込めながら・・・・・
由実ちゃんと付き合ってから、分かった事がある。
彼女は可愛い顔をしてるにも関わらず、意外と男みたいな性格や口調で、下ネタも好きな上、割とS気味な性格だった。
付き合ってから数カ月した時には
俺に対して「お前」とか「キモい」とか言ってきたりもしてたw
でも嫌味がない感じだったから別に悪い気分はしなかった。
アニメキャラで言うなら『気の強い妹キャラ』みたいな感じで。
そんな性格だったが、ちゃんと清楚にしてるところはしてるし、この間も友達と喧嘩したとかで電話で俺に泣きながら相談してきたりと、年頃の女の子のデリケートな面も持ち合わせていた。
俺はそんな彼女が大好きだった。
バイト先でも気付いたら公認のカップルみたいになってたw
よく色んな人から「犯罪ですよー」と言われたがw
上がり時間が一緒の時は、必ず由実ちゃんを家まで送っていって、家の前でしばらく抱き合い、キスまでしょっちゅうしていた。
若い女の子特有の甘い匂いと、自慢のロングヘアーから漂うシャンプーの良い匂いで理性を失いそうになった事が何度あったか・・・。
女の子と付き合う事が初めてだったせいと、当時はまだ若かったせいか、抱きしめてるだけで股間がムクムク膨らんでいき、抱きしめてるだけでも勃起するんだ・・と初めて知った。
それだけならまだ良いんだが、我慢汁まで出ていく時がしょっちゅうあったw
家に帰るくらいには俺のパンツが濡れまくりだった事もあり、自分の女の不慣れさを感じたw
まあなんにせよ、制服姿の美少女女子◯生と相思相愛でこうやって抱きしめてる、男にとってこれ以上幸福で名誉な事が他にあるだろうか?
しかもこの娘はアイドルだ。
今までの女運の無さが、お釣りが来る勢いで取り戻した感じだった。
身長差は25センチくらいあるから俺の胸にいつもすっぽりうずまってる感じで、
そこで由実ちゃんの髪を撫でてやるのが好きだった・・・。
そして付き合ってから2ヶ月もした頃、由実ちゃんは高◯2年になり、俺は大学を卒業したが就職せずそのままフリーターになってたw
由実ちゃんはあまり勉強が得意じゃないから、進級には少々苦労したそうだがw
ある時、映画を観終わった帰りに2人でファミレスにいたら、由実ちゃんが
由実「そういえば○○君って他に女の子と付き合った事ってあるの?」
ギクリ!!
俺「あ、あるよ。君が2人目だ」
23、4で童貞だとバカにされそうだったから思わず嘘をついてしまったw
由実「へえ〜意外だwでも沢山付き合ってる人より、少ない人の方がいいよ」
そう言われてホッとした。
由実「ちなみになんで別れたの?」
俺「まあ大人の事情ってやつだ・・・」
由実「あ、子供扱いした!」
『大人の事情ってやつだ』
このセリフ、気まずい時に結構使って、良く喧嘩になったw
『年齢差、気にしてるんでしょ?だったらそう都合良い時だけ大人ぶらないでよ!』
って感じに・・・ww
由実「え?なに!?ひょっとしてまだチェリーだったりする?ねぇチェリーなの?」
と小悪魔みたいな顔してからかう様に言ってきた。
俺「チ、チェリーじゃああありません・・・っ!!ww」
とふざけるように言ったら、
由実「あ〜はいはい♪チェリーじゃ無いのね。おめでとさん♪パチパチパチ」
と軽く拍手してきやがったw
俺「・・・そろそろ行こうぜ。はい御馳走さま♪」
と由実に伝票を渡した。
由実「おいw女子◯生に払わせる気かよw」
店を出て、俺の家に行く事になった。
2人とも自転車で来ていたので、何となく由実の後ろを走っていた。
由実はその日はズボンだったが、由実がしきりにシャツの後ろを引っ張ったりしてやたら気にしている。
腰パンチラするのを警戒しているんだろうか?
