【しょこたん似】ツンデレの彼女の口からついに初エッチのお許しが出た

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前回の

では前回の続きを・・・

遂に由実自身の口からお許しが出た!

由実の気が変わらない内に急ごうと思った。

まず自分が寝て、自分の身体の上に由実を抱きかかえる感じに乗っけて、由実のカーディガンを脱がせてシャツを一気にズリ上げ、由実の白いブラジャーが完全に露わになった。

前に覗き見たことがある白ブラジャーだ。

それが遂に白日の元に晒されたw

眩しい・・・・まるでキラキラ光っているようだった。

「はあ!はあ!はあ!はあ!」

息が切れる!!興奮で呼吸が整わない!

由実「あ・・あ・・・」

由実は隠す事も出来ず、ブラジャーを晒されて恥ずかしさと戦っている。

俺は何とか呼吸を整え、ブラジャーの上から由実の両胸を鷲掴みした!

【むにゅッ!!】

由実「あんっ!!」

さっきと違って、今度はユックリ胸の感触を味わえた。

よく貧乳なのをからかってたが、ギリギリBカップくらいはあって、決してまっ平らって訳でもない。

【モミモミモミモミ】

由実「あっ!あっ!や・・ぁ!」

俺(これが女の子のオッパイ・・・)

生まれて初めて触る女の胸の柔らかさに感動したw

おまけに由実の髪の毛の良い匂いまで漂ってくる。

いつも良い香りがする由実の髪の匂いを嗅ぐのが大好きだった。

良い匂いがすると指摘すると

『お手入れしてますからぁ〜』

といつも得意げに言ってたな。

その匂いを嗅ぎながら胸を揉んでいる・・・なんて幸せなんだろう・・。

【コリっ!】

俺(!!ここ、乳首か!?)

ピンポイントに軽くつねってみた。

【ぎゅっ!】

由実「あっ!」

由実がひときわ多く、うめき声を上げた。

由実「ちょっと痛い・・・」

「ご、ごめん」

俺は一旦、由実の胸から手を離して由実の肩に頭を乗っけて優しく抱きしめた。

由実「○○君・・凄い胸がドクドク鳴ってるw」

「そりゃあ初めてで緊張してるから・・」

由実「あはは・・」

なるべく緊張を解きほぐそうとした・・・

「由実、意外と胸あるんだなw見くびってたわw」

由実「成長期だからなw」

「揉むと大きくなるって良く聞くけど?」

由実「そんなのとっくに試したよ!w」

「違う違う。自分で揉むんじゃ無くて、男で、尚且つ好きな人に揉まれる事によって、女性ホルモンが活発になって大きくなる・・・気がするww」

「その条件を満たせるのは俺しかいないなw」

由実「随分、お前にとって都合の良い条件だなww」

由実の緊張も少しほぐれてきたところで・・・

「俺は由実の胸なら小さくても、大きくても一番それが好きだよ・・」

相手を褒めたたえて、良い気分にもさせて、次のステップに進もうとした。

「由実、シャツ邪魔だから脱いでもらってイイ?」

由実「ええ?」

「あと、ズボンも」

由実「ええ!?無理だよぅ」

かなりイヤそうな顔をしている。

「お願い。だって服、汚れちゃうかもしれないし・・・」

苦しい言い訳をしたw

由実「えーーーーー・・・」

由実は全く脱いでくれる気配がない。

せめてスカートだったら脱がさなくても何とかなったのに・・・。

「あ、じゃあ俺、後ろ向いてるから!」

と言ってベッドの隅っこに座って、由実に背を向けた。

由実「あはは・・!」

その姿が面白かったのか由実は笑ってたw

俺はロダン彫刻の【考える人】みたいなポーズで由実が脱ぎ出すのを待ったw

しかし全然、服を脱ぎ出す音や動作が聞こえてこない・・・。

俺(こうなったら俺が脱がすしかないか・・・)

と思ってたら、

【パサッ】

服が落ちる音が聞こえた。

俺(まさか・・・・)

由実「こっち向かないでよ・・」

【カチャカチャ】

ズボンのベルトを外す音が聞こえる・・・。

まさか、あの気の強い由実が自分から・・・

【ドサッ】

チラッと横を見ると、地面にズボンとシャツが置かれていた。

意外にも素直に脱いでくれたようだ。俺の真後ろには下着姿一枚の由実が・・・

俺(ゴクリ・・)

由実「脱いだよ・・・」

その声を聞くと、俺は恐る恐る由実の方を向いた。

「ありゃ!?」

由実は掛け布団をしっかりかけて身体をスッポリ隠してしまっていたw

「・・・・・・・・・」

なんてコメントして良いか分からなかったw

俺はベッドの上に乗って、掛け布団を剥ぎとろうとした。

由実「ん〜〜〜〜!!」

必死に掛け布団を押さえて身体を隠した。

「オイw俺も入れてくれ」

由実「だーめ!」

女子高生の癖に、なんちゅう焦らしプレイだw

この布団の中には下着姿の由実がいる・・そう思うと、もう我慢が出来なかった!

俺は布団を強引に剥ぎ取ろうとした。

【バサッ】

由実「あっ!」

所詮、小娘の力などたかが知れてるw

一瞬、由実の下着姿の身体が見えた。

由実「じゃ、じゃあ恥ずかしいから君も脱いでよ!」

「え!?」

俺は手を止めた。まさかの脱げ宣言ww

「分かった脱ぐよw脱ぎゃいいんでしょw」

俺はテキパキと服を脱いでいった。

由実は面白そうに俺の脱いでるところをジロジロ見ているw

自分の時は見るなって言ってた癖にw

俺はパンツ一丁になり、何故か自衛隊の敬礼みたいなポーズを取って

【ビシッ】

「ぬ、脱ぎました・・!w」

勃起は少し収まってて半勃ち程度だったから、哀れなテント状態になってなくて助かったがw

由実「ブリーフだったらどうしようかと思ったww」

由実はクスクス笑っている。

立場が逆転されたみたいだw

俺は脱がされた屈辱も相重なって今度は遠慮なく、掛け布団を強引に剥ぎ取った!