俺は由実の家には、家の前までしか行った事しかないが、由実は俺の家には結構来ていた。
夕飯まで一緒に食っていくような間柄になっていた。
俺が女の子を連れて、家に連れてくるのなんて生まれて初めてだったから、
家に連れて来た時は俺の母親はえらく驚いていたw
母親「なかなか可愛い娘だったわね!アイドルみたいで」
と言ってたが、
俺(ホントにアイドルなんだよ母ちゃんw)
そして、俺の家に着き、2人で軽くくつろいでると俺の母親がケーキを持ってきた。
母親「由実ちゃん、こんにちは」
由実「こんにちは。お邪魔してます。あ、ありがとうございます」
と由実が深くお辞儀した、その瞬間!
俺「!!!!」
由実のズボンの後ろから思いっきり純白のパンツが見えた!!!
俺(ゆ、由実ちゃんのパ、パンツ・・・!)
流石にパンチラガードの強い由実でもズボンの時は警戒が手薄だったw
初めて見る由実の生パンツに興奮して、もっと見たいという気持ちになった。
ケーキを食べ終わると、由実とイチャイチャを始めた。
由実「これ、シャツが短いからパンツが見えそうでやばい!」
と由実はマクラを腰に置いて、パンチラガードしている。
そんなガードさせるか!と由実を抱きしめた!
由実「あっ・・!」
俺「ゆ、由実ちゃん!」
ドサクサにまぎれて、シャツを少し上に持ち上げた。
4分の1くらいしか見えないが、純白のパンティが眩しい。
縁のギザギザしたところまで鮮明だ。
由実「きゃっ!?」
由実はすかさずシャツを下ろす。
しかし視線を胸元に落とすと、胸元がV字に開いたシャツだったのと、由実が貧乳だったせいもあってか、隙間が大きく開いて上から見ると、なんとブラジャーがほぼ丸見えだったのだ!!!
レース刺繍が全体についたシンプルな白いブラジャーだった。小さい胸の谷間も・・。
由実の肩らへんに俺のおでこを乗せ、ブラジャーを超至近距離で拝んだが、由実はブラジャーを覗かれてるとは全く気付いていない!
今までバイト先のファミレスで由実がウェイトレスをしている時、ユニホームが透けやすい素材だったせいか、由実を後ろから見ると大抵ブラ線が拝めたが、ほぼ白だった。
初めて見た由実のパンツとブラジャーに大興奮してしまい、ブラジャーを堪能した後、俺は由実にキスをして、舌をねじ込んで初めてディープキスをした!
(ぺちゃ・・ぴちゃ・・ぺちゃ・・)
由実は何も言わず俺と舌を絡め合ってくる。
しばらくすると俺は由実から唇を離した。
由実は少しトローンとした目をしている。
俺「大人のキスっていうのかな?」
したことも無いのにえらそうなことを言ったw
由実「あはは・・・」
と少し恥ずかしそうにしている。
俺の股間は痛いくらい勃起している。
今まで由実が俺の部屋に来た事は何度かあったが、由実に嫌われる事だけは絶対したくなかったから我慢をしてきたが、パンチラとブラチラまで見たら興奮が止まらずもう我慢が出来なかった。
男には無性に『誰かと今すぐヤリたい!』って瞬間が人生の中で数回は必ずあるだろうけど、今が正にその時だった。
しかし、由実は当然まだ処女で痛がるだろうし、大好きな由実をそんな風にしたくもない気持ちもあった。
由実「ねえ」
俺「ん?」
由実「そのマクラ貸して」
まだ腰パンチラを気にしてるらしい。
しかし、俺はギンギンに勃起してる股間を隠すように、股間にマクラを置いていた。
俺「いや・・でもちょっとこれが無いと、ちょっと・・マズイことになってるんだ!w」
そう言うと、悟ったのか
由実「やだぁ・・・」
と顔を背けた。
由実「ねえ、何か凄い我慢してるように見えるけど・・」
俺「いや・・正直言うと由実ちゃんを・・・抱きたい」
正直に気持ちを言った。
由実「で、でも君のお母さんとかもいるし・・・!」
確かにエッチなんてしてたら俺の部屋から向こうまで多分聞こえるだろうし、いつ母親が入ってくるか分からない緊張感の中でするのはお互いイヤだろう。
そう思い、今日は諦める事にして好感度だけ上げておく事にした。
ブラジャーとパンツを拝めて多少は満足してたしw
俺「ゴメン。変なこと言っちゃって。でもあまりそういう事は急がないで、由実ちゃんの事をもっと大事にしたいから・・」
とくさい台詞を思わず言ってしまったw
由実「嬉しい・・・」
そして今度は優しく由実を抱きしめた。お互いの愛を確かめ合う様に・・・。
ガチャ!!
俺(おわっ!)
その瞬間、母親が入ってきて、由実はガバッと俺の身体から離れたw
母親「ちょっと!2人とも、夕飯食べなよ!」
と言って、空気の読めないババアは出て行ったww
夕飯を食べた後、もう一度軽くイチャイチャして、キスをしたら由実の唇はエビフライの味がしたww
そして由実を家まで送り、
『さっきは半分理性を失ったような事を言って、困惑させてたらゴメン』
とメールを送ったら
『別に困惑も何もしてないよ!ああいうこと、正直に言ってくれて嬉しかったし・・・』
と優しいコメントが返ってきた。
次こそは絶対、家に誰もいない時に呼んで、由実ちゃんと結ばれてみせるぜと心に誓ったw
とりあえず今日見た、由実の白パンツ&ブラジャーを思い出してオナニーを始めた。
しかし、その日はもう眠かったせいで、股間に手を突っこんだままそのまま寝入ってしまった・・・。
「うーん・・由実ちゃ・・ん・・」
長くなっちゃったのでここで一旦切ります♪
続き(多分最終回)はまた今度♪
■続き[2016.02.26_00:54追記]
では前回の続きを・・・。
あれから更に一ヶ月くらいが経ったが、あれから由実ちゃんが家に来た事は何度かあったものの、家に誰もいないなんてことはないし、結局エッチは出来ずにいた・・・・。
高◯生だからラブホに誘う訳にもいかないし・・・。
だが、エッチをしないとデートも毎回新鮮なフレッシュさがあるような気もしたから、プラトニックな関係もそれはそれで良いと思っていた。
焦ることはないと・・・・。
ゴールデンウィークの日、付き合って三ヶ月になるから進級祝いも兼ねてペアリングを買いにいった。
(22000円くらいして高かった・・・TT)
お互い指輪をはめ込むと、2人の仲が更に深まった気がして嬉しかった。
今日の由実ちゃんはツインテールにして、大きいリボンをつけてる。
10代の娘ならではの可愛さだ。
ショッピングモールを色々歩いてると、下着売り場の前で、
由実「ちょっと下着買ってきていい?」
俺「あいよ。じゃあ俺、外で待ってるわ」
由実ちゃんがデート中に下着売り場に行った事は何度かあり、俺はいつも店の前で待たされてたw
まあ個人的には
「これなんて良いんじゃないか?」
と一緒に下着を選びたいがww
さすがにそんな事したら変態だとドン引きされるだろうなw
由実「ごめん、お待たせー」
由実が戻ってきた。
紙袋を持ってるから、ちゃんと買ったらしい。
俺「どんなの買ったの?」
由実「いや、見せねえよ!w」
その足でモール内にあるレストランに入った。
何故かその中で下着の入った紙袋の上を少し開けて俺に見せてきた。
由実「あ、買ったやつこれね・・」
一部分しか見えなかったが、黒と白の縞パンティのようだった。
女子高生らしい柄だ。
俺「どれ♪もっと近くで」
と紙袋を引っ張ろうとした。
由実「ああン!だめ!」
と紙袋をもぎ取ってカバンの中に入れてしまったw
由実「油断も隙も無いな!」
いつも白だと思ってたけどこういうのも履くんだ、と口に出そうになったが黙っておいたw
ついこの間、ウチに来たときピンクのブラチラが見えたが、自分が見てないだけで、結構下着のバリエーションは沢山あるのかも・・・。
俺「ちょっとトイレ行ってくるわ」
トイレから戻ると、由実ちゃんが下着の他に買った、ビジュアル系っぽい手袋をつけてた。
由実「あ、手袋装着してみたよ♪」
俺「おお♪下着は装着しないの?」
由実「・・・・・・・・・」
由実ちゃんが黙ったまま、軽蔑も込める感じで思いっきり睨みつけてきた。
俺「いや!冗談だからな!冗談!!」
由実「・・あたしもトイレ行ってくるね」
由実が立ち上がった。
俺「アイドルはトイレなんて行かないんだぞw」
由実「え!?なんでそんな昔の格言みたいなww」
由実「ていうか行かせてよwちゃんと出すもんは出さないとw汚れ系アイドルだからあたしはw」
俺「はーい、行ってらっしゃい♪」
由実ちゃんが戻ってきたら、店を出てカラオケに行くことになった。
しかしその途中、由実ちゃんがへアカタログを中心に行ってるという事務所のスカウトにあった。
とりあえず名刺を貰ってその場を後にはしたが・・・。
俺「スカウトなんて初めて見た」
由実「あたし、今の事務所も今みたいな感じで道端でスカウトされたし・・」
由実はえらく上機嫌になってる。
俺「いいな、俺には来ないのかよw」
由実「君、見た目は悪くないんだし、もうちょっとオシャレにしてたら来るかもよw」
なんか上から目線で腹立つw
由実「でも○○君がいてくれて、色々あのスカウトの人に対応してくれたから助かったよ」
俺「で、その事務所行くの?」
由実「うーんどうだろ?よく調べてみて今の事務所より良さそうなら鞍替えするかも・・・」
別に由実ちゃんはは芸能界とかにそこまで興味がある訳ではないが、グラビアとかが出来るのは若いうちだけだし、一応女に生まれた以上そういう仕事をするのは、記念にもなるし楽しいから続けてるらしい。
ちなみに、今の俺の携帯の待ち受けは彼女のセーラー服を着ているグラビア写真だったw
それを見せた瞬間、
由実「ちょっ!あたしかよ!wマジやめてくださいよ兄さんw」
と言いつつも少し嬉しそうだったがw
そんなこんなでカラオケに着いた。
店員が飲み物を持ってきたら、いつもやってるように由実ちゃんの膝に横向きに膝マクラした。
俺「よいしょっと」
ドサッ。
由実「あ・・・っん!」
何故か由実ちゃんが色っぽい悲鳴を上げた。
由実ちゃんの今日の服装は薄いワンピースだし、俺の頭がたまたまマンコに当たって、刺激を受けたのだろう。
由実は仕返しをするように、ストロー(袋付き)を俺の耳に入れてきた。
ガサガサガサ・・・。
俺「うわああああ!」
と由実ちゃんの膝から起き上がった。
由実「あっはははははは!」
とSッ気な顔を浮かべて笑っている。
気を取り直して歌う事に決めた。
由実ちゃんはアイドルやってるだけあって歌はかなり上手い!
カラオケも好きで中◯生の頃に既にカラオケ館の会員になってたらしいw
適当に何曲か歌った後、また由実ちゃんの膝に乗っかった。
寝ながら由実ちゃんの顔を見ると目が合った。
本当に可愛い・・・。
すると由実ちゃんは
「その位置から見られると鼻の穴が見えちゃうよw」
と鼻を手で覆ったw
可愛らしいと思い、愛しくなり由実ちゃんを抱きしめイチャイチャを始めた。
キスを何度もかわし、初めて首筋にキスをした。
由実「あっ・・!!」
ぢゅううう・・・唇を離すと由実ちゃんの首筋にはクッキリとキスマークが残ってしまった。
違和感を覚えたのか、由実ちゃんが鏡で自分の首を見ると、
由実「ちょっと、どうすんのよ、これ・・」
とファンデーションを取り出し、キスマークを隠した。
由実「私のお母さん、最近心配性になってるから、こういうことはあまりしないで」
俺「ご、ごめん・・・」
性欲も少し冷え、その場で普通に少し話をする事になった。
由実「そういえば今日で3ヶ月なんだっけ・・」
俺「そうだね」
由実「私達、仲良くなってから付き合うのが異様に早くなかった?」
俺「そう?でも仲良くなってから1ヶ月半くらいは経ってるから俺はそんなに早いと思わないけど」
由実「パルコにいた時にイキナリ誘ってきたから、ビックリしたよ」
由実「悪いと思ったから、映画に行きたいって一応言っといたんだけど・・」
俺「あの時メールで『1人でいるよ』って書いてあったから、俺は直感したわ。あっ、この娘俺を誘ってる・・!」
由実「誘ってねえよ!w誘ってねえー!ww」
俺「あれ?全く、その気なかった?何かそう言われたら急に恥ずかしくなってきたわw」
由実「あっははは!」
由実「男の人と二人で遊びに行くの初めてだったから友達にどうしたら良いのか相談しちゃったよ」
俺「まあ何にせよ、由実ちゃんとこうして付き合えて嬉しいよ」
由実「私も今まで結構痴漢にあったりしたから男の人にちょっと軽くトラウマがあったけど、君と一緒にいると安心するよ」
由実「まあ最近は君からセクハラされてるけどなw」
俺「痴漢ってどれくらいあったの?」
由実「多分、二桁いってるぞwそこまで酷いことされたのは無かったけど」
俺「どういう事されたの?」
由実「えー?お尻触られたり・・・一番印象に残ってるのが友達と電車乗ってた時に、一緒にいた友達が赤い顔して、由実ちゃん・・前・・って言ってきて、前見たら前のオジサンが思いっきりモロに出してたw」
由実「しかもオジサンが出る頃には、大きさがイエローゾーンくらいになっててw降りる瞬間にわざわざ、あたしの顔に近づけて出て行きやがったw」
俺「へえー、由実ちゃんの顔にでもくっつけていったら面白かったのにw」
由実「そんなことされたら握り潰してやるよ」
俺「他にはどんなのがあったの?」
痴漢の詳細を聞いてると何故か少し興奮したがw
そして興奮冷めやらぬままカラオケを出た。
正直言うとムラムラしてしょうがなかったが、あそこには監視カメラもあったし、エッチするのは誰かに見られる危険もあったしリスキーだからやめておいた。
それから半月後くらいに、俺はバイト休みで、由実ちゃんは入っていたがその日の夜は雨が降っていて、22時過ぎくらいに由実ちゃんから急に電話が来て
由実「傘になりに来い!w」
と、ご命令が来たw
俺「ツンデレみたいな言い方だな」
バイト先には余った傘が4,5本くらい余裕で余ってんのにw
でも俺はウキウキしながら傘を二本持って、家からすぐ近くのバイト先に向かった。
入口前に制服姿の由実ちゃんがいた。
由実「おそーい。雨の中に制服姿で突っ立ってから何か家出少女みたいだったわ!w」
由実「まぁ、ありがとう・・」
そして雨の中、由実ちゃんの家に向かって歩いて行った。
由実ちゃんの制服はブレザーで、スカートはグレー色の短めの長さだった。
夏は上着を脱いでたから雨のおかげで、シャツが濡れてブラジャーが透け透け・・・なんて甘いことはなく、生地が厚くて透けなかったw
制服姿の由実ちゃんと帰る事は良くあったが、俺は男子校出身で彼女もいない青春を過ごしたせいか、何気に【制服デート】に少し憧れていたので嬉しかった。
まあ着てるのは向こうだけだが(笑)
由実ちゃんを送り、家の前で軽くイチャイチャしてると、何でも三日後に学校の創立記念日があって休みだと聞き、遊びに行こうって話になった。
しかもその日は平日だから多分ウチには多分誰もいない!
由実ちゃんと初エッチするなら三日後がうってつけだった!
そして三日後・・・。
家に由実ちゃんを呼んでおいた。
それまでオナ禁しておいたので精子も程良く溜まっているはず。
あとは由実ちゃんが生理でないことを祈るのみ・・・(笑)
俺はひとまず由実ちゃんが来るまで、当時流行っていたプレステ2のモンハン2をバイト先のゲーム仲間(佐藤さん)とオンラインでプレイしていた。
家のインターホンが鳴った。
由実ちゃんだ!
俺はインターホンに出た。
俺「はい」
由実「あ、○○です」
俺「はーい、今開けるー」
ガラガラガラとドアが開いた音がした。
俺(さあ、男になる時が来た)
そう思うとなんだかちょっと緊張してきたw
「ピンポーン」
今度は家のチャイムが鳴った。
ガチャ。
俺「こんちわ」
由実「こ、こんにちわ」
俺「さあ上がって」
由実「お邪魔します」
由実ちゃんの服装はシャツにピンクのカーディガンにズボン・・・・俺(ちっ、スカートじゃないのか・・・)ちょっとガッカリした。
俺「あ、いま佐藤さんとモンハンドスやってたw」
由実「え?ホント」
俺【今、由実ちゃんが来ました】と打ちこんだ。
佐藤さんとはバイト先の俺の2歳上の男だが、ゲームとかが好きで由実ちゃんとも仲が良い。
バイト先の休憩室で2人でいると、半端なく会話が盛り上がってるって聞いた。
かと言って三角関係になるような危険な男でもないので、その辺は別に気にしなかった。
佐藤【こんにちわ○○さん】と佐藤さんから返って来た。
由実「こんにちわ佐藤さんって打ちこんで!」
しばらくゲームで佐藤さんとチャットばかりやっているのを由実ちゃんは面白そうに見ていた。
しばらくすると、ベッドで隣に座っていた由実ちゃんのお腹が突然、
「グゥゥゥーー!!」
と物凄い音を立てて鳴ったw
由実「あっ・・・・」
俺「・・・・・・・」
一瞬、時が止まった。
俺「あっははははははは!!!」
俺は大爆笑したw
由実ちゃんは恥ずかしそうに、どうして良いか分からない困った顔をしている。
成長期の胃袋は正直だ(笑)
俺「あーー・・おかし!!一瞬カミナリかと思ったわw」
俺「佐藤さんに教えてやろ!」
俺【今、由実ちゃんのお腹が・・・】
と書き込んでる最中に、
由実「くっ!」
ガチャガチャガチャガチャ!!
由実ちゃんが打たすまい!とメチャメチャ、キーボードを叩いてきた。
俺【今、ゆみちゃんのおなkrdあjdkfljhbpglkgじおy】
とゲーム上にメチャメチャに表示されたw
佐藤【どうした?】
俺「あ、邪魔すんな!w」
と由実ちゃんの身体を左手で押して、右手で文字を書き続けたw
由実「うざいーーっ!!w」
由実ちゃんが俺を突き飛ばしてキーボードをブン取った。
そこでしばらく佐藤さんと由実ちゃんがチャットをしていた。
由実【○○がニヤニヤしてて気持ち悪いんだけど!】
本人の前で書くなよw
由実は何も言わず無言で俺の手を掴んでいる。
これ以上はイヤ!って事なんだろうか?
俺は一旦シャツから手を離した。
由実「・・・いいじゃんパンツ見たんだし。胸だって触ったでしょ」
しかし、今日の俺はもうそれだけでは満足出来なかった。
俺「由実ちゃ・・由実。そっんなに俺がイヤ!?」
温厚な俺だが、始めてちょっと怖い感じに言ってみた。
由実「え!?」
俺「だって俺のこと、全然受け入れようとしてないじゃんか!じゃあ何で付き合ってるの?」
少し感情を揺り動かす作戦に決めた。
俺「そもそも俺のこと、ちゃんと好きなの?付き合ったのだって、女子高で周りに男がいないから、好奇心でとりあえず付き合ってみた系なんじゃないの?」
由実「そ、そんなことない!そんなことないよ!!君のことは好きだし・・大観覧車で言ったことは嘘じゃないよ!」
お〜お〜うろたえてるwうろたえてるw
由実には今まで散々甘やかしてきたから、たまにはこういうのもいいなww
まあ由実がいつもSなツッコミ役で、俺がMなボケ役という感じでだったからなw
俺「ならいいでしょ・・?由実も俺のこと好きなら・・」
由実「もうちょっと待てない?まだ付き合ってそんな経ってないし・・・」
俺「今したいんだ。駄目かな?どうしてもイヤだったらすぐやめるから。ねっお願い!」
由実「でも恥ずかしくて、凄く怖いよ。私・・初めてだし・・」
俺「安心して。俺も始めてだから!w」
童貞初告白。
由実「あ、やっぱりそうなんだw」
由実に笑顔が戻った。
由実「ん〜・・。じゃあいいよ・・。その代わり無理ってなったら必ずやめてね・・・?」
俺「う、うん」
やったぁー!心の中でガッツポーズした!(笑)すいません。
長くなっちゃったのでここで一旦切ります。
続きはまた今度〜♪