【バサッ!!】

由実「あっ!」

由実の下着姿が露わになった!

体重40キロあるか無いかの華奢な色白な身体に

純白の下着をつけたその姿はまるで天使のように美しかった。

ブラジャーはもう拝んだが、パンティーは今まで腰パンしか拝んだ事が無いから始めてモロに見る。

ピンクのリボンがついたシンプルな純白パンティーだった。

由実は身体をよじったり、手で微妙に隠しているが、もう隠しようが無い。

遂に由実を手中に収めたんだという実感が湧いてきたw

由実「そんなにマジマジ見ないでよ・・」

【バサッ!】

由実はまた掛け布団をかけてしまった。

俺は掛け布団の中に入り込み、布団の中で由実を抱きしめた!

由実「や〜〜〜!」

布団の中で必死に俺から逃げまどうが、だんだん抵抗を諦めて受け入れていった。

俺(はあ〜〜〜〜!!!凄い気持ち良い!!!)

お互い下着姿で触れ合ってるせいか、由実の10代のスベスベした素肌の感触と女の子特有の甘い匂いで、この世のものとは思えない気持ち良さと快感だった。

当時、女慣れしてないせいか、足とかを絡め合うだけで脳髄が溶けるような感触だった。

しばらく布団の中でイチャイチャしてたが、ぶっちゃけそれだけでも満足いくレベルだったw

由実「君の身体、凄いあったかい・・」

由実も嫌がってはおらず、楽しんでいるように見えて最後まで出来る、良い傾向だった。

由実が俺の脇腹を触ってきた。

くすぐったかったがw

由実「わあ〜くびれ良いなぁ〜」

一応、水泳やってたから俺はスタイルはまあまあ良かった。

「君の方がくびれあるでしょ」

由実「そりゃ一応、グラビアやってますからw」

俺はそろそろと思い、由実のお尻に触った。

【スリスリスリ】

由実「ひゃっ!?」

由実がビクンとした。

パンティーのスベスベした感触とお尻の柔らかさがベストマッチだったw

思えばお尻触るのも初めてだった。

お尻を触りながら、そのまま胸に顔をうずめた。

由実「ちょっ・・!」

これがパフパフってやつか?

ブラ越しかつ小振りでちょっと物足りないがw

そろそろクライマックスに入ろうと思い、俺は遂に由実のパンティーのフロント部分に触れた。

【グッ!】

由実「あっ・・!」

生暖かい・・。

俺は指をそわせてマンコを探した。

すると割れ目があり、そこを強く押した。

【くにっ!!】

由実「!!」

由実「あっ!」

【くちゅ・・くちゅ・・】

由実「あっ!あん!!」

【ぬちゅ・・くちゃ・・ぬちゃ・・】

由実「だ、駄目ぇ!!!」

由実は俺の手を掴んできた。

由実「はっ・・はっ・・はあ・・はあ・・」

由実は顔を赤くして、息を切らしている。

「ごめん・・大丈夫!?」

由実「・・・・・・・・」

何も言わずにうつむいている。気持ち良さと恥ずかしさで頭が真っ白になってる感じだった。

俺の股間もヤバいくらい勃起している。

「由実、大丈夫?そろそろ・・良いかな?」

由実「えっ?」

その発言で全てを察したのか・・・

由実「今でも結構、限界ギリギリなんだけど・・・・」

「じゃあ限界突破しようw」

由実「意味分かんねえw」

「じゃあ俺から脱ぐわ」

こっちも恥ずかしいが、最初に俺から脱いでしまえば、あとで、俺は見せたんだからそっちだって見せるのがスジだろ!的にも言えるし、下着姿>全裸で、気持ち的に優位に立たせてしまえば、Sッ気強い由実には緊張もほぐれるだろうと思った。

【ズルっ】

俺はパンツを脱いで、ギンギンに勃起してるチンコを由実に見せつけた。

由実「うわぁっ!!!」

由実は悲鳴を上げつつ、手で自分の顔を覆った。

しかしチラチラと見て、目を離さずにいるw

由実「やめろよ〜ww」

俺は基本Mだが、こういうのもちょっと悪かないなww

由実も慣れてきて徐々に見始めてきた。

由実が来る前にシャワーも浴びといたし匂いもほとんど無いはずだ。

由実「なんか凄いおっきくない・・?」

由実も初めは恥ずかしがっていたが、興味津津な感じにジロジロ見てくるw

実を言うと、俺は結構な巨根だった。

それは由実とのエッチをためらってた理由の一つでもあった。

「ひょっとして見るの初めて・・?」

由実「え?まさか〜」

確か小◯生の頃に同級生に見させられたのと、高1の頃、痴漢に見させられたって言ってたっけ。

「由実、ちょっと握ってくれないか?」

由実「え〜〜〜」

思いっきりイヤそうな顔した。

「由実が大きくしたんだから責任とってくれよw」

しばらくしたら由実は渋々、俺のチンコを握りしめた。

【ぎゅっ】

由実の小さくヒンヤリ冷たい手で握られると、気持ち良さと快感が一気に襲ってきた。

